ヤマハ『インプレス ドライブスター タイプD ドライバー』を最速試打。飛距離性能や寛容性をプロがチェック!【トラックマン4】【GCクワッド】
※スウィング動画の弾道図は、不具合により高く出ています
「オクタ アングル カーボン フェース」という独自の技術で藤田寛之や今平周吾といった日本のトッププロが認めた初速性能がウリのヤマハ「インプレス ドライブスター」。そのドローバイアスモデル「インプレス ドライブスター タイプD」をツアープロが試打・解説!
ゴルフ出版社No.1の「ゴルフダイジェスト」のウェブサイト「みんなのゴルフダイジェスト」。その「みんゴル」が“ガチ”をコンセプトに開始したのが試打企画「みんゴルガチギアトラック」。第27回目はヤマハ「インプレス ドライブスター タイプS」の10.5度を、純正シャフト「SPEEDER NX TM‐425D(S)」で試打。適正ヘッドスピード帯や寛容性をチェック。
購入前のクラブ選びにぜひ参考にしてください!
00:55 顔のイメージ
02:20 HS45m/s前後でセンターヒットを検証
05:10 HS42m/s前後でセンターヒットを検証
07:10 HS40m/s前後でセンターヒットを検証
09:40 HS42m/s前後でトウヒットを検証
12:25 HS42m/s前後でヒールヒットを検証
15:50 まとめ
●試打インプレッション/癸生川喜弘プロ
●データ分析/小島慶太プロ
●トラックマン4とGCクワッドを同時に使用してデータ計測
●弾道を最後まで追える実際のコースで実施
●コース本球(プロV1)を使用
THANKS/アコーディア・ゴルフ 技術研究所
映像制作/株式会社エムイーディア