京都カグヤライズ vs 日本ペイントマレッツ ノジマTリーグ2022-2023【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2023年2月4日 貝塚市コスモスシアター【卓球 Tリーグ公式】

京都カグヤライズ vs 日本ペイントマレッツ ノジマTリーグ2022-2023【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2023年2月4日 貝塚市コスモスシアター【卓球 Tリーグ公式】



京都カグヤライズ vs 日本ペイントマレッツ ノジマTリーグ2022-2023【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2023年2月4日 貝塚市コスモスシアター【卓球 Tリーグ公式】

[音楽] 1か月ぶりにTリーグが日本の卓球シーン に帰ってきました開幕8連敗の後12月は 勝ち越しでまとまってきました 京都8差5で追います日本 ペイントマレッツ島Tリーグ20222 シーズン京都ライズ対日ペイントマレッツ の一戦をお伝えします戦いの舞台は大阪府 塚市の塚市コスモスシアターです放送席の 解説は元世界卓球代表の田咲さんです どうぞよろしくお願いしますよろしくお 願いいたしますさあそして今まずビジタ 日本ペイントマレッツの選手が場してき ました背番号1番の田そして 伊藤まし背番号 番そしてシングルス13勝は個人の ランキングトップです柴田 背番号32そしてこの人も活躍しています 背番号32番シーズンは13勝をマークし まし た 背番号 75橋本ほ柴田とはダブルエーです背番号 75番の橋本ほ今シーズン既に10勝を 上げてい ます背番号99 佐藤そして世界のカットマン背番号99番 の佐藤 [拍手] ですいるのは大島由監督去年の4月に就任 しました大島由監督が式を取ります日本 ペイントマレッツ現在2位ですそして4 連勝中ということになっています日本 ペイントマレッツ本日のメンバー ですさあこの今のユニフォームが日本 ペイントマレッツ現在4連勝木下アエル 神奈川を勝ち点差5で追っています 残りゲームは今日入れて5ゲーム です手の場さあそしてホームでの戦い今日 は大阪府塚の塚コスモスシアターですが 京都がホームということになり ますまず背番号3番号をつけました 本全日本では女子ダブルス準優勝でした背 番号6 [音楽] イ中国で は中国全国学生運動会でシングルス ダブルス優勝を果たしましたウイイ です10月の3日に契約を進みます背番号 7番をつけました夕です背番号 [音楽] 11で14勝を上げましたこのTリーグに 復帰しましたジです背番号は11番は池袋 彦監督そして京都卓球クラブを今年設立 池袋春彦監督代表県監督いうことで式を 取り ます以上が京都かぐライズのメンバーです 今日は京ライズと日本ペイントマレ6位 勝点14 の35の日本ペイントの対戦になります レギュレーションをご紹介しましょう第1 マッチはダブル3ゲーム第2マッチから第 4マッチまではシングルス5ゲームです これでも決着がつかない場合はワンゲーム マッチのビクトリーマッチが行われ [音楽] ます勝ち点で年間の順位を競います ストレートで4勝しますと勝ち点前4逆に 延長に持ち込みますとビクトリーマッチで 破れても勝ち点 この勝ち点で順位を競います現在木下が トップで勝ち点40日本ペイントが2位で 35となっています京都九州は勝ち点14 ということですそれが現在の順位表です 日本ペイントマレッツは勝ち点が35木下 アエル神奈川とは2勝差そして勝ち点では 5差となっているんですがトップオ ピンポンがその日本ペイントマレッツを 追うという展開になっています さあそして最近5試合ですけれども京都 かぐライズの方はまとにかく8連敗の後 12月は勝ち越しをしましたビル神奈川に も実は京都で勝利をしてい ますそして日本ペイントマレッツ現在4 連勝です京都九州京都そしてトップ名古屋 に勝まし た の 延試ってます1点ず加され ますさあ今日はご覧のようなオーダーで第 1マッチから第4マッチまでを戦いますが 放送席の解説は2014年世界卓球銀 メダリスト田崎さんですが田さんさあここ でまず田さんの注目カードお願いします そうですねやっぱりTリーグと言えば ダブルスだと思うんですが私が注目して いるのは第2マッチの柴田選手と遊園選手 この両エースなのでそこがどのような試合 をするのかっていうところとやっぱり エースなのでこうどちらにそのいい流れを 持ってこれるかっていうところはちょっと 注目ですねはい出身はイ洋子さんそして 副審原田彩子さんですまそのためにはまず 第1マTリーグは本当にダブルスが重要と 言われますんでこのダブルスどう両チーム のペアが勝利していくかっていうとこです ねそうですねやっぱりダブルスでえっと 点数を取れるとその後まいい流には持って いけるのではいダブルス特に第1マッチ ですねはいあのここが重要になってくると 思います京都の方は背番号6番のウェイ ウェンシ7番のマユハという中国ペア一方 日本ペイントマレッツは世界のカットマン ペア背番号75番の橋99番の佐藤です この京都のペアが今シーズンは2勝敗 日本ペイントとは初の今シーズン顔合わせ です一方この橋本佐藤のペアは今シーズン 3勝4敗そして京都とは1回顔が会いまし てこの時には今日出場はしていませんが ベンチに入っていませんドゥホイ シャンシャオナのペアに破れてい ますま京都の方は今日は実は世界9位の ホイと20位ののペアがベンチにはいない んですよねそうですねあの前回戦った時と 少しメンバーが変わってるんですがはいま でもまた面白い戦いになるんじゃないかな と思います ねもなく第さあいよいよ第1マッチ第1 ゲームが始まろうとしています紫の ユニフォームが今シーズンから新加入し ました京都です [拍手] に 日本ペイントマレッツ左に橋本そして右に 佐藤 ですいよいよ第1マッチの第1ゲーム橋本 のサーブでゲームが始まり ますさあ変化をつけたゆいラリーは続いて い ますまず最初のポイント は佐藤が仕掛けていったんですが最後橋本 の方はネットですまず最初のポイントは 京都カラインが取りましたいいですねあの 京都ペアとしてはカットカットのダブルス とまだ対戦してないんですよねはいなので ま最初多分バックの方に集めてはい戦って いくんじゃないかなっていう感じはします ね はいその世界のカットマンペアと言われて います橋本佐藤のペア ですまですからこの辺りってのはこう 仕掛けどこがこうカットマンペアの2人 そして一方の京都のの方共にこうちょっと こう難しくなってきますねそうですねあの 京都ペアとしてははいあまりこうカットを 打ったことがないと思うので佐藤選手橋本 選手のカットはいなのでまよ最初は様子で いいと思うんですがただこのカットペアは すごく攻撃もうまいんですよねなので様子 をみ見るだけだとやっぱり攻撃されて しまうので要所要所で強いボールが必要に なってきますよねはい 橋本の方はすでにシングルズの方では10 勝を上げています両方ともにいわゆる解説 の田さんがおっしゃったように攻撃型の カットマンですうん3ワスワンですここは しっかりと日本ペイントのペアがポイント を取ってい ますやっぱりこのようにパットと攻撃を 混ぜられてしまうとどうしてもこう変化が ついてくるのではい打つ方としてはこう角 が変わるのでミスがしやすくなってしまう んですよね はいこの2人のペアーは今シーズンは3勝 4敗という成績を残しています左佐藤右に 橋本佐藤の3 です ミル マハ最後はマハ背番号7ナイスボルですね はいまそして田野さんまいわゆる世界の パットカットマンペアの橋本佐藤なんです が今シーズンの日本ペイントマレッツは 柴田王道というペアが6勝礼拝まだ負けが ないんです一方の橋本佐藤の方は3勝4敗 ですから1つの負け越しということになり ますねそうですねやっぱり選手とやる中で 慣れというのもあるのでそこでちょっと カットが慣れられてるっていう部分はある と思うんですがはい全日本選手権この前 行われ全日本選手権でもあの木原選手長崎 選手に勝ってますのであの調子は悪くない と思いますねはいここは4対3とその橋本 佐藤のペアーがリードを奪っています一方 のウェイウェイションそしてマハンのペア は2勝1敗です ま今日はドゥホイカンシャンシャオナと いう世界9位と世界20位のペアがベンチ にはりませ んここは変化をしっかり捨てようという ところだったんですがま夕サもこう ちょっと点を追いだ形になりました今多分 マ選手は思った以上にこう相手のつっつき がナックルだったんですねなので思った 以上にこうふしてしまいましたね はい 去年は共に日本 ペイントマレッツの前には九州 アスティーダに所属していたんですが 今シーズンは2人この日本 ペイントマレッツに移ってきまし た現在は6位の京都そして2位の日本 ペイント です タトここはしっかり最後佐藤 ですまとにかくこのコンビネーションと いうことになりますとねもう本当にこう 橋本と佐藤というのは歴戦ですからそう ですねやっぱりダブルスといえば来んでる 歴が長ければ長いほどやっぱり コンビネーションいいですのではいはい その点に関してはやっぱり佐藤選手橋本 選手は有利ですよね はいああここはポイントは京都ですあの どうでしょうお今今度はセブ日本ペイント の方にはい入ったということで ポイント手を上げましたそのシーンです 難しいところではあると思うんです けどさあこれで7対4になりました さあここは8対4ですからいわゆる倍の 数字を取ったということになりますこの ペアーです橋本 佐藤悪くないんですがはい多分思った以上 にやっぱりカットカットのペア返ってくる んですよねボールがなのでそこでこうもう 少し打ち切れていないところありますね はいまいわゆる初対戦ですんで思った以上 にその攻撃を仕掛けてくるそうですねはい そこの見極め です佐藤の サナシー大きく外れていきました9対4 現在日本ペイントマレッツは勝ち点5の差 で首位木下ビエルを追ってい ます一気に勝ち点を近づけ たいさあ日本ペントマレの方がまずゲーム ポイントを迎えました第1マッチの第1 ゲームです今のも橋本選手イボでこう打っ たんですよねなのでウェイウシン選手は ちょっと返せなかったですねはい はい3球目 ミドル大きく 上がる佐藤がト返す橋元追いつくああ しかし出ましたてです はい非常に粘る姿勢を両者が見せました そうですね今ぐらいシートペアとしては ちょっと粘りたいですねああはいこれ くらい粘るとま得点取れる感じはあります ね はいさあゲームポイントは日本 ペイントマレッツ 10対 5 うんここはしっかりとポイントを取ったの は日本ペイントマレです第1マッチの第1 ゲームは11対5で日本ペイントのペア 佐藤橋本が取りましたゲームカウント1対 でまず日本ペイントリードです京都ペアと してはそこまであの悪くはないと思うん ですがやっぱりま先ほども言ったように 思った以上にこう帰ってくるっていところ とま帰ってくるんでどうしても打ち急いで しまうこの最後の部分もやっぱりちょっと チャンスが来てやっぱり決めたいっと思っ て少し急いでしまうとどうしてもミスに 繋がってしまうのではいまこう焦らないで 帰ってきても焦らないで攻めていきたい ですしパートナーがやったことを例えば ストップしたらもうもう1人のパートナー もストップするっていう風にはい相手の カットカットのダブルスを少し同じように 動かしたいですよね うんま そしてはまカットマンという情報はあって しかも攻撃をしてくるカットマンこれどう でしょうもう1つのペア例えば柴田王道ま こシーズンまだ負けがないペアなんですが このペアだとまたね当然戦い方というか そうですね攻撃マンの方が少しこうボール の感じが分かるのでそっちの方がま戦い やすさはあると思いますカットはやっぱり いくらこうカットカットって分かっていて も打ってみないとそのカットの変化はい セカゲーム ポはいそこら辺で少し苦戦してる部分は あると思いますねさあこれから第1マッチ 第2ゲームが始まります今日は屋内 いわゆる貝塚の日本有料ホール100戦に も選ばれてるという素晴らしい音楽ホール 貝塚コスモスシアターでのゲーム ですどうですかねあのま私もあんまり 