九州アスティーダ vs 日本生命レッドエルフ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度!  2022年12月17日 アクシオン福岡【卓球 Tリーグ公式】

九州アスティーダ vs 日本生命レッドエルフ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年12月17日 アクシオン福岡【卓球 Tリーグ公式】



九州アスティーダ vs 日本生命レッドエルフ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年12月17日 アクシオン福岡【卓球 Tリーグ公式】

[音楽] のネキに包まれています島Tリーグ 2022-23シーズン九州アスティーダ 対日本生命レルフの戦です世界ランキング 20位までの選手が4人という豪華な構成 になっています戦いの舞台は福岡県福岡市 にありますアクシオン福岡 です放送席の解説は元ナショナルチーム コーチ渡辺力さんですどうぞよろしくお 願いしますはいよろしくお願いしますさあ 今日明日と九州アスティーダのホームで 行われますこの試合ですけれどもまあ しかしね野島Tリーグの方も9月に開幕し て早いもでも12月の旬ですけもはいま 随分こうこの日本ペイントマレッツそして 名古屋この日本生命が萌で2争いをして いるそしてちょっと九州アステラが5位と いうことですけれどもまここからの 追い上げという形ですよねそうですま 勝ち点ちょっとわずかですけどね離れてる 中でこのホームでね是非2勝したい九州と いったところじゃないでしょうかねさあ そしてまずの日本レルフの選手が出てまり ました番号 そして背番号5番をつけました佐尾あ ランキング星印は2つ ですそして昨年今年と成長を見せています 背番号8番の麻生奈今シーズンはダブルス に4試合出場してい ます2018年19年シーズンにダブルス で12勝5敗を上げました背番号17万 復活なりましたジンホイ ですさあそして地元福岡です背番号18番 田がTリーグに戻ってきました開幕 シリーズ以来という出場になります9月 10日そして9月23日以来そして背番号 99番の伊藤登場ですまですから 伊藤 今は2人ての登場ということになります そしてチームを引きますのは 村監督です現在勝ち点18チームマッチ数 95勝4敗という日本命レッドエルフ [音楽] ですさあそして九州アスティーダホーム 選手入場です背番号5 デビュー 世界ランキングは19位ですそして大学 トップクラスのナンバーワルキスケールの 大きい枝 ですこの人がチームのダブルスの中心です 9試合にダブルスは出場5勝4パ背番号 12番の 潮今シーズンは6勝を上げています元気な 球はる元にします番号25番の野村 [音楽] ですさあそして世界ランキング14位ドイ のニミッテルハムがその姿を今シーズン 初めて表しましたそして 監督そしてチームを引きますのは32年目 川はめ代表取締役者長監督という流 です 今日明日この福岡で行われます九州 アスティナのホームゲーム今日は九州 アスティーダと日本生命レッドエルフの1 戦この青いユニフォームが九州 アスティーダそして黄色のユニフォームが 日本生命レッドエルフということになって い ますさあそしてさんはい今日の対戦カード をご覧いただきますはいどうの当りが見 ですかやはね全部ですよ全部すごいです やっぱ全てのオーダーにオーダー各所に ですね両チームの意図というのがはい反映 されてますのではいやっぱりその狙いと いうのをですねまた各マッチごとに色々 あのお話しさせていただきたいと思います けれどもまやっぱり第2マッチ第3マッチ のねこのワールドランキングの高いこの4 名の戦いですねまこの辺りっていうのは まこのねライブで見てるから見てる方も 本当に楽しみにしていただきたいなと思い ますね私もそこは特に注目したとこだと 思います田世界ランキングが6位そして 伊東5位そして一方の方は新便がえ19位 そして新ミルムの方はミッテルハムの方は 14位ということで今日はこの福岡の会場 世界ランキング20位以内までの選手が4 人という豪華な対戦ですそして第1マッチ は九州アスティが野村のペア日本が森尾の ペアということになりましたさあこの潮 野村のペアが初めてになります第1マッチ は江頭さんが出身そして審が原口明子さん ですま渡さん潮見野村が初ペアダブルス コンシーズン野村は2回目なんですが一方 の日本生命が森佐尾もこれ2回目という そうですね前回のあの柴田テの方もま今日 は新郵便そしてニーミッテルハムを使って きてはシングルスいるんですがが6勝4敗 の野村をあえてダブルスの最初持ってき ましたねそうですねやっぱりもうあの潮美 江というペアがね非常にいいわけですよ あのどこのペアともですもですねあの対戦 しても勝利したりいい勝負したりとただ それだけだとちょっと足りないとやっぱり 野村の爆発力もやっぱチームとして欲しい というところでのこの起用だということな のであのこちらも期待できますねはい チームが勝率Tリーグの場合はダブルスを 取るとぐっその試合の勝率が上がると言わ れているんですが今シーズンただ九州の方 がダブルスはここまで5勝6敗日の方がま 4勝5配当ま共にそれぞれ1つの負け越し という形になってますそうです ねまこの森と佐もですね本当に前回の試合 では粘りありパワーでのこう決定力ありと やっぱすごいこうたたその試合もですね あの説させていいたんですけれもはい やっぱりもう投資がすごかったですねで 今日先ほどこう森の入場を見ててももう やっぱりねもう入場してきた時から足首を 回して何してても本当にこの大1マッチに かける思いというのもね非常に感じられ ましてあのもう本当こっからが楽しみだな と思いますどういう風になるんだろうと はい期待感があります特に新潟の柴田で 行われた試合でペイントマレッツ0 ストレートでえ日本生命がってのありまし たからねはいそうですねさあ大きな拍手が 会場から送られました背番号5番の佐尾と 背番号0の森さこれが日本生命今日は黄色 のユニフォーム です森の サーブ最初にポイントを取りましたのは 日本生命の森佐尾のペアです ですおおすごいああこれはいいプレイが出 ましたうん序盤からもうパワフルなプレー が爆発しています日本生命 ですいいですねこのミドル攻めに対してね よく動きました はい今日が2回目という森と佐尾のペア ですこれは潮見の読みがちです佐々はそこ 得意してるんですよはいあのやっぱりここ はねあのお互い映像なんかを見て研究し てるようですからねはいはい野村です野村 の サーブいい形でここも決めました3対1 です何かこう両ペアともに非常に何かこう 序盤警戒だというか乗ってる感じがあるん ですけれどもそうですねまあのそうなり ながらこう攻めすぎず丁寧なプレがこう 目立ってますね はい31です日本生命リードあこれました 3こういう自分サーブがこう2本ずつ 変わっていくじゃないですかこれでこう今 佐々尾にサービスがなった途端にいきなり ですね潮見に対してミドル側へ深く サービスを出したんですねこういう辺りも もうかなり戦術を練ってきたなというのが ね感じられますね はい [拍手] さあこれ で4対2になりましたまあ日本生命の方は 大阪府のカス市にまいわゆる専用の練習場 がありますからいわゆるこうペアリングを 変えてもしっかりとこう短期間でも練習を 詰めますよねそうですねただやはりこう 遠征に出ていく選手も多いですから なかなかあのそのこの次のTリーグって いう期間までの間に練習を詰めるペアって いうのは限られてくるというようなお話も 総監督のが村上総監督がねおっしゃって ましたま去年はあの森長崎といういわゆる スーパーダブルスペア非常に勝率強かった ですよね優勝いっぱいでし たさあここはまたポイントを取りました森 佐尾 [拍手] ですまですから今田村さんがおっしゃった ようにTリーグだけはなくて国際試合で あったり国内の他の試合もありますんで どうペアリングをこういろんなこう 組み合わせを勝てるペアリングをしていく かそうなんですねどこれはどですやっぱり あのダブルスがこう短期決戦中の短期決戦 じゃないですか3ゲームマッチの中でね第 3ゲームは6オールからということなん ですからやっぱりビッグネーム同士で組ん だとしてもやっぱりあのペアリングって いうのはなかなか作れない とああ上り ますさあこれでファイボール追いつきまし [音楽] た潮見はですねあの 日本リーグの方のねあのファイナル方でも 先日あの三立の方でですね所属してる三立 の方でやっぱ優勝してますからはいあの 試合感というかそういうのがねいい感じし ますね はい潮の方は四天王寺ハ中学校から 四天王寺高校そしてミキハウス3立を経て 現在は3立そして九州アスティーダにも昨 シーズンから参戦をしてい ます これもいい形これでまたセソール ですこの両ペアっていうのはこう見て いただいてると分かる通りですねま全員が 右利きですからどうしてもこうバック側に 寄せられた時にあの不利になったら やっぱりこうそこで守りになってしまうと 不利になるんですけど今の森のプレーに 象徴するようにですねそこで一瞬の間を 作って攻撃を仕掛けていくとこういうこと ができるとやっぱいいんですよね森は シーズンはシングルでは11勝ダブルスで も11勝上げています非常に監督にとって は使いやすい楽しい選手になり ますまですからこう森選手のように ダブルスよしそしてシングルスもよし もちろんビクトリーでも起用ができると いう何でしょうやっぱりガッツがあります からやっぱチーム戦にとってはもう非常に 頼もしい選手なんですよね はい さあここはまたポイントを離していき ます今ですもねあの逆聞いたという感じで ですねそれをミドルへ送ったんですけれど もはい森なかなか崩れないです ねこれ3ポイント取ります4ポイントです ねこれで4ポイント連続取っていきます このバッ今度は佐が押していきました この一瞬の間を詰めれるかどうかをここ今 森と佐々尾はちょっと有利に進めてます ねレレッド です潮見に声をかけたのは野村潮見 のさ最後は佐これでゲポイント日本生命第 1マッチの第1ゲームまず第1ゲームの ゲムポイントを迎えました 森が決める か3球目うん 素晴らしいさあこれで10対71ポイント を返し ます今のプレイが1つね九州側としては きっかけにしたいですねはいその潮の プレイがきっかけになるか10対 7う うすましてきたかったとこですがここは しっかりと取りました第1マッチの第1 ゲームは11対7で日本生命の森のペアが 取りましたまずゲームカウントは1対日本 生がリード ですが取りましたゲームカウントは1対0 です放送席の解説は辺さんでお伝えしてい ますがま渡辺さんもの解説にはありました けれも第1マッチは本当にこ3ゲームです からねそうですねあの本当短期決戦中の 短期決戦ですからやっぱりある程度アの 呼吸で組めるようなペアっていうところね あのやっぱしていかないとなかなかねあの 勝ちにくいと思うんですけれどもま森を これPリーグとしては第2戦目という ところですけれども既にあのwttでも ですね優勝経験もありますしはいあのま 先ほどね紹介あったようにこうチームの中 でもねあの練習もできるという境にあり ます ですからやっぱりこうそういうなんか強さ というのが今出てましたねでその中で特に その右4人があので戦う時にやっぱりその バックサイドってところがウィクポイント になってはいけないという中でそこを やっぱりしっかり自分たちの得点につげた 森尾のあの良さが光りました ねさあ一方こちらの方は潮見野村のペアに なりますそうなんですここですから ちょっとこう初めてのペアってところで あのまだ難しい分があるかと思うんですが のサービスでの得点率っいうのがちょっと 低かったんですよ第1ゲームにですがこれ やっぱり野村の3球目の時ですねいわゆる 潮のサーブからここ期待したいとこですね さあその辺りも注目です第2ゲームその3 球 目まず最初のポイントは日本生命です今年 はこの森のペアはさんからのご紹介もあり ましたがWフィーダフリモントで優勝 そしてフィーダウエストでもダブルス それぞれ優勝しています佐尾はシングルス でもwttの優勝があり ますまですから佐尾の方も一気に世界 ランキングの方が上がりましたもんねそう ですねもう一気にデビューしたというか 世界デビューしたという感がねありました ね はいワンゴールです 森この5球目うん さあこれでまた日本生命森と佐尾が先行し ていますま森と佐尾の方がこの先手を取る ボールですね今のようにこう最初相手の レシーブに対しての佐々尾のこのドライブ であったりところがま今返されてあの ナイスブロックでしたけれどもやっぱ あそこミスしてないですよねこういう ボールに対してはいやっぱこの積み重ね 大きいだ大きいんだと思うんですよねはい ま特にダブルスの場合はこうゲームの数が 