トーナメントの練習中に活躍中の若手プロにアプローチをレッスンしました【桂川有人プロ】

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20 comments
  1. 手元が動きすぎだねー。
    何ヤードのアプローチか知らんけど
    最初に気になった点だね。
    流石 片山晋呉ロープー。

  2. 僕は 3歳から。ゴルフやったケド。片山選手の球捉える音。タイトリストのドライバーの話しじゃない

  3. 手首を使わないで両肩からの三角形とウェッジを固める方が再現性が高いと教わってきたので、ちょっと混乱してます。
    重心のスウェイも含めて、片山さんのアプローチの方がしなやかさがあり、プロのアプローチって感じがします。
    平均スコア90素人の自分にとって、悩ましいところです。
    正解は、ボールが乗ってる感覚や音、スピン量などや、その再現性だと思って、いろいろ試しながら自分にとっての正解を見つけに修練したいと思います。

  4. 意外と昔から意識してた部分で出来ていた動きだったので嬉しかったです。
    アプローチ得意ですしフェースに乗ってると言われますし、ボールもなぜそんなに低いのと言われます。
    ちなみに片手打ちもやってます。
    この動きってところが一番似てました。
    自分だけ他人と違うのかと思ってましたが、それが逆に良いことだと分かって自信になります。
    ありがとうございました。

  5. 「フェースに乗るから球が低い」、よくわかります。
    硬いボールよりもフェースとの接触時間が長い柔らかいボールのほうが打ち出し角が低いのも同じ原理ですね。

  6. 謙虚さ、素直さって、堀川プロとも同じ、日大色?。片山プロのアプローチは誰もが認めるところとはいえ、プロがプロに教わる、教える、トップで活躍する方々はやはり違いますね。

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