詳しくないんですこのホールは一層構造2 回がないんで客席の音がダイレクトにこう 届くというこうですからこう拍手の音 ボールの音1つ取ってもかなりこう反響き ですよね私さっきこの前の試合をちょっと 客席から見てたんですよねもうすごい なんて言うんでしょう初めて味わったよう な感じで見ていてすごく面白かったですね はいまそれから配信をご覧の皆さんにとっ てはまいつもの卓球中継のようにもいわの こうカメラ位置なんですけどもお客様に とってはやはりこう横からこう見る形です からこうスピードとかねそうそうですね あとは私が思ったのボールの高さですね ああ高さですね高さがすごくわかるので うわちょっと低いなとかあこのボールは 少し高く出したのかなっていうのが分かり やすかったですねはいあのいわゆるサーブ の位置こう随分こう高く上げるとね なかなかこうカメラではその上の方が映ら ないことありますけれどもそうはいさあ ここは第1マッチの第2ゲーム2対1京都 リードしてい ます今ちょっと首をかしげました橋本です いいですね無理をしないようにで攻めれる ボールだけ攻めるっていう感じでやって いると思い ます今ちょっとラケットを仰ぐような形を したのはウェイウェイションそして少し こう髪型をショートカットにしているのが 7番のま夕飯 です橋本選手が今みたいに佐藤選手みたい にこう前に出てバックハンド打つのすごく 得意なんですけどはい佐藤選手もすごく うまかったですねしっかりかあの佐藤のバ ありましたからねさこでカウントは3対2 32になりまし たここはネット24 ですどうですか戦い方としてはこの2人 少しこう第1ゲームとこの橋本佐藤に対し て変えてきましたかそうですねあのま第1 ゲームはどうしても焦っちゃうっていう とこがあったんですけど第2ゲームにい 入ってからは少し落ち着いてゆっくり攻め てる感じに見えますねそしてこの京都ペア はブロックも非常にうまいんですよねなの で打たれてもそんなに焦ってない感じは ありますね はいこちらがはい今みたいにこうレシーブ ですねこの佐藤選手橋本選手の良さは サーブもすごくうまいのでここのレシーブ しっかり今みたいに返したいですね はいがアこの6番のウインは2021年に は中国級リーグにも参戦してい [拍手] ます今シーズン はまだダブルス6勝6試合を戦いまして2 勝4敗というウェイウェインのサーブ です麻夕飯のいわゆる中国フェアなんです けども役割としては田さんご覧になって どうですかね2人の役割分そうですね どちらかといえばウ選手の方が決めるはい 決めるでマ選手の方がこう繋ぐような形で はあるんですがこのマ選手のボールの方が カットペアは少しなんかやりづらそうだ なっていうのは感じますねあそうです か7番がその麻夕飯 です思い切ってここは行きましたがネト です6対42ポイント差にしました今のも 高く見えるのでどうしてもチャンスボー ルって思ってしまうんですが結構今のこう 切ってたのではいあのあのミスになっ ちゃうんですよね はいさあ今度は 佐藤橋本のサーブで今ちょっと2人りまし たここはしっかりきまし たもうとにかく いるこうペアリングとしては長くペアを 組んでいるこの橋本佐藤です今のもう クロスに打ってたらま選手多分取れたと 思うんですがあれをまよく見て相手のフア 側に待っていないところに打てた橋本選手 すごかったですねさあここの時点で京都 かぐライズの方が先にタイムアウトを取り ましたこちらの方が日本ペイントマレッツ 佐藤一 選手京都としてはやっぱり今ずっとリード してきてここで少し追いつかれたのでここ で一度タイムアウトとちょっと 作戦練り直しですね はいこちらが京都のベチです今日は外国籍 の選手が3人そして日本人成本選手が入っ て4人でのベンチ構成となっ てまそこではあここでねジ選手しっかりと 今アドバイス指示も与えていますその隣が 全日本のダブルス女子ダブルスで準優勝を 果しました本選手 [拍手] です紫のユニフォームが京都かライ開幕 からなかなかこう勝ちが繋がりませんでし た8連敗があったんですがその後が12月 しっかり4勝敗で勝ち越しましたはいいい 流れではてる はいショートカットのこの7番が麻夕ハ そして右手背番号6番のウェイウェイ ション ですさあ橋本の サーブソここはしっかりと佐藤ああ確かに なかなか今日佐藤が決める場面っていうの は多いですねそうですね佐藤選手少し前 までは守備がすごく良かったんですが最近 はすごい攻撃もはいあの攻撃パターンも 増えていますよね はい今シーズンこのペアは3勝4敗 ですさあここは勝ち越しました今の切れて ましたねはい 非常にダブルスが大切であるという風にT リーグも言われますけれどもま今シーズン でいきますとね名古屋はもう16試合戦い まして全て鈴木難波で来てますもねそう ですねはい固定するっていうのもやっぱ1 つダブルスを強化するのもいいですね はい日本ペイントの方は柴田王道のペア そして橋本佐藤のペアというま主に2つの ペアで戦ってきていますこの2つのペアが あるとやっぱりオーダーが少し読みづらく はなるんですよねなでその点もすごくいい ですよねはいああここはオーバーしました しっかりとここは決めていきましたこれで 9対6ですこちらがニポン ペイントマレッツのベンチ今ご覧いただき まし たさあこのままストレートで勝利を覚める か 79 京都ペアとしてはやっぱりま今こう負けて いるのでもう少し粘っていきたいですね はい今度はウェイウェイ ション3球 目 橋本ここはしっかりと変化をつけました タイミングがいませんさんでしたさあ いよいよマッチポイントを迎えました第1 マッチ日本ペイントマレッツ ですここは確実に取っていき たいあここはシでした はい今すごくスピードが早かったんですよ ねサーブのなのではいサービスエースに なりましたね はい左にマハです右はウェイ ウェイシンクリエイティブハウス [拍手] 6番号をけましたウェインです今の良かっ たですねしっかりつっついて相手が打って きたところしっかりカウンターするはい いいパターンだと思い ますさあこれで10対91ポイントさただ マッチポイントまだ日本ペイントまです 橋本選手の上回転のサーブに気をつけたい ですね はいナスゴールですさあこれでゴールに なりまし てのホームはマッチポイント続いています そしてゲームポイントは京都かぐライツ今 上回転のサーブしっかり待ってましたね はいでしっかり攻撃レシーブから攻撃でき たので良かったです ねさあゲームポイント京都マッチポイント 日本 ペイントここはしっかりと最後は日本 ペイントまでペントまで第1マッチは2対 0で日本ペイントマレッツの佐藤橋本ペア が勝利しましたマッチカウント1対まず 日本ペイントマレッツリード です最後の良かったんですがやっぱり相手 の変化に少し対応しきれなかった部分は ありますねこの最後のつっつきの部分も 思った以上にこうちょっと変化していて あのバスになってしままし たさここはずポンペイントマレッツが第1 マッチを制しました続きましてここからは シングルスのマッチがさあ続いていよいよ シングルスのゲームということになります 第1マッチはご覧のように2対0で日本 ペイントマレッツが勝利しまし たタさんが注目という第2マッチはエース 対決背番号17番の柴田背番号11番の シジの戦にな背番号11遊園 シ者エ選手は非常に基礎レベルの高い安定 した両ハド振る選手であの経験もあると 思うので対応能力がすごく高いんですよね で年末には平野選手早田選手に勝っている のでま勢いは今すごくある選手だと思い ますねはいレフェリーは出身原田彩子さん 副審五案かさんですこのシジですが先ほど 田さんからも話がありましたように もう12月先々月になりますが北九州で 行われました日本生命との試合では早田 選手を3対1で破っていますまた長崎選手 にも勝利をしていますし今シーズン5勝六 敗なんですけれどもどうでしょうあの3 年間はねえ母国の事情やコロナもありまし て日本に来ることはできなかったんですが 木下ビエルで最初のシーズン14勝上げ ですねそうですねでそこから今年は京都そ でエスエスとしの活躍をしているのではい やっぱりあのチームとしての柱ですねはい 円選手が勝つとチームもま勝ちやすくは なると思います ねそのエジを一方の柴崎の方は現在13勝 これは野島Tリーグの今シーズンの女子の 勝利数ではトップを言っていますまた ダブルスでも今シーズン負けがありませ ん番号去年はジャイアンツの小林ホス大 22だったんですが今シーズンは17 変わりましたあそうなんこの17はどう いうですよねはいまたちょっと聞ま気に なりますねさあそのエース対決第2マッチ 柴田とエシアジャオですちょっと今 リあ 今眩し眩しんですかねちょっとかりの片を よあ今そして今黒一色になりましたあ少し ねあの両サイドのはいそうですね後ろが やっぱり白が多くあるとどうしてもボール が見づらいのではい今黒になりました さらに続いています おおまだ行きているツ最後ナイボールです ね1本目から非常にダイナミックなプレイ が出ましたねはいこの柴田選手の強みって いうのがこのま女子選手ではで女子選手の 中でも後ろに下がってプレイすることが できるんですよねそれは本当に非常に強み だと思いますね はいもう昨年になりますが世界卓球の初 代表にも選ばれました一方は今年また復帰 しましたエシ [拍手] ですここは柴田いやしかし本当に立さん おっしゃるように第1マッチいきなりの すごいラリーの展開ですねそうです ねあの両選手ともタイプ的には似てるん ですね右の攻撃裏ではいで安定した両ハド っていうこと似てるのでラリーは続くと 思いますねはいはい スワスですここはエシジオが2ポイント リードシングルスは今シーズン11試合を 戦いますで5勝6敗という成績を残してい ます今シーズンこの2人は初めての 顔合わせになり ますここは反応できませんでし た3対 2ナイスボールですねはい今すごい早い 打点で打ったのでもなかなかこう戻れ なかったです ねいや本当に早いですね改めてこのVTR 見てもエジの速さそうです ねこれは早かった ツ選手がはいこうサーブから3球目だっ たり少し早い展開で攻撃してる感じはし ますねあまりこうラリーていうよりかは サーブ3球目で決めていこうっていう感じ をします ねこれは今度は5球目で決めていきました はい柴選手を大きく動かしてる感じがする んですよね大きく安にはいなかなかそう すると柴田選手も対応しづらくなってき ますね日本ペイント戦はこれが3試合目の 戦場過去は0勝2敗です一方の柴選手なん ですがはTリーグではトップの13勝を 上げてい ます1週間前に行われました全日本では5 回戦で張本宮に上ってい ますいやですから本当にこう女子の選手は まもちろんパリオリンピックのランキング などもね都都更新されているんですけれど も現在柴田選手が1月30日現在で6位 107ポイントなんですけどもまこの辺り 本当にこう田選手がまトップを走ってます がそうは何かこう競争状態といですかはい 分からないですからねはいでもTリーグの この一生もポイントに関わってくるという ことなのではいはい大きい一点になってき ますよねTリーグに出て勝つっていうのは ですからTリーグのポイントできますと 柴田選手が12ポイントで実は先行 ポイント上位8人の中ではナンバー1なん ですねはいそうなんです ねしっかりTリーグで12ポイントを取っ ています柴田ですこれが最後の最後にあの どうなるかってところですね はいナイスボルさあこれで8対後になり ましたボルですね今みたいにえ選手はどう しても両サイドうまいんですよね非常にな ので柴田選手はすごくミドルを今攻めてい ますね はい ここは エンジしっかりミドルを攻めていきたい 柴田咲です池袋 監督8連敗の後は4勝参敗の勝ち越し チームもしっかりと起動に乗ってきました いわゆるレギュラーシーズン2月 最後このエシエジオなんですけれどもま いわゆるもうベテランの息には足し始めて いるんですけれどもいや本当にこう スピード動きを含めますとなかなかやはり こうあの2018年シーズンと同じような こうスピード感がありますねそうですあの 衰えていうのがなかなか感じないですね はいそれだけしっかり練習してるんでょう ね第2マッチのまず第1ゲームここは11 対5でエシジ京都かぐライズが取りました 