渋野日向子、現在「3アンダー」!13Hで3バーディー・ボギーなし――アーカンソーで見えた復活の兆し
渋野日向子、現在「3アンダー」!13Hで3バーディー・ボギーなし――アーカンソーで見えた復活の兆し
渋野日向子に、何かが起きている――。
ウォルマートNWアーカンソー選手権、第1ラウンド。日本時間9月26日朝の最新状況で、渋野日向子は13ホールを終えて通算3アンダー。6番、9番、12番で3つのバーディーを奪い、ここまでボギーなしという内容でプレーしています。
年間ポイントランキング、Race to CME Globeで現在92位という状況の中、直近では予選落ちが続いていた渋野日向子。8月のFM選手権では通算8オーバーの131位となり、本人も「自分の弱さを痛感する3週間」と振り返っていました。
さらに、直前の住友生命Vitalityレディス東海クラシックでは、通算1オーバーで予選通過ラインに1打届かず。最終ホールではバーディーを狙って攻めたショットが池に入り、予選通過を逃しました。
その苦しい状況から迎えた今回のアーカンソー。
13ホール終了時点で3アンダー、3バーディー、ボギーなし。
しかも、昨年の同大会では第1ラウンドで「67」、4アンダーを記録しています。昨年大会は悪天候によって第1ラウンドのみで終了し、大会自体が中止となりましたが、今年はその舞台で再び「67」に近づくプレーを見せています。
昨年の67まで、あと1打。
残り5ホールで、さらにスコアを伸ばすのか。それとも現在の3アンダーを守ってラウンドを終えるのか。
今回の動画では、ウォルマートNWアーカンソー選手権での渋野日向子の現在のプレー、3アンダーというスコア、ボギーなしの内容、そして東海クラシックでの予選落ちから今回のアーカンソーにつながる流れを詳しく整理します。
「渋野日向子は何かを変えたのか?」
「13ホールで3アンダーは復活へのきっかけになるのか?」
「昨年の67を再び超えることはできるのか?」
第1ラウンドはまだ終了していません。
だからこそ、結果を先取りするのではなく、残された一打一打に注目したいところです。
渋野日向子の今季終盤戦、Race to CME Globe、シードをめぐる戦い、そしてアーカンソーでの現在地を追いながら、ファンの皆さんと一緒に今後の展開を見届けていきます。
ぜひ最後までご覧ください。
Video: https://youtu.be/QVq7KKbD5zk
#渋野日向子 #ウォルマートNWアーカンソー選手権 #LPGA
あと一打の壁を突破できるか?このコースとの相性の良さに期待したい。
Clean card. Subarashi !!!!
解説者の声が悪すぎるばつ
しぶこちゃん周り気にせず自分のゴルフをやれば良いよ!いつも応援しているよ✌️