藤田寛之プロがプレイオフの末惜敗/大健闘の2位!PGAツアーは大混戦の末またも○○が敗因に/久常涼は31位タイ
こんにちは北海道ゴルファーのアゼリアル ですあっという間に今年も半分が過ぎて7 月になりましたまずはこちらのニュース から触れなければなりません50歳以上の 選手が出場できるpgrチャンピオンズ その中でもpgrでも特別なメジャー戦が チャンピオンズでも行われます今回は全米 シニアオープン藤田弘之プロが出場して おり最終日まで周囲をキープしかし最終的 なリーダーボードはこのようになりました 藤田プロは最終日バック9で失速し イングランドのリチャードブランドに 追いつかれプレーオフに突入その結果4 ホール目で決着し赤牌となってしまいまし たそれでもものすごい海峡なのは間違い ありませんただ1つだけ言わせてもらうと 天候のバカ野郎です実は最終日の朝から ノームが広がりラウンド中には嵐で中断 その時点で藤田プロは2位にサダをつけて 首位でしたそれさえなければ優勝していた んじゃないかと思います時の運がなかった といえばそれまでですが本当に悔しいです ねリーダーボードを見てもらえると分かり ますが早々たるメンバーの中での準優勝 ですとにかく本当にお疲れ様でしたそれで はPG情報に参りましょうPGは レギュラーシーズンが架へと入っています 先週はロケットモーゲージクラシック優勝 は事前にピックアップしたキャムデイビス 大接戦となった試合を後ほど振り返って いきます今週はジョンディアクラシック ヨーロッパ遠征前ラストの試合です今週も ひ両選手が出場予定となっていますそして 来週はジェネシススコティッシュオープン ディフェンディングチャンピオンは ローリーマロイ全オープの前哨戦となる 重要な試合となり ますそれでは先週のロケットモゲージ クラシックを振り返っていきますリーダー ボードはこのようになりました勝は オーストラリアのキャムデイビス2位とは わずかダしかも2位対24人入場と大混戦 でしたただ今回は期待していたキャム デイビスの優勝ということなので彼を中心 に振り返ると感想を述べたいと思います 先週の動画でもお話ししましたが彼には 今年大きな期待を寄せていました元から ポテンシャルがあるもののなかなか ブレイクできずもがいていましたしかし この時期に優勝できたことは彼にとって 本当にさんとなったはずです試合を見てい て感じたのは一貫して落ち着いていたこと スタートホールがボギーで始まってしまい ましたがその後は3番5番7番ホールと立 続けにバーディ後半は難しいホールも集中 していたので我慢のゴルフそして2位対の 選手が苦しんだ18番ホールでパを取った のが1番大きなポイントでしたね最後は アシバティアのパット次第でプレーオフ 突入かと思いきやまさかのショートパット と外してしまいましたいやまさかでしたね ここ数戦はショートパッドで破れてしまっ た選手が多く偶然は重なるものですねただ アシャバティアは2周連続でトップ10 いよいよゴルフが本格化してきた印象を 受けますそれではキャムデイビスの今大会 のスタッツですもちろんストロークエンド トータルは1位優勝する選手は大体ここが 1位です正直シーズン通算のスタッツは そこまでで良くなかったんですが今大会は 安定していましたグリーン場は割と重めで グリーン周りが少し厄介でしたその中で ストロークエンドアランドザグリーンで9 位ここには乗っていませんがサンドセーブ 1位スクランブリングも19位と寄せが 良かったですあと彼の課題はこういった スタッツを安定して出せるかどうか なかなかブレイクし切れないのはそこが 問題ですこれでキャムデイビスはPJ22 勝目いずれも優勝したのがロケット モーゲージクラシックと運命的な大会に なりましたコーリーコナーズのような成績 です本当にまだまだこんなもんじゃないと 思っているので期待しているだけに今回の 優勝でさらに契約して欲しいですそして これまた世界ランクトップ50外からの 優勝今年は結局この傾向のまま進んでいく んでしょうねトップ10の顔ブレを見ても 次のブレイクを今か今かと待っている選手 ばかりデイビストンプソン アクシャバティアキャメロンヤング テーラームーアなど特に優勝予想としてい たミリーが前戦してくれました1番 もどかしいのは6位対のキャメロンヤング 最終日はリーダーボード1枚目で唯一 