【傾斜の打ち方②】つま先上がり&下がりの原理原則を解説!スイングプレーンの違いを理解しよう!【高島早百合プロ】

【傾斜の打ち方②】つま先上がり&下がりの原理原則を解説!スイングプレーンの違いを理解しよう!【高島早百合プロ】



【傾斜の打ち方②】つま先上がり&下がりの原理原則を解説!スイングプレーンの違いを理解しよう!【高島早百合プロ】

[音楽] はい、じゃあ続いての番。 はい、続いての はい、 こちらです。 はい。前上がりですね。 はい。 はい。 これもよくあります。 よくさ、前足上がりっていう人がいるの? 前足上がり。 前足上がり前足前足上がりじゃなくてあ、前上がりね。 前上がり。う ん。つ先上がりとか。 あ、確かに足し 上がりって言うとなんかちょっと面白くなっちゃう。 確かに。今私も想像しちゃいました。 でも言うんだよ。結構言う人は 言うかな。 たけし軍団さんとコラボした時に ラダルカダルさんが人間に迷ねえみたい。 [音楽] 言ってます。 いや、だからそういつも私を突っ込みたくなるんだけど。 なるほどね。 そう。ま、ま、可愛いんだけどそういう間違いはね。はい。ま、そんなことは置いといて。 はい。 前上がり上がり ました。 はい。ナみちゃん、どう、どう打つ? 前上がりは短く持って打つ。 あ、なるほどね。全部。 はいはいはいはいはい。 で、逆。うん。 え、次はつま、え、前上がり。つ先下がりの時は うん。うん。 逆にちょっと長めというか。 へえ。 持って、もうそれだけしか言ってないかも。あんまり。 へえ。 うわあ。ええ。だって ええ。 結構ね、ここ結構きつめの前上がりです、今。 うん。うん。 言ったら はい。 ま、これもね、大前提さっきと一緒です。あの、傾斜の度合による からなんか、ま、一概には言えないけども、えっと、前回のその左足下がりと左足上がりで言うと何が変わるかって言ったら打点の位置が変わったと思うんですよ。 うん。うん。 その ダウンブローに入りますよ。アッパーブローに入りますよ。 だからボールの位置を結構ちゃんと変えなきゃいけないですよっていう話だったと思う。 はい。 そう。 でも今回は前上がりということで、ま、前上がり、前下がりってなった時に何が大きく変わるかって言うと言ったら大きく影響してくるのは来角の問題かな。ほう、ほう、こう。ラ角。 来角とかあとはあのスイングレーンのその前回で言ったら打点が違いました。でも今回で言ったら軌動が変わります。 ああ、 そっか。そう、分かる。 でも漠然とです。 だから、ま、確かに短く持つとか、ま、長く持つとかっていうのはその、あの、スイングプレーンが変わるとか、来角が変わるっていう部分に関しての、あのに対応する手っ取り早い話なんだけど、なんで短く持つかとかその辺りをちょっと説明していこうかなと思うんですけど。じゃ、ちょっと 1 回立ってもらっていいですか?説明したいんで。 何が平坦な時にと変わるかって言ったら、 1回構えてもらっていいですか? はい。 大きく変わるのはやっぱりこの下からこの上に上がってくるじゃないですか。そしたらこのクラブの角度っていうのが平坦な状態だと、ま、例えばこのこういう角度だったとしてこれがここまで上がってくることに対して そうラ角が変わる。 で、そうするとこう上がった分スイングプレーン的にはフラットになる。はい。はい。はい。 だ、普通に平坦な状態だとボールの位置はここで はい。 えっと、ま、短く持ったのと短くもっと短く持ってもった。そう、そう、そう、そう。 本来はこのぐらいでやっと多分手の位置とかあの揃ってくるんだけどこれだと打ちにくいからまこうやってあいよ。もうちょっと長く持って。そう、こうやって握った時にシャフトがこうこの角度こうやってつくわけじゃない。だからその分この角度だったらこのラインに上がってくるものがこの角度だとこのラインに上がってくるていう風に [音楽] このスイングレーンが変わるんだよな。うん。 そうすると何が起こるかって言うとフラットだと何が起こる?こうだとフラット。ま、要は横ぶりだね。こう言ったらさ、こう横ぶりしていくと何が起こりやすい?えっと、引っかけ。 そうね。 言ったら、 ま、そういう使い方をしてるとやっぱり捕まりやすい。 うん。 捕まりやすいのと同時にそのクラット起動だから弾は上がりやすい。 うん。上がるけど引っかけるってこと。 こう要はあのインサイドから入ってきやすくなる。 うーん。 だから、ま、開いてくると弾は、ま、開いてくる。下から言ったら平端な状態で言ったらこうインサイドからちょっとこう救い上げてくるというか、インサイドから入ってくる分 フェースは開きやすい。 開きやすいってのはこう寝やすいっていうこと。 うん。うん。 だ、弾は上がりやすい。だけどこういう風にフェースがあのターンしていくからあのちょっとこう捕まりやすい、引っかかりやすい。 ま、打点によってはみたいなことが起こります。 