『ショートホール ホコ×タテ』東京よみうり18番で難しい企画やってたら奇跡起きたw

『ショートホール ホコ×タテ』東京よみうり18番で難しい企画やってたら奇跡起きたw



『ショートホール ホコ×タテ』東京よみうり18番で難しい企画やってたら奇跡起きたw

え、皆さんこんにちは。 こんにちは。 え、堀川三くチャンネルです。今回はですね、何をするかと言いますと、 はい、 ここ立てをしたいと思います。 はい。 はい。一応僕1 年間のショートホールのみのこの成績ツアーで前 2番目なんですよ。 おお。 ちなみに1番目は 証言寺だったかな? あ、多分そうです。はい。 うん。証言寺がこう1 年間の全てのこうショートホールだけをの成績でトータル 26アンダーぐらいだったかな。 で、僕が23アンダーだったんですよ。 自分で言うのはちょっとあれですけど、じゃ、日本で 2番目にショートホールがう、 去年かはね、確か木下介さんが日本一ショートホールのうまいで、ちなみに木下涼介さん今年、え、 3 番目です。ま、やっぱ安定してね、やっぱショートホールうまいね。 うん。で、ま、今回は立てということで日本で 2 番目にこうショートホールのうまい選手です。 はい。 が挑む日本一難しいショートホール。 はい。 このね、東京読売カントリークラブさんの 18 番ホールというのは今週が、え、日本シリーズ JT カップで、ま、ツア選手のこうランキング上位 30 名しか出れない。もう本当の最終戦のトーナメントで、その 18番ホールって超名物なんだよね。 うん。 もういわゆるプロたちが 3.5っていうね、平均だ。4 日間回ったら2 オーバーだったらオッケー。 オッケーな ていうくらいボギーを取りに行っても取れないっていうぐらい難しいホール。 はい。 うん。 練習ランドがまだ月曜日で、あの選手も本当に誰もいないぐらいま、それこそ今さっき練習上で佐藤大平選手いましたけど、太平なんてだって 先週カオでコチで最終日部日やって 4位か5 位に入ってもう月曜日入ってるから練習してるからね。すごいね。やっぱ活躍活躍してる選手やっぱね努力が違うね。 で、今回先週ちょっと危険してしまったので、今週はま、あの月曜日からちょっと練習しようと思ってるんですけど全然こうね、練習ランドしてる選手もいないんで、ちょっとこう 3 球でこのホールをプレイしたいと思います。 はい。3 級で、え、トータルパワープレイで回れるか回れないか。 おお。 これね、3級パワープレイで回れたら正直 4 日間で言うと、ま、パープレだったら相当上行けるね。 はい。 このホールをパワープレイでもう攻略できるかできないか。 日本2 位でうまい選手が日本一難しいショートホールを回ってみたいできたいと思います。はい。 で、まずはせっかくつもはね、こう T グラウンドからね、こう色々こう紹介するんですけど、今回は逆に今クラブハウスからこう降りるともうグリーンが目の前なんだよね。だからこそこのグリーンでどんな感じでパーを取ってくかっていうのは今戦略を練った上で Tグランできて はい。 じゃあ じゃあ行くよ。 はい。 まずじゃあ、あのグリーンマリオね、こう分析したいと思います。 はい。 まず今僕がこう立ってんのがグリーンエッジのここです。 はい。ここに立ってます。このグリーンっていうのは 2.6°以上の傾斜の時にこう矢印がつくんですけど、これ見ての通り全部矢印ついてんじゃ。 これもう2.6°以上の傾斜です。 多分この辺とかってもう止まんないから 3.何度なんだよね。 昔のこのメモって何度っていう数字まで表記されてたから覚えてるけど、この辺とか 3.5°とか3.6°で、このホールだけ通常のグリーンと同じ仮高にしたらボールが全部止まんないから、 このホールと、ま、9番と10番かな。 はい。 だけは仮高を長くしてんだよね。 へえ。 だから少しボールが止まりやすくはなってんだよ。