短いですから辛いですからはいミスしてる 場合じゃないんですよね本当に はいまあですから本当そういった意味では ダブルスというのはしかも相手に対して 打ってそれを今度帰ってくると自分の パートナーが打たなきゃいけないわけです よねそうです ねさあここは4対22ポイントリードの 九州アステナですいいですね第2ゲーム 冒頭にお話したようにですねこの潮の サーブでのこの村これがここいい決まり ましたやっぱりこうなってくるとこの野村 にやっぱり回があったと言えると思います これをどどれだけねキープしていけるか またこう波及効果が出てこのパターン違う パターンからでもやっぱり攻撃力が出せる かってとこです ね うまいさここはもう本当にこう潮とそして ののしてます何かこういい形での役割分担 といいますかねそうですね今のコース取り なてのは森と佐々の体を重ねるうまく フォアストレートを打ちましたのではい 潮見のうまさが光りましたねささの サーブ3球目うまいこれは3球目森今度は 森がね待ち伏せしましたねこのフアに持っ てくるボールをいや何か今日のこの ダブルス本当に攻撃的周りこう面白いです ねいや朝が詰まってますよね4人ともが 素晴らしいですね 63ま九州としてはねですが1ゲーム取ら れてますから今のようなこういうあっさり した森の練習ミスだったりとかそういう ところをうまく積み重ねながらまずはね いちいちのイ分にしたいとこですからここ 大事です よこれで6対4になり ますまこれを打たなかった場合には佐森も まずミスしないですからねこの辺りがこう 練習量の豊富さを伺えますね はいこれで6対5いやさすがは今年世界の 大会国際大会wttで2勝を上げた優勝し たこのペア ですまあ九州としたちょっと先手取られ てるようじゃだめですからねここちょっと 勝負行きたいとこ ですさあこれでまた1ポイント離します 追い上げる日本生命突き放したい九州ア です12になりました6の枚数ということ でタオルを取りますまこれ4人がですね シェイクハンドということなんですけれど もあの野村野村と佐々はバック側にその表 ソフトというラバーを使って潮はホ側に その表はいソフトというラバーを使ってる んですよねつぶつぶで少しナックルが出る んですけどもこの辺りもちょっとこうおお うまい76さあこれで76ですまそういう ね用具のちょっとあの特徴を生かした攻撃 とかですねあのやり方っていうのを見て いただきたいとこだと思うんですけれども 今の佐尾のフリックなんていうのは早かっ たですよねこれ表ソフトを使ってるからな んですよ ね さあこれで8対6になり ますこの第1マッチはダブルスで行われる んですがワンゲームオールの場合は第3 ゲームは6対666からのスタートという ことになりますこれも独特のルール ですさあまた1ポイント差にしましたちち とまた追い上げてきています日本生ま かなり読み合いてますよね今の野村の バックでくるレシーブなんかもですね笹を しっかりこう読んでてあの長いサーブを 使ってったりとかですね形がいいです ねレレッド です佐尾の サーブ前に野村後ろに潮見九州は スティ 危さあこれで9対7になりましたうんこの 本ミスは吸収としては助かりましたねはい はいまなかなかそのミスが出てこないです からね出てこないんですよねやっぱ つっついたボールにですからここを潮見が 思い切っていけるかですよ野村のサーブで 3球目行くか3球 目あこれ はり粘って最後もにしました10対7対応 力高かったですねまずこのチキタに出し ちょっと逆を疲れててもですねはいやっぱ ミスしないで入れるという能力も非常に 大事なんですよ特にダブルスにおいては さあ野村のサーブゲームポイントは九州 アステ だ イレブ第1マッチの第2ゲーム11対7で 九州アスティーダの潮野村のペアが取り ましたゲームカウント1対1でさあ いよいよ第3ゲームは66からのスタート ということになりますゲームカウントは1 対1です放送席解説は元ナショナルチーム コーチ軍渡辺さんでお伝えしています が最初にまず11対7で日本生命が取り ました逆に今度は第2ゲームは11対7と いうま本当にこうイーブンな展開ですよ そう です本にミスが 少くかなりもうレベル高く詰まったこう 展開だと思うんですよはいでただ気になる のはやっぱりこう大第3ゲームシおるから ていうところを迎えるにあたってやっぱり このあの九州ペアのサービス第2ゲーム3 本取れたというところがですねま1ゲーム と合わせるともう5本取ってるんですよね ですからここら辺のやっぱりこうサービス からの展開が徐々にこう良くなって るってところが ペ だなという感じがしますよねはいで逆に 日本生命の方はあのまミスのないミスの 少ない形で行ってるんですけどそのミスが 出た時にやっぱりポロポロポロってこう 相手の流れに行かれるパターンが多かった わけですねはいもう本当にもう6オール から短期決戦中の短期決戦ですからこの1 ゲームはやっぱりより打点を上げるとか ですねちょっと攻撃力もあの精度上げて いきたいと思うですねさあいよいよ第1の ゲームは66からのスタートですこの66 からのスタートでリュースがあります佐尾 の さ森3球 目森の3球目でまず日本生命が最初の ポイントを取りまし たこれサーブを持った方がゲームのから 行くかいうことをこう選択できるわけです よ第1ゲームと別に同じにしなくていいん ですね第1ゲームは森からサーブ始めてる んですよねはいこの辺りが戦術が入って くるわけです [音楽] ね今度は逆 にったんですがあこれはミスですねはい ですから日本生面はなぜ佐尾のサービス からにしたかと第3ゲームスタート やっぱり森の3球目の信頼度が非常に 高かったわけですねはい 最初のポイントもその森の3球番でした ああ ちょっと頭をこう抱えるような仕草を見せ ましてここであタイムアウト取り ますちょっと今やはりこう25番の野村萌 の自身のあのパフォーマンスがやっぱり そのちょっとあこれまずいよって の本人もびっくりしたんじゃないですか 自分のスシ はい川倉監督そして手前側25番をつけて いますのが野村萌向こう側には潮が巻あり ます今日は九州アスティーダのホーム ゲームです今日そして明日行われ ますまちょっとチームのね雰囲気もこう やってベンチの様子をこうやって見させて いただくと大きく違いますよと言いますと あのやっぱ負けてる方の九州の方が ちょっと必死にあここなんか変えていか なきゃていうようなあのタイムアウトで あってもいいと思うんですけどもこっちの 方がいやいや気にすんな気にするなと ドンマイドンマイと大丈夫大丈夫という ようなこういう感じでそのまま送り出して はい日本日本生命の方はねはいなんとなく もう綿密にこれこの3本のリードから一気 にゴールに行けるようにきっちりこうやっ ていこうというさすが保険に保険を しっかりかけての なるほど日本生命レフまとにかく実業団 時代も数々のタイトルを取りましたT リーグは現在4連覇中と いうまいわゆる女子ナンバー1のチームと いうことになってい ますさあここはいよいよ日本生命がマッチ ポイントを握りまし た第1このボールを佐がよく取りました はい はいさあ世界大会wttでも優勝している というこの2人のペアです佐森ナイスボル めました3球目最後はしっかりと佐を決め ました第1マッチは2対1日本生命レッド エルフが勝利しましたマッチカウントは まず1対で日本生命レッドエルフがリード ですさあ最後はこの佐尾が決めましたいや 佐尾今日本当にミスらしいミス見てない ですよねはいあのゲームスタートの序盤を 緑攻められたボールをしっかり動いて取っ てですねあのペアを波に乗っていかせまし たしはいやっぱあの正直あの前回の柴田で のあの日ペに負けた時というのはま自分で もおそらく感じたと思うんですけども大事 なところでやっぱりちょっとあの勝負い たりしたところでミスが出たりつなぎが ミスが出てしまったりところが多少あった と思うんですよねなんかそういうの がすごいこう修正されてるというかはい なんかそういうなんか感じがしましたよね 技術もメンタルもまですからその辺りが やはりこうペアリングの見と言いますか 特にこう渡さんおっしゃったみたいに wttのダブルスで2度コンシーズンと 言いますかね2022年優勝も果たしてい ますしそうですねですからこう周りの サポートなんかもいいんだと思うんですよ ねあのややればできるんだというところで すぐねこういうこれだけのいい試合をする とこでまたねになってくじゃないで ま一方の九州アスティとしては新そして ニーミッテルハムと外国席のいわゆる メインの選手2人が揃いしましただから こそ逆にこうこの第1マッチは勝っておき たかった勝ちたかったはずですよこれは 九州ははいここで1点とって2番3番は もう水物ですからはいもうこれはっきり 言ってこれ世界卓球を見てるのとなんか 同じようなものですからね第2マッチは主 が原口子さんそして福は大石夫さんさん です ですまあですから第2マッチ右に移ってい ます早田ひが世界ランキング現在6位 そして背番号5番の新郵便の方が現在世界 ランキング19位木下韓国売り出し中のま とにかく選手去年も契約はしたんです けれども来日はできませんでした今年11 月20日Tリーグデビュー戦では平野ミを 破ってい ますいやですから本当にこう注目の一戦に なりますねそうですねまこれ世界選手権の 準々決勝って言ってもおかしくないぐらい の対戦ですがそうですかまあとはね中国 選手いますからねはい あのもう本当にレベル高い試合が期待でき ますよね新便は特にその先ほど紹介あった ように今期のデビュー戦で平野美を倒した 試合でもはいあの途やっぱりもう平野の ペースに押されてもう本当に何もでき なかったとってもいぐら それ オールに追いついてこのTリーグ独自の ルールで1勝負となるわけじゃないですか やぱそういうりでの戦術とか思い切りが 非常に良かったですねそこでやっぱりフル ゲームに持ち込んで勝ちました からやっぱこの対するは はまちょっとねあの故障なんかが言われて ですねあの万全ではないんじゃないかとか いうこともあるんですけれ もやっぱ力強さいうのは世界の本にトップ クラスですよ中国選手かかというぐらいの やっぱり力強さと安定性はいでここに加え てやっぱ最近はこう読みの良さというのも 非常に出てるんでよりこう大胆なあのプの で1点失点の状態からマッチを開始いたし ますそして今場内では新ゆ選手のった何か こう違反があったということで あァレレですああ今年からあのねあの いわゆるこうマッチンタイム レギュレーションは各マッチの選手が60 秒以内にそのコートに入場しなければいけ ませんでそれがこう守られなかった場合に は相手に対してポイントが1与えられると いうことでなかなかこのこのシステムと いうのはこう外国席の選手だったりT リーグに馴染みのない選手にとってはと いうのはあるんですがさあ10からの スタートになりますあしかしここもともせ ずに新 便 10歳で国際大会にデビュー韓国では天才 卓球少女と言われましたこの新郵便 ですさあ一方の田奈の方は現在はパリ オリンピックのいわゆる先行ポイント先行 の方法が変わりましたけれども162 ポイントで1位そして2位が伊藤の 11.5ポイントと [拍手] うんこの新郵便のホア前の対応スタート からいいですね早は大きいサーブもね エースサーブで持ってますからなんあそこ 攻められるとちょっと苦しい苦しむ選手 多いんですけれどもはい はいあの新友便はこう今のようにこう対 ドライ回転のあるボールに対しての対応が 非常にうまい選手なんですよね今のように こう利用して返したり力強く返した りっていうのうまく使い分けるので田とし てもああさすがは はい田はシルスとダブルス両方合わせます とこの新ゆには国際大会では3勝礼拝負け ていませんま2021年のアジア選手権の 決勝でもねはが勝ちました3勝ですかはい 今日本人に聞いたんですよ新郵便にですね あの過去の何回対戦してはいどうだっ たっていうな話をしたら2回やって2回 負けたと言ってたんですけどそれは多分 シングルスですねだからまダブルス入れて そうんシングル対ですねそうです シングルスでいきますとま田の2勝拝と いうことになりますそうですね大体勝も シングルだけですからダブルスはあんまり 皆さん感情に入れませんから失礼いたし ましたさあその新便 さんはこのリーグの中で本当に世界最高峰 世界球並のこの対戦がていますさすがは ですねやっぱこういう長いサービスを出し ておくことによって先ほどスタートを うまく攻略されてたまた短いサーブを効果 的に使うというのをすぐ実践するわけです よ強い選手いうのはいここは新便しりと 変化をけてき ます18歳の新郵便そして22歳になり ました早田ひの対戦 です こしっかりめた新も大きいサーブをねドン と行きましたけどもここは動きがいいです ねこれをレシベースで返しますはい サービスを出したもうすぐそのポジション