オーバーパーチャンスは何度も訪れている んですがなかなか物にできていませんもう 本当にいつ優勝してもおかしくないんです けどね次に期待しましょうでは日本人選手 の結果も見ていきます今回は値両選手が 出場初日75と大きく出遅れるも2日目に 65出しギリギリ決勝ラウンドに滑り込み 3日目も伸ばしたものの最終日やイーブン パー最終日に関しては少し出入りの激しい スコアとなりました最後の2連続ボギーが 痛かったですねまとにかくしっかり予選を 通過して少しでもポイントを稼ぐことが 重要です来週も試乗予定ですので引き続き 応援していきます それではロケットモーゲージクラシックを 終えての最新の世界ランキングですトップ 選手があまり出ていなかったため小幅な 変動にとまりましたここからpgrの レギュラーシーズンは残り2ヶ月なので その間に変動があるとしたら9位と10位 に誰が入ってくるかポイント差を考えると 11位以下の選手は誰が入ってきても おかしくありませんキャトレが復調してき ているので最終的には5位か6位くらい まで上がってくるのではないかと思ってい ます優勝したキャムデイビスは29ランク アップで38位久両選手はワンランク アップで91となっています続いて フェデックスカップランキングこちらも 小幅な変動にとまりました2位対に入った アクシャバティアがボランクアップで11 位12位から15位の選手が1つずつ順位 を落としていますフェデックスカップ レースに関しては本当に大詰めなので そろそろ順位が定していきますこの時点で トップ10にいる選手はおそらくツアー チャンピオンシップまでの市場がほぼ確定 でしょうあとは全オープンでどうなるか 次第ですね松山選手は8位をキープり選手 は残念ながら1つ順位を下げて95位と なっていますここが少年場 ですでは今週のPJ情報です7月に入り いよいよレギュラーシーズンも大詰めと なってきましたこからの2ヶ月は怒涛の スケジュールが予定されています今週は ジョンディアクラシックそして来週からは ヨーロッパでの2連戦でDPワールドツア とPJツが共同開催するジェネシス スコティッシュオープン次に今年最後の メジャー戦全員オープンそしてアメリカに 戻ってきて3Mオープンが開催さらにその 次の週にはパリオリンピックでのゴルフ 競技が予定されていますさらにさらに休む 暇もなくレギュラーシーズン終戦となる ウィンダムチャンピオンシップがありそれ が終わるとついにプレーオフシリーズに 突入しますかなりギチギチのスケジュール なため選手の負担は相当大きいです今週の ジョンディアクラシックは全オープの予選 会も兼ねており出場権を保持していない 上位2名のプレイヤーに与えられますそう いった意味でもかなり大きなトーナメント です前年度の優勝者はオーストリアのセプ ストラカン2ストローク差をつけ21 アンダーで優勝しましたこの大会は歴史的 に初優勝を上げる選手が多くその後大きな 飛躍を遂げる選手が多いのも特徴ですここ 5年間はオーストリアと南アフリカの選手 が含まれていますが伝統的にアメリカ人 選手の優勝が多いことも1つの特徴となっ ています2020年は新型コロナウイルス の影響のため大会中止となっています今年 は予想に反してビッグネームが多数なを つねており非常に面白い試合となりそう です出場予定の注目選手はいつも通り 後ほど紹介し ます開催コースは入の州シビスにある TPCデアラPGAが管理するTPC コースとなりますパ71で総距離7288 ydま平均的なセッティングとなります コース全体としてはプレイヤーからも高 評価を受けていてアメリカの最も偉大な パブリックゴルフコーストップ100の中 で42番目にランクされ入ののゴルフ コースの中ではトップ5の評価を得てい ますリカコースとなり自然の寄付を生かし たレイアウトが特徴的ホールごとに様々な 工夫が凝らしておりそれぞれに名前がつけ られていますテレビ中継からだと分かり づらいですが結構高低差があります バンカーもいやらしい位置に設置されてい ますがグリーンジは割と優しめなのでハイ スコア合戦となりやすいですおそらく今回 も優勝スコアは20アダを超えてくると 思われます それではジョンディアクラシックに出場 する注目選手10人です冒頭でお話しした 通りビッグネームが何名かなつらねてい ますパトリックキャトレジェイソンデイ ジョーダンスピースなどジダンスピースは 19歳で8優を上げた思い出のある大会な のでわかりますがパトリックキャントレー の試乗は少し驚きましたキャントレイが ジョンディアクラシックに試乗するのは初 やはり夏場以降に調子を上げてくる傾向の ある選手なので直近の試合も高成績となっ ています今期まだ優勝がありませんので 非常に注目される選手となるでしょうまた 久り選手が2試合連続出場現在フレックス カップランキング95位で残り出場できる 試合は限られているため少しでも稼でお 期待ですそれではこの中からさらに ピックアップした選手を4名紹介します ピックアッププレイヤー1人目は韓国の イソンジェ今期優勝がないものの現在 フェデックスカップランキング15位毎年 のよにツアチャンピオンシップまで進出し ており高い安定感を誇る黒男好みの選手 です私は個人的に松山選手の次にアジア勢 でメジャーを取るのはこの選手だと思って いますそれだけ期待値が高くいつかっても 正直おかしくありませんただ残念なことに 今年すでに行われた3つのメジャーでは いずれも予選落ちそこだけがちょっと 引っかかりますプレッシャーに強いという 意味では案外トキの方が先にメジャーを 取る可能性もあるかもしれませんねただ ここ数戦で明らかに調子を上げてきており 全オープンやプレイオフシリーズに向けて いい仕上がり具合を見せていますここ6戦 を見るとトップ10が4回その他の2回は いずれもメジャー戦で予選カット実は最後 の優勝が2021年なので3年近く優勝 から遠ざかっています今回は決して フィールドが熱いわけではないので大いに チャンスがあると思っています ピックアッププレイヤー2人目はアメリカ のマーベリックマクニールま断るごとに彼 を押し続けてきたわけですが今年は一味 違います今期は16試合に出場してトップ 10が3回トップ25だと6回そして 何より予選落ちが2回だけ平均順位も確実 に上がっていますし2つもそれをしっかり 裏付けています今期総合力を表す ストロークエンドトータルで現在10位 総合力が求められるPGツでトップ10に 入っているのはすごいことでトップ10に 入ってる選手のうち5名がすでに今期1勝 以上を上げていますつまりマクニールも いつ買ってもおかしくないということです この大会は初優勝者も多いのでマクニール 含めここから紹介する他2名も初優勝を 狙う選手を選出しましたPJツアに限らず ですがスポーツの世界において何か1つ 成し遂げるば大きく飛躍していくことも ありますゴルフで言うとやはり優勝これ までの歴史からても一生してから一気に 飛躍していく選手は何人も見てきました 今期はその最大のチャンスの年だと思って いますので大いに期待しています ピックアッププレイヤー3人目はアメリカ のパトリックロジャースこの選手も なかなかPGで結果を出せない選手の1人 ですもう何度も当チャンネルで ピックアップに選出していますが思うよう な結果が出ませんただ言えるのは確実に力 はあるんですロジャースに関しては自分に 打ち勝てるかどうかもう31歳となって 正直焦りもあると思いますそこを乗り越え た時に飛躍が見えてくるんじゃないかなと 今期は18試合に試乗してトップ10が3 回トップ25だと7回なので決して悪くは ないんですフェデックスカップランキング も49位ですからねただどうしても勝て ない確かにスタッツの面で言うとそこまで いいわけじゃありませんそれでもこれだけ の結果を残せているわけですからあと ロジャースに必要なのは確かな地震簡単に 言うとやはり優勝ですねということで期待 も込めてパトリックロジャースを ピックアップとして選出しました ピックアッププレイヤー4人目はアメリカ のデイビストンプソン彼は個人的にかなり 期待している選手で次のアメリカを担う 1人になってもおかしくありませんいく人 ものPJプレイヤーを排出している ジョージア大学出身の25歳まだツアー2 年目となります全面をでは9位対に入り一 点の成績は残せました今期はツア2年目の 選手が何人か優勝しているためトンプソン にもチャンスがあると思っています今期は 19試合に出場して準優勝が2回トップ 10が3回トップ25が10回もあります 先週の試合では2対に滑り込みました スタッツの面も素晴らしくてストローク エンドトータルが15位ドライバーから