芝の長さをね。はい。 ていうくらいもうここの方は止まんないの。 で、ま、こっから今俺が立ってるともうね 、一番向こう側のグリーンのこう切れ目。 これがもう自分の身長ぐらいあるわけよ。 35の先がもう身長ぐらい高いわけよ。 こう1点、ま、俺の目線で言うと1.5m ぐらい上がってるわけ。すごい傾斜なん ですよ。ま、ちょっとこう解説していこう と思います。まずね、今日は、ま、この ピンポジションなので、このピン ポジションでどうやってこうパワーを取る か考えてこう。 ま、例えば最終日だったらこの右手前切ったり、ま、何日目か奥切ったり色々するんですけど、今回はこのピンポジションで どうやってパを取るか。 ま、見ていただくとこのグリーンって 2段グリーンではないんだ。 うん。 ただ単純に傾斜がやばいってだけ で。これ2 段グリーンじゃないんだけどボールをこれも置くじゃん。この動き出したボールがこれじゃないんだよ。じゃないのに止まらないの。 これがだよ、ここ。 しかもこれまだ勝ってないっすもんね。月曜日で。 そう、まだこっから早くなるからね。 俺前に、ま、最初めての年、この JTカップのピンポジションに対して 225ド で5番打ってる打って、ま、230 ぐらい行っちゃったんだ。 で、ま、奥5ydって 225ydのショートで奥 5ydってさ、ま、いいところじゃん。 はい。で、奥5 度からパターでボールをちょんと動かしたら 5mの下りがり8mまで5%しちゃって、 もうそれくらいもうくちゃなぐらいでこれ今ボールを落としたところから 13もう13ydがってるわけよ。 はい。 もう止まらないの。あの中間地点の並び。ここよりボールが上で止まってしまった場合ってもちろんこうさりのパットになるんじゃん。 はい。 下りのパッっていうのはもうね、勢いがついてるから絶対にこう止まんないわけよ。 加速加速して今俺がここから大体ま、カップの 1ドぐらい右には打ったわ。 はい。 がまだボール動いてんだよ。 グリーン出ちゃて。 これがグリーン出るんだよ。 やばくない? これはちょっとあ、もう出ちゃった。 もう出ました。え、だからこれ本当に起こりうるのが選手が 200何ydったじゃん。 ピンの右まあ 4yd 5ydぐらいにつきました。これは多分最高のショットだわ。 うん。うん。 でもそのピンより 12ydちょっとこう上から打ったらこの 5m のパットがグリーン出ちゃうんだからね。 はい。 そうなったら3 ダメのパットがまぐらいの上りのパットよね。 はい。 を考えると選手たちはなぜこのピンに対してその距離を打たないのか。あ、 いわゆる 220ydのピンであっても選手たちは 200ydしか打たないの。 うん。 本当にみんなここに刻むの。国何があってもピンより奥に行かない。で、こっからであればアプローチでカっぷり立て打つ分下からのパットっていうのはこう登りの勢いがあるから一応あそこで止まるんだ。 はい。はい。止まってます。 うん。 下からボールを転がした分には止まるんだよ、弾。 うん。 で、少しでもこうピンのラインより上から打った球弾っていうのは絶対止まんないの勢いがあって。 だからこのホールはもうみんなが絶対にピンよりオーバーさせない。 はい。1 段目グリーンの手前に刻む。 で、2 段目、えっと、アプローチでピンをちょっとこうがっついたらダメだからね。 うん。 がっついてピンの奥、 こんなん行っちゃったらこのパッドはもう恐怖のパットだからね。 確か このパットパターではい。ちょんて打ちましたって言って。ああ、 この傾斜だぜ。 これはちょっと怖いな。本当 現に今このパッドを今俺が手でポンって転がしただけだよ。 はい。 で3倍ぐらい行っちゃうんだよ。 123y ってなると1段目、2段目、3ダ目で4 段目ボギーパッド。もうどうやってボギーを打つかってなるよね。 はい。 