【60代ゴルフ】なぜプロは軽く振って250Y飛ぶのか?

【60代ゴルフ】なぜプロは軽く振って250Y飛ぶのか?



【60代ゴルフ】なぜプロは軽く振って250Y飛ぶのか?

プロゴルファーは軽く振っているのに250ヤード飛ぶ。アマチュアは全力で振っても200ヤード届かない。この差は筋力ではなく、力の使い方の違いです。

▼ 今日の4つのポイント
00:00 導入
00:58 ① ムチの原理(スイングの本質)
03:07 ② 脱力のメカニズム(力を抜くと速くなる理由)
05:24 ③ エネルギーの伝達効率(ロスを減らす)
08:17 ④ 60代でも使えるプロの感覚

#ゴルフ #60代ゴルフ #飛距離アップ #シニアゴルフ #ゴルフレッスン #ヘッドスピード #脱力スイング

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  1. 右肘の話だけは間違いです。離しても近づけてもコックはキープ出来るのでスイングタイプの違いだけです。僕は62歳で背が低く体重もないが300Yオーバーするが肘は離します。

  2. プロとアマの比較、体力差2〜3割なら30Y以上差があって普通だと思う。
    あげあし取ってみました。
    たいして根拠や意味のない数字を出して説得力を上げる作りにするの、ゴルフ動画くらいなら罪もないんだろうけど…

  3. 自分の声は使わないのがね。
    自分の声は出さない。自分の動きは示さない。理屈を調べてそれなりに記録していってるだけ。

  4. プロの3つの意識の図、とても分かりやすいですね。
    飛ばしたい意識が強すぎて、グリップを強く握って②の時から腕で振っている人が多いですよね。
    グリップや腕の力を抜いてと言っても力を抜けないみたいです😅

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