パッティングまで全体を通して安定した パフォーマンスを見せていますスイングも なかなか興味深いものがあっていずれ別の 動画でスイングメカニズムを紹介したいと 思っていますアドレスはキャメロンヤング に近く非常に美しいスイングですこの選手 は是非注目して欲しいと思い ますそれでは今週のトピックスですまず1 つ目プレジデンツカップが迫る今年は アメリカ選抜チーム対世界選抜チームが 激突するプレジデンツカップの年です今年 は9月に26日から29日までの4日間の 日程でロイヤルモントオールゴルフクラブ で開催されます出場選手が確定するのは まだ先ですがキャプテンピックを除いて 自動選出されるのは8月24日までの成績 によりますそこで今回はそれぞれのチーム で現状自動選出されるメンバーを紹介し ますまずはアメリカ選抜チーム第1位は 言うまでもなくスコッティシフラ 今シーズンここまで6勝を収めており次元 の活躍アメリカチームのエースとして活躍 が期待されます第2話 ザンダーシャウフェレ今年全米プロで キャリア初のメジャー制覇毎年のように 団体戦には選出されていますが今回は さらに重要なポジションを任せられる でしょう第3位はコリン森川今期優勝は ありませんが安定した成績で着実に ポイントを重ねています第4位は ウィンダムクラーク今期AT&Tペブル ビーチで優勝し他に回の準優勝を上げてい ます直近では少し元気がありませんがこの 辺りまでは選出確定ラインではないかと 思います第5位はパトリックキャントレー 今期優勝はありませんがキャトレらしく 安定したパフォーマンスを見せています 昨年のライダーカップではチームの柱とし て活躍しました下とのポイント差がそこ まであるわけじゃないですが自動選出され なかったとしてもキャプテンピックで選ば れるでしょうなんて言ったってレとの黄金 コンビが期待されていますからね第6位は サガ選ばれることになれば初北との ポイント差は僅差のためこの辺りは まだまだ油断できませんただ年齢などを 考えるとシガは自動選出で選ばれなかった としてもキャプテンピックで選ばれる でしょうでは国際選抜チームも見ていき ます第1位は日本の松山秀樹選手ポイント から言ってもここは確実でしょう何より これまで世界抜チームの柱として戦ってき ましたアメリカチームの級を当てられる ほど警戒されていましたからね今回も同様 にエース級の活躍が期待されますもしかし たらシングル戦ではスコッティシフラを 当てられダブル戦ではシャウフェレ キャトレ組の黄金コンビを当てられる可能 性があります第2位は韓国のトムキム前回 初めてプレジデンツカップに選出された時 はものすごい活躍を見せましたクラッチに も強く今回もポイントゲッターとして期待 されますただ前回以上に警戒されることは 間違いないです第3位はオーストラリアの ジェイソンデイやはりこの選手にはいて もらわないと困ります実力的にはもちろん ですがチームの精神的支柱の役割が求め られます第4位は韓国のイソンジェ彼には ポイントゲッターになってもらわなくては なりませんそれだけ力のある選手なので アメリカチームとしても警戒しているでし 第5位はこちらも韓国のアビ本今期は優勝 がないながらも高成績を連発今年残り シーズンは少ないですがどこかで優勝して もおかしくありません安定感も出てきた ため世界選抜チームとしても安心して起用 できる選手です第6位はカナダのニック テイラー私は今回カナダ勢に期待してい ますなんて言ったってキャプテンがカナダ のマイクウィアですからねその期待に 答えるべく気してくれるじゃないかなと 思っています現時点での自動選出メンバー は以上となりますまだ確定まで2ヶ月ほど あるのでどうなるかは分かりませんが両 チームの上位3名はほぼ確実でしょう プレジデンツカップについては開幕直前 スペシャルを予定していますので楽しみに していてください今回も力を入れて制作 いたします次にスコッティシフラは通算 賞金7000万ドルを突破先日の シグネチャーイベント最終戦ベラーズ チャンピオンシップで優勝したスコッティ シフラの話題ですスコッティシフラは トラベラーズチャンピオンシップの優勝に より通算12勝目を達成さらに今期 シーズン6勝その打ち分けがさらにすごく シグネチャーイベント4勝に加えPJツア の期間大会プレイヤーズ チャンピオンシップそしてメジャー第1戦 