だから本当に考えるのは Tショットグリーンの手前 アプローチはピンのもう 2mぐらい手前 はい。 を目標にアプローチする。 で、2のパットを入れるか入れないか。 はい。 だからこのホールは、ま、大体 2.5mのパットっていうのは50% って言われてるの。 はい。 カる確率がね。だからその2.5mの 50%のパットを打てるまでのこう 1打2だ。 はい。 で3打目に2.5m の登りを打って入ればパ外せばボギってやれば、ま、ボギーを取れるね。 うん。 だからこのホールは3.5 って言われてるの。 マジはもう無理。 いや、無理、無理、無理、無理、 無理、無理。 だってこのピンポジションだからあれだけど、他の日例えば俺が 1日だけ昔くらいのパットが残ったの。 はい。はい。 バーディーチャンスで。 うん。もう奇跡もう10年8 年間ぐらい出て1度だけ8 年間で予選落ちないから4日間 はい。 やって、まあ8の4日間だったら、ま、 32回このチョットをやって 1日だけこれくらいについたの。 おお。 俺これ入れに行かないで寄せに行ったからね。このパットって普通さ 1m のパットだから大体ま、カップのちょっと外すとかそれくらいじゃん。 はい。 このパット俺ここに打ったから。 え、 ここに打って、要は登りの方向に打って弾が勢いを加速させずに行って、で、この辺で止まればお先でパー取れるなっていう。 あ、 この1 を本当にこっちに打たなきゃいけの。 これで 間違って入ればいいけど。これでも うん。ちょっともう行っちゃうっすね。 ま、ここで止まりましたけど、それくらいちょっと狙いに行って浅く外れた時にはもうグリーン出るからね。 もうね、 ここ、 ここはね、何度も見てきた。もう集がこのホールで、えっと、パーで優勝。はい。 ボギーでプレーオフ。 はい。 ダボでま、負け で集がもうボギーでも、ま、パーだったら優勝じゃん。 ボギーだったらプレーオフじゃん。はい。うん。 てなった時ダボ打っちゃったから。 ええ、 前にこう優勝できなくてね。それもアプローチでパー取りたくて打ったら 1m上行ったの。 その1m 上のパッドをもうちょンって打ったら何メも行って でダボ。 もうそういうね、本当にむちゃくちゃこの このピンを日本一難しいショートオールを僕は 3球で全部パート取りたいと思います。 もう今ね、あの 難しさの伏線はもう相当張ったわ。 もうこれは無理だよって思うかもしんない。じゃあ今から逆に俺がどうやって 3 つパワーを取るかっていうマネージメントを行きたいと思います。 左から3yd、左から3ydの8 ってなったら大体ま、ピンがここだ。 はい。 赤いところで自分の中でパーを寄せワとか 2 パットで行けるとかそういう自信のあるところを今から青で書くわ。 はい。 これ左サイドに外したらボールは絶対にここまで行くね。今枯れた芝フっていうのは絶対こう転がっていくからまで行ってアプローチが逆目っていうのは正直ま、ほぼほぼ無理だね。 うん。 99%無理 だからここはもうデッドゾーンだね。 左サイドはもうデッドゾーン。赤はもうダメだからね。 はい。で、ピンに手前。ここピンよりや 左手前だとしてもアプローチはニアサイド でまあ難しいわ。ここがちょっと難しいな 。ここもまだね、赤だけどこの辺から ちょっとこうの受けてるアプローチが できるから、この辺から青だな。 こっからはもう赤。これダメ。寄らないね 。で、こっからは青。 こっからもう寄せできる自信がある。 はい。 で、手前は全てこうオッケー。で、で、今のアプローチとかをさ、こ手で転がしたけど、ま、横のアプローチはまあまあ難しいね。しかもこのアプローチとかさ、どれほど右に打たなきゃいけないのって。で、右に打てば打つだけこう最後下りでくるじゃん。止まらないよね。 右はバツですか? 右はね、もうバツとしか言えない。 幅少なくな でもでもさっき転がしたけどピンの奥 10yd15yd行っても 戻ってくるんだよね。 