よくあるのは純粋なもう前上がりだけじゃなくて、例えば狙う場所によっては前上がりの左足下がりとか、 前上がりのあの左足上がりとか なんかそういう複合が結構多いからこれもそれに合わせてボールの位置っていうのは変わっちゃうから一概にじゃあ右に置いてください、左に置いてくださいはないんだけど基本的にじゃあ純粋な前上がりだけで言ったらそういう変化がありますよと。 うん。 で、そうした時にこう前に上がってきてるのに自分のそのつものグリップの位置だと振りづらくなっちゃう。 うん。 から、ま、短く持って調整するわけですね。 そう。 で、あと何が変わるかって言うと、傾斜が強くなってくると前傾角度も変わってくる。 うん。 そう。もちろんその浅くなる。 うん。 浅くなる分じゃあ何が起こるかって言ったら肩をその分横に平行に回転できるといいんだけどこれに逆らって肩を例えば下げたりとか右肩を落として打っちゃったりとかするとミスに繋がりやすい。 うん。うん。 だからあくまでそのこう横に前気が起きてきた分はこういう縦の動きは基本的にはなくした方がいい。 へえ。なるほどなるほど。 そうなるべく 横の 横に動かす。そうそうそうそうそう そうそうそうそう。 よくあるのがこう右肩落ちる人がダフって ガンみたいな。 そうそう。 だ、それは肩の肩がこのあのなんて言うのかな?こう前傾が起き上がることに対して肩の動きが逆計っちゃってるから。そう [音楽] なるべく 横に古意識 だけどこの時にごめんなさい。追加追加で開いて行っちゃうのは絶対なし。 うん。 うん。閉じながらのフラット軌度。 もう私これ一番ですよ。開いてますよね、いつも。 ま、それある ね。スイングし右肩下がりやすいから。 だからでもこれはこれぐらい傾斜してたらもう絶対左には行く。 うん。 行くことを考えてあのちゃんとアラインメントを取る。 うん。うん。 うん。じゃ、1回構えてもらって。 はい。 今言ったことを踏まえて。 じゃ、まず もうちょっと左向いていいですか? うん。うん。左向いていい。ちょっと左はオッケーだからね。全然ね。 ま、これぐらい。 うん。 で、で、短く持って、 そう、そう。前傾は起きるイメージ。 そう、そう、そう、そう。で、閉じながらフラットにそう、肩を横にで、この時に こう。 うわ、こっちか。 そう、そう、そう。で、横にこう回していく。そう、そう、そう、そう。 うわ、この横と前、横の移動っていうのが体でやると難しいな。なんかこう。そう、そう、そう、そう。で、右肩下げない。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。そういうイメージ。そういうイメージ。そう。 そう、そう、そう、そう。だからナちゃんはこの練習もした方がいいと思う。 肩がさ、ほら縦に動くからそれをあの動かさないようにできる練習方法。 なるほど。 閉じながら横にそうそうそうそうそうそうそうそう。え、めっちゃいい。今の そう。めっちゃがやばい。 うん。 もう1回やるよ。 もう1回打ちたいの?ポイント。お 1回おさいすると おさいすると あ、大前、ま、簡単に言うならスイングレーンがフラットになる。 うん。 これが大きなポイント。だからそのスイングプレーンをフラットに振ることが大事。例えばだからこうやってったら例えばクラバ縦に上がっていくのアップライトになりやすい。 うん。 だ、これをフラットに持っていくには肩を横に回した方がフラットになりやすい。 この角度はその傾斜の具合によって変わ そう変わるだ。これももちろんちょ微妙な角度なのにそれをやる必要はあるのかっていうのは そうでもそういう風に例えば微妙な角度だったとしてもそういうことが起こり得る起こりうるって思っといた方がいい。 うんうんうん 例えばじゃあ何にも感じてなくて前上がりちょっと前上がりの T グラウンドがあったとしてショートホールとかで なんとなくこうやってパーンって言ったらなんかこう左にこう巻いていきましたと。 うん。 あれなんか左行ったな。 スイング的になんかおかしいのかなじゃなくて、あ、傾斜がちょっとこうなってたから、そのスイングレーンが自分がまっすぐ振ってるつもりでもちょっとフラットになってたんだなみたいな解釈を そうできるかどうかによってその後のマネジメントとかにも影響してくるでスイングでそれをなんかあ、左行ったからなんかもうちょっとこうフェース開い開いた方がいいのかなとかってやり出すともう絶対ダメそう。 うん。うん。 だから傾斜上がりの傾斜は基本的にはフラットになる。 うん。 そう。で、こういう動きが入りやすいからどうしてもこう巻きやすい。うん。はい。 そう。 だからそれをあの、まっすぐ出そうとかしちゃうとよくない。 うん。 で、そのこうフラットに振ろうとして開くのは絶対ダメ ていう話。 はい。閉じながら右取ってこういう弾が出るっていうことを前提に組み立てる。 はい。 はい。 前下がり。 前下がりきました。 はい。 はい。 で、まあ、前回の前上がりがフラットになるってことはここはどうなりますか?逆で はい。 こうなっちゃう。そう。あの、上、えっと、横じゃなくてアップライト。 アップライト。はい。そうです。アップライトになります。 はい。 はい。 