石川遼プロ 2022最新スイング インパクトポジション

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  1. 石川も渋野も、スイング研究が悪い方へ向かってるかな。ラーム達のスイングは骨格や筋肉が強いから出来る。小柄なマキロイやモリカワ、ウーズナム等は捻転が強い。

  2. トップまでずっとフェースがボールを向き続けるからダウンスイングから純度100%のボディターン。少しでも手元で何かアジャストすると引っ掛けが出るけど一切何もしないという事に慣れればかなり曲がりを抑えられるスイングだと思う。ただ手首の柔らかさや腕のしなりも制限されるからダイナミックさに欠けるし、飛距離も体幹の強さだけに委ねられる。逆にマン振りしても曲がりにくくなるからフェアウェイキープ時の平均飛距離は伸びるとも言える。
    と、誰かが言ってた

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