第2マッチの第1ゲームは京都が取ってい ます手取りました第1ゲーム円選手良かっ たですね非常に早い攻めで柴田選手のホア を何ぼも抜いているんですねはいなので このま作戦対策として早く柴田選手のフア にボールを集めていこうっていう作戦な 感じはしますねはい柴田選手はまミドルを ついていこうっていう感じではあるんです がやっぱりちょっとでもバックに行って しまうと早くアにはい そこが 少しま今ちょっとうまくいってないところ かなとは思いますねこちらが日本 ペイントマレッツのベンチを今ご覧 いただいてい ます田選手としてももう少しえっとイ選手 をフアに動かしてもいいのかなとは思い ますねフォアサイドにはいどしてもバック に立ったままだと両サイド振りやすくなる のではい柴田選手が円選手を大きく動かす ていうセカンドゲーム はいラボ過去京都とは3回柴田は対戦して いるんですが全て勝利をめておりますまた その相手が全て成本選手というはいそうな んですねまですから初めて今シーズン エンシエジオトの対戦になりますおここも いい形で決まりました非常に幸深いとこ だったんですが最がラッキーにコールが 決まりまし たまここも本当にこギリギリところですよ ね ここは柴田ボールですはいこれ難しいん ですよねバックに高く回転のかかったボー ルって非常に難しいんですが今うまくはい 打ちましたね はいこのところま柴田の方も全日本ではま 4回戦に松田に勝利しまして5回戦張本に 破れましたがリリムでは好調です13勝こ はしっかりとをついてきまし たやはりこうしっかりこう円選手のこう緑 ついてきますねそうですねしっかりついて ますねそして柴田選手のこのフア非常に うまいんですよねこのフアでやっぱ得点を 取ってるところはあるのでしっかり打って いきたいですね はいここは柴田ですまあですから日本 ペイントとしては 勝ち点差5で木の下を追っているだけに よくを言えばやはりこう40はい ストレートで破っていきたいもう残りの 試合も少なくなってきているのでやっぱり 勝てるところしっかり勝ちたいと思って ますねはいただ一方京都の方もま序盤本当 にね苦しく勝てない時が続いたんですけど もまここへ来てとにかく外国籍の選手って いうのはね今日は出ていませんが世界 ランカーの選手も多いですしそうですね ナイスボール ですいや崩れませんエシジですなかこう 柴田選手のボールが非常に合ってる感じは しますね円選手にはいはいあの合って るっていうのは少しこう分かりやすくこう 伝えていただくどういう感じですかこう 相性みたいなのがあるんですはいあのこの 選手とのボールは合うけどこの選手と合わ ないていう相があるですけどそれがこう 相性が円選手の方がいいような感じはし ますね柴田選手はあのよく伊選手にね野島 カップでも勝利しましたしあの柴田で行わ れました先々月の試合も勝利してますはい それもま伊藤選手とのボールとの相性も いいのかもしれないですねはいその中で やっぱり戦術なども入ってくると思うんで はいさあここまでは5対4とエシジが1 ポイントリードしています第2マッチの第 1ゲーム先に変が取っていますうんここは 柴田ハボール ですこの3球目超えていきまし た ナイスボールですしっかりとここは決めて いきましたもうギリギリのところでし た非常に良かったですね相手のミドルを しっかりついた後にコアに外すはいはい これはなかなか取れないです ねあきましたそして決めていますボール ですですかね柴田選手のこう進骨長といい ますかはいそうですねこて後ろに下がらさ れてもそこからもう巻き返せるここが 素晴らしいですよねはいま非常にこう足し が強いと言われてますんでどうでしょう フットワからやはりこう中人での引き合い というのもそうですね柴田選手本当にあの 日本人の中でもフットワーク力がすごく ある選手だと思っていますはい はい6767 です 中国出身のエシジオ一方は柴田咲 今シーズンは初めての 顔さあこれでエオールになりまし た今のもサドから3球目攻めが早いんです よねはい はい思い切って振ってきますもんねそう ですね はいさあこれでセオールになりまし たさここはまた柴田1ポイントリードもう 5年前ですが2018年には中国オープン で当時世界2位だったウレを破ったという 実績もあり ます 87 うんここはサイドネット シいいですねなんかこうダイナミックな はいプレーが非常に多く感じますねそう ですね非常にですからこうもちろん大場 プレーもそうなんですが中人そしてまた 後ろに下がったプレーていうのもね迫力が ありますはいで今日はこのコスモス シアターで横から見るので はいりまそしてその魅力を今日は音響がね また音楽フールということで高めてくれて います 799対7この第2マッチの第2ゲームは 柴田がここまでリードしてい ます本当になかなかこう差がこう開きませ んねそうですね取って取られて取って取ら れての はいさあここは逆に柴田としては円 のサービスこのところでしっかりポイント を取りたいところ ですうんここは オーバーさあ柴田が現ポイントを迎えまし た第2マッチの第2ゲームです選手は今 サーブがはいま出すつもりはなかったけど 出ちゃったような感じはしますね街が3球 目の街がこうあまりうまく待っててなかっ たのではい短く出そうと思ったけど出 ちゃったっていう感じです ね3球目最後ミルで攻めていきました第2 マッチの第2ゲームは11対8で柴田が 取りましたゲームカウントは1対1です 柴田選手のミドル攻めていうのは 変ずこう相手のこう最後もそうですねミル をしっかりついてていう風にしています ねあと はこ後半結構大場でストップ対ストップっ ていうのが多くなってきてたんですがま もう少し両選手とも長いサーブからってい のも今後この後増やしてってもいいのかな とは思いますねはいやっぱり短いサーブを 待ってくるのでそこの裏をついて長い サーブからっていのも展開的には悪くない と思いますまですからこう柴田の方は いわゆるこう強力な巻き込みサーブも武器 ですしシジの方はやはりどうでしょう前陣 速攻とスピンを折り混ぜるようなそうです ねはいでエ選手はバックサーブもあるん ですよねまだこう戦術の幅も広いですし はいまだこの先わからないですねさあ ゲームカウントは1対1でこれから第2 マッチは第3ゲームを迎え [拍手] ます現在13勝は野島Tリーグ女子トップ の勝ち星となってい ます安藤が11勝橋本10勝で柴田の後 追ってい ます 激しいラリーになりましたが最後はシジ ですお互にナイスボールですよね本当に はいどちらが得点とってもおかしくない ようなラリーです ねあ確かに本当にこうこの角度から見ます とそれぞれのボールのこが伸びてんですか はいそうですね見やすいです ねああそしてるな戦い方を見せています 先手ジ2ポイント リードレ選手は非常にこうボールに換気を つつけるのがうまいんですよねゆっっくり なボールをいったり早いボールをいった りっていうのはそこで柴田選手はちょっと ラケットの感覚がくるってきちゃうんです よね はいまですから先ほどいわゆるこう相性と いう話がね郎さんからはありましたけれど も シジにとっては今シーズン20日せになり ます 柴田 レトワ京都のホームゲーム ですここは強いナイスボール ですですねはいいいボールでしたねこの3 球 目も柴田はラケット追いつくのがやったと いう感じでした3対 1ここは柴田の3球目いいですね今みたい にこう長いサーブもしっかり出していき たいですね はい サブによまた短いサブを聞いてくるんです よねはい はいさあここは水曜柴田追いてきまし た確かにこう長いサーブなと今度こう短い サーブ来るとなかなかこう感覚としてはね はいそうなんですよ前にちょっと入り づらかったりとかレシーブが少し甘くなっ て今みたいに相手に打たれてしまうって いうのがあるので偏らない方がいいですよ ね ここはボールがオーバーしました柴田咲が 4対3逆転に成功しています3ポイント 連続で柴田先ボールを取っています ポイントを取っています今の柴田選手も 非常にうまいのがボールを少し高くしてま ゆっっくりなボールを送って相手のリズム を少し狂わしたんですはいなので手として はミスが出てしまいました そうああそしてミドルの位置を狙ってきて い ますそここでバックサーブですよね [拍手] はいお さあここはまたシジャを勝ちに成功しまし たやっぱり少しでも浮いてしまうとこう いう風に強打されてしまうのでストップ するのはなるべくはい低くっていうのを 徹底したいですねうん はい今のいいサーブでした ねさあこれで5対5になりまし た ファイボ あ自らをこし ますここはサインを 縛っ少し柴田選手が先ほどからちょっと台 と距離を取ってあはいゆっくりなボールを 送ってるような感じはしますねはいなので 選手としてはま大1ゲーム目とはちょっと リズムがうまく合わなくなってきているか もしれないです ね少し距離を取ってというキさんの話が あったんですが柴田ここは7対52 ポイントリード ですこちらが上がりポンペイントマレッツ の ベンチ まあですからこう1対1でこの第3ゲーム を迎えていりますがこの後どうでしょう田 さんが見るこう勝負の決め手になりそうな 展開というのはそうですねまこのあの大3 ゲームはいはもうめちゃくちゃ大事ですね はいはやっぱりボミはなるべく少なくし たいですよねさっきこのま1本前のバック ハンドえっと柴田選手3球目のバック ハンドをちょっとミスしてしまったんです がやっぱりそういうので流れ変わってくる のではいそういうミスは極力少なくしたい です ねセブンゴールで並びました第3ゲームお ここは シジやっぱりさっきのそのバックハンドの ミスからちょっと2点ぐらい連続で取られ てしまってるので はい後半はやっぱり勝負がかかってくるの で流れは常に自分の方に持っときたいです よ ね れそれでまた追いつきましたエールです ナイスボール です早いボールだけじゃなくてゆっくりな ボールで得点を取れるっていうのはすごく いいですねはい はい [拍手] ここは島田勝ち越しに成功しました9対 8非常にうまいですねコースをミドルと バックとではい打ち分けてでなおかつこの ボールのゆっくりゆっっくりなボール換気 を入れて打ってるので まミスになりやすいんですよね はい相手のミスをどうさぶか球 目ここはもう連続してました最後がコズを 見まし たさあゲームポイントを見せますゲーム ポイントです柴田 手もすごい粘ったんですけど ね選手のハド力がありますからねさあこれ で決めるか柴田粘るかエシ [拍手] ジオナ ませいやあここはイシジ今の良かったです ね長いサーブからもう早い両ハンド 攻撃これはなかなか追いつけないですね この5球目決めていきましたさあ10対 9ああしかし今ちょっとがっくりいう表情 の柴田です共にゲーム ポイントデュースはありませんのでこれで 屈Yesということになります 柴 レカ第2マッチの第3ゲームですこれで 決まり ます決めたのは京都エジです第2マッチの 第3ゲームここは11対10で京都か ライツエシジオが取りましたゲーム カウントは2対1京都がリードしてい ます今のすごい難しいボールなんですよね から出るか出ないか本当に微妙なところを しっかり打ちに行けたのはすごいですね はいえ810で負けていたところからはい 初めて出したサーブなのか本選手は結構 あのレシーブミスをしてしまったのでそこ からちょっと流れがパンパンと行って しまいました ねこちらが京都かライのベンチです 今シーズンから野島Tリーグに復帰しまし たエシジ です一方こちらは柴田咲去年の背番号22 を今年は17に変えまし たTリーグの中では今シーズン最多の13 勝を上げてい ますそしてパリのいわゆるオリンピックの 先行ポイントではTリーグでは1番の ポイント数を誇ってい ます1つ1つのその積み重ねがポイントを 増やしていき ますさあ第2マッチの第4ゲーム ですはうてはこのエジを一気にこう決めて ほしいという気持ちがありますねそうです ねここで決め切りたいですよね5ゲーム目 になるとやっぱり6オールからなので どっちに転ぶか分からないんですよねはい はい今の柴田の方はしっかりとこの第4 ゲームを取って66からのファイナルに 持ち込みたい柴田選手もTリーグで勝利数 が多いので13ですねはいには負けられ ないと思ってますよね はいシングルスで13勝ダブルスで6勝 ですここは出ます集場が初めてのポイント になりまし [拍手] た 今シーズンのこの日本ペイトマレと京都格 ライズは直接対決は今シーズンこれが最後 ということになります過去は日本ペイント が3勝礼拝 ですうんここはしっかりとサイドをついて いきまし たあの京都と日本ペイントのその戦い方見 てますと初は京都40で破れてその後31 で破れてそしてあの田さんも解説されまし た京都での無の試合はビクトリーマッチで 破れてま1つマッチずつこう差が縮まって きてますもんねてことは はいあこはタイミングありませんでし たまれとしてもまこれ京都のホームでは あるんですけど日ペントマレもま大阪はい の負けられないですよねあのよく大阪対決 だったりまそれはこうね大阪ダービーとか て言い方しますけどもこれで行くと京都が 京都で日本ペイントは大阪ですから京阪 ダービーですか はいネットさあここは柴田が3ポイント差 にしまし たまもちろんの勝点5で追ってますのでま とにかく1セットも落としたくはないと いう1マッチも落としたくないというのが この日本ペイントマ ですあはオーバーですただあの日本生命の 村上総監督は話していたんですがま そろそろ現在3位のトップも2位の日本 ペイントもいわゆるこうプレッシャーまあ はいそうですね戦になってきてはいどうし ても残りの試合数も少なくなってくるので はいやっぱ1試合1試合この点数が関わっ てくるので順位にそのまま出てくるので はいはいプレッシャーにすごくなってき ますよね現在日本ペイントマレッツの方は 4連勝中 です去年はいわゆるプレーオフは ファイナルに進出しましたが日本生命に 破れました一方の京都は今年初3になり ますここも続いていますが最後はまたエチ の ところギリギリのところでそうですね うまく柴田選手が緩急をま先につけて相手 のリズムを崩してる感じはしますねこの ゲームははい はい7対さん4ポイントの差をつけてい ますナイここもしっかりとル決めていき ましたそで対3今相手は初めてやったよう なこう見たいうようなまレシーブですねを してきたんですけどそこをしっかり打って たのは良かったですねこれをここでミスし てしまうとまたこの後される可能性もある ので初めてさたことに対してはもうそこで 決め切りたいですねま結構ここでジの方 少しこう流れといいますかねここは差が 開いてきましたそうです ね93で点数が離れていると少し円選手と してはもう第5ゲームに気持ちがこうどう しようかなっていうのを言ってるかもしれ ないですねああなるほど ここポイントですなのでここで変にこう 手の内を明かすっていうよりかは5ゲーム 目で勝負しようっていう感じはちょっと 見えますね はいここはしめました10対4になりまし たただTリーグを見てますとごくまれなん ですがすごいこう大差のリードしててそっ からこう連続ポイントでねありますねはい 本にはれあるのでその流れがどっちに転ぶ か本当にわからないんですよ ねさあその流れをまた引き寄せるかシジ ゲームポイントはシですが10対5になっ てい [拍手] ますここはしっかりと柴田が決めました第 2マッチの第4ゲームは11対5で日本 ペイントマレ柴田先が取りましたこれで ゲームカウントは2対2ということになり まして第2マッチはファイナルへと進んで いきますいいですね柴田選手こう簡単に 相手のフアに行くってよりかは自分のフア で相手のバックを攻めていくような最後も そうですね感じになって ます続いております第2マッチさこちは背 番号17番をけました柴日本ペイントマの ベンチサイド ですどちらが先にこう早くこう換気を つけれるかっていうところもそうですし あとは3球目攻撃ですね早く3球目攻撃 早い打点でできるとやっぱそれだけ得点に 繋がりやすいのでそこはもうで決なの で3球目攻撃は大事になってきますねま そして京都かぐライズがこの第2マッチ 勝利しますと一勝1敗になるんですが第2 マッチ日本ペイントマレッツが勝利します と2勝礼拝ですから一気にねそうですね 有利にはなってき [音楽] ますさあこの第2マッチの第5ゲーム ファイナルゲームは66からのスタート ただデスがというところになりますこの 戦い難しいですねそうです ねまず最初のポイントを取ったのは柴田 いいですねフォア前北回転とよりはフォア 前に上回転を出してそこから攻撃しようっ ていう感じです ねセゴールです今のえ選手非常にうまかっ たと思います少し上が強いようなサーブで 出したと思うんですけどなので柴田選手も ちょっと3球目打とうかなっていう感じ だったんですがうまくはいストップしまし た ねここはシジ です最初にポイントを取ったのは柴田です がその後シジが2ポイント連続で取りまし たミドル難しかったんですけどうまくこう ボディワークを使って取りました [拍手] ねここはネトにも助けられました8対8 です エールここまで来るとやっぱ柴田選手も 簡単にはミスしないんですよね今の もようラリーではあったんですけど やっぱりここミスしないで安定して入れて いる感じです ねここは粘りがちさあ柴田9対8としまし たさあここで京都 ライズ選手がタイムアウトを取り ますいではないんですけどしっかりお互い にま回転をかけてボールのま高さだったり 長さをコントロールして打ってるような 感じです ねこちらが背番号17番を向けています 柴田咲 です抜群のキャプテンシーと いう去年のシーズンいわゆる4年目の シーズンからこの島Tリーグには参戦しし 一方のこちらは演習上は2018年19年 シーズン以来という島Tリーグへのまと いうことになり ますいやですからこれまだ9対8ですから 分からないですね分からないですねはい 柴田選手サーブなのではいここで思い切っ て長いサーブを出すかもしくはまフア前 聞いてますね前に出したはいどちらかです ね [拍手] ここはしっかりときましたマ ポイント横でしっかり3球目バック狙って いきました ねさあこの第2マッチを取るか 日本ペイントマレの京都ここで踏ん張るか 本当に大切なポイントですレ エまとにかくこの第2マッチを取る取らな いってのはこの後の展開を大きく左右して きます エジナイスサーブですさあこれで10対9 にしました思い切って長いサーブしました ねはいこの後がこう非常に困るというか [拍手] 前に行くのかもう1本行くのかってところ ですねうん はいこれで点ゴールにしました柴田選手も もう1本来ると思っても回り込んでました けどそれをこう返しましたねイ選手 もさあここは第2マッチの第ゲーム66 からのスタートでしたここからはいわゆる リュースがあります さあこれで柴崎がマッチポイントを迎え ました日本ペイント マレ タイムですね非常に回転のかかったはい 回転量の多いパックドライブでしたねここ でタイムアウトを取りまし た選手はもう2本長いサーブ でここでもう1本はないんじゃないかなと 思いますね私は はい逆にま柴田選手もそう思ってるなら もう1本長いサーブでもいいかもしれない ですよねはいまその辺り本当にこうお互い の こう読み合い か球は本当にま読み合いで駆け引きなので 相手のま思ってるところのいかに裏をつく かっていうのが大事になってくるんですよ ねはいはいさあこちら一方日本 ペイントマレッツ です17番の柴崎向こう側には第1マッチ を取りました佐藤 [拍手] です大手をかけたい日本ペイント [拍手] [音楽] マレもありまして大きな拍手が起きてい ますレレッドですでここで1回レットをし てしまうと次はい同じサーブをするのか ああまた帰るのかっていうところも 読み合いなんですよね はいここはしっかりとエジを決めました ナイスボールです11対11ここで 思い切ってこう振っていけるのはいいです よね素晴らしい ですどうしてもこういうジュースになって しまうなるとま入れに行ってしまうんです けどもう振り抜きてたのでねはい特定に なります ね今度は柴田のサーブ ですああしかし 大きいシジャをマチポイント です思ったよりボールがこう高くゆっくり 来た感じがしますねはいなのでこう オーバーミスになってしまいましたね はいナイスボールです手を上げました第2 マッチ3対2で京かぐライズのエシジが 取りましたこれでマッチカウントは1対1 第1マッチは日本ペイントマレッツが取り ましたそして第2マッチは逆に京都かぐ ライズが取っています 3素晴らしい試合でしたね背番号 11選手がりました非常にま読み合いと いいます か最後裏をかいたげ選手柴田選手バックに 来ると思ってもバックに戻っていたところ をストレートに行けたのでまノ タッチですね13対11で最終第5ゲーム はジが取りましたこれで6時第1マッはを 予は日本ペイントマレッツそして第2 マッチは京ということで1対1になりまし た放送席の解説今日は田咲さんにお願いを しています田野さんは日本ペイントその前 は日本生命そして日本ペイントで活躍され まして2020年の全日本で引退をされ ました2011年の全日本では3位そして 2014年のトップ12では優勝いうこと なんですがまどうですかねこの全日本が 終わって1週間というのはま1つこう 大きな大会が終わってまたねこの六島T リーグに戻ってくる選手たというのはどう ですかねそうですね 私はあのはいあれですねあのTリーグは1 年しかいなかったのであのま全日本が 終わったらこう休みっていう風な感じが あったんですがま今はもう全日本が終わっ てもすぐTリーグってなるのでま選手とし ては気持ちの切り替えはいの部分だったり ま体のコンディションですねま非常に 難しいかなとは思いますねはいはいさあ その中今日は京都かライズと日本 ペイントマレッツのゲームが行われてい ますそれでは前半を振り返り ますまず第1マッチは京都がウェイ ウェインそしてまハンのペア今シーズン2 勝1敗一方の日本ペイントマレッツは橋本 佐藤というペアで来ましたま田さんこの第 1マッチなんですけれどもなかなかねこの ウェイ ウェイシンクリエイティブハウスは やっぱり前半ちょっと得点がなかなか取れ なかったんですよねはいただ後半少しずつ こう慣れてきていいラリーもこう引いてい たのではい良かった部分もありますよね はいまただ結果としては第1マッチ11対 5そして第2マッチが11対10という ことで日本ペイントマレッツがまず勝利を していますさあそして田さんが注目の1戦 とおっしゃいましたこの柴田とエシジオの エース投手の対戦になります はいま非常に両者ともにこう力強くそして こうフットワークを使ったねあのプレイ だったんですけどもはいそうですね本当に 1本目からこういうこうダイナミックな はいプレイがありましたねはい今シーズン は20日せのこのエシジと 柴田なのであのま両選手とも似たような裏 の右の裏の選手なのでも多かったんです けどその中でも換をつけたお互いに換気を つけて相手のリズムを外すようなプレイも 多く見られましたよねはいまですからこの 第マッチの方は本当にこう最初がま京都が 取って次に柴田がそしてまた京都取って第 4マッチ柴田が取ったんですけれども第4 ゲーム取ったんですが最後の本当にこの ファイナルは熱戦にすぐ熱戦になりました そうですね手は2回810から弱点がちし てるんですよねそういう部分でも流れ的に は円選手にずっとあったのかなていう風に は感じますね はいま結局この第2マッチの第5ゲームは 13対11も両手を上げて喜びをこう表し ましたエジオが勝ちましてこれで京都かぐ ライズと日本ペイントマレッツは第1 マッチ日本ペイント第2マッチは京都と いうことで一生敗になりましたまですから このの順位年間順位というのはいわゆる こうレギュレーション勝ち点によって争わ れるんですけれども現在は京都がまだ日本 ペイントマレッツには勝利は収めていませ んただこう見てますと本当にねあの1つ ずつ確実にそうですねで今ま1点返したの でこの後また面白くなってきますね はい京都かぐライズのホームゲームで今日 は大阪府の塚で行われていますいよいよを 早いものでま去年の9月10日に開幕し ました野島Tリーグ5年目なんですが今月 でまレギュラーシーズンが終わるという ことになりますそして来月は女子が セミファイナル男子は3月23日に プレーオフファイナル女子は26日プレー オフファイナルということですがま日本 