なので、あの、アップライトになるってことは、ま、前回のちょっと言い忘れたクラブもこうやってまっすぐ向いてる。ていうかライ角がこうあの何?平坦になってると このフェース面真っすぐにした時に溜まってまっすぐ来るじゃないですか。 はい。 こうなった時にフェースまっすぐ向けててもこれ実は左向くんすよ。 ああ、そっか、そっか、そっか。 そう。 で、逆もしっかりこう行くとフェースはあ、か出玉が右に出やすい。 そう。 だから大前提、ま、その、そのことも踏まえてアドレスを取らなきゃいけないんですけど。 はい。 で、これもそうアップライトになるというよりかは 1回構えてもらっていいですか? はい。 どうやって構えるん? まずは下がってる。 言ったらそう平坦なラインに対してヘッド 1 個分ぐらいこう下がるわけじゃないですか。 なんで前傾がつもより前に 高くなる。そう、そう、そう、そう。 と、遠くというよりかはなんかこう下がる、下がった分なんて言うのかな。そう、前傾も下がるし。そうでもうそうね。 これをよくあるのがはい。 手をこう離しちゃう人がいる。 おお。 うん。離しちゃうとダメ。 離すというのはどこ?どういうこと?ここ。あ、ここの間を。 なるほど。ここのセッティングは変えずに自分が下がるんや。 そう。そう、そう、そう、そう、そう。ここポイント。 はい。 なんでかかって言うと、離していくと この傾斜に対して本来の傾斜だとアップライトに上げたいのに手が離れることによってフラットになりやすい。 おお。 だからそうすると手前をダフってしまったりとか あの引っ掛けやすくなる。 うん。なるほど。 そう。 逆のミスが出る。 そう、そう、そう、そう、そう。だから大事なのはここが離れずにそう。だからそうするとちょっとこう近く感じるんだけど。 [音楽] 確かに近く感じてオ そんな膝も曲げなくていいんだけど。 そう、それぐらい。そう、そう、そう、そう。で、大前提に手玉が出ます。で、あの、ここは逆に横にこうやって振ってっちゃ、フラットに上げてっちゃうとミスが出るからどちらかというと少し高く上げる。 こっち。 そう、そう、そう、そう、そう。で、そのまま要はアップライトにするってことは ここでちょっと違うのがダウンブローっぽく入る。 要は 上から入ってきやすくなるからどちらかというとその弾は うん。 あの、捕まるようというよりかはちょっとこうロフトが立って当たってくる分弾滑りやすくなる だからフェードの玉が出やすくなるっていう解釈 をしてほしい。 はい。はい。 そうそうそうそうそう。 で、こっちに上げる。 そうそうそう。ちょっとイメージ。それで 1回打ってみましょう。 これ開いちゃあかんですね。 そうです。ここもうもうどの傾斜でもやっぱ開くっていうのは良くないから。 じゃ、打ってみ。 このまま ちょっとアップライト目に。そう、そう、そう、そう、そう、そう、そう。 ああいう風にちょっと上から入ってフェードっぽい玉になる。うまい。うまい。そう。うまい。うまい。 完璧。 そう。で、これでもう 1 個だからそのよくあるのが前下がりでボール右に置く人がいるんだけどこれもミス間違い。うん。 [音楽] だから右に置いちゃうとこれまたフラットに入りやすいし そか。 アップライトに対してこうヘッドが降り切る前にはだボールがあるからあのトップしたりとか なんかそれに合わせて右肩をこう下げようとしちゃうとんでもないフェス開いて シャンクみたいな玉が出やすくなっちゃうからうんうん。 アップライトで上から入ってくるってことは多少はちょっと左目にボールを置いておくことがポイント。 あ、そういうことか。もうそこセットなんですね。なんか そう。セット アップライトは左。 そうでフラットの場合は そう。前上がりは左には置かない方がいい。 ああ、そうか。捕まりやすいわけだから。 あ、そうです。そもそも捕まや。 そう、そもそもね。多分でも右に向くと思うから。 うん。うん。 どちらかというと、そのこ、前下がるよりもこっちの方がそのフック回転は強くかかりやすい。 うん。 そう。 フラットな方がこっち側に人は立ってるから。 狙い的にこれなさん もうちょっと確かに左はきますか?右にもそもそも出るから。 そう、そう、そう、そう、そう。 これでこうね。 そうそうそうそう。フェース閉じながら少しアップライト目に はい。 打っていくと。そう、そう、そう、そう、そう。 うまい。 いいじゃん。いいじゃん。 もう克服できた気が。 はい。 です。 ということで傾斜。 はい。 はい。今日は本当にありがとうございました。 はい。どうでした? 自分の思ってるものとちょっとやっぱ違う 考え方だったんで、私は。 うん。うん。うん。うん。 だからちょっとそこをま改めれば うん。 傾斜打てるようになるかなと。 そうね。 感とうん、 あの、ま、ちょっとざっくりなまとめ感的にどうまとめてるかちょっと聞かせてもらって。 うわ、えっと、えっと、 うん。 え、まず左足下がり。 うん。下がり。うん。 と右。あ、左足上がり。 うん。 下がりと上がりは、え、下がりの方は、えっと、こうだから、え、まずその、え、そもそも左に出やすいからちょっと右に構えを取りな、取りながらフラット、あ、違う。