はい。 それは確かに使いたいけどそこまで打てるかっていう問題だね。 39%を取るには柵なしです。 もう終わり。 いや、ちょ本当に、ま、この辺からのアプローチも十分難しいからね。 でもこの辺から3球打てればまあね、 2 つぐらいパ取れるかなって思うんで、ま、手前は全てここでもこれより上行ってしまったらここはもう赤だね。 はい。 うん。だからピンハイよりかはもう絶対に奥はダメ。奥はもう全て赤。 うん。 ま、本当はここに打てれば戻ってきてでもま、すごいことになるからね。落ちちゃうからね。 難しい。もう1回手前に打ちます。 はい。 はい。 え、じゃあもうグリーンにはもう絶対乗っけない。 乗っけないで。 ま、T グランドに立った時にどう見えるかでちょっとやってみるけど。 はい。はい。 うん。じゃあ3 球でパワプレイ目指してやっていきたいと思います。 お願いします。 はい。 逆にこうグリーンからの解説をして Tグランド向か新しいね。 確かに今までやってなかった。 そう。T グラウンドだけではやっぱりこう、ま、実際こうグリーンもさ、小さく見えるし、マネージメント要素っていうのはね、難しいけど、こうグリーンを全て見た上で、ま、 T グランドに立つとまた見え方は違うよね。 だ、これが実際試合でやる練習ラウンドをしたことによってセカンドショット打つ時に、あ、あの練習ラウンドであそこしたところだから、あそこからはオッケーだなとか事前準備だよね。 うん。 どれだけこう準備をしてるかによって連あの試合を回りやすくストレスなく はい。 最善でこう回れるか。 これがやっぱマネージメントは大事かなって思います。でもちょっとむずいよね。 いや、ちょっとむずよ。ショートここおかしいもん。 話聞いてるだけで もうね、プラマでもこうお客さんが ま このホールは普段上営業でもこの JTカップをやってるからみんな記念に はい。 この18番はあの奥のT グランドからパー取ってみてくださいみたいな感じでこう一般英語で回るんだけど ほとんど取れないらしい。はい。 もうほぼ俺も見た中でアマチュアの方はここでパー取ったのほとんど見たことない。 もう無理っすもん。考えて。 ただ3級連続で打てるから はい。 ま、正直こうこれは本来の試合とは違うけど 1球目打った感覚で2球目3 球目はちょっとこう修正して打てるから それは有利かもしれないね。 バーディアも絶対ないですもんね。 ハートって ここ盾だけど縦難しくね。どっちがほぼかわかんねんけど。 本当掘りましょう。 200 万円テーブルマークさんから今日掘りましたらワンチャン交渉したいと思います。 そうな。 動画を撮っとけば保険降りんのかな? いや、降りああ、ありそう。 歩いて登ってきたじゃん。打ち下ろしかと思うんだよね。 はい。 でもこれ打ち上げ2あるんだよ。 うん。 これもね、ちょっとこう目の錯覚い。でさ、今グリーン周りいたけどさ、ま、ちょっとアップにしてもらうと はい。 あのピンポジションやばいね。 やばい。崖。 もうここだからね。こんな端っこにピン、こんなよ隅みに切ってやるんだよ。いや、こう本当狙える幅は少ないです。 さ、ない。ま、 1 球目まずグリーンの確実に手前に打ってそれがどれだけこう手前かによって 2球目、3 球目をちょっとこう少しずつ近づけてこうかなって。 分かりました。 いう感じでいいきたいと思います。 225。 225 はい。入れて 225。 そんなにある?正直 7番ウッドだと210なんで、 ま、15 手前。あ、でもね、厳しいな。ま、最初 7バウットだな。何があっても 5 バウトだったら奥行く可能性もあるんで。 で、え、さっきも言った左外しはあまり良くないね。 うん。7 番ウットで、ま、距離は絶対足りないんですけど、これでいきたいと思います。じゃ、行きます。 お願いします。 まず1球目。