ペイントマレッツと木下が今首争いそして トップ名古屋がまそこにこうサイ日本生命 がねそれを追ってるというシーズ展開に なってい ますなので日本ペイントマレットとしても やっぱりこう負けられない戦いではあり ますよねはい はいま本当にもう残りゲームになりますと ま1戦1戦が本当にもう大切になってき ますそうですね一戦一戦大切ですしその中 でもはいまいかにはい点数を多く稼ぐか4 対0で勝てるなら4対0でやっぱり勝ち たいですしそうですねで負ける方としても ビクトリーに行って1点を取りたいって いう風には思いますよねまあ確かに去年の シーズンもね日本ペイントずっと周囲を 走ってましてあの怒涛の日本生命の 追い上げがあってま日本生命4連覇だった んですけどもその中にはやっぱりこうね 随分こう勝ち点というのもねそうですねで あの時も日本生命がこう負けるにしても ビクトリーでていう1点ずつ稼いでいくっ ていうのでどんどんどんどん追い上げて いったのではいはいやっぱりその ビクトリーの1点っていうのは非常に大事 になってきますねまです から日本ペイントというのは10勝5敗な んですけれども5敗のうち3つ延長で破れ てるつまり負けても3勝ち点を取ってる わけですから ね一方京都の方はここまで勝ち点が14 残りゲーム は今日がまあ15試合目ということに失礼 16試合目ということになります残り4と いうことになっていますさあこの後はです ね 本いよいよこう登場ということで道さとの 一戦を迎え ますお待たせいたしました第3マッチシン の9月の11日に本と王道は対戦をしてい ましてこの時にはストレート3対0で道が 勝利していますがま本としてはねなかなか まだこう9月序盤はうリーのこう感覚が つめなかったという話もねそうですね やっぱりこう初めてだったりこうTリーグ で試合するっていうのは普段のその試合と ちょっと違ってくるのでどしても緊張し ますからねはいはい第3出身場5案かさん 副審は岩洋子さんです第3マッチ成本美 全日本ではシングルスは5回戦で安藤南に 破れたんですがダブルス は中国電力ペアで準優勝伊藤に破れてい ますただ準決勝ではダブルスこの柴田王道 に3単位で勝利し てる選手は去年も去年の全日本のダブルス でも2位なんですよねまですから2年連続 ダブルス準優勝と いう今シーズンは15試合に登場しまして 7勝8敗という成績をマークしてい ます一の去年はシングルスてあげました これは2というチームシーズンのま成績 だったんですけれども今シーズンはここ までは5勝7敗 ですしかしあの高校生まだ高校生ですから ねそうですここ3年生なのでまTリーグで 五勝するってのも本当すごいですよねはい そしてダブルスではなんと柴田と組んで6 勝敗なんですね負けてないですねはいあの でまいわゆるこう同寺ペアで0勝1ぱでは あるんですがまそれでもね立さん おっしゃったように高校生で素晴らしい です ねこれからが楽しみな選手ですねさあその 王道と本今シーズン2回目のTリーグでは 顔合せ と ファトラさあ後半の第マッチが始まります こちらが32番の背番号を向けているの はは背番号3番本 です日本リーグ一部では2度MVPを獲得 しましたま同社大学出身ということで大学 時代を過ごした京都からの参戦になりまし たしっかりとポイントを重ねていきます2 例です前回あのまま9月ですかね対戦し てるのでその時の感じが多分まだ残って いると思うのではいその選手は0対3に 負けてるのでその反省を生かして今日は やってくると思いますね [拍手] はい一方サービスには提供のありますこの 大藤さです前回の対戦で成本選手バにこう 変化ラバーをはいはい貼っているんですが その変化のラバーをあんまり苦にして なかったんですよね大選手は はいなのでそこでこうあまり変けれずで フォアで焦って打ちに行ってしまったと いう感じだったのではいまこう最初から見 てる感じではバックで変化をつけ るっていうよりか少し強めのボールを 出そうかな出そうっていう風にしてるよう な感じはしますねまいわゆるバックに変化 系の表ソフトを使ってますんで粒がやや 高くてどうですかね回線としてはやはり こう規則なそうですねはいでそれが効く 選手もいるんですけどそれを狙ってくる 選手もいるんで 狙われる選手に対してはまバックで強い ボールを出したりだとかさっきあったん ですけどフアで積極的に攻めていくって いうボールが必要になってきますねはい こういうボールですねはいここはしっかり と本これで5対3になりまし た日本ペイント戦は4試合戦いまして1勝 敗なんですがあのシングルスで佐藤した時 には02からの逆転勝ちというのもあり ましたよねそうなんですよねその試合を私 見てはい丸本選手は本当にこう最後まで 諦めないプレイをする選手だなっていうの をすごく感じましたね はいま所属している中国電力では キャプテンも務めていますまですからこう キャプテン自らがそのキャプテンシーと いうのを見せてい ます さあここは8対3になりましたそうですね 前回とやっぱり違うのが積極的に本選手は 攻めていってるんですよねはい4ポイント 連続で取っていますさあそして今また5 ポイント連続で取って早くも9対3です ホアでもバックでも積極的に攻めているの で大道選手がどちらかといえば少し焦って いるようなはいあ感じはします ねゲムポイントを迎えまし た第3マッチのはい第1ゲーム11対3で 京都かライツ本が取りましたまずゲーム カウント1対で京都がリードしています 良かったですねあの前回のその対戦の反省 を踏まえような戦いですねこう入れに行く だけですとやっぱり大道選手にこう強い ボールを先に打たれてしまうので自分が先 にまいいボールフォアだったりバックだっ たりで少し早いボールを出してま相手に ちょっと今日は違うなっていう印象を与え てるような感じはしますねあの選手によっ てもちろん違うと思うんですけどタシさん の場合はどうですか初対戦でま03で破れ て次やはりこうねちょうど9月ですからま かなり5ヶ月役立ってるんですけど 引きずるもんですかあ5ヶ月経ってたら そんなにビはしないですねはいただ03で 負けてるってことはこう戦い方を同じ戦い 方をしてるとまた同じようになるのではい もう思いっきり戦い方を変えた方がいいん ですよ ねラボまその辺りは当然ま27歳そして 天王寺の後同士者中国電力と経験を積んで いますまですからこう四天王寺のま いわゆる対決でもそうですね後輩にはなり ます ねうんここは先に王道がポイントを取り ます 最後ボールが超えていき ますさあ今小さくガポーズを見せました 大藤佐木です2ポイント 練習さあ今度はこの第3マッチの第2 ゲームどうですか少しこう王道が変えてき ましたがそうですねあのまそこまで焦らず ちょっとこうラリーをするような少し距離 取ってボールゆっくりなボールを送って はいこうチャンスがあるところを攻めてい くっていうよな感じに変えてきてると思い ますさあこれで4ポイント連続取りました 王道さき [拍手] ですああここは反応できませんちょっと っちゃいました ねこれれだけしっかりこう動いてはい足を キュってこう止めてるような感じですね うんさあ今のところから今度は本の学習が なるんでしょう か岡山県出身の成本福井県出身の王道さき 共に四天王寺高校 でもちろん学年は被っていないんですが王 同士門同士の対戦になってい ます少し王道選手の方がコースを読めて ない感じはしますねうんコースを少し遅れ てる感じです ねさあここは道1ポイント取りました これれで5対です手小柄なんですがま ボールとしてはすごい早いボールだったり はい はいですからサービスの威力もありますが 非常にこう高い攻撃力を持っていますこの 王道さ一方の本も実はお互いこ153cm という交渉そうですねこの2人はま両選手 ともサービスが非常にうまいんですよね 種類が多いですね はいさあファイボールになりました こちら側が京都神ライズのベチ です [拍手] 両者サービスに威力があり ますも 多いさあここは田さん成本6対5とリード しましたねそうですねこのゲームこうま 後半になってくるんですけどちょっと話し ていきたいですねはい はいさあここはちょっと本ペース流れが本 に来ていますいいですね このまフアで1ゲーム目積極的に行ったの ではい2ゲーム目バックのこの変化の ボールに対して王道選手は少しミスが出て ますねはいうんここは強く来 たこのサーブが分かりづらいんですよね下 に見えてしまうのでどうしてもつっつい ちゃうんですよね さあここは激しいなーの州でしたけれども 最後オロこれでセブゴール ですいいですねここ視回り込んでフではい 決めに行ってます ねさあこれでセブゴールになりまし た手にサービスでの得点が多いですよね はいそうそしてサービスエースの数も54 一方濃度が49ですからま はい あさあネットト ですさあここはどうですかねこうどうお 互いに流れを変えてくるかというそうです ね王道選手サーブがいいので先ほどみたい に上回転のサーブしっかり長いサーブ出し ますいはいここはしかし成本ですさあ9対 [拍手] 8うんこれは続きませ んしっかりここは強して決めていき ますこれも分かりにくいんですよねででま つっついてしまうんですけどそこまミス なく決め切れた大藤選手良かったですね内 オールになりまし た第3マッチの今第2ゲームが行われてい ます9対9ザオールあナイスボールです ここは落ち着いてオード現ポイントを迎え ました相手のことをよく見ていましたね はい回りこもうとしたところ をこのリターン ですこれはなかなかできないです [音楽] はい ナイス第3マッチの第2ゲームここは逆に 11対9でオドさきが取っていますゲーム カウントは1対1となりましたナンオール になってからレシーブで2点取れてるん ですよねで結構思い切っていってますしま 普通の高校生じゃなかなかできないですよ ね はいまメンタルも強いと思います ね昨年は全日本でジュニアを優勝そして その前の年2020年も全日本はジュニア 優勝ジュニアでは2年そして同じ2021 年はシングルスインターハで準優勝 ダブルス優勝団体優勝まですから本当に このいわゆるこう王道の世代あとはまね横 であったと言いますけれどもはいそうえ 木下にも原選手います日本にも赤い選手 はいいるのでこの世代は本当にま黄金世代 と言ってもいいんじゃないですかねまこの 世代がねこの春高校卒業して [音楽] [拍手] はいさあ一方のま本の方はまとにかく 全日本のダブルスで去年そして今年と連続 準優勝という績を残してお ますさあ第3 マッチゲームカウント1対1からの第3 ゲーム ですまずここは先にポイントを取ったのは 成本 歩まあですからお互いにこう1ゲームずつ を取ったんでこの第3ゲームが太さん大切 になってきますねそうですね あここは成本連続してポイントを取りまし たいいですね大藤選手をこう大きく動かし ているんですよねはいやっぱり大きく 動かした方がミス相手にミスが出るので [拍手] はいここはちょっと今首をかねました王道 のポイントになり [拍手] ますゴールですこうなんて言うんですか こうをこ広く使ってましたねそうですね今 のもそうですけどやっぱり相手をま左右に しっかり動かしてはいいってたのは良かっ たですね あさあこれでトーオールになりまし たああ今度は行きません今度は 本ですからこの第3マッチの第3ゲームは 第2ゲームに続いて何かこう本当にこう セった展開にそうです はいなってい ます あさあこの第3マッチの第3ゲームパさん このゲームを制するポイントどの辺りに置 てらっしゃいますかそうですねま先ほども 言ったように相手をま大きく動かすって いうのはすごく大事になってくると思い ますはいあとは成本選手としてはフアが こうバックに集まっているのでに ストレートにはい持っていくかいうところ はま藤選手もそうなんですけどフアを クロスばっかりに打つんじゃなくていかに ストレートスト狙えるかっていうのは大事 になってくると思い ます激しいラリーのですがフールになり ます共に身長は 103mと発表されてい ます ここは決まりました今みたいにストレート のボールがあると待ちづらいんですよね はい はいま本の方はどうでしょうどちらかと 言いますとこうパワーではなくて相手に 打たせてからのカウンターそうですねはい 