のマスターズとビッグタイトルばかり そしてトラベラーズチャンピオンシップの 優勝により障害獲得賞金額が7000万を これは市場5人目の退去で異例のスピード となりますただ昔とは賞金額の差があるの で一概には比較できませんこれまでPJ ツアで獲得証金額が5000万ドルを超え たのはたった18名しかおらずなたる人物 が名をつねます1位はもちろんタガ打つ 障害獲得賞金額は1億2000万ドル強 当時は今よりも賞金額が低かったためもし 現代の賞金額であったならばぶちの1位 でしたちなみに松山秀樹選手も障害各特徴 金額が5000万ドルを超えており ランキングは15位その額 5176ドル日本円にするとおよそ83円 ちょっと考えられない数字ですよねこの先 も活躍できるチャンスは十分にあるので いずれはさらなるランクアップも考えられ ますいずれにしてもアメリカの トーナメント賞金額は桁違いであることを 痛感しまし 最後にパワーランキングという衣予想です 公式位予想は韓国のイソンジェやはり直系 の成績が評価されての一位予想となってい ます実はパワーランキングは動画を出す 当日に作っているのでピックアップ プレイヤーなどはすでにいつも選出済み です今回ピックアップに入れた選手が3人 もランクインしました誰かに優勝して ほしいですが個人的な予想はデイビス トンプソンとしますマーベリックマクリー とどちらかでで迷いました両者共に今期の 傾向である世界ランクトップ50外ただ 勢いという面で選手の流れを引き継ぐこと ができればトンプソンの方が有利かなと 思いますそれにしても8位に入ってる エリックコールですが今期も元気ですね 今シーズンこれで24試合目昨年も確か 最多出場だったので今年も30試合は超え てきそうですかつてはイソジも試合大好き で毎週のように出まくっていましたが少し 頻度が減りました 全員オープンまで残り2戦選手たちがどう いう仕上がりを見せてくるのか楽しみです 殺り選手にはここでなんとしても上位進出 を目指してもらわなくてはなりません是非 応援しましょうそれではまた次回お会いし ましょう
藤田プロお疲れ様でした!
残りは松山/久常が借りを返します
いよいよ全英オープンが3週後に迫る!
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0:00 藤田プロの大健闘
1:53 ツアー第28戦の振り返り
5:30 最新の世界ランク&FedExカップランキング
6:52 ツアー第30戦の開幕前情報
8:34 開催コース
9:30 注目選手10人
10:16 ピックアッププレイヤー1人目
11:27 ピックアッププレイヤー2人目
12:40 ピックアッププレイヤー3人目
13:40 ピックアッププレイヤー4人目
14:46 ポイント&トピックス
20:30 パワーランキング&優勝予想
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動画ありがとうございます。
そろそろ、アイスマンの復活優勝見たいのでキャントレーを推します。
それにしてもPGAの選手達は忙しいですね😅
全英にオリンピックにプレーオフシリーズ、プレジデントカップと休む暇ないですね。
そりゃLIV行く人が出るわけですね
動画編集お疲れ様です☆
いやー、藤田プロ😢千載一遇のチャンスでしたが、、。トーナメントを勝ち切る難しさを教えてくれました。プレーオフ3ホール目のバンカーショット。寄らなかった。厚く入ったし、アゲンストでかなりの登り傾斜。残念でした。また、藤田プロが連日連夜、また、試合が終わった直後もユーチューブの素材用に撮影しそれを直ぐ、アゲていました。すごい時代になりました。自分の一学年上の藤田プロ。ほんとにタフ。木曜から岐阜で日本プロあるみたいだけど出るのかな?エアーとれたか心配です笑。
で、ロケット。伸ばし合いでしたが最終日はそこまで平均スコアは上がらずタイトなストローク差になりました。ミンウリー最終ホールで寄せ切れず、バティーヤもショートパットが、キャメロン・ヤングも失速。
デイビスがサラッと勝ちました。これで世界選抜入りかもですね。前回も選抜されてましたし。一昨日から全米シニアも並行して見たから疲れましたw。しかし、シニアもたまに見ると面白い。熟練の技というか、あの藤田プロの18番の2打目のクリーク、、たまらん、、渋すぎる、、w