ま、もう 3球打って向こう行きますね。はい。 7 番打っとちょっと距離厳しいんでドローで行きたいと思います。 はい。 おお、ナイス。 おお、横。 おお。オッケー、オッケー、オッケー。 見えてる、見えてる、 見えてる、 見えてる、見えてる。いいとこ。うん。 よし、よし、よし。 これ行けたらでかいよ。 同じように打っちゃう。 もう同じようにね。もう同じ Tのところからやるわ。うん。 はい。 うん。 日本で2番目にうまいから。 日本で2 番目にうまいから証言寺呼んでこいよ。 2 球目。今と同じようにもう今のちなみに打ち方はグリーンの右端にこう打ち出してドローで行く感じ。で ドローで行けばこの受けてる傾斜に対してこうずっとぐーって来るかなって いうイメージで行きました。 まあ、でも絶対にケアしてるのは左サイドなんで、 曲がりきらず右サイドはオッケーと思ってます。 はい。 はい。じゃあ行きたいと。これ正直ね、足りなかったら 5 番打っと持とうんですけど、今良かったんでこれで行きます。もう 1回同じ弾を打つ。やばい。ちょ、 強え。 バンカー入って。バンカーならオッケー。うわ、 バンカ置く。うわ、やべ。 終わった。1 球目入れるしかない。 終わった。1 球目入れるしかない。 終わったよ。 今のはもう普通にかけすぎ。とろ かけすぎ。やっぱ同じように打とうって思ってもね。 打てないもんだね。 で、正直 はい。 やっぱ7番ウットと5 番ウットに今迷ってるわけ。はい。はい。 で、7 番打っただ距離がかなり目一杯だから泥をかけに行くかけん。 はい。 で、泥をかけに行くとやっぱりかけすぎた場合、ちょっとこう手がって入った場合 今みたいに捕まる弾が出るから左のケアができないんだよね。 ああ、なるほど。 うん。で、5 番ウッドだった場合打って左サイドにこうクラブをリースを加えなければこのままフェースメをピン方向に持ってくれば溜まって少し逃げるから 左に打ち出しても絶対左に曲がんない弾が打ってんだよ。 ああ、 だからちょっと3球目は5 番ウットできます。 はい。 今こう2球やって7番アウットで2 球目のあのミスが出たらちょっと同じようには うん。 で、ま、ちょっとこうもちろん最初のね、糸は 3級でパワープレを目指すんですけど 5 番フットで逆にピンの奥まで行っちゃっても戻ってくると思うんで、 おお、1 回そのパターンでグリーンのセンターを狙っていきます。 はい。5%アウトフェードで いやあ、厳しいか。 どこ?どこ? バンカーとグリーンの間すか?いや、これ ちょっと もう1回打ちたいな。 行きましょう。行きましょうか。行き ましょう。とかま俺に残された道はただ 1つ1球目をバーディ取れ そうっす で2球目3球目をうん もうなんとかどっちかパーにしてどっちかボギただこうなった時に 2球目3球目は正直もうトラブルです はい でそれをどうやってボギーを取るか ああもう 今もう頭の中でこう例えば試合だったのね はいう うんだから結構クラブハウスリーダーじゃないですけどこ 最終日ね。 はい。 ドストロークで自分が上がってたらもうちょっと有利だと思っていいね。 ああ。 うん。1 打さっていうのは本当ね、あって、 ま、1 打さ、ドーストロークっていうのは正直 1打勝ってるようなもう。 あ、そうですか。 うん。最終組とかでこうね、 優勝をしてる。自分が先に上がってた場合 はい。 ここでバーディっていうのはね、もうね、まず見込めないで、やっぱここはホールインワも正直なかなか出ないね。 はい。はい。 もちろんこう共産していただいてありがたいけどまで打てないもん。今までピンまで打ったらボギになるからね。 まずはこう手前からさんだショートで意識してることはもう外すんだったらどことか 今みたいにショートで意識してることはやっぱりグリーンを外すっていうのはもちろん仕方ないんだけど全部グリーンをセンター狙えば じゃあパーは取れるかって言っても 1年間やってくと まバーディが狙えないよね。 