強烈なただスマッシュもあり ます警戒のステップを踏み ます あ丸本選手いいです [音楽] ね第2第の近くでなるべくいいボールを 打てているので王道選手の方がちょっと 下がらされてるような感じになってますね はい はいさあここで 何か隣の人王道の方がアピールをしてい ます が何かちょっとねあのはい眩しかったりね 気になるこう動きだったりですねもういい ですか客席の方にあったんでしょうか今き っぱりこう周りが暗くなっているので余計 にこう気になってしまうんですよねあ なるほどね特に今日はあの音楽ホールで 少しこう戦いの部隊以外後場以外は暗くし ていますでそうです ねうん強ボールは最後になりました7対 4ポイント 本がこれで取りまし たあこはしっかりと回収してきます対5今 成本選手のリズムになっているので大道 選手としてはま今みたいに早いボールじゃ なくてもしっかりまコースをついて ゆっっくりなボールでもいいんでまコース をつくっていうのと換気をま少し混ぜて いってもいいのかなと思いますね う ここはただ8対 5いいですね今みたいにましっかり回転を かけるってところですね はいさあこれで8対6また2ポイント差に なりまし た第3マッチの第3ゲームですそれぞれが マずを取っています うんここは 王道王道選手サービスがうまいのでタイム アウトそうですねタイムアウト本ここは 成本の方が京都タイムアウトを取りました やっぱり第3ゲーム はあの勝負の分かれ目になりやすいのでで リードしててちょっと追いつかれてるので タイムアウト取りたいです ねああここは京都の いわゆるファンの皆さんあこれはぼしと いうタですかねバでやんやったらバでやり した方がいこちらは京都のベチサイド ですちょっとこうレシーブがはい迷ってる ような感じうんですね王道選手としては そういう意味そ変えるサービスがま得意な の で得点と取れている上回転サービスでも いいですし まバックに長いサービスを思い切っていっ てそこからの展開でもいいと思いますねあ そして井の最高傑作一方まで大道さはい いいですねああなんかこうね確かにこうプ 県の出身でねそうですね天王寺中学から 大阪に来ましたこの王道さき ですこういうのがあるとまた頑張ろうって 思いますね はいさあ拍手がまた起きまして8対7で再 され ますさあこのタイムアウト明けルになり ました [拍手] はいまあですからサービスの威力そしてま 種類 と本の方 はここはこれで9対1ポイント リードてしま [音楽] [拍手] はいああここは最後の最後しっかり仕留め ましたオールこれでナオールですでもあの ボールを取ったのはすごいですねすですね そしてまた取るそうですね 悪力ですねはいですから最後の最後の最後 ですねナオールになり ますさあここは小さく学校を見せました 王道が現 ポイント丸本選手としてはフォア前の サービスも気になるしバクに長いサービス も気になるってところがあんまりこう レシーブがうまくいいボール出せないです よねはいあいいですねペゴールになりまし たさあ思い切っていきましたねはいさあ 両者ゲ ポイント第3ゲームこれで決まり [拍手] ますここはしっかり王道第3マッチの第3 ゲーム11対10で日本ペイントマレ道さ が取りましたゲームカウントは2対1に なりました日本ペイントマレッツ道が リードしてい ます良かったですね選手最後こう我慢して まラリーを長くやってっていう感じですね あとはこの後半の長いサーブが良かった ですよ [音楽] ねさあご覧いただいてますように先に第1 ゲーム本が取りましたそして第2ゲーム第 3ゲームは本当にもう最後の最後までセた 展開になったんですが王道が制してい ますさあこれから第4ゲーム道が勝利すれ ば日本ペン れ第1マッチに続いて第 強う [拍手] 丈第ゲームスタート放送席の解説は日本 生命日本ペイントマレッツで活躍をされ ましたコースゲーム田咲さんでお伝えして い ますさあこれから第3マッチは第4ゲーム が始まります向こう側に32番の王道 こちら側に3番の 成本さあ王道としてはこの流れを大切にし ていきたいとこですねそうですね今のもま あのいいボールを出そうっていうよりか はは少し安定して入れる感じで得点を取っ てるのではいま焦らないようにっていう ところですね大藤選手として は一方の鳴としては今1対2ビハインド ですからこのゲームを取ってま最終 ファイナルゲームに持ち込み たいワチ今のもそうですね早いボールて いうよりかはもうしっかり回転をかけ て相手を下げさしている 勝負強さには定評のあるこの 成本うんをけてきたんですけもここは ゴールになりまし たです ねやはりこの辺りというのは本にこうの サービスこう定評ありますねそうです ねここを決めて くるなかなかフォアに長いサーブって怖く てなかなか出せないんですがやっぱり サービスのスピードも早いですしコースが 分かりづらいんですよねなので成本選手も ちょっと遅れてるような感じになって しまいましたね王道がしっかり3球目で 仕留めましたこれで4対22ポイント リード あさあここは田さんこう王道が少し流れを 掴んできてますかそうですね本選手として はままだしゃがみ込みサービスもあります のではいはいいろんなサーブ試しサービス を試していっていいと思います はいさあここは大道が流れを引き寄せてい ますが どうの方がしてくるか王道のサービス です3球目うんここも3球目しっかり決め ていく7対 2これで5ポイント連続王道が取ってい ます逆にどうでしょう田野さんこの本とし てはいわゆるこの流れを立ちためにはそう ですねあのもう少しまホアで攻め早い展開 でこう攻めていければいいと思いますはい はいうんここはしかして続きません8対3 にしました少し大藤選手が距離を取って ボールをゆっくりにして送ってるのではい 相手をよく見えるんですよねはいなので 大きく揺さぶれるんです ねあここはしっかりと相手の緑ついていき ましたいいですね今みたいにま長いサーブ からだったりとか早い展開でこう攻めて いけるとチャンスが出てくると思います はいさあこれで8対4になり [拍手] ます後は出ましたここは本 ですね今のもま左右に揺さぶりながらこう 前後にも揺さぶってるのではい最後ホアの スマッシュにもつがるんですよねここで 日本ペイントマレ2王道がタイムアウトを 取り ますのこちらは京都かぐやライズの本綾 です3ポイント差です もう丸本選手はも今みたいに本当にこう 早い攻めでなるべく早い攻めでこう 攻こ 目も そう早いだけじゃなくて18 歳と思うけどさんがストップしても1回 ストップしてきたそれちょっとそこも ちょっとタイミングこの道は柴田と組んで 全日本のダブルスでは準決勝でと ペアはいう早いボールだけじゃなく ちょっとこうタイミングを外すていうのが ま大道選手今やってくるじゃないでしょう かね はいさあ8対5からゲーム再開 [拍手] ですここはもうファンサイドついていき ましたナイスボールです はいこれをストレートに打たれると なかなか取れないんですよねうん うんさあこれで9対 5さあマチポイントを迎えました王道さき [拍手] です成本のサーブここで決めるか オドしっかりとここは 道さ第3マッチを制しました第3マッチは 3対1で日本ペイントマレッツ さが取りましたこれでマッチカウントは2 対1日本ペイントマレッツがリードしてい ます1ゲーム目本選手がこう早い攻め で得点して1ゲーム目取ったんですけど その後から藤選手がちょっとま戦い方を 変えて距離を少し下がったのかはいま安定 したボールを常にこう送るようにしてで チャンスが来た時だけま強いボールていう 風にちょっと変えてそこが良かったです ねさあこれで一気に第4マッチで決めるか 日本ペイントマレそれとも京都がこの次の 第4マッチを粘っ てビクトリーマッチに持ち込むかと いうTリーグでは のということになり ますウイ選手はダブルスで橋本選手の カットも打っているのでまあのそのこれ だけ変化があるっていうのは分かってる じゃないかなと思いますねただダブルスと シングルスなのでそこはちょっとそこで ちょっと違うところはあると思います主は 岩子さんそして福は原田さん ですまあですからこう第1マッチウェイ ウェイションそして橋本共にダブルスでま 対戦をしているわけなんですがま田さん おっしゃったようにねそれぞれのボール 交互で打つわけですからままたちょっとね ウェイウェイションも橋本も感覚は もちろん違ってると思うんですがそうです ねウェ選手はTリーグでカットマンとやる のは初めてなんですよねシングルスでなの でまどういう戦い方をするのかいうのは1 つ楽しいですねダブルス今シーズンは今日 の試合を入れて2勝5敗一方のシングルス の方は5試合を戦ってまだ勝利はありませ ん一方の橋本の方は今シーズンは シングルスは10勝をマークしてい ます京都は全てシャンシャオナ シャンシャオナそしてえ3勝礼拝という ことで京都には今シーズンシングルスは 負けがありません メイ選手としてはこの試合橋本選手のその 大場のバックハンドはいが非常にうまいん ですよね橋本選手はなのでそれをさせたく はないですよねうん相手のいいところ出さ せないようにしたいですね はい橋本は今シーズンすでにもう勝利は2 桁シングルス10勝をマークしてい ますサービスウインが初勝利 をトップそしてチームビクトリーマッチに 導く一方橋本11勝目を上げてチームの 勝利に貢献する か終まず最初のポイントはウェイウェイン ですカトにも色はい はいつきで粘るタイプとま攻撃で粘る タイプとま攻撃で粘りながらスマッシュ など打つタイプって色々あるんですけど 選手 はどうなんですかねこうしっかりこう粘っ ていくような焦らずって感じは見えますね うん [音楽] はい ああ最後しっかりとこはウェイウェイ ション です あのシングルスはこれが初対戦まだ2 ポイントなんですがはいこのお互いのこう 動きってのどうご覧になってますかそう ですねあの橋本選手としてはウェイ選手が そんなに強いボールを打つ感じではないの で少しま前でプレイするようにするといい ですね選手とはいてはま相手のカットの 変化を見ながら変化にこう引っ張って しまうとカットマンの思う都になって しまうのではいなるべくこう変化を早く 見極めれるようにしたいですねはい四点 同寺高校からミキハウスそしてTリーグで は九州ティだから今シーズン日本ペイント までに移ってい ます2オールになりまし た今非常に珍しいプレーという ちょっと難しかったですねサービスが ちょっと高くなってしまって はいさあまたウェイ [音楽] [音楽] ウェイシンクリエイティブハウス戦ったと はいえこの橋本がどこでねそうですね攻撃 してくるか攻撃してくるかこうカットマン ですかこう回り込んでフアで打ってくるん ですよねなかなか予想しづらいですねはい はいこれで4連続ポイントを取りました 橋本 ですレ選手としてはこうま長くラリーを 続けるっていうのもま1つ手だとは思うん ですがサーブから3はいはい球目でま早い ところで攻めていくっていうのも1つあっ ていいと思います はいあここは出ましたス です今年の全日本では橋本はシングルスの 6回戦で木原に破れていますただ5回戦4 回戦はしっかりと勝利を収めてい ますさあここは橋本5対3にしました天化 が非常に大きいのでつっつきした時に浮い てしまうんですよねなのでまああいう時は なるべくこう打っていきたいですね はいシ 今のいいと思いますサーブから3球目で 早いところでこうちょっと決めに行くって いうどうしても長いラリーになってしまう とカットマに変化を多くつけられやすく なってしまうんですよねそうしてしまうと どうしても難しくなってくるのではいその 当たりがやはりこうカットマン対策の重要 ポイントの1つ です6対4になりました背番号6番をつけ ていますウェイウェイショ 2021年には中国上級リーグにも参戦し た中国人プレイヤー ですうんちょっと今振をれました背番号 一方75番の橋本ほかです橋本選手もま 佐藤選手もそうなんですけどサービスに すごくはい定評があるんですね うんああここはしかしウイウェイション しっかりと逆襲してきまし たこうあれ1本返すだけでやっぱりカット マンとしては簡単に打てれなくなってくる のではいああいうボールは大切ですね橋本 の3球目をしっかりと返してきまし た7対5緊迫した展開が続いてい ます ここは最後出まし た8対5になりましたああ柴田が今 立ち上がって手を叩いて喜んでいます日本 ペイントまでつてば8. 