にねあの斗動いてました ね球 ののをめたという発表もありまして決勝の 中国戦ではま無念の欠場というのもあった んですけれどもアジアカップでは3位決定 戦バトラーに24で破れてい ます高く 上げるまこのいわゆるこう放送ブースから たさんこ左腕の上腕の金のところとこれも プレを見てるとどうでしょう全然関係ない ですねもうまもう気にしてない状況だと 思いますあのスタッフから聞いてもですね もうあのなんともない とさあここはオーバーになりました8対 5新郵便が3ポイントをリードしています いや新郵便やっぱりこのね6オルフボール になった後のこの2本のレシーブのところ でやっぱりまた早田が短いので来たのを 積極的に行けましたね レシーブ うんこれはききまし た昨木下ビエル神奈川と契約をしたんです が来日ができませんでした去年も九州は スティだと契約をしましたが来日はなり ませんまさに3連越しの日本でのプレイに なり ます下げて九州足のあのユニフォームには 私はピンクが好きだからクススシーズの ユニホームにピンクが入ってるとても気に 入ってるっていうコメント言ってましたよ あそういう理由で契約するという場合も あるのかななんてその時にですねちょっと あのあれ思ったんですけれども今日は青い 売りホームの方ですねそうですね青です けどちゃんとピンクが入ってるじゃない です かあその辺りはねはいですからやっぱ チームとしてはも今後もねはいまた来 シーズンとどんどんユニフォーム変わって きますけどピンクは入れといた方が良さ そうですねはいピンクがまメインのま確か にあの胸についてる九州アスティーダのま マーくにもねちゃんとはいピンクはついて いますさあ10対6ゲポイント新 [音楽] 便お互いにいいところでこのミドルを うまく使えますよねこう両サイド待ってる とこで行くのでこうやって崩れるじゃない ですかはいこれミドル以外だったら打たれ てる可能性があるというぐらいの場面なん ですよ ね3球目まだミあここは読みましたねはい で今度あやってがはのミドルへ行った時に はが左足をグっと曲げてねスペースを取り ましたねこの辺りのプレっていうのがま本 なんですよねはいあそこそのまま打とうと するとやっぱりこうね詰まってしまうこと が多いんですけれどもナイスプレイです 世界ランキング世界ランキング6位の実力 をこの福岡で地元で見せています早田 ひさあこれで10対9です面白くなってき ましたねこのミドル太陽タイムアウトです ね はいさあここでタイムアウトを取りました ここでタイムアウトですはいなんとして このセット取りたいです取りいれ [音楽] やっぱこの勝士新 Bいいですねあのやっぱりチしましたよね この展開やっぱ今まであの過去勝に はいやっぱなかなかこうやって優に進め てるケースなかったと思うんですよはいで もやっぱりこのゲームを取らなければ やっぱりどんどんはのペース行かれるとで はっていうのは頂点が非常に高い選手です その力的ですねその高い頂点のとこで プレイをされたらやっぱり対応できないと だから頂点このゲーム持ってかれるとそう なっていく可能性が高いわけですよねです からやっぱりここでタイムアウトて立ち 切ろうとプレーとしてはそんなに悪くない んですよはいただはに対してミドル攻めを されて自分がミドルを攻めた時にはミドル 対応された後ってでその後チーで勝負行っ てミスしてしまいましたからはいやっぱ こういうところっていうのをこうね是非ね 参考にしていただきたいとこかもしれない ですよね2004年7月5日生まれのまだ 18歳です新郵便さあここでレシーブ何を するか新郵便逆にはたは何を考えていくか はい 注目の早田の サーブ うさあこれでゲームポイントが並びました いやあ第2マッチの第1ゲームここでの 瞬間はい使うサービスをね変えていきます ねさあこのゲームどちらが取るかラスト1 本わ決めた最後決めたのは田 第1マッチの第1ゲームは11対10田 日本生命が取りましたゲームカウント1対 で日本生 対手が取りましこれ本当にこのスロー本当 にあと10回ぐらい見てられるっていう ぐらいすごいですねこのペオールで 巻き込みサービスに変えたのをもう バウンド完璧に読んでましたねそして渡 さん5ポイント連続6対からですからね いや6対10から5ポイント連続ポイント で田が取りましたっ てる先ほどお話したようにですねやっぱり 新はあのタイムアウ取る時 にはのなんかプレーの頂点を上げさせては いけないという思いだったと思うんです けど もまんまと上げちゃいました ねさここなんとかちょっと作戦をこのね ペンチで変えたいとこですねやっぱメンチ コーチはあの韓国からプライベートコーチ 連れてきてますはい超コーチですねはい超 音でと言ってですね彼ももうあの韓国代表 で活躍した選手だったんですけれどもはい ま今こうマンツーマンでねしっかりこう新 郵便についてやってってますからこう日本 式スタイルのコーチングですねはい日本も こうチームひなとかですねチームミマとか ですね色々ねあの個人でのチームもやって ますかねチーム活動もさあそして大きな 拍手がこのアクシオン福岡今日は九州 アスティーダのホームゲーム外は本当に もう気温は 6°その中たくさんのお客さんが詰めかけ てい ますああここも生え たいやどうでしょう あの第1ゲームの後半5連続ポイントを 取ってから早田乗ってきましたねうんま それもあもあれですけどやっぱりその今 最初に言ったにこのアの攻めですねこの サービスのところ はいま今大あの打見しましたけれども やっぱり第1ゲームフラットな状態でやっ た時は新曜日非常に対応良かったんですね でもやっぱり今いきなり横かいてんのは上 かもサービスをこう浮かしてしまったり今 のも早田内見ですが台から出てしまったり とレシーブが不安になってくるとちょっと 新日かなり厳しくなってきますからはい ここはまたね1ゲ目のこと早く忘れてです ね逆転負けはちょっと新指としては頑張り たいとこですね はい韓国注目の若手新 指そしてもう九州スピーダのファンの皆 さんにとっても川監督にとっても町に待っ たこの新郵便の登場ですデビュー戦場木下 アエルからがあの平のを3対2で破ってい ます 高ってきまし た ワこうやってレシーブがきっちりできると ですねやっぱり新郵便の良さどんどん出て きますからねはい はいそれをさせないはたのサービスの配球 とどなっていく か3球目ああ今度は5球目で決め たギリギリのところをついていきました きついですよねここでホへ揺さぶってもう ブロックじゃないですもんね はいもう本当にしかもギリギリのとこつい ていきました はいまですからシウンとしてはこう話して おいても何かこう追いつかれるんじゃない かってこう不安があるようなそんな感じで はあり自体の戦い方がそうなんですよね 自分のあのタイミングだったりとか自分の はいはい あの形にこう当てはめようとしてくるで あの戦いてくるのではいだから最初 ちょっとボミが出てもだんだん当てはまっ てきちゃうとやっぱ力のあるはのボールが 連続でね打たれるとやっぱりもうリードし てる方もう不安しかないですよねはいさあ フォールになりましたでこういう風になっ てった時に今41で実際新指最初リードし ててこれ3本で追いつか3本練習で 追いつかれましたよね捕まったって感じが したですはい い話しておきたかったの [拍手] に捕まったという感じですそうですねです から今のようなネットインでラッキーだっ たりとかっていうのでも1本1本またね あの自分の流れにしたいとこですね新 便さあしかしその流れをなかなかこう掴む ことは今できませんフイボールになります 背番号18番の早田 奈今シーズンはDリーグでは2勝礼杯9月 の10日と23日に出場してい ますさあここはまた早田が勝ち越しました うん今のつつきなんかもはいすごい回転量 が多くて切れてるわけですよねですから 打たせに行ってるんですよいはとしては 決してレシーブ守ってるわけじゃなくて この辺りがあのちょっと強気なメンタル的 にも強気な部分がね出てますねはい はいさあこれで シオールいや第1ゲームに続いて本当に 面白い第2ゲームですだから表情からして も新郵便はまだ早がどういうことをやって くるのかっていうのとかはのサービスだっ たりボールに対してのい ま自分なりの確信と思える読がまだできて ない状態なのではいうんここ早く掴みたい とこです ねここは拳を握ります声出ましたよね レシーブエースでこれチキでやっぱりこれ は今サーブのバウンドかなり読み取りいっ たっていうがこう表現として出るわけです ね はい 今のミドルコーイングもですよねあそこを さっきははたにフアでぐっとこう左足曲げ て溜められてズンと打たれちゃったりとか する場面もあったじゃないですか はい確信がねちょっとずつ出てきたんじゃ ないかなと思いますねさあこれで8対6新 郵便2 ポイント 87 共に長新です新ユが165cmそして早田 の方は 167cm ですさあこれで追いつきました トールこちらは日本生命のベンチ今映り まし たさあこれでまた第1ゲームに続いてで こう追いつきましたそうですねこの中盤 から後半にかけていくこの4本のところで お互いレシーブエースで点数を取ってい くってところもですねはい煮詰まって るって感じします ねおこれはすごい9新郵便ここはすごい プレイが出ましたやっぱこれ今新郵便もの 大場を警戒して早田は少し長めに出したん ですけれどもサービスをやっぱ攻めの姿勢 があったのでそれをしっかり攻めきれまし たねはいはいですからミドルフォアー バックてこの3つのコースしっかり対応し てきまし たうんいいですねさこれでゲ ポイント新郵便が第1ゲームに続いて先に ゲームポイントを迎え ますさあ新指もね早田も今サービスで なかなか点数取れてないですけど新指も サービス取れてないですから さあ 短いさあこれで10対 9早田ひがあと1 ポイントこれであと1ポイント取ると並ぶ ということになりますゲームポイントは新 便 ですここは新便ですもう新便から今どう ですか普通10対9でもう絶対ゼガでも 取りたいさっきは10対6が取れなかった わけですよねでここでサービスエース取っ ても声が出ないあんまりガツポザ出ました あはいこのガツポーズはホッしたホポ感じ をハングル語で言ってると思うんですよね 第2マッチの第2ゲームは11対 で便が取りましたゲームカウントは1対1 ですこの辺りが速の怖さでもあるわけです よやっぱりこうねサービスレシーブ力が あるというのはこういう強さとか相手に 対する威圧だったりってのはありますよ ねただ新郵便も徐々にやっぱりこうのやっ てくるにしての まより攻撃的になったのが明らかに分かり ますよね特に6オールからのレシーブ エースだったりとかでもうここで後半か 後半はもうあの早田もまレシーブでねあの 4本のうち3点取ってますけれど新日は4 本のうち4本取ってこれでなんとか逃げ 切ってますから はいこう1つお互いにじゃあサービスの 組み立てで相手の良くなってきたレシーブ に対してのここ何が変化できるかっていう のも1つどの注目しておきたいポイントの 1つですねはいさあいよいよゲームは第3 ゲームを変えます第2 マッチ1対1 です新指の サーブうんまず最初のポイントは新ゆです ですがここで今ハーフロングのアップサー ビスっていうのを初めて使ったわけですよ ね はいこの新しいものをこうやってすぐ入れ てくるっていうのがやっぱりトップ選手の 特徴でもありますねミレのロングサーブと こういうのもなかったサービスですよね はいまあですからこういうところを しっかりとこう臨機応変にこう出してくる はいですからもう先ほど勝負士新郵便と いうのはもう本当に平野ミトの試合の時に 本当につくづく思いましたねはい はいうわあすごいここは 覇ああしかし表情は落ち着いていますま この辺はにとってはま計算通りというとこ なんでしょうかねうんはい何でしょうその 1点取った時のボールの鋭さが違いますね はい球目 うんここも対応できませんでした新 便これだけのいいプレーですけどこんな サイド切ってるんですけども声も出して くれないですねなかなか はい今度は [拍手] これは逆にはたが追いつけませんでし たうんまたサービスすごいないい形でここ はしかし新便にサービス決めていきます ねですからお互い第1第2ゲームを終わっ てとなったとろでやっぱ第2ゲーム後半の 戦い方の中でサービスの時少し変えていか ないといけないというのがあったと思うの がはいはいもにこの最3ゲーム出てますよ ねはいさあまたく開ける球 目あここはラの最後 生新もこれね攻めてるんですけどねここも 攻めてバックもこれ行ってってとこです けどはのコースが何しろね厳しいですよね はい 高角にきます から取ここも取りましたこれで4対 4ポイントを取るたびにちょうど画面で 行きますとこちら側になりますですから こう手しかちょっと見えないんですけれど もはい日本生命ベンチの手が上がります