はいはいはい。 グリーンセンターばっか打ってたら はい。 だからこのピンポジションによってもちろんこう攻めれるピンポジション、 ここはパーでいいピンポジション。ま、自分の中でこうティグラウンド立った時にあ、このホールはアベレージくいくつだなっていうのはまず想像するね。 あ、今日のピンポジションアベレージ 3.4ぐらいだなって言ったら パー取れば順位上がるし はい。あ、このピンポジションは1 番優しいし傾斜で全部寄ってく傾斜だからこれは 2.8とかになるなって思ったら やっぱピン狙ってくし でピン狙ってく時にどこ外してもパーは取れるなっていうのはちゃんと考える。 うん。うん。 うん。な、グリーン面じゃなくてそのピンポジションに対してパを取れるエリラっていうのを考えて はい。 うん。攻めてくね。まず 1球目は最高のバーディチャンスです。1 球目は最高。もうこれがさ、3 級ビシビシビシってさ、寄ったらさ、 うわ、すげえってなるけど。え、 2球目。 はい。 バンカーを超えてここです。 さっきダメって言ったとこ。 ダメって言ったけど、もうどうする? これは ま、もう本当の試合で考えるよ。 はい。 どうやって4を取るか。 はい。 で、ここ打って勢いがあったらおそらくグリーン出るわ。 はい。 もうね、こっち狙ってくんだろうね。こっちを狙ってワンクッション。ただここが逆目だからそんなにこうクッション性がなんだろう。結構吸収されるんだね。 はい。 吸収されるから勢いよくボールをポンって出したいけどポンって跳ねちゃった場合向こう行くし想像力です。 まあ、一応パを目指すようなイメージでいいくとこの辺にワンクッション でポンと上に跳ねたボールがポンポンポンツーっていうイメージで いきます。ま、やる前に言っとくと今のところ 4.2ぐらいです。 このホールのもう 決定率は。 うん。 これを4.2を打った後に、ま、 3.何台にやはしたいね。 終わった。 これはゴースか。 終わった。終わった。いや、このね、やっぱ逆目がね、もう効くんだよ。 はい。うん。 ちょっともうボールあります。ま、この辺にありました。 はい。 これを、ま、例えばここも今逆目だからね。 強めにクッションさせようとした時にもうこう上に跳ねるもんね。 確かに。ポンと。 それでもそこ止まっちゃう。 うん。で、これ正直逆目ですけど、僕のアプローチでここまで はい。 綺麗に距離感を出せないんで、もうこれパターでいきます。 試合でもパターすか?ここの位置 全然パターあるね。ま、ただもちろん嫌なのは はい。 ここの逆目、この逆目にボールがこう当たりそうなのが 1 番パターがまともにこうカサカサっといて距離感が出せるんじゃないか。このアプローチで今考えてることはどうやってグリーンに乗せようか。 だからね、 寄せるじゃなく、もう もちろんこう向こうにパーンって打てばさ、寄せれるかもしんないけど はい。 うん。 どうやってグリーンに乗せるか。 いや、正直完璧。入れ、入れ、入れ、 入れた。 えぐい。えぐい。これは えぐい。123 バー奇跡。マジで奇跡。マジで奇跡。えぐい。 あんなんもさ、今入んなかったら 出てるね、多分。 え、はい。 いや、えぐい。 よしよしよし。おい、取り直し疑われるよ。えぐい。さあ、あ、ここだ。 3球目に打った。 これまたね、 ま、後ろから取ると、ま、ボールの位置は ここすね。ボールの位置がここで、ま、 少しこう逆目でピンはここです。大体 アプローチ打ち出す方向が、え、 このJTの看板の 右端くらいに打ち出します。 右端に打ち出して、こっからすっと行って、こっからずっとこう曲がってくっていうイメージで。 はい。 はい。 これをま、ボギーで上がれば次のあれ入れば はい。もう勝ちっす ね。で、このアプローチもよく見ると はい。 打って、ま、この辺落とすところは受けてるね。