【徹底解体】3割30本100打点へ!! 近藤健介選手は如何にしてボールを捉えているのか!? 進化した大谷&村上のフォームを実践解説‼︎”長年の相棒”近藤のバットに込めた思いとは⁉︎

【徹底解体】3割30本100打点へ!! 近藤健介選手は如何にしてボールを捉えているのか!? 進化した大谷&村上のフォームを実践解説‼︎”長年の相棒”近藤のバットに込めた思いとは⁉︎



【徹底解体】3割30本100打点へ!! 近藤健介選手は如何にしてボールを捉えているのか!? 進化した大谷&村上のフォームを実践解説‼︎”長年の相棒”近藤のバットに込めた思いとは⁉︎

【マッスルデリ × 解体慎書 特別コラボ】
▼こちらからチェック!
https://muscledeli.jp/lp?u=regular-m5g5-25off_miyamotoshinya

※お弁当はランダムでお届けとなります。アレルギー等がございます場合は、
お手数ですがマッスルデリ公式のお問い合わせ窓口よりご連絡いただけますと幸いです。

コラボ動画視聴者限定!

上記リンクから、初回25%OFFでマッスルデリをご購入いただけます!
さらに今回は特典として、プロテインピザも1枚プレゼント🍕
※マッスルデリを初めてご注文される方限定です。
#PR #マッスルデリ
ーーーーーーーーーーーーー

解体慎書動画内の内容につきまして日刊スポーツ以外での記事や切り抜きの転載はお断りします。

▼今回のコラボ 福岡ソフトバンクホークス 近藤健介さんのYouTubeはこちら
@konchanbase

▼アシスタント宮城弥生公式「やーちゃんねる」はこちら
@yaa-channel0501

▼コラボなどチャンネルへのお問合せはこちら
smisjxks11911@gmail.com

▼AKRacing提供:https://www.akracing.jp/

▼宮本慎也へのお仕事の依頼はこちら
info@triple-s.ltd
▼宮本慎也公式Instagramはこちら!
https://www.instagram.com/miyamoto_shinya06/
▼宮本慎也公式Twitterはこちら!

▼音源提供:Audiostock

▼制作:株式会社フリーマン
http://www.freemanosaka.com/contact.html

【宮本慎也プロフィール】
1970年11月5日生まれ。176cm。O型。PL学園高校〜同志社大学〜プリンスホテル〜東京ヤクルトスワローズ。現在は、NHK野球解説者、日刊スポーツ評論家として活動中。

#宮本慎也 #プロ野球 #ヤクルト

Total
1
Shares
47 comments
  1. 初回から思ってたけど、両チャンネルコラボなら同じ内容じゃなくて、違う内容をやらないと せっかくのコラボなのに勿体ない😅

  2. 宮本さんホークスのコーチになったら、もっと打撃理論学びそう!最新設備のホークスに来て欲しい

  3. 今の学童世代でこの打撃フォームをすると指導者によっては注意されます。中学、高校野球になると矯正されます。指導者によりますが、多いです。上から叩き論が今でもかなりいます。

  4. 次回の話も聞きたい!楽しみです。宮本さんも進化してて凄いです。

  5. 近ちゃんが引退した後は近ちゃんをバッティングコーチで迎えれたチームが優勝しそう

  6. 自分は身体が小さいこともあって打っても飛ばなくて何とか四球で塁に出てって感じでバッティングつまらんくて嫌いだった
    子供の時にこういう話聞いていたら打てるようになってバッティング好きになってたかもなーって思う

  7. 本当にアマチュア野球の指導者に見てほしい。
    特に小中の少年野球。
    野球はやっぱバッティングよ。

  8. 宮本さんくらいのレジェンドでも新たな理論などを学ぼうとする姿勢
    素晴らしいなと感じます

  9. もう昔の常識って何?って感じよね。ヘッドを立てろって低め、特にアウトローの球とか「どうやって?」って思ってたし。

    バドミントンのバックハンドが手首を使ってラケットの先を立てないと飛ばないってのを知ってから手首の角度のことか?って思ったりしてたわ。アウトローはムリやけど。
    脊柱に対して90度なら分かるもんな。

    足首を固めるってのは意識したことなかったけど、勝手になってたっぽい。崩れた時に修正に時間がかからないように言語化して意識してるのがスゴいよなぁ。

    それでも良く分からんのは稲葉さんはヘッドが立ってたイメージがあってどういう意識でスイングしてたん?っていうとこやなぁ。

  10. 軸足を固めるってのは、なるほどって思った反面、メジャーの強打者って、前足に全体重乗ってるように見えるんだよね。
    軸足一瞬浮いてる。
    これって軸足固めるということと両立できるのかな?