そうねここまでこの8本でお互いに サービスでね4本ずつ取ってる流れに 変わってきました はい これはしかし早 たでさきほどのこのあの第1ゲームの逆転 勝ちの時もそうだったんですけども やっぱりその近郊を破るとかきっかけを 作るのはこのはの今日はストップであっ たりつっつきの長さの変化なんですよね はいガツンて切った中に短いのと長いのが あってなかなか新がまと絞るそうです ねま少しこの辺りってのはこうちょっと 対応にね苦しているところもあります けれども あのっついたボールでも打つボールでもの ボールはで新はなんとかその金行そうとし てきっかけとしてるのがアップサービスな わけです はいさあここはまた速た3球目これで6対 5ず立ち上がります日本生命の ベンチさあこれでまた6対5と1ポイント を勝ち越しまし た田の サーブさあこれで連続してポイントを取り まし た7対5ですから2ポイント差を広げまし た 田は明らかにこうあの新郵便の板を潰しに 行っていくサービスの配球に変えてるわけ ですね今のロングサーブしかりあのその前 のサービスもやっぱり少しバックよりに 出すことでキーをさせないようにしてます ねうこれは3球目に隠して決まりました これで7対6これは素晴らしい綺麗な バックハンドですね はい非常に打点が早く広角にこの打ち上げ ています威力あるバック ハンドああ最後生えた嬉しそうな表情を 見せました [拍手] もうここは本当にもうパワフルに行きまし たねそうですねもうここアップサービスを うまく読めた時点でもう早田の勝ちでて いうような感じでした ねさあこれでまた連続してポイントを取り まし たポイントのけましたま新もミドルに持っ ていく以上ですねミドルからの強打って いうのは1本なんとか処理できないと ミドル攻め効果的になりませんからはい ここはなんとか勝負し たいさあこれではの方が現ポイントを迎え まし た第2マッチの第3ゲーム です しっかり決めた は第2マッチの第3ゲーム11対6で日本 生が取りましたゲームカウントは2対1が リードしてい [音楽] ますや苦しいです ねーですはいで終わってみた6点で負けて るっていう ねの やっぱり強さとあ肩にはまった時のやっぱ その強さがかなり倍増していきますからね そういうプレイをまざまざと見せつけられ たような感じがありますね過去の シングルスては速の印象 です世界ランキングは田が現在6位してい そして新郵便の方が19位となってい [音楽] ますうんコーチのアドバイスも熱を帯びて ますね はいまあそして一方まこの九州 アスティーダにとっては現在順位としては 語意なんですが上位進出をかけるという 部分ではこの新郵便そしてま次に出てくる ニラミッテルハムとはい そこなんとかね活躍してほしいですよね [拍手] はいデビュー戦はのを破りました新便さあ 一方の はこのゲームを取りますとこの第2マッチ も日本生命が制し ます3球目5球目ああ最後ここは田 ちょっと田の方は落ち着いてきまし た ちょっと余裕がある感じがしますねラリー にねち打ち分けながらコースをつきながら うまく距離通してますし ねここは最の一たですけれど [拍手] [音楽] も ワトまこれからはこの新郵便と早田という のはカツカの試合の中での対戦そしてまた 大きな国際部隊での対戦というのもねこれ から出てきそうですからそれもちろんそう ですねはい新郵便もあの世界世界卓球の アジア予選でエントされてますし [音楽] はいさあここも3対1 です田ひがリードしてい ますここも生え た頂点高くなってきちゃいましたね [拍手] やっぱりさっきまではこうラリー型だった んですよね特にあの行ける時にはホアで 勝負行っただけ が動いてですねミルだったり回り込みだっ たりもあやって両ハドハッハンドも出て くるともう両サイドどっちも強打が飛んで くるの であのどうでしょうこのゲームってのは もう完全に流れが変わった形になりますか ね流れが変わったというか流れの波に完全 に乗っちゃ乗っちゃいましたからひが乗っ たはい乗っちゃいましたからはい はい ここはちょっと変化をつけようというとこ だったんです がですから新郵便としてはやっぱり ちょっとポイントずらすような攻めがし たいですよね同じようなリズムでやってる ともうはの方がちょっと新郵便の タイミング掴んでる感がありますしね はいレうんま逆にここは新郵便の方がどう 変化を仕掛けてくるのかという部分です けれども 思ですよねどう見てもチャンスボールあの ハーフロングに対して早田はタイミング あってわっと来たんですけどもはいやっぱ こう打たれるかもしとか打つボールを待っ てる新指にとってはあれチャンスボールに 見えなくてはいついゴミスしてしまった と 7ああですからもうここは早田の方がまた 連続してポイントを取りました4ポイント 連続の後1ポイント返してまた連続です 早田がやっぱりここで今のバックへの 大きいサブを出したってのはもうここで 完全にはい息のめに来て うんえ新があの生き返るとしたらやっぱり チキとかレシ攻撃的なレシーブをしてあの 行くわけですその前2本のいサービスの 配球のうち1本目に大きいサーブを出して チキータをさせずにサービスセス次は緩い チキータをさせて一気に狙いに行きますで これも今度フォアーハンドで狙いでいくと はいいやですからこ第1ゲーム第2ゲーム までとは全くこう予想が変わってきてい ます第2マッチ第4 ゲームああここはちょっと今く表情を変え ましたナス です [拍手] うんいろんなところを警戒しなきゃいけ ないという状態結構ね新苦しいです けど思い切ってここは瓶が来まし た このレシーブでした9対 4おタイムアウトここで速ったタイム アウトを取ります日本生命 田すごいですね何がすごいかっていうと ですね新郵便も良かったんですよナスに なってもま当然まだまだねチームスが 諦めることなくどうやったらのサービス 対して自分が自分らしいプレ にるといでそのを潰されてるわけじゃない ですかそれも先から何回もそのフレーズ出 てますよねですからもうそこに行くんじゃ なくて長いサービスでやられた時はもう 完全にサービススになっちゃってますから それに対して対応できる状態にしようとで でもはとしてはまだ新郵便がそういう変更 してると思わずボンと大きいサーブで行っ たわけですよそこにして便は作戦が今 フォアハンドでドンと狙いに行くというま 今までなかったようないいレシを見せた わけですねはいでその1本でこれまだもう 2リードではた5点差ついてんですよまだ でもポンとタイムアウト取って戻って これれ るっていうのはもう勝負感とかはいまその 辺りそれでベンチ帰ってちょっとこう私 こう思うんですけどあそこよく気づいたな とだからよくあのじゃサービスの展開こう したらとやっぱこうお互いね斗も新を認め てるしですからあの何勝ってはいけないと いうところもねあってのタイムアウトだっ たと思いますその当たりがもう世界の トップクラスをこう持続していると いうさあここはたこれで3ポイント連続で 返していきました9対 [拍手] 5 [拍手] さあこれ で4連続になりましたね はいとりあえずこのあのバンバン行かなく てもですね早田も攻めてきますから新郵便 が前で振ればねああいうカウンタープレー になりますから中備はなんとかこれをね 続けたいとこ ですさあこれで早田マッチポイントを握り ました 結構こうやってあの流れや流れが止まっ ちゃったり逆転のきっかけある時いつも つっつきとかストップなんですよねあこれ 新郵便らしくないミスがねさせられちゃっ てんですよさあいよいよ第2マッチマッチ ポイントを迎えました羽田わあ最後は早田 ナイス第2マッチは3対1で田奈が勝利し ました第2マッチ3対1日本生命 これでマチカントは2対日本レルフが リードしていますカウなんかねすごくこう 高勝負でもう12ゲーム見ていたいような ねあの感じもしますけれどもさすがはが やっぱりこう回転量だったり威力だったり とかそのつっつきも鋭さプラス長短があっ てていうまうまくこう新のミスも取り ながらあのの調少て自分の調どんげて高く なっていくという本当に素晴らしいゲーム 展開をしたと思いますまですからこう田 選手と言いますとやはりこう心そしてま いわゆるこう中国選手も中国も警戒すると いうダイナミックなプレイが心情なんです が色々こう細かい引き出してのがこう いっぱい出てくるわけですね本当にあり ますね はいさあそれでは今日の アスティレエル前半を振り返り ますさあ今日は青いユニフォームと黄色の ユニホーム九州アスティーダと日本生命 レッドイルフ激突ですさあそして森佐尾と いうwttの優勝ペアに潮見野村初ペアが 挑みますうん本当にこれこのねあの ハイライトでもあ今見たようにですねこの バックサイドの形日本生面光りましたねい はいここは非常に良かったと思いますただ やっぱりあの潮のサーブからの展開であっ たりとかあの野村の形ですねはいこういう のがやっぱり出てきて第2ゲームはうまく こう九州がね取ったんですけれど もまあ第3ゲームの6オールからのところ やっぱり綿密なこ作戦をきっちり立てて あの長のですねま特に野村のサービス レシーブの形を読切た森のサービスであっ たり佐尾のサービスからの展開っていうの は全体的に良かったですね日本生命がこれ で今シーズンダブルスは対で5勝5敗とし ましたさあそして韓国期の若手新便そして 日本の田もこのプリーグの部隊に9月23 日以来戻ってきましたですねこの今の レシーブこのね第1ゲームのテオールから のとこだったんですけども本当にずっと リプレイしていたいぐらい素晴らしい レシーブウスでの逆転勝利となったこの第 1ゲームがま勝負の流れとしてはもう大半 を閉めたと思いますあそうですかやはり こうはがこう盛り返してずっとこう ポイントを重ねていったそうですねそれで やっぱりあのはの流れに完全になるかと 思いきはですねやっぱりそその第2ゲーム を新便が取ったわけですからはいうんま ただ勝負にねたらレバはないのでこの 4のの本に自分の調子をしっかり上げて 相手をしっかり落としていくというま本当 に勝ちにこだわった戦い方あの9のタイム アウトも素晴らしかったですよねがねあの 取っていきましたそしてまファンの皆さん はま世界卓球の中でもやはりこう怪我の ことは心配されていたと思うんですが なんかのプレを見てる とう そうですねあのプレーを見せてどっかが痛 いって言ったらいけないですねなそれを 言ったらもう韓国語で反論食らいますよ新 郵便からというぐらいの今のは村さんの 褒め言葉にあるわけですそうそういうこと ですそうですもうていうぐらいですねもう 早田のプレイに何の不安もないですねはい まあですから日本生命は現在勝ち点18で ま2位が日本ペイントマネ3位がトプめ ピンポン名古屋それを追っているわけです けれども やはりがきてそしてま次に出る伊藤選手と まいわゆるこういい形すると2枚看板が出 てくると本当に強いなとこれには森を佐尾 のそうですねはいこの求められてるところ がちょっと違うのでね速とか伊東っていう のは あのまた万全な体勢っていうのね状態って いうの自分たちも作らなきゃいけない ところがあると思うんですよねその求め られてるとこが違うっていうのはただ何で もいい勝てばいいっていうわけじゃない ですプロリーグを今見てる美しく 素晴らしいプレイではいはいやっぱり勝利 していかなきゃいけないわけですよます けどだからやっぱりねなかなか こうそのねままプレイ問題ないと思うん ですけども早田も万全でなければやっぱり コートにはなかなか立てないとなるほど そういうところあると思うんですよねはい うんだからま今日の試合は総合的に見たら 本当に万全に近いなという感じはしました さあ野島Tリーグ20222シーズンの 開催外おさいをしておきましょうもう すでに3ヶ月前9月の10日から開幕し まして今日は日本生命は10試合目そして 九州アスティーダの方は12試合目を迎え ます女子はプレーオフセミファイナル そしてえプレーオフファイナルが3月の 26日発表をされまし たそして現在の順表をご覧いただき ましょう現のとが これ 争展しています5位に九州アスティーダ そしてえ6位にえ京都ライズですが今速報 が入ってまりまして京都角ライズがト ピンポン名古屋を破って初勝利と渡さん いうことになりました京都の皆さんお めでとうございますと言いたいですね こっちで別の配信中継なんですけれもい た思で明日実は京都はこの九州と福岡この アシン福岡で対戦しますがこれはりそう ですねなんとビクトリーマッチでチェ イーチンに11対9で勝ったという速攻が 入ってまいりましたよろしくお願いいたし ますいや明日もじゃあすごい楽しみですね 今日もこっから後半また楽しみなんです けれども是非あの福岡で配信を今日中継 ご覧の皆さんで明日という方はですねえ 是非会場にまた さあそしてこちら今九州アスティーナの ベンチが映っていますああこの後1番後ろ には新波テハ選手も映っていますが いよいよ日本九州初登場地元ということに なりますそうですねドイツからはですね あのはいトップ乙女ピンポン名古屋の方に 範囲だったり京都の方にもシャンシャオナ 今日ダブルスでねあの活躍したようなん ですけどはい 来てるんですけどもねはいまあの中国から の科選手っていうことで2人と止まれん ですけど本当にドイツ人のあの見てるハブ っていうのははいドイツ生まれのドイツ 選手ですからはいまそういう意味でもね あの本当にヨーロッパ流のあの試合がこっ から見れますのではい楽しみですよあの 去年から3年連続ま2021年20年19 年ドイツ選手権ではシングル3連覇という のがありますがはいさあ1ののこのは日本 の伊藤スターツ所属日本生命Tリーグ3戦 ですけれども世界ランキングのニミッテ ハムの方が14位伊藤の方が5位という ことこのこうドイツ日本のこう対戦という のもそうです ね まあ熱い試合になるだろうなという感じは しますねはい第3マッチの主は大石安さん そして福は江さん ですみが担当いたし [拍手] [音楽] ますさあPリーグの中では先ほど渡辺さん がご紹介いただきましたようにいわゆる 中国からの科選手を除くとまいわゆる ヨーロッパからのニーナテルハ選手ドイツ の選手としては初参戦いうことになります があのトップ名古屋のねあのサという やぱ的なあのヨーロッパ球だと思うんです よねそこが楽しみではいはいまあ伊東美 対する糸もですねはいあのま前回柴田の 大会では日ペの柴田にですねあの破れて はいまちょっと悔しい思いをしてると思う んですよねま何しろやっぱり団体戦が好き だとはいいうことがこう伊もねよく公言し てるんですけれども本当に団体戦楽しそう に戦っててあれなんですかやっぱりこう 今日はねまたちょっとこう気を引き締めて きてると思うんですよねそれでまた相手が ドイツ代表のミてるハムですからもう 燃えること間違いないと思うので期待し たいと思います今日は福岡の会場のファン の皆さんはそうするとまさに渡辺さんの 表現通りTリーグを見て世界卓球を見ると そうですね本当にそういう感じの試合に なると思いますさあ第3マッチ伊99番 そして9番まですから99番同士のそう いうことですねええま伊藤美は1番最後に 参戦したのであえてこう99をま1番重い 番号をつけたんだと話をしていたんです がそういう意味なんですねはい1番最後の 番号だから私にビクトリーも任せろとそこ までの思いは入ってるか入ってないか わからないですねまただビクトリーもね初 経験で一してい さあこの改めて渡さんミッテルハムとこの 伊藤の対戦ですけどもどういうところを ファンの皆さんはこう注目してはいそう ですねま伊東と伊東美といえばもう速攻型 と特にこの構にもある通りもう多彩な サービスからの攻撃っていうとこですね はいあのご存知のところだと思うんですよ ねはいでやっぱりこう糸はあのバックの表 ソフトを貼ってま小柄な体をうまく生かし てですね速攻プレイをしますからそれに 対するこのヨーロッパ卓球というとですね やっぱ体も少し大きいのであのあんまり台 につかないわけですよ見てるハブっていう のははいですから少し台から距離を取った パワーボールの連発ですねま日本の選手だ と台から下がるとちょっと不利なんて言わ れること多いんです けどあのヨーロッパの選手は台から下がっ てからがね本はきというケースもあります よねそんなラリーになってくるとあアジア 対欧州のトップ同士がのラリーというのが 見れるといいと思いますミルダムの方は 164cm伊東見152cm2人の間には 12cmという身長差があります レ 3Tリーグは6勝1敗6連勝の後12月4 日日本ペイント柴田に破れました伊藤美 ですおおおおこれも来た来ましたこの前の ミッテルハムのこのレシーブなここです これがすごいんですけどはいまよく言う 日本でも流行った倍ってやつですね伊藤の あのバックのカウンターははい はいそのバックのカウンター渡辺さん岩の 倍返しでポイントを取りました4対 3ま見てるハムにもですね試合前にあの 過去の対戦伊東どうだったというような結 まあちょっと確かじゃないけど34回やっ て全部やられてますと当たりですあの ちょっとま非公式に調べたんですが伊東の 4勝礼拝でした はいで やっぱりそんなに自信はないということな んですよあ うんまただこれからもTリーグの中で国際 大会でもまた出会うであろう 2人あの伊東がなかなかやっぱりその国際 大会と国際大会の違い国来で戦うのはまち 本のの選手がどんどんこうその順位もそう ですし実力を伸ばしてきてるんで難しいと 言ってましたけどもそういった意味では この世界で会うような先ほど のま日てニテハもそうですけれども新郵便 であったりはいまその世界と国内でとかっ てよく言うんですけどももう1つは やっぱり国内の選手の方がこのスピードに 対応する選手が多いわけですよそうなん ですやっぱ卓球のピッチがアウだ伊東で あったりとか あのまもプレでるも早い石川も早いみあの 原とかいっぱいこう上位の選手ねスピード のある選手いますけども国内の選手やっぱ そこ基準に練習してますから対応できる 選手が多いのではいはいやっぱりこう特に 女子はやっぱり日本のレベル高いですから ねそうですよねそこが1つあると思います ミてるもめちゃくちゃ強いですけどもはい あのやっぱタイミングが少し日本の女子の 選手と比べると遅いっていうとこがある [拍手] 9対4ですただそこがはまってくると やっぱりその見てな強さが出てきますから ねおおあここはしっかりと返し たいやさすがここは世界の14位ニーナ ミッテル ハムそうですねこういうプレイをきっかけ に徐々にね伊東のスピードあるプレイに 慣れてくるってなると面白いです ね ああしかしここはネットこのサーブ ちょっと回転が分かりづらいですね はい本当に巻き込みを軸にしまして多彩な サーブを持っていますゲーム ポイントさあ今度はどんなサーブを仕掛け てくる か3球目うんここはしっかりとが決めまし た第3マの第1ゲーム11対5で日本生命 伊藤美が取りましたゲームカウントはまず 1対0伊藤美日本生命リードですゲーム カウントは1対0です うん東としてはいろんな形で今点数が取れ て あのその中にですねあの先ほどやったこう 倍返しのようなバックハンドカウンターも あったり速攻のプレイであのミての逆を 取ったり巻 サービスったりとねやっぱあの第1ゲーム のとしてはもう満点だったんじゃない でしょうかねはいまあ伊東の2022年は 1月の全日本のシングルスの優勝ダブルス の4連覇から始まったんですがあのトップ 32の最初の立川での試合では5位になり ましたそしてまDリーグカップでは柴田に 破れてベストエト見事この福岡で9月に 優勝石川霞を相手に果たしたんですがうん そうでしたねはいまその後また船橋で行わ れたトップ32では6位ただアジアカップ ではシングルスまた準優勝と はいま全般的にはね安定してるんですけど も伊東といえば優勝するんじゃないかって いう風にねどの大会でもやっぱもう見てる 基準が高いのであのごいとか言われると どうしたってなっちゃうのがねもう辛い とこですよねはいはいまあただはいは先は ね木原も張本もそれぞれ優勝したりいや すごい若手もねあの世界優勢の木原の活躍 っていうのも良かったですね はいうんここは 力新ケル [拍手] ハムこういうパワールボールすごいですよ ねこれがなんかこうヨーロッパ卓球の心髄 という感じですはい [拍手] どうですか見てるとあの海外から来たその いわゆる有名選手でもしばらくこう馴染む のに時間がかかったりする選手もいれ ばそうですねあのこれ白まだ追いつくおお 最後は伊藤です難しいと思いますやっぱり あのま伊藤もねこういう室型の選手です けどはい手型の手はやっぱも全体の割合と してもかなり少ないですからはいまずこう いうタイプとゲームをやるとか練習をや るっていうケースが少ないってのも1つね はいうんおここも伊東は強くきました3対 2すごい連打ですよねいわゆるどうなん ですか先ほどのこの画面なんか見てると ヨーロッパのいわゆる強さというのとの今 の見のこう打球の強さってやっぱ質あそう ですねヨーロッパの人はやっぱりドライブ というね回転を中心に力を出しますけども ま伊東のようにねブラッドによって スマッシュだったりとかという強さだっ たりそれをまた連打してくるとかいうのは そのそれ裏ソフトを使ってですねやって くるボールっていうのは少ないですよね はい はいま国際大会では4回顔があってると いうことですがまミマパンチの像もあるの かもしれませんが4対3ですミッテルハム 1ポイントリードそうなんですよねその ミマパンチっていうのははいいわゆる普通 のスマじゃなくて相手が攻めてきたボール をやっぱとっさにパチンとミートで返すの でここで打ってくるはずがないという ところ出てくるのがねああパンチなんです よねこういうのはあの本当に分かりにくい ところですよ ねあいい サブさあこれで5対4これ完全にロング サーブと思ってあのねですね今回り込まと してたじゃないですか はいさあ今度はどう するこれで追いつきましたもう本独特です よね選手そうです ねま全力サーブという感じがしますよね はいさあこれで動画逆転3ポイント連続 取り ます99同士の対戦になりまし [拍手] たらセファここはネットごめんなさいと いう形で伊東にポイントが入ります [音楽] ア今渡辺さんが思わずうんという声をあげ ましたがその糸は65と伊藤がここでね今 4連続で75までしてしまいましたけども はいはいなんかそうなる前にどっかで タイムアウト使いどころでは あるもあるんですよねなるほど まゲームね取られてますし はいうんここ まとこれで5ポイント連続で取りました その前のこの後ですねこのストレートの ボール点数取ってもおかしくないんです けどだから一瞬見てるも行けたかなという ね動きあったんですけどもはいこく 追いついて返していきますよね素晴らしい リターン力 です うわこれは力強いまたまこれはちょっと意 切りねたって感じですたねはいCBSが出 ましたさあこれで6対82ポイント差にし ましたテルハ ですあ変をくボールがれていきまし た うん国際大会の内容がこの福岡リーグで 帰ってきています伊藤と三テル ハム川監督はクオリティの高いプレイが チームを引っ張ってくれることを期待する と話していますああしかしここは オーバーさあこれで原ポイントですうまい ですね今のシな完全にミて逆をついたオの 長いつつきではい バランスを崩しにくいタイプの選手なん ですけれども見事に伊藤がねバランスを 崩してきます [拍手] ね第3マッチの第2ゲームは11対6で 日本伊藤がりましたゲームカウント2対で 日本伊藤リードしてい ますですねあの世界ランク14 位 の1つがですねはいあのwttあの コンテンダーというレベルの高い試合で はいあのリマでペルーでやった試合でです ね決勝で長崎と対戦して4対3で勝ってる んですよはいはいま長崎だってま日本でね あのいう世界代表ですからはいまそれに 勝てる力のある選手なんですけもまだから 伊東もかなり警戒してねはいあのて崩して うまく戦ってるっていうのはやり方うまい なと感じるんですけどもはい完全に ちょっとねミッテルハムらしいプレイって いうのをシャットアウトされてるような 感じがしてちょっとね思い切って第3 ゲーム開き直ってねやってほしいなと思う ところもあるんですけども今のところはね 残念ながら力出さしてもらえてないです うんミテのハムはあの世界卓球の女子団体 のドイツ戦ドイツ対日本戦ではま2対3で 破れていますでwttのフィーダーで実は 張本美にベスト8ま1対4でも破れている というところもありますまあですからそれ だけ逆に言えば世界14相手に日本の若い 選手ってのがもうどんどんこう追い立てて きてるわけですねそうですね張本宮も最近 建力がねけてきてますからね世界 ランキング張本宮は45位になってい ますさあそしてこの勝負の第3ゲームです この伊東の前後の変化も出てくると どんどんボンミスが出ちゃうとですねはい 本翌日の試合にも影響しちゃうんじゃない かっていうぐらい調子をね崩されますから ここも東粘ります3対 で明日九州は京都と今日初勝利を上げまし た京都とこのアクション福岡での対戦です 選手からタイムましたハムがタイムを取り まし たらがタイムアウトを取ります一方こちら が伊見でしてますからねあのしてる方 分かると思いますけど分からない方は すごい一方こちらは川監督 ですの皆様何度もお願いしてしまいますが クラまどうして身振り手ぶりとねいう アドバイスの形になってしまうと思うん ですよねまだからちょっとヨーロッパの 選手来るとねはい あのちょっと孤独感というかあなるやっぱ ねあの会話もなかなか挟まらないでしょう しあれだと思うんですけどだからそういう ねメンタルケアなんかもね結構必要になっ てきたまた変ですけどねそれはなんとかね