フラット。フラットに どうした?大丈夫か?あさにやられてる。 まあ、じゃあ簡単にね、簡単にまとめましょう。 簡単にね。 ま、その左足下がり、左足下がりに関しては大きなポイントとしては打点が変わります。 [音楽] はい。 打点 うん。 はい。ま、あの、左足下がりの方は打点が左の方に行きやすい。 はい。うん。 左の方に行きやすい玉球じゃなくて左に打点が、ま、要はそう、ボールの位置を左に置きましょう。 はい。 で、左足下がり上がりに関しては、あの、打点が右に来るので、ボールを右側に置きましょうと。 はい。 で、え、その傾斜に立つっていうのは上半身の背骨を軸として その背骨のラインを傾斜に対して垂直に構えるように意識しましょうと。 で、ま、その状態で弾がじゃあどういう打ち出し角になるかとかそれを踏まえて番手選びだったりとかその狙いどころっていうのをしっかりイメージして打っていきましょうっていうのが左足下がりと上がりのポイントです。 はい。 はい。 で、前上がり、前下がりに関しては、え、軌動がそもそも前上がりに関してはフラットになりやすい。 うん。 で、え、前下がりに関してはアップライトになりやすいっていう風にその起動に大きな変化がありますと。 で、そのラ角の違いもあるので、出玉が前上がりの場合は左に出やすい。 で、前下がりの場合は右に出やすいていうことも踏まえて向きアライメントをしっかり取ること。はい。 で、前上がりに関しても前下がりに関しても基本的にフェースは開かないようにで、そのフラットにあのなるべく揃えて打ってあげる。 うん。うん。 で、え、前下がりもアップライトになるべく揃えて打ってあげるっていうのが傾斜に打つっていう解釈。 はい。はい。 という風に捉えていただきたいなと思います。こんな感じで大丈夫でしょうか? それさんがちゃんと言ってそれを聞きたかったっていうのが ま、でもね、ここまで説明は正直できないと思う。 うん。 これはなんかゆきちゃんがその理解してないとかじゃなくてここまで言語化するのは あの普通に難しい。うん。だから多分聞いて色々今日こんな風にこう行ったら思い出すと思う。こうだったよな。あだったよなって思い出すと思うけど 言葉にしてこうやってまとめるんのは多分相当難しい。 それぐらいちょっとあの簡単にはまとめてみたけど難しいことだからだからま、経営者っていうのは結構あのミスに繋がりやすいし難しいものなので はい。 多分視聴者の人が気になるのはなった時どういう考えたらいいかっていうま それはまた改めていのか そっかまたごちゃになっちゃうか。 うん。 そのさっき今説明いただいたやつを書け合わせたらいいって話でもないってことですか? ああだったら難しいですね。 そう、書き合わせてで、それがそういう風に計算上でなんかもうこうやったらうまくいくっていう風になって、なんかもう絶対できるんだったらプロでもミスしない。 そっか。 でもプロもやっぱそういう経営者になるとやっぱミスが出やすいしたそのミスというかこういう弾が出やすいとかある程度その推測したりすることが大事でだからその辺のなんかじゃあ複合ライそのじゃあ前上がりの左足下がりとかじゃそういう場合にはどういう弾が出やすいかとかどういうリスクがあるかっていうのをちょっと今度また別でねやっていこうかなって いやなんかそう考える奥深いすね そうなのだから正解とか 計算式があるわけ じゃないっていう。だから数じゃないすね、ゴルフは。そうなイメージなのね。 そう。 めっちゃむずいな。 だからもうある程度こういう風になるっていうのを物理的に イメージをどんどん 作り上げてそれに対して自分が体を動かしていくっていう作業だから だくする作業ってことですね。正解には そう。 まね、なかなかプロでも そうとかま、こっちのミスは絶対しちゃいけないとか。 うん。うん。確かに。 そう。 そういうなんかあのリスクをどう分散するかみたいなところもうん。 マネジメントとして大事だから。そう。その辺は決まりはないんだけど、ある程度こうなるっていうイメージを膨らませていくためにも、ま、ちょっと今度また複合 LINE については詳しくやりましょうっていう感じで。 じゃ、まずは段階を1 段階としては今日の傾斜 4つ を私の中で はい。 しっかり理解できて、 ま、何回も動画見ましょう。うん。コメントは見なくてもいいから。優しいな。 はい。ありがとうございます。 はい。 ということで今日はしっかりみっちりエスしていただきましたんで、また次、え、お会いできる時にはいい結果がね、 いい結果が報告できるようにね、頑張っていきたいと思います。 はい。はい。 はい。よろしいでしょうか? はい。ショートパット外さないようにね。 はい。ショートもいつかやってください。お願いします。 ということで今日は終わりです。ありがとうございました。 [拍手] ご視聴ありがとうございました。チャンネル登録お願いします。 そしてSNS もやっておりますので是非フォローしてください。バイバイ。 [音楽]