338ということになります木の下に2点 差と迫りますその木の下は明日この貝塚で 京都との対戦が待っています ットワクをり ますここは最後しかし仕掛けてきたんです がウイッて ですいいですねウェイ選手もブロックが 非常にうまいので相手も少しこう焦りは あるんですよね はいさあですからこの第4マッチの第1 ゲームは2ポイント差まだまだ分かりませ ん3球 目うん最後バーしました はい今みたいにバックハンドでこう攻撃さ れるとまたタイミングが変わるのでそう いうボールもいいですねはいはいバハンド で攻撃した方がタイミングがすごい早く なるんですよねなのでカットマンが戻る よりも早くボールが来るので ミスに繋がりやすいですねその辺りバック ウェイ ウジあしかしアネット9対7今の 素晴らしいですね上に見せかけてええ ボールは下回転だったんです ねその回転のボールはネットに刺さりまし たさあこれで9対 7 あ最のネットになりますこれで9対8いや 本当になかなかこう差が両者とに開きませ んねそうですねいいです ねプレイ8989です さあ1ポイント3第4マッチの第1 ゲーム橋本かウイウェイ かさあまず橋本 がゲームポイントを迎えました今のバック で打ったんですよねなイボで打ってるので ボールがまナックル製のボールになって ブロックしづらいんですよねウイ選手も ブロック非常にうまいんですけどで打た れるとどうしてもこうネットにかかり やすくなってしまいますねさあこれで10 対8まず第4マッチの第1ゲーム橋本が ゲームポイントを迎えてい ますしっかりとここは橋本が取りました第 4マッチの第1ゲームは ましゲームカウントは1対日 ペイントマレッツがリード です橋本選手ははいあのま普通に打つと ウェイ選手ブロックが非常にうまいので 結構帰ってくるんですよねなのでま後半 やってたようなバックで打ったりとか ちょっと変化をつけてやってるのが非常に 良かったですよね [音楽] はい 上選手はま2ゲーム目ま焦らないっていう ことと少しま橋本選手もう少しま前後に ぶってもいいのかなと思いますねあとはま 途中やっていたようなサーブから3球目の 早い攻撃ですねそこで得点もう少し取って いきたいです ね橋本背番号が75番1998年の7月5 日生まれですのでその7月日に引っかけて 背番号は75ということ です今シーズンは優勝を目指し たいま去年本当にこう大活躍を見せました からねそうです ねさあ橋本は第1マッチをダブルスで制し ました橋本そしてラブこの第4マッチも まず第1ゲームを取っています [音楽] お互い仕掛けてきたんですけれども 最後ウイウェイン です ダブルスでは12月4日にTリーグ初勝利 を上げているこのウェイ ウシン橋本の サーブワンゴールワンウール です先ほどの1ゲーム目で得点したような バックでま攻撃をしていこうとしていたん ですがはい思ってた以上に回転がかかって たんですねちょっとこう横がかかっていた んですかねなのでちょっと空振りして しまいましたねい 小さくガポーズを見せました橋本2対1 です今やってるの悪くないと思います サーブ出して早い展開でドライブ決めてい くっていう はい 追いつくここはしっかりサインを決めて いきまし [拍手] たああいうとこ決め切れるのはやっぱ 素晴らしいですよねはい結構難しいボール なんですけどもうしっかり重心を低くして 打ちに行きました ね向こう側には日本ペイントマレッツの ベンチも映っています スリックさあこの第4マッチの第1ゲーム がま11対8接戦だったんですが第2 ゲームもこれカさんこう1ポイントをこう 争う攻防になってますねそうですねただ はいこう試合を見ているとウイ選手がこう 決めるボールっていうのがこうちょっと 少ない うですねはい決めに行くボールていうのが なので試合的には橋本選手の方がこう ちょっと有利に見えますねいわゆる決定打 を持っている橋本選手の方がはいま サービスの得点力もありますしカットから の攻撃もありますしカットの変化もあり ますしそういうところでは橋本選手がまま 有利に見えますね はい3オールになっています この第4マッチ日本ペイントが取りますと 今日は日本ペイント勝利勝ち点3です京都 が取りますとビクトリー へナイスボール です拾いませんでしたいいですね回転を 利用してバックで打ってますねあれは橋本 選手もなかなか取れないですね [拍手] はいこれでウェイウシン1ポイントリード してい ます3フイ さあここはウェイウェイション4連続 ポイントを取りましたいいですね少しこう 強めのボールが決まっているのではい 決め球が入ってる感じですよね うんここはしかし足本がしっかりと決めて いきます5対4側にこう甘甘いと言います かこうゆっくりなこういうドライブを打つ と橋本選手もうすぐ打ってくるので なるべくまバックに集めたいですねはい 橋本のフォアイブ決まりましたこれで5対 4 ですボールさあまた追いつきましたフ ボール ですこういう競った場面でしたらやっぱり はいサービスで得点を取れるっていうのは すごくいいですよね はいさあここはもう橋本が今度はしっかり と連続で3ポイントを取りました少しこう どうでしょう田さんこう流れの方がまた 橋本に来てますかねはい橋本選手に行っ てると思いますはいここで上選手としては ちょっとこう何か 流れをちりたいですよ [音楽] ねうんしかし流れは橋本に4連続ポイント になりましたウェイウェインの方が流れを ちょっと立ちきれないような感じになって いますそうやっぱりこうカット打ちをして いますと疲れてくるんですよねどうしても なのでこう長くラリーが続くとしんどいの で今みたいにこう早く決めたくなって しまうんですがそうなるとカットマンの 思うツになっちゃうんですよねはいうん ここは難しいところなんです確かにねタ カットってことになりますとこう体力の 消耗ってありますからね はいあこねここはしっかりと決めていき ました8対5そうですねホ側に行って しまうとやっぱりはい結構打たれちゃっ てるので頑張ってバックに行きたいですね この橋本のフは3球目でした うん橋を乗せてしまった形になりました これで9対5連続ポイントは6になりまし [拍手] た これも 広ここは最後はウェイウェイションの粘り がちこれで9対6いいですねみたいに しっかりこう粘っていきたいですねはい やっぱりこう粘るボールとま決めに行く ボールとしっかり判断して見極めていき たいですねさあこれで9対6です3 ポイント橋本リードしてい ますああしかし今ちょっとこう手をような 感じがありました9対7今のウ選手が非常 にうまかったですね相手は裏で打ってき たりイボで打ってきたりっていう風に変化 をつけてるんですけどこれをしっかり対応 したんですよねはい はい さあこれで両者の差が2ポイントとなり ましたタ 上げるさあこれで橋本ゲームポイントを 迎えまし た今のも非常にこう変化がありましたよね はい橋元としては自らのサーブの場面ここ で決めたいところ10対 73球目810810ですここはウェイ ウェイシェンサーブなのでまだ分からない ですねはい はい さあまた館内からは大きな拍手が湧いてい ます第4マッチ第2ゲーム橋本ゲーム ポイントタイングは橋本第4マッチの第2 ゲーム11対8で 橋本取りましたゲームカウントは2対例 です日本ペイントマルツがリードしてい ますなんかこうつっつきの ボールまこう見てるだけだったら結構こう 普通な感じに見えるんですが多分思った 以上に切れていたりたとか思った以上に ちょっと横が入っていたりとかするん でしょうねさのこういうのはもう受けてみ ないともう分からない部分であると思うん ですけどはいさあこちらは日本 ペイントマレッツ橋本日本ペイントサイド のベンチです第4マッチ次のゲームを取り ますと今日は日本ペイントマレッツ3対1 で勝利勝ち点3を上げてまビエルにまた 迫るということになり ますレイ選手はま今02で負けてるんです けどもしこう逆転するとすれば はいちょっと大きく戦い方を変えて例えば ですブロックが非常にういのでもう つっつきで粘っていくで促進にしてもいい わけですしはい何かこうちょっと変えたい ですよねああなるほど ねま今ずっとま打ったり敵した りっていうのはやってる中でもうずっと もうつっつきにしちゃうとそれぐらい 大きく変えてもいいかもしれないですねま その辺りベンチサイドそして自身の中にま それぐらいのこう思い切ったそうそうです ねはい戦術転換があるのかというところ です4マッチの第3ゲーム始まりますこの 第3ゲーム橋本取りますと今日日本 ペイント勝利 です うんここはしっかりとサイン仕掛けてき ましたウェイ ウェインいいですねしっかりドライブはい もうしっかりドライブするならしっかり ドライブをかける はいこのファダイブ決まりましてまず最初 のポイントはウェイウェイショ です ラさあ一方の橋本としては第1第2マッチ をそれぞれこう11対8で取ってますんで このなんて言うんですかね流れはこう切り たくないですねそうですねあのまこの まんまで橋本選手としてはそんなに変え なくてもいいのかなと思いますねはい はい ワン変化もすごく出ていますしはいで浮い たボールチャンスがくればフアで攻めて いけるので はいうんこのミドルしかしこれは超えて いきました3対1 [拍手] です これで3対2また1ポイント 3橋はまこの第1ゲーム第2ゲームのまま でいいというま田さんの話ありました一方 のウェイベーションの方は大きくこの流れ を変えていける か 両者が粘っているああ最後粘りがち 橋本そうですですね今結構もうラディーが 長く続いたのでウ選手ももうちょっと疲れ てた部分はあると思いますねちょっと 難しい今のボール少し難しかったんです けどねスマッシュいきましたねここで京都 ライズの方がウウンタイムアウトを取り ましたこちら側が背番号75番の橋本ほ です第1ゲーム第2ゲームを取っています たまらずここで一方の京都ライイションの 方が タイやっぱり自分でこうライブ選手し分で しっかりライ だんこう3ゲーム戦ってるとしんどくなっ てくるんですよ ね早くラリを終わらせたいっていう風な 気持ちになるのでどうしてもこう焦って スマッシュ打ってしまうんですよ ね料を飲み干しましたこちらがウェイン です ま確かにこの第4マッチを京都取りますと ま勝ち点3のチャンスそしてビクトリーで 行きますとま勝点1ということもね今九州 はいわゆる勝ち点では並んでいますんで そうですねやっぱりビクトリーになんとか 持っていきたいですよねはい今週は順位を 争っている九州アスティーダの方はゲーム がありませ ん さあここで今度は橋本リード4対3ですス タイムアウト取った後得点取りたいんです よねタイムアウト取った側がはい側がはい それで相手に取られを取られてしまうと 流れがどうしても悪くなりやすいですよね はいホールですま確かにこう局面を打開 するためにこうタイムアウトを取るとま 一緒にね相手もこうはいそうなんですよね でもこれ次また取ったのでオールになった ので良かったと思いますね はいフール4対4 ですさあこれでまた橋本が5対4リードを 奪いまし [拍手] あのボールを狙っていこうとしてたんです けどまミスになってしまったんですけど 悪くないと思いますねはいうんうん相手が 打ってきたボールを逆にカウンターするて いうこはまた ボールボールが超えていきましたこれで ファイボール5対5まあですからこう数字 上でますとほとこう第4マッチってのは 接戦が続いてますねそうですね1ゲーム目 2ゲーム目3ゲームともにこうずっとこう はい接戦接戦でいってますよねはいその中 で解説の田さんはいわゆるこう決定打の差 だという話をされていまし た橋本は同一から前に ナイスボールですはいウイ選手はた止める だけじゃなくて少しボールを伸ばしてるん ですよねなので橋本選手がいいボールを 出しにくいんですねそこしっかり狙って いきましたね はいこれで6対5またウェイウェイション の方が1ポイントリード ですああこれは前に叩いてき たサービスが非常にいいですよねはいこの サーブからやっぱり何本も3球目攻撃 決まっているのではいなかなかこう レシーブいいボール出せてないですねはい