はいそうですねお互いにね乗り越えていき ながらあのチャレンジしてほしいですよね このGTリーグにはいさあ伊藤3ポイント リードしてい ます第3マッチ第3ゲームここで決める かおおすごいこれぞヨーロッパ卓球神髄と いうとこですよ この両ハンド [拍手] はいやっぱ威力ありますねなんか見事に 切り返したって感じですね今ねはい伊藤も 最後完全に押されて台から下がりましたね はいさあ今の1ポイントが流れを変える ポイントになるのか新テル ハムヨーロッパチャンピオンズリーグにも 参戦をしていますドイツのクラブチームし てい ます [拍手] 野伊藤美ま今年は12月の2日に静岡県 岩田市で静岡岩田PR大使というのにも 任命されまし た うここは ちょっと戻してきましたかはいこの辺です ねこれかけて打ってきたボールを少し距離 取って打ち返すじゃないですかこの辺りの ま少し距離を取ってからもああいう強い ボール打ってくるというのがあのミッテル ハムの1つ特徴の1つでもあり ますさあただもう追いつこうとするんです がまたここは伊藤がしっかりと離します サービス力くじしてきますよねこの辺りが 伊東のうまいとこで はいああナイスボールシさあここで一気に 3 ポイントああこれは本当に素晴らしい レシーブですね はいああここはしかし伊東のレシが冴えて いますこれで7対3あれをやられないよう にですね今ずっと伊東にとって1番遠い フォア前というところにはいあの見てらも 出してるんですけどもそこまで動かれ ちゃってですよね読まれて はい いここは逆に新 [拍手] ハムワクを切り ますさあこれで3ポイント 差 セ [拍手] ま本当はこういうような大きい展開に持っ ていきたいわけですよ今のようにつっつい て伊東に強打じゃなくて持ち上げさせとい てあのミテラ狙いに行く とただもう早い段階でパパパパって一にね あの主導権取られちゃいますから はいここは最後決めますうまい本当に 本当に私動かしたらもう1回動かし返し ますよというぐらいですね厳しいコースに 行きますよね はいさあここでまたサのミスも出ました これで9対5うんちょっと今こう下を向き ましたニテルハムですゲームとしてはこの サービスがもう本当に優位にする1つ大 チャンスのとこだったわけですよねその前 にはいあの2点取りました から ここまでは9対6第1ゲーム第2ゲームを 制した伊藤美第3ゲームもここまで9対6 とリードしてい ますこれは強い セラまさにここはイナテル ハム力で持っていきますパワーで持って いきましたこれこれなんとかしたいですね はいあのなんこのねレシーブで今こう4本 連続取ってるわけですよレシーブのところ は はいレレッドです79なんとか追いついて ミてるハムねこのゲームを取ればですね 少しあの光が見えてくるんじゃない でしょう かさあ小さく拳を握りましたこれで10対 910対7マッチポイントを迎えます この後の緑攻めですねこれがすごいですね やっぱねはいこれでもかこれでもかとだ から今の場合だとケースだと見てらま距離 を取ったんじゃなくて下げさせられちゃっ たわけです はいうわあ第3 マッチ3対0ストレート伊藤勝利しまし [音楽] たこの第3マッチは第1ゲーム11対5第 2ゲームが11対6そして今第3ゲームも しっかりと伊藤が取りまして3 対日本伊藤が勝利を上げましたこれで 日本生命レッドエルフは第1マッチ第2 マッチ第3マッチを制しましてこの試合 勝利ということになりますさこの後は第4 マティ そして がストレートで勝ち点3に続いてもう14 を奪えるかここは九州アスティーダが抵抗 するかという部分を迎え ますいやしかしこうどうですかニーナと その伊藤ミマのストレートで着を見ました けれどもあのミマが強かったって感じです ねミーマがニーナに勝ったっていうなんか こうもうしょうがないですね さあただこう明日も試合がねありますんで 九州アスティーダとしてはもうここでこの 元気印の野村に流れをそうですよ変えて ほしいとこですねここがこのTリーグの ルールの面白いところですからはいはい第 4マッチ出身が江頭広美さんそして副審は 原口牧子さん ですですからあのこのもう30でね団体戦 の勝利としてはもうレッドエルフががあの 取ってますけれどもやっぱりここで やっぱり野村が勝てばですねまず日本生命 に対して8.4を与えないというところも ありますけれども明日もホームゲームが あるわけですからはいこれではいつもり 作戦ってのがあるんですよ何がつもり かって勝ったつもりになれるという最終 最終のところだけ取ればですねでなんと なくよしよしとなっていくっていうのがね やっぱ大事なんですよねはいまそして明日 の相手が今日初勝利をもう苦しんで苦しん で苦しんであげた京都ですからはいこう ある意味モチベーション高くなってこの 福岡に乗り込んでくるわけですねそうです ねまただねジャンホイもあの先日その日本 ペイントの試合でですねマレのの試合で やっぱりこう非常にね熱戦のいい試合でし たけどもヨイに最後押されでやられて しまったわけですよでなかなかやっぱ シングル勝てないというところです のお客様まだまだスーパーラリが続く試合 が続ますので思う気持ちがあると思うん ですよねしお願いい28年19年の最初の シーズンにはシングルス3勝6敗ただ ダブルスで12勝5敗ベストペア賞を獲得 しましてリーグ初覇に大きく貢献しました 一方野村萌の方は最初のシーズン2018 年シーズントップ名古屋に入ったんですが まその後3年のブランクがありました伝送 に入りまして野村ファ九ステからTリーグ の選手としてなりました今シーズンは シングルス6勝4敗ダブルスは今日ま出場 しまして0勝2敗という成績です第4マッ 始まります [音楽] おジンホいきなりレシーブ回りこに 攻めようとしてきましたです [音楽] ねそして一方のこの九州は防いだ野村なん ですが渡辺さんはこの野村の今シーズンの 役と言いますがま野村はね非常に読み づらい選手なんですよねプレースタイルが ま形としてはねホワードフォワーハンドに 売らせトラバ使ってバックの表ゾフト使 うっていうま速攻型ではあるんですけれど もはい速攻型の選手がありながら結構 パワーボールを駆使してでそのパワーボー ルっていうのもスマッシュもありドライブ もありとでに相手のドライブをカウンター するとやっぱ力負けしない強さっていうの もあるんですねこういうプレー ですですその辺りとしてですねやっぱり こうここは止めてくるだろうというボール でを攻めてきたりとかていうところがある のではいこれはホアもバックもそういう ところがあると言えるんですねここの辺り がやっぱり読み づらいこのバカのこれ威力ありますはい 日本生命との試合で は3試合シングルスに出場しまして2勝1 敗ですビクトリーマッチで森に破れている んですがリジャそして森にシングルスで 勝利をしていますじゃわりかしチーム的に は相性がいいわけですねいいですねはいま いわゆるビクトリー以外ではリジャと森に 3031で勝利をしているという野村萌 です今年は全日本の社会人でベスト4に 入ってい ます [拍手] うんここも軽やかにま今のリジャの バックハンドの強打3連3連打ぐらいいき ましたよねあれ全部ついてきますよねはい こうこういう柔軟性もあるわけなんですよ はいでかと言ってだからそうやってあの 守備が硬くて守るだけかというとやっぱ パンパ攻めてきますのではいこれが読み にくい読みにくいって言われるのはこれね あの完全なら褒め言葉ですから はい共に今年Tリーグに復帰しました選手 同士の対戦ということになりますフイ ボールジャンホイの方は2018年19年 シーズン2来ということになります翌年が ま中国選手の派遣が禁止になった年でも ありましたん であトジ ホイいですねもあのやっぱり1回じゃなく て2回3回っていう中でねあの決定に決定 に結びつけようっていうねあの一緒 でまあただやはりこう先ほど渡さんから つもりという話があったんですがこの第4 マッチを取る取らないってのはもう明日の 試合にも大きく影響してきますこの九州 アステそうですね日としてもですね やっぱり明日また2で試合がありいですね はい明日日本生命の方はトップ名古屋と 愛知県の西吉で試合が行われますいやです から大変ですねこう福岡の今日の試合 終わって愛知県ね移動するわけですから 大体今日10時半とか11時ぐらいをもう 到着転してるって言ましたねはい一方のね 対戦相手の京都の方はナトで試合が終わっ てまナトですからちょっとこうなんて言う んですかあをてそうですね岡山の方に多分 上がってっていう感じになると思うんです けどね はいさあここでジホの方がトリードをし ますまただ野村としてはうまく先に点数 取られてもずっと追いついてますから ジャンホイがこうまだ丁寧なプレイであの やってるうちにやっぱしっかり攻め切り たいとこだと思いますね はい おあこはしっかりだこれこの辺りがね結構 本当に本だなと思うんですよこのレシーブ なんかも良かったです先ほどもこの2本目 にホア前で出してきたのをパッとバックで 回り込んで攻めたりとかです ね伊藤はとはいわゆる同世代になります信 ああここはしっかりと変化をつけてきた村 これで9対 8まそのとのインターハチャンピオンに なってますなってますからねはいそうです ね2018年はインターハシングルス優勝 2019年は全日本社会人の優勝 ですまただ一度あの最初の年に名古屋に 所属してまその後は伝送でずっとゲームを していたんですがやはりこうもう1度T リーグの舞台ではい戻ってプレーをしたい 気持ちがあったと話しています野村 ですはいとね今年のやっぱ今のところの こう活躍を見るとうまくねチャンスを 生かしてますよねはい勝利数でいきますと 8の安藤がトップなんですがその後平野 柴田木原が橋本が7その後に野村が続いて い [拍手] ますまですからチームでは1番この九州で は勝ちがとそうですねはいいうことになり ますの活躍してますね はい [音楽] うんここはしっかりと日本生命のジャン ホイが取りました第4マッチの第1ゲーム は11対球で日本生命ジャンホイが取って いますゲームカウント1対で日本生命が リードしてい ますまあですから九州としてはストレート で負けはもちろんしたくない本にてま 勝ち点4で22勝ち点3で21です から今日はあのト乙ピンポンも破れてます ポペイントマレッツはこの後ナイターと いうこと [音楽] ねィ手バイスを与えてい [音楽] ますは敵どういう状態の時に何を言う かっていうのが本当にあの重要になって くるんですねはいまジャンホイは多分この 1ゲームを取ったことで接戦でですね逆転 してやっぱり勝ちたがどんどん強くなって くると思ですはい一方の村も取りたかった んですけど取られてもわりかしこう ニコニコして最後のボールも攻め返しに 行ってミスしてるじゃないですかはいだ からあのわかしこうメンタル的にはね前向 だと はい うんあここは力強いラリ最後はジャン ホイどうですかねこの2人こういうこう 直線的な非常にこう強いラリーもあります よねもう2人ともねやっぱパワーボールが 1つペースにありますねはいネット です25歳 のは2 ですこれです こののパンチはいスマッシュがもうこれ 早いですね はい野村が 158cmジャンホイは168cm です これはまたジャンホおりますあの卓球では さんこういわゆるま当然リーチとか フットワークの部分も絡んでくると思うん ですが慎重さってのはどういう影響っての はあるんですか慎重差は やっぱり まそうですねタイプにもよるんですけれど もこのの場合はそんなに響はないですよね ありませんかはいやっぱりこのテーブルの サイズとかあるじゃないですかだからそこ になんかこう短いボールが来た時に届か ないぐらい小さいとやっぱりちょっと かなり影響出ますけどももうこのくらいの 中での慎重さっていうのはさほど影響は ないと言えると思いますね はいさあここは野村が1ポイントリードを 奪いまし たは黄色本青いユニフォームの九州 アスティただ渡さんが取材された新便選手 の契約の決め手になったピンクはしっかり と今日のユニフォームも残っていますそう です ねさあここは4対4勝点4を上げたい日本 生命これアスティのホーム メインの第1ウェアていうのがこのブルー とピンクのあユニフォームだってことです ねアスティーダは はいレッドエルフはねレッドエルフって いうぐらいですから赤いのがもうそうです ねホームゲームのねウェアですもんねどう なんでしょうそれぞれのこう色に特徴ある と思うんですけどやっぱり卓球選手って どうですから青は本的に多いですよね ユニフってのはねそうそうですねあの男性 も女性も好まれる色ですけどねま女性とし ては極力膨張するやつはあんまり来たく ないとかですね横島があまりとかですね 色々そういう好みはあるかと思いますけど も はいさあ6対5野村1ポイント リードジンホ粘り強いです ねいや野村の攻めも本当にばっちりでした