はい!皆さんこんにちは、なみきです👆✨
いつもご視聴いただきありがとうございます!
感想やリクエストなど、何でもお気軽にコメントください!

【傾斜①】左足下がり・上がりについてはこちら!

■撮影協力:金乃台カントリークラブ
https://www.kinnodai.com/

■「なみき!ゴルフスクープ」
視聴者のみなさんからのお悩みや疑問、おすすめ、解決してほしいことなど大募集!あなたのアイデアが動画になるかも!?
なみきへのご依頼、どしどしお待ちしております!
https://forms.gle/YsuSWXeig165n3g97

■SNSも更新多めです。是非ご覧ください!
なみきInstagram
https://www.instagram.com/namiki_golf/

なみき X
https://x.com/namiki_golf

■なんと歌手デビューしました!
デビュー曲「Shiny days」
(*ゴルフネットワーク『とことん潜⼊!⼈気⼥⼦プロのシーズンオフ』エンディング曲)

MV:https://youtu.be/9B5L3XgVy0g?si=xGAMqOuERGRjngMY
楽曲配信サイト:https://lnk.to/FxLMdN

【お問い合わせ】
案件、各種メディア出演、YouTubeコラボ等の窓口はこちらです。
お気軽にご連絡ください。

メールアドレス:namiki46xxx@gmail.com

#ゴルフスイング
#傾斜
#傾斜の打ち方
#なみきゴルフ

【制作会社】
企画・撮影:guilloche inc.(https://guilloche.jp/)

Total
1
Shares
4 comments
  1. 落ち着いてコースで実践できるようにしていこうね!
    明日のラウンドで早速実践します!!

  2. 何度も動画を見て、何度もコースで打つしか覚えられませんね。
    なみきちゃんも、仕事で忙しいのでなかなか反復練習が出来ないと思いますが、頑張って!
    おっさんは時間はあるので、繰り返し練習します。

  3. プロの説明が丁寧で、語り口調も心地良いし声も素敵で、さらに美人で可愛いしスタイル良いって🎉 なみきちゃん良い先生に巡り会えて良かったですね〜❤ ショートパットの事は忘れた方が良いですよ、考え過ぎるとイップスになりますよ😊

Comments are closed.