受けててグリーンの傾斜を見るとこの辺も結構受けてるから うん。 アプローチが弱いと早めにこう曲がって左サイド行っちゃうね。 はい。 で、少しこうちゃんと山をかけるようなつもりで山かけてって初めてこうカップへのルートが おお うん。ライン乗ってくるって感じで でもラフだしちょっと沈んでるかそういうのも計算できるんすか? うん。ま、正直沈んでて 狙った通り部屋上みたいに計算できないけど まそれをこう大体 あ、イメージで うん。ただ緩んだりしたら絶対ダめだから もうコツっといきます。 コツっといった。そっから ただ1番気をつけなきゃいけないのは 雰囲気出しすぎて上に止まった場合 相当厄介だよね。ま、ちょっとこう最後 下ま行っていう気持ちで 悪くないな。うんと 結構山かけたけどえぐい。 えぐい。止まんない。これさ。いや、どうやんの?じゃあ、じゃあどうやるの? 確かに ね、今のアプローチさ、 結構良かったす。 いや、相当右に打ったんだよ。今グリーン右からのアプローチをカップのこれくらい右に打ったからね。 はい。 これくらい右に打ってグリーン出ちゃうんだよ。 どうすんの?もうキャディだったらこれどうする? いや、 ごめんなさい。 いや、でもすいませんでした。確か すいませんでした。 Tショット大事になってく。 いや、本当だからT ショットを絶対にグリ最後の球って 5番打っと打ったじゃん。 で、5 番ウットでこうピン範囲よりこう奥に 行って最悪戻ってくればって考えたやん。 そうなった時に3 ダメここになるわけよ。はいはいはいはい。 もうダボじゃん。 もう5番っていう選択はもうダメだった。 いや、もう絶対に何があっても手前。 うん。 うん。だっていいアプローチしたもん。 ま、本来ここに来るはずだと。 そう。1打無駄だよね。 うん。オッケー。止まれ。 止まるよ。 オッケー。 はい。 さあ、 問題はここっす。 ま、これはいただきます。まず、え、ボギーです。はい。 うん。オッケー。 さあ、これがボギーということは今 2球目、3球目を終えて、え、 ワバス、 パー、ボギー。 はい。 これバーディパッドです。 はい。 これ入ればマジで俺の勝ちす。このゲームをしてるから、ま、パワープレイでこう終えたいじゃん。 もちろんこう狙いに行きますけど、 実際だったら この 12 のパッドを俺はこれくらいに打ちたいね。 おお。 これ暗い。2mのパットに対して1m 以上右に打ちたいっていうのもこっからピンってピンの並びが大体この辺なんだ。少しピンより上なの。 はい。はい。 で、ピンより上のものでピンを狙いに行った時下りのパットが加速するわけ。 うん。うん。 で、このパット試合だったらね はい。 どう2 パットで行くかっていうの考えたらこのボールを打ち出しを下り傾斜の方に打ちたくないんだよね。 はい。 なるべく登り傾斜に打ちたいの。 そうした方が勢いっていうのは死んでコロコロってこう来るから、 このパットはどうやって2 パットするかって、 ここが今ピンの並びぐらいで、少しボールのマークはこうピンの上にあるわけ。 はい。 これをこのラインよりちょっとこう上に打つわけ。うん。 上に打ってその弾がちょっとこう転がって最後この辺で止まる分にはオッケー。 はい。 オッケーのパットでこうさ終わらせたいからさ、これは余裕であの寄せに行きます。 そうですよね。 ただ今回は普通に狙いに行きますよ。狙いに行くとはいえ極端にこう強いタッチは出さないけど はい。 しっかりタッチを出してこういう感じだね。で、こっていうやカップがちょっとこう受けてる最後。 はい。 だからすぐこう弱かったらすぐにこう手前に垂れてっちゃう。 早い、早い、早い。すごいじゃん。 俺のファーストパッドより遠いよ。 いや、すご。 このパットを今俺打ってここにこう 2mのパットくらい打ち出したんだよ。 はい。 これであっちまで行っちゃうんだからねえ。