よコース取りも ラただこのどうしてもこのミドル側今の ミドル3連続なんですけども強く打った時 にね野村はちょっとフリーハンド下がっ ちゃうので体勢崩しやすくなっちゃうん ですよね はいうんさあここは野村が小さく拳を握り ました7対6ですただやはりこう相手 ジンホの方も今シーズンはこれが2試合目 なんですがまだ勝ちはありません何か今日 は本当にこう全面からこう気迫を見せて いるようなそうですね本当にこうやっぱり ポンミスに気をつけてやってますよね [拍手] はいさあここは8対6ただ慎重にやってれ ば勝てるほどの村も甘くないのではい勝負 かけるとこは勝負かけてかないといけない ですねジャンホイも野村の サーブゴ うんさあこれで9対6にしまし たサーブの時のサービスエースの数もここ まではリーグ3位という40本の 野村ああテは グ今ねあのちょっと外したつもりで長い サーブ出したのは強打されちゃったんで何 やってんの私って尻パチンて叩いたんだと 思うんですけどもっと1回転してはい表現 がね豊かでいいです ね9対 7本をらせたんですけれども最後は9対8 ボールオバドライこの後ですねこれを せっかくいいボールやった後はいフリー ハンド下げちゃってんですよねそれでまた パチンと叩い てさあでもここねニしてるからしられない ですよジャンホイ も うんさあこれで野村の方がゲムポイントを 迎え ます ラ野村本当今みたいな場面だとしっかり 自分が攻めるというのも守りを固める体勢 になったりとかその辺りの駆け引きがね 彼女本当にうまいなと感じる試合が多いん ですよはい 10対8原 ポイントわここはしっかり野村取りまし た第4マッチの第2ゲームは11対8で 野村萌九州アスティーダが取りましたゲム カト1対1です全然こう名前の燃えると いうような感じのバックハンドじゃない ですねもうねまさに力強さがはい取りまし た燃焼の方ですね燃えるそうですねそっち ですねコー選手と野村手なの手の敵でさ そしてよくこの九州の試合ですとま川監督 もそうですが潮選手がしっかりと アドバイスをするケースも多いんですがま 先ほどね渡さんはアドバイスほど難しい ものはないんだというそうですねやっぱり だからこう先週目線でのアドバイスという のも選手たちは求めたりとかそういうの 取り入れたいっていうケースも結い ロールがじゃなくてなんかやりづらい遅い 多分思ってる遅いんだと思うなんかやり づらいっていう声が今聞こえてきました ね全然ゲームの展開見てるとやりづらそう に見えないんですけどねただやっぱり こう自分が狙いたところで選手っっていう のは結構意外と勘違いするとこあって帰っ てきていやこれがうまくいってないといや そんなの1本か2本だよというでも自分が 狙ったところでうまくいかなかったりとか すると はいはいでやりづらいと感じてたりとか うんだからあの先ほどのね新郵便の試合 なんかでもそうですけどガラっとゲーム 展開が変わったりとかすることがあ るっていうのはそういうことなんですよね はい はいさあ第3ゲームが始まりましたここ まではワンゲーム オール今日は第1マッチは森を森そして 佐尾のペアが勝ちました第2マッチはは そして対3マッチは伊藤がそれぞれ勝利を してい ますそう考えると今ここ第4マッチがこう やって11とすごくいい試合勝負になっ てるのを見るとですねやっぱりチーム戦と してはこのダブルスの勝利っていうのが 今日日本生命のドルフがこう勢いついてる 1つ被爆になってる感じしますよねはい あのリーグを制覇した時ってのは必ず やっぱりこう特に初年度なんかはそうです けど日本生命といえばまずダブル勝利と いうのがありました昨シーズンもそれは 生きていますうんここはまた点は多い だこう左手が下がるんですよそうすると ちょっとまた面白いですよねミスした後が [音楽] はいですから日本生命としては森佐尾の今 ペアが今日勝利を上げてまはと伊藤が並べ ばあとここにやっぱり森なのかジャンホイ なのか麻なのかというまもちろんそうです はい佐選手の選択もありますしま赤もい ます しこのね赤はあの日戦では佐藤に勝って ますからねはい はい結こうやり方はねあるんですけど やっぱダブルスなんとか取りたいっていう のはねそうですねあると思います ねまですから一時期こうトップ乙ピンポン 名古屋がやはりこう練習を続けてた時は やっぱりこ鈴木難波がはい安定していまし たさあジホあ コネット今日はその日本 は ましそして第2マッチはが3対1で新便を 破りました第3マッチは伊藤がストレート 3対0でニテルハムを破ってい [拍手] ますさあこれでフール ですいや鋭い巻き込みサービスでした [拍手] ね 最後はジャンホイ8.45なんとしてでも 取りたいこの方緑ですね次のこれも左で 下がっちゃうんですよね本ここなんとかね あの野村はちょっとうまくこう修正できる とはい攻撃力高いですからねどんどん入っ ていくと思うんです けどあ しっかりと変化をつけていこうとしたん ですがここはネットファイボール [拍手] ですわまたこのサーブだこのジャンホイ なかなか こうサーブ重いですねいやこのやっぱり フォーマへの巻き込みのですねこのす サーブですねまいろんな切り方があるん ですけもこれすごく効果的ですね またここは最後ネットさあジャンホイが2 ポイント差にします [拍手] アここでねブロックがちょっとネットした のはこうジャンホイラッキーでしたけども この5ボールからの2点この2練習は 大きいですね 多分 さあそして今度は野村のサーブ です うん共にサーブでポイントを取っていき [拍手] ますここは叩きつける大も来ているああ 最後は大きく逸れていきまし [拍手] たよくこれもね当たって返しますねこれも です けどすごいとこにしっかり返したなっての は今のね映像でも分かりますね はい ネットさあ8対7ここもセになってい ます野村こう離されそうななんか流れに なってるんですけどなんとかくらいついて て離されていかないですよねはいです ねうん入っ たさあこれで野村も追いつきました アトールですいやあですからここからが 本当にこの第4マッチ流れを大きく左右し そうですうん この日本のサービス今こうね線を見ながら こう考えてる考えまとめたと思います けど3球目また今日はダブルのとたね ちょっとこの浅めのボールのスマッシュ ミス はいこの3球目のスマッシュでしたこれは もう反省練習ですね反省練習ですか はい さあジャンホイはあとゲームポイントまで 1ポイントいやサービスは本当にね今 良かったんですよ はいこの巻き込みの 形いやあこれでまた戻しますナオールです しっかり仮を返しました飛んでくるボール にはすごいですよねやっぱねこの強さが ぶれないですねはいナイスボールで本当に 安定してますよね [拍手] はい [拍手] うんさあ先にゲームポイントを握ったのは 野村萌 ですいいですねつしっかりためができてる 時はフォアハンドをね威力がありますから 決まります ねうわ最後はしっかりと野村萌が取りまし た第4マッチの第3ゲームは11対9で 野村萌九州アスティーダが取りました ゲームカウントは2対1九州アスティーダ 野村がリードしています第1あの第2 ゲームが終わった時点で帰ってきてね ベンチの様子映していただいた時にはい あのなんか知らんけどすごいやりづらいと はいいうようななんかコメント聞こえてき ましたよねベンチの話がだから明らかに やっぱりあやりづらさもやっぱ出てくるな とそれは1つジャンホイのサービスに 対する対応がねうまくできなかったりとか その辺りあれあのま感じる部分はあったん ですけれどもはいこう終わってみると野村 がタタタタてこう68で負けてるところ から 結逆転て勝っっ [音楽] てま内容としては全然満足いかないけれど もとりあえずこのゲーム勝って戻ってき ましたという感じ でま川監督がね本当に野村を頼りにしてる というところがあのコメントでもねお話し てましたけど分かるなという感じがします はい何かその非常にこうベンチの雰囲気 などを見てもまさんおっしゃったような ことがね感じありますがそうですねま とにかく野村は6勝4敗でチームの頭 そして次が加藤の5勝6敗潮美の1勝に敗 新郵便の一勝となってい ます井澤牛島主導にまだ勝ちは今シーズン ありませ んさあ第4マッチ第4ゲームジャンホイの サーブあこのサーブはいいです ね [拍手] ワオまとにかくこのゲームを日本生命が 取りますと第4マッチ取りますと今日は 完全8.4ということになり [拍手] ます現在の順は 下ル日本ペイントトップをためピンポンズ 名古屋日本生命が追ってい ますうんこの試合最後はネットジャンホイ [音楽] ですなかなか ここは第4マッチの第4 ゲーム心体のテということになりますここ はジャンホイうん日本生命立ち上がって ジャンホイに000を送ってい ますジャンホイがやっぱりこう同じように 前について戦っていくと野村に前で野村 スマッシュ打ちますからねそこに押される のでこううまくフアをやっぱ使おうとここ はしかし野村3オール ですまそういう時に今のこのボールなんか をクロスで打ってると多分ジャイに捕まっ てる可能性あるんですけどはいねやっぱり でストレートにちゃんとしっかり打ちます から ねうんそのコースを狙う感覚とかそういう のは本当に素晴らしいものにあり ますさあこれでまた4対3です野村が 勝ち越し ですこの第4マッチの第4ゲームを取れ ば九州は スティラストレート負けは逃れるという ことになりますさあここはしかしジンホ 日本生命の方は8.4がかかってい [拍手] ますナ同は最後はホイ ですこですねはいでお互いにちゃんと守備 がねうまいですよね相手のやっぱ攻撃を ちゃんと前でブロックしますから ねここ はジャンホイしかしオーバーですちょっと 首をかげましたこれで [拍手] 最後さあ野村としてはここで一気に 勝ち越しそして差を広げていき たい粘りがち強気の攻めを見せたんですが 粘ったのはジンホ です本当にまるで練習してるからなラリー ですよねええリズミカルで何かこう気持ち よくコンコンコンて帰ってきてますよね さあ6対5ジンホ1ポイント リード さあこれでちょっと差が開きました7対5 になり ますラリーで負けた後はすぐ取り返すがね 野村のあのパターンだったんですけど ちょっと今サービス失敗しましたのではい さあジンホがここで追いつけるかどうか です ねさあここはまた小さく拳を握りました1 ポイントさやっぱりここであの先ほど ずっとレシミスが多かった先ほどのゲーム そうですねこの巻き込み北たのちゃんと 野村待ってるところがねはいうん本当に 好きがないですねナイス レシーブほ連続レシこれもいい形の レシーブ決まりますこれで7対7セゴール ですあジャンホイもここ今アップ系の サーブに変えたんですね はい さあ場内からまた拍手が起きまし [拍手] たさあ小さく吠えたこれで8対73 ポイント連続取り ますうんタイムアウトですねここでタイム アウトを取らせましたね 野村はいてますよタイムアウトを取りまし て川監督そして潮美 選手ちょっと離れて立っているのは新テ ハム選手 ですそうですねこういう時ねやっぱり言葉 の壁があるのでなかなかこう前にねあの新 指もそうですけどもただねあのパッと座っ てるんじゃなくてみんなで立ってというの ねちょっとね役割与えてあげたらいいと 思うんですよあの新便も前回の時はあの ちょっとお茶を出したりとかやってたり あのちょっと人数がギリギリだったんです ね自分がやらなきゃいけないっていう状態 もあったと思うんですけどもあの監督の横 でこうやったりと かっ色々してましたし ねできればね早く輪の中にね入れてあげ たいですねこんな時もねそうですねはいま その輪に加わるのにはやはりこうリード そして最終的には勝利というのがねそう ですねはい非ねはいはいどっち両方の感じ でねはい活躍してほしいです ねさあ第4マッチの第4ゲームここまでは もう野村押せ押せですからジャンホイが どれだけ我慢と思いきりをうまくできる かああこのレシーブはオーバーこれは ビビった方でした はいさあこれであと2ポイントになり ます勝利まで2ポイントと ここは ネットこれで9対 8さあ最後の第4マッチ第5ゲームに 持ち込むかジャンホイそれとも野村がこの ゲームを制して第4マッチを制する か ああネットつきましたけど もさあこれで10対 8思わずここで手を上げましたその前の つっつきなんかもですね非常に コントロールがいいんですよでちゃんと 自分が打てるチャンスをね作ってるので まあ形としては野村がラリーを作ってまし たからうんラッキーもつくでしょう九州 アスティーダ野村マッチ ポイント強い最後しっかりと取りました第 4マッチ は3対1で九州アスティーダの野村萌が 取りましたこの結果今日は日本生命レッド エルフの勝ちテマ3ということになりまし たはゲームカウント3対1で九州スダ野村 選手のアステ対日本生命の1戦第1マッチ 第2マッチそして第3マッチを日本生命が 