  11. 宮本さんの凄い所は、全部解ってる上で聞いてることですよね。
    宮本さんもずっと前から言ってるもの。

  12. 近藤選手の言う脊柱90度とは、つくづくレベルスイングのことです
    これを縦振り真理教の宮本さんか、強引なまでに縦振りモードへ誘導するため、せっかくの要点がぼやけているのが残念ですね
    頑なに「新しい技術指導」にこだわる宮本さんも、典型的な老害ということにお気付きを
    そんな貴方も古い指導者を笑えませんよということです

  13. 動画内の近藤選手の説明するスイングは、ジャッジや大谷選手が数年前から取り入れた、現在最新の理想スイングだとは思いますが、近藤選手と同じ右投げ左打ちで、打率も本塁打も残せた福留孝介さんは、この理論も知った上で、自分はヘッドを天井に、手元を地面(脊柱に対して0度にヘッドを立てる)にして振るスイングが理想と言っていました。(遠心力もあるので現実には出来ないけれど、その意識をしているとの事でした。)
    まさにこの動画内で近藤選手が最もやってはいけないと言っているヘッドを立てるスイングです。
    それも極端にです。
    それでもあれだけの結果が残せているのですから、やはり理想のスイングは人それぞれだと思います。
    近藤選手がこう言っていたから、このスイングをしなさいと単純に指導する事こそ最もやってはいけないのではないでしょうか?
    動画内で宮本さんが、ヘッドが下がりすぎる人には立てる意識を持たせてもいいよね?と言っているように、選手一人一人のスイングを確認して、その子にあった指導をする事が最も大切だと思いました。

  14. この動画を見たら一見なるほどって思うけどこれらの技術を知ってるはずの助っ人外国人は昔より打てなくなったんですよね

  15. 宮本さんが高橋慶彦さんとコラボしていただけるまで毎日コメントする391 慶彦さんも同じことを言ってた気がする。気がするだけなんで全然違うかもですが😅話して欲しいなぁ😊

  16. 松井秀喜さんもこの理屈でバッティング出来てればMLBでも40本は余裕で打てたと思う。ヤンキース入ってすぐは手首こねてゴロキングて言われてましたよね…それでも1年目16本なのに100打点以上は大したものだけど…

  17. 落合博満のオレ流チャンネル含めこういう動画で一流の技術が民主化されてくと野球ってこれからもっと凄い選手が出てくるんだろうな。

  18. 現役のプロの選手が分かりやすく実際にやってくれるからとにかく分かりやすいですね
    これは為になりますしこれを見て新たなスターが誕生するのがまた楽しみです

  19. 近藤選手のティーのこれ!これです!今週末草野球ですが伝えます。息子世代が高校野球に行くのもいるので。修徳中時代に近藤選手と対戦した選手(今はテレビ朝日のディレクター)もいますw

  20. いまだにプロ野球の解説者でも最短距離とかアッパーとか安直に言う人ばっかりなのなんとかならないんすかね。

    そもそも往年の名バッター(王・落合etc)も誰1人としてそんなスイングしてないんだから、「アッパー」に対する価値観をアップデートしてほしい。

    あとは、ピッチングにおけるシュート回転=悪みたいな価値観もアップデートして欲しい。

  21. 多分昔の人のレベルスイングってボールに対してレベルに入りなさいってことなんだと思うだよね。

  22. 14:22 プロでもこの位の重さなら、やはり高校野球のバットの基準900g以上はちょっとおかしいなと思う。金属バットそのものの素材に制限入れるのは理解するが、プロでも重いと感じるレベルのバットを使わせるのは少しズレた制限のかけ方に見えるな…

  23. 最短でなく最速
    脊柱に対して90°が「レベルスイング」
    バットを立てるのでなくレベルスイングしているとバットが立って見える
    本当に勉強になる

  24. 本当にありがとうございます!
    将来の野球界発展のため貴重な動画を無料で見れるなんて。

  25. 宮本の評価がここ最近うなぎ登りだわ
    ここまで現役の理論を真剣に聞いて、理解できるOBなかなかおらん

  26. 上沢がホークス来た時に「義理がなくなった」とか言ってブチギレてたしな、、、

  27. 一番最近気になるのは「ポイント前で泳いで打て」という人と「詰まっても良いから引き付けて打て」という人の両極端な表現があるのですが、これの答えって何なんでしょうかね

  28. 昔のレベルスイングの理論は高めを確実に打つためのものと考えると整理できそう。

Comments are closed.