登り左カップ 1 杯いっぱい少しすらあるな。全然すごいじゃん。これすごい。 これまだ仕上がってないグリーンすもんね。 仕上がってないグリーンだよ。でもこれ本当に 試合で怒りうるんだよ。 すごい打ち直し ワンペナで打ち直し行きます。 えっと 123 ボギ1番簡単であろう。 いやいやもうねホールに簡単はない。 はい。方す。 あの1個2 球目が奇跡なパートったけど、あれはダボです。 はい。ま、そうですね。確かに 言ったら本当にボギーボギダボですよ。 はい。 無理じゃない?これ無理。 このグリーン。いや、今多分ね、結構視聴者さん難しさっていうか、もうエぐさ伝わったんだよ。 伝わったと思うんです。正直画面で傾斜を伝えづらいけど。 そう。これね、必ずピンポジションが大体ここに切る日があんの。 18 番ホールのここが一応傾斜は強いんだけど 2.5以上なくて この辺にこう切る時があってその時プロたちがこの辺に行くやん。 うん。 この辺に打ってま、バーンとこう行った。こう乗った球乗ったと思った球弾っていうのは下から今投げたけどね。転がっていった弾。 はい。 全部グリーン出てここ行くからね。 うわ。 正解ないっすよ、これ。 この18 番ってあの毎年来るけどどうしたらいいのって思いつも これは優勝争い。 いや、アプローチこうしてちょっとこうラフじゃん。逆目でピンまでしっかりこう突っ込め、突っ込めなかったらまた戻ってきちゃうからね。 何度やってもどうしたらいいの?こ攻略法なしです。 すごい。 はい。ということで 盾て、えっと、日本で 2番目にうまいショートホールをね、 あ、プロが、え、日本一難しいショートホール回りました。 結果テパです。お疲れ様でした。ありがとうございました。すいませんでした。いや、 多分30人出てバーディが毎日1 人出るか出ないかなんだよね。 あ、でもそれでも うん。ま、もちろんこうアプローチで入ったりだとかいろんなバーディはあるけど それくらいこの18は難しいです。 しかもこれに ここの傾斜にもうギャラリーさんがバーっているわけよ。 うん。みんなに見られてる状況で確かに もうね、こんなこうボギーだのダボなのっていうね、ダボパッドを打ったりするのは結構辛いよね。 ま、ギャラリさんも分かってほしいです。難しいけど 分かってほしいです。はい。じゃあどうもありがとうございました。 ありがとうございました。

今回は今までで一番難しい企画だったかも…

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#ゴルフ #堀川未来夢 #プロゴルファー

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26 comments
  1. この18番を見ると宮里優作選手が初優勝を決めた奇跡のロブショットを思い出す

  2. この動画ではやられちゃいましたけど、難易度上がる試合で4日間トータル1アンダーだったから未来夢さんの勝ちってコトでオッケーですね‼️🤣

  3. このホールの難しさと、そのホールと対峙しているプロの凄さが十分伝わりました。大変面白い企画をありがとうございます!

  4. ゴルフゲーならクソゲーじゃねーか!つってコントローラー投げてる
    とんでもねぇグリーンだ

  5. いくらツアーと言えど、こんなグリーンはプロでも無理なのでやめた方がいい。面白くないでしょ。誰も

  6. グリーンからの解説凄くわかりやすかったです。

    単純に妄想ですが、横からのパターでスライス打ちってありえるんですかね?山の傾斜とぶつける感じ

  7. 番手が他のプロより大きいのに打つところが同じ条件で2位は化け物ですね!

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