ここはしっかりファ3球目決めていきまし た橋本これで6 オール うん最後は粘り がち7対6また橋本のリードは1 ポイント今のま思った以上にこうナックル 性のはいボールだったんでしょうね はい これで2ポイントリードを広げていきます 1ゲーム目からそうなんですけど前半中盤 までは結構こう同じぐらいで行ってるん ですがはい後半にかけてやっぱり少し2 点差橋本選手の方が2点差2点差でいくん ですよね はい 追いつくこれも追いつく前に 最後橋本粘りました9対 6さあ勝利まではあと2ポイントという ことになりまし [拍手] たあと勝利までは2 ポイント うんここはウイイションも粘ります9対7 いですね先ほどもありましたけどまただ ブロックするだけじゃなくてまカウンター だったりちょっと今のも少しこうミートを 入れたようなボールを出すと相手は返し にくいですよ ねただブロックってなってしまうとどうし ても連続で打たれてしまうのではいさあ ウェイウェインの サーブ さあこれで橋本マッチポイントを迎えまし たあと1ポイントで今日日本ペイントマレ 勝ち点3勝利を上げることになり [拍手] [音楽] ますけした 橋まし橋これで第4マッチは3対0日本ペ マレ橋本ほが勝利しましたこれで今日は3 対1日本ペイントマレが勝利しまして勝ち 点3をゲットしたという3対で日本 ペイントマレッツ背番号75橋本選手が 取りまし手のま先日の幅ですよ ね2023 シーズンの得点あり のの幅 が試合のちょっとこう大きな別れと言い ますで橋本はダブルスでまず1勝そして シングルスでも1勝ということになります それぞれで1勝ずつを上げましたま逆に 京都の方はね第2マッチエース対決ジが生 したんですがまその後が今日は続かなかっ たということになりましたそうですねそこ はま大藤選手が非常にこうイい流れを 引き寄せたといいます か本選手が1ゲーム目取ってまそのまま 京都に行ってもおかしくはなかったんです が大道選手いい試合でしたねあそして今 もう破れてすぐにこうシジの選手がま ウェイウーシン のま色々こうちょっとこうフォームなども こう交えながらねそうですねま今の試合 もっとこうした方が良かったんじゃないの とかまボールの取り方ですねもっとこう いう風に取ったらいいんじゃないのとかっ ていう風なはい反省ですねま確かにねこれ でこう明日日本ペイントもそして京都の方 もこの貝塚でね試合がありますんでそう 明日も試合があるのでまこの反省を踏まえ てまた明日戦うって感じですねはいそして 一方日本ペイントマレッツの方今日はこれ で おこれで今試合が奈川はなかったんですが 勝ち点が38になりまして8.2差という ことになり ますあの直接対決はねえ来週いよいよある わけですけれどもねこの辺りも楽しみに なってきますさあそれでは勝ちました日本 ペイントマレッツヒロインインタビュー ですお願いし ますお待たせいしました 注さこれより勝利チームインタビューを 行います本日のヒロイン日本 ペイントマレッツ橋本ほか選手ですお めでとうございますありがとうございまし た橋本選手まずは今日の勝利改めてお めでとうございますありがとうございます チームはこれで5連勝ですが今日の勝利の ポイントをまずは教えてくださいはい えっとま最初から苦しい展開が続いて柴田 選手も苦しい試合をしていたと思うんです けどあのもう最後までチーム全員で応援も してみんなで1点ずつ取ろうっていう 気持ちで戦えたことが勝利につがったと 思いますありがとうござい ます橋本選手は第1マッチのダブルス そして第4マッチのシングルスで見事勝利 をされチームを処理に導きましたが今日の ご自身のプレイを改めて振り返って いただけますかはいえっと第1ゲームの あのダブルスは自分のプレイがもすごく 硬くて緊張していたんですけどあのベンチ からの応援の声だったり佐藤さんにすごく こう大丈夫だよっていう風に声かけて もらってなんとか試合を乗り切れたことが 良かったかなっていう風に思っています そこから勢いがついてえっとチームが勝っ てたんじゃないかなっていう風に思います ありがとうござい [拍手] ます今少し最初のシングルスでは体が 硬かったということだったんですけれども ま今日は貝塚市のコスモスシアターという ステージ上で試合を行うというこういった 場所でなかなか試合の経験っていうのは ないかなと思うんですけれどもプレイをし てみていかがでしたでしょうかはいえそう ですねこのような劇場で試合をするってい のはは本当にこのTリーグの年に1回 ぐらいだと思うのでま全員が慣れない場で の試合だったんですけどまそれをいかに うん楽しんで自分自身のこう気持ちあの いい状態に持っていけたらよかった良かっ たのかえすいませ ん大丈夫ですよまこういう慣れない場での あの経験を楽しむに変れたことがえっと 良かったんじゃないかなっていう風に思い ますありがとうござい ます橋本選手最後に残りの試合少なくなっ ていますがプレーオフへ向けての意気込み とそしてここ貝塚市コスモスシアタにお 越しの皆様配信をご覧の皆様へメッセージ をお願いいたします えっと今ご連勝続いていて残りの試合も この勢いで頑張りたいというのとえっと 日本ペイントマレッツの選手全員がえっと プレーオフに進んで優勝するっていう強い 気持ちを持っているのでこのままえっと 優勝にえ優勝を目指して頑張りたいと思い ますえっと今日は応援ありがとうござい まし た本日のヒロイン日本ペイントマレッツ 橋本ほか選手でしたありがとうございまし たありがとうございまし た今一度大きな拍手をお願いいたし ます え勝ちました日本ペイントマレッツ今日 ダブルスそしてシングルスでそれぞれ勝利 を上げました橋本穂選手のヒインタビュー でし たいや田代さんただこうねやはりこう見て ますと何かこう日本ペイントマレッツこれ で5連勝なんですが勢いみたいなものって は感じますよねそうですねやっぱりこう 勝ってるとチームの雰囲気も自然と良く なってくるんですよねそういうのもあると 思いますねいはいさそれでは京都かライズ 対日本ペイントマレッツ日本 ペイントマレッツ勝利のハイライトをご覧 くださいまず第1マッチには京都がウェイ ウェイジそして京都のえペアが麻ハという ペア一方の日本ペイントマレッツは橋本 佐藤のペアで望みまし た橋本選手佐藤選手はやっぱりダブルス 組んでる歴が長いのではい コンビよねはいそして選手ウ選手はま カットペアとやるのがなかなかないので なかなかこう変化に対応しづらかった部分 はあると思うんですがいいプレーも本当何 本もありましたよねはいま非常にこう粘っ てねポイントを取る場面も見受けられまし たただ結果としてはやはりこう日本 ペイントのこの橋本佐藤のペアに11対5 そして11対10ということまず第1 マッチは日本ペイントマレッツが取りまし たさあそして田代さん解説の田さんが注目 されましたこの第2マッチエース対決は 11番のエシエジオと17番の柴田の対戦 になりましたそうですね最初からこう ダイナミックなプレイがはい出てきて すごいラリーも何本もありましたよねはい でまエース両エースなのでまお互いに負け られないっていうプライドもありますね はい中でもこう円選手が8対10からの 逆転を2回してるんですよねそこが やっぱりはい大きいポイントでしたねはい ま本当にこの第2マッチはもれにもれまし てえ第5ゲームまで進んでいきますえま2 勝に敗で迎えましたこの第5ゲームは エジオ選手が制するわけですけれどもま とにかくこう見ててハラハラするような ゲームの決着はこのジ13対で勝利をし ましたさあそして本と王道ですが本の方は 全日本女子ダブルスの準優勝2年連続 そして王道の方はえこの本にTリーグで1 試合勝利をしているという対戦になりまし た第3ゲームでまチームとしては1対1な のでここ非常に大きいポイントだったと 思うんですよねその中でま高校生の王道 選手この2ゲーム目ですねはいから2得し てるんですよねそこでやっぱりちょっと こう大きく流れが変わったのかなという風 に思いますねはいまあ第1ゲームで11対 3で本が取った時にはこのままの流れが 続くかなと思ったんですがその後しっかり とこう王道が11対911対10と勝利を しましてま最後は11対5という差でえ本 を破りましたそして第4マッチ橋本が ウイウェイションとの対戦を迎えますま あのダブルスねお互い顔は合っているん ですがそうですねまシングルスでやるのと また変わってくるのでどのゲームも結構 中盤までは競ってるんですがやっぱり橋本 選手の戦術の幅の広さですねまカットを 折り混ぜたり攻撃を混ぜたりっていう風な ところがま良かったですよねまその辺り やはりこう数字上は第1ゲーム第2ゲーム は競っていたんですがやはりこう決定力の 差みたいなものてのははいそうですね サービスでも得点取れていました し攻撃でも得点を取れていましたねはいま この辺りはさすがこう去年のねえMVPと いう感じがいたしますこれで勝利しました 橋本選手はシングルス11勝ということで あのトップ名古谷の安藤南選手と並んで第 2位とはい勝率踊り出ましたしっかりと こう橋本が取りまして日本 ペイントマレッツが今日は8.3を上げた というゲームになりまし たあ勝ちました日本ペイントマレッツ ファンの皆さんに対して今ちょっとねえ声 に対して頭を下げて試合の時にあまり見れ ないですよねこういう笑顔はさあこれで この時点での順位ご覧いただきましょう 今日は木下は試合がなく明日京都とこの塚 で対戦するんですが勝ち点差が2になり ましたそして日本ペイントマレの方は立野 さん明日日本生命との対戦そうですねま いわゆる大阪ダービーいうところですよね はいありがとうございますまあですから もう村上監督もねこれ以上もう負けられ ないんだとで日本ペイントマレッツの方も 何かこうだんだんと勝ち進んでくるごとに プレッシャーはあるだろうという話はされ ていましたけれどもそろそろその辺りのの プレッシャーってどうなんですかそうです ねでもま先ほども橋本選手言われてました けどそういうのもま楽しむっていうところ がま大事にはなってきますね京都かぐ ライズは明日もホームでこの貝塚の コスモスシアターでえ試合が行われます 明日は木下アエル神奈川との対戦になり ます現在トップを走っている木下です そして2月の17日に京都で京都不立大会 館まさに地元の地元になりますがえ ピンポン名古屋との対戦そしてその後 鹿児島でホーム日本生命との対戦そして 今シーズンのラストゲームは愛知県の稲沢 でトヨタ合成エントリオでトップ名古屋と の対戦まですから名古屋とに試合まだ残っ てますよねそうですねはい一方の日本 ペイントマレッツの今後のゲームです残り 4試合になりました明日塚で日本そして 来週は崎 とて25日26日ホーム2連戦は大阪府の 森口市体育館で九州アスティーダそして 日本生命との対戦ます放送席の解説は田崎 さんでしたが田さんま最後に一言この試合 振り返ってお願いしますそうですねあの どちらも非常にいい戦いではあったんです がま日本ペイントのこのまこう勝利学校 ずっと続いてるのでその辺のチームの 雰囲気もすごく良かったですよねはい明日 はいよいよ日本生命とのま大阪ダービーと いうことになりましてえまたこの貝塚 コスモスシアターでの対戦が待っています お伝してまいりました京都かぐライズ対 日本ペイントマレッツは3対1で日本 ペイントマレッツが勝利を収めましたこれ で日本ペイントマレッツは勝ち点が38で え木下勝ち点2の差ということになりまし た放送席の解説は田咲さんでした田さん どうもありがとうございましたありがとう ございましたえそれでは一本 ペイントマレッツが勝利したことをお伝え しましたこの辺で貝塚コスモシアターから お別れいたし ます

2023年02月04日 【貝塚市コスモスシアター】 

京都カグヤライズ 1 – 3 日本ペイントマレッツ

ウェイ ウェンション・マー ユーハン 0 – 2 橋本 帆乃香・佐藤 瞳
ユエン シュエジアオ 3 – 2 芝田 沙季
成本 綾海 1 – 3 大藤 沙月
ウェイ ウェンション 0 – 3 橋本 帆乃香

審判:伊庭 洋子 原田 亜矢子 五安 和江

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