取りましたが地元九州アステラもファンの 皆さんの前で由を見せました第4マッチの 野村選手が取りまして3対1で今日は日本 生命レッドエルフが勝利しまして今日は これで日本生命レッドエルフ勝ち点3 プラスということになりまし たいしかし最後はあの野村選手が本当に こう維持と言いますかね熱気を見せてくれ ましたそうですねやっぱこれだけのね新日 あのミッテルハムとワールドランキング 14位19位の選手を要するこのチームの 中でも野村がこういうエース的な活躍が できるというのがです ねとちょっと話を話かなうんあんた 素晴らしいと あ私にもそのエネルギーをくださいという 合図ですねなるほど今日の同時通訳は解説 も含めて渡辺力さんにお願いしていますが いやですからやっぱこチームのそういう こうなんてんですか一体感がまた徐々に こう新郵便選手やニーナ選手が入ることに よってねはいはい違った価格反応がま 生まれああでもなんかこう勝ちまして やはりこう嬉しそうな表情ですこれがこれ がなから先ほどつもりなんですもうなんと なくえ九州勝ったんじゃないのってベンチ の雰囲気あるじゃないですか野村がさこう やはいニコして勝ったのではいなんか下手 するとこのままヒロインインタビュー野村 かっていうぐらいの雰囲気がなんとなく あるけどもあゲームは日本生命レッド エルフが3対1で勝ったということでねあ テレビ映ってるよって今ありがとうござい ますはい野村選手そういうフォローもそう ですねまそうですねですから今日はもう 本当にこう森佐尾のペアそして早田伊藤の 完全なまあいわゆる世界勝利ということな んですが第4マッチを見ると確かに渡さん おっしゃったみたいに次に繋がるような これ展開になってきましたはいそうこれ これ大事なんですよ団体戦をしかもこう リーグですからこうずっとこう戦い続けて いくで日本生面も明日ね名古屋で試合あ 西尾で試合ありますからまそう いう流れの中でねだから日本生命はやっぱ ジャンホイで負けてふにゃっと落ちるより ですねはいやっぱここで明るく行こうとし て今このアイテム出してきまし あまあね日本生命もこれ福岡で今日試合し て明日西尾配県行くわけですからねはい 勝っ今日こから移動そうですよねああそう ですかさあそれでは日本生命ヒイ インタビューに参り ましょう本日のヒーローインタビューは 日本生命レッドエルフは日選手 ですは今日の勝利おめでとうございます ありがとうござい ますこれでチームは6連勝となりました 今日の商品を教えていただけますかそう ですねえっとま私が久々に試合に参加させ ていただいてまたチーム一眼となってこう やって1からスタートすることができたの で私自身も今日この福岡地元福岡で勝つ ことができて嬉しかったですしチーム全体 も勝つことができたので本当に嬉しく思い ます 林田選手は9月23日以来のプレイそして 今シーズンTリーグでは初めて地元での プレイとなりましたどんな思いでプレイを されていましたかはいえっとま私自身 北九州市出身なのでま北九州で試合をする ことは多かったんですけどの九州 アスティーダができたことによってこう いったまた福岡市の方で試合ができること はすごく嬉しいと思いますしまあの私の 親戚もそうですしまこの間9月の試合に 来れなかったたくさんのファンの方々も こうやってまたTリーグで試合をこうお 見せすることがやっぱできることが自分 自身すごく嬉しいのでまこういった形でと 皆さんの前で試合ができて本当に嬉しく 思い ます新郵便選手との第2マッチ第1ゲーム は4点差を逆転して取って3対1の勝利 でしたご自身のプレをいかがだった でしょうかそうですねえっとま久々の試合 ということもあってまそんなに感覚自体は 最初あったわけじゃないんですけどま しっかりこう勝つために何をするべき かっていうのを考えて試合をすることが できたのでま1元目挽回できたと思います しまあの今日の調子だったら本当に負けて もおかしくないなっていうような状況だっ たんですけどしっかり戦術で勝つことが できたのでまチームの勢いもつつけること ができて良かったと思い ます 最後に会場にお越しいただいたファンの皆 様そして配信をご覧の皆様へメッセージを お願いいたしますはいえっといつも本当に たくさんの応援ありがとうございますえと まあの地元のチームとして九州 アスティーダあってまそのチームと対戦 することができてそしてま私の地元でこう やって対戦することができてすごく嬉しい と思いますしまこれからも引き続き日本 生命レッドエルフそして個人的にはこう 自分自身の応援もこうしていただけたら すごく嬉しいと思いますしあの地元の福岡 九州アスティーダの応援もよろしくお願い します今日はありがとうございまし [拍手] たはひな選手ありがとうございまし [拍手] たはたひ選手のヒーロインタビューだった んですがま早田ひ選手の地元福岡県という こともありまして ティムにまし誠にいまですから渡さん やはりこうこれで日本生命レルフの方はえ 半分試合が消化しまして10試合で6勝4 敗ということになりましたそうですねま今 壮絶な争いの中でねあのいますから今日の 勝利はね大きかったと思いますさそれでは 九州アスティ対日本レエル試合を振り返り [音楽] ますさあそして今日の第1マッチは ダブルス森佐尾という2度目のペアただ wttでは2回優勝のダブルスに対しまし て潮見野村のペアが対戦しましたこのペア やっぱ野村と佐のやっぱりこの安定性って いうのが光りましたよねやっぱりやっぱ ミスをしない力っていうのはやっぱベース として持ってるは強みになりますねはいで あの対するじゃ潮と野村がどうかというと やっぱりこうそれぞれのに対応してくる わけですよ森と佐尾のこう戦術にですね はいはいただやっぱり第3ゲームの最後の ところももうきっちり佐尾が動きをいい 動きを見せてですねあの攻撃を決めて非常 にこう気迫れる溢れるプレイが目立ちまし たさあそして19位世界19位Tリーグは 2戦目の新便そして田世界ランキングは6 位という対戦ですそうですねもうこれは 勝敗と言えばですねやっぱり第1ゲームに 尽きるなという風に思いますねこの106 のところからはたの逆転勝利特にあのテ オールからの回り込みレシーブエスは10 回ぐらいリプレイしてもいいいいなという ぐらいですね本当にあの素晴らしかった ですねはいはいない早田の流れになるかと 思いきはですねそれで第2ゲームを やっぱり新郵便取るんですから本当に新 郵便も強いなと強さ見せましたい 第ゲーム以はやっぱりは板で攻めていき たい新郵便のう心をつかせようにですね田 が逆逆と攻めて早田のペースに持ってった のはさすが田ひ地元でいい試合を見せて くれてよかったと思いますさあそしてま 今シーズンと言いますか日本初登場の ニテルハムは伊藤美対戦がありましたま 伊藤美選手もね初めて前回はあのTリーグ で柴選手に破れましたけれどもはいそこら 辺はねあの気持ちも技術も修正した感が ありましたねはいやっぱりあの柴田選手 同様にあの見てるハも右シェクの攻撃方な んですけどもやっぱこのやっぱ自分のやり たいことで攻めていくというちょっとこう 伊東見が唯一単調になるようなパターンが あるんですけれどもやっぱり相手を しっかり崩していくという本来の伊藤満の 強さというのをいかんなく発揮した試合で さすがにずっと追いかけていく形で見てる はあの試合をしいけなかったので途中ね あのミてラムの素晴らしいこういう ドライブもですねあの見れたんですけれど もスコア的には追いつかなかったというの がまあゲームの結果だったんじゃない でしょうかねまあただねえ国際大会でも カオといいますか対戦しているこの2人な んですけれどもこれからまたこうTリーグ でも対戦があるということでいやこれは 楽しみです先ほどのね早田新郵便もそう ですけれどもやっぱワールドクラスの プレイがねはいこの場で見れるというは 本当に今日はあ多くの皆さんが楽しんだと 思いますはいこの伊藤の表情ですさあ そして第4マッチは九州アスティーダの もう今シーズンのエース野村萌とそして ジンホの対戦になりましたまここで解説の 中で渡さんがやはり高級ステもこのまま 破れてしまうか勝つかによってこう全然降 こう展開が変わってくるとそうですね一の 日本もこれ4がからねはい2争いとしては ねあの重要なポイントになってくると思う んですけれどもはいまその中でやっぱり 野村が今期好調のやっぱり要因だったのは 1ゲ目取れそうでやっぱりこうジャンホイ にグっと逆転されて粘ら粘り負けして しまいましたね野村ただはいその最後の ボールのミスも攻め続けてので取られた わけですよはいですから僕はそのプレイを 見てあこんなもう1点が欲しいという場面 でもここでもやっぱ守りにならない野村の なんかこう強さというか好調さをすごく 感じましたねでじゃあ加言ってずっと打ち 続ければ強きかというとそうでもなくて ちゃんと強弱をつけながらですねあの試合 を進めれるでその中で特に光ったのは ゲームは後半なるにつれてですねあの やっぱ野村があっという間にこうゲームの 決着をつけれるようなあのゲームメイクが できたわけですねこの辺りも本当に野村の 強さが出て良かったと思いますさあそして 今日の試合暫定ですがここまでの順位表 です京都かぐやラインズが待望の一勝を 上げました勝ち点3今日日本生命は結局 31でしたので勝ち点は3ということで2 位日本ペイントマレッツとの差を1として おりますいやあかぐライズ今日勝てて 良かったですねまそれでね明日ここへ 乗り込んでくるということなので楽しみ ですねはいあの松手もね明日のベチ入って ましたんであそうですね松島の登場もある かもしれないですね是非明日もご覧 ください会場にも足を運んでくださいああ 嬉しそうにね勝利しました伊藤選手がえ スタンドお客様に答えています地元の覇内 選手もちょっと今映っていましたこのの 漬け物とか色々そういうのあれですね皆 さん気に入ってるようですね九州スティの 日程ご覧いただきましょう明日はえこの アシン福岡ホームゲームです京都の試合 です次のホームゲームが12月の28日 水曜日え北九州市の総合体感でトップをめ ピンポン名古屋との試合是非会場に足を 運んでください北九州 です日本生命のコメントいきたいと思い ますのでよろしくお願いいします今後の 日程ですがご覧のように明日は愛知県の 西尾に飛びましてトップめピンポンです そして26日月曜日が北九州で木下ビル 神奈川続く火曜日27日は北九州で同じく 京都加ライズそして1月になりますと仙台 でホームゲームト乙ピンポン名古屋2月に はまたトピンポン名古屋と今度は地元塚で ゲームが行われ ますお送りしてまいりました九州 アスティーダ対日本生命レッドエルフの 試合は今日は日本生命レッドエルフが3対 1で勝ちました改めてさん一言お願いし ます始まる前からあのすごい期待の大きい あの試合になるというまレベル的にもです ねああのお話しましたけれども本当に 期待通りの素晴らしい試合でしたま明日も 本当に楽しみですねはいはいはいお送りし てまいりました野島Tリーグ 20222シーズン九州アスティーダ対 日本生命レッドエルフは3対1で日本生命 レッドエルフが勝利しまして勝点3を勝利 しています

2022年12月17日 アクシオン福岡 

九州アスティーダ 1 – 3 日本生命レッドエルフ

塩見 真希・野村 萌 1 – 2 森 さくら・笹尾 明日香
シン ユビン 1 – 3 早田 ひな
ニーナ ミッテルハム 0 – 3 伊藤 美誠
野村 萌 3 – 1 ジャン ホイ

審判:江頭 弘美 原口 牧子 大石 やすよ

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★★チケット販売のお知らせ★★
関連ページ https://tleague.jp/ticket/

★チケット購入に関するご注意点

【チケット販売について】
・原則として、購入者情報の取得のため、インターネット販売が主となります。
・当日券販売は実施しますが、前売り状況によって、席種が限られることあります。

【チケットご購入に際して】
下記ご確認、ご同意のうえ、チケットをご購入ください。 各項目に該当したためご入場いただけない場合、また、新型コロナウイルス等の感染の兆候などにより会場へご来場されない場合のチケット代金およびそれにかかる手数料、並びに会場までの交通費等の返金・補償には応じかねます。予めご了承ください。

【車いすをご利用のお客様へ】
・同伴のお客様と同時にご入場くださいますようお願いいたします。
・事前に指定された席の販売がない場合で、車いすエリアでの観戦を希望の場合は、自由席1枚をご購入ください。
・介添者は車椅子の方1台につき、お一人までとさせていただきます。
・お付き添いの方はパイプ椅子でのご観戦となります。また同伴者が2名以上の場合は同様の席種をご購入ください。
・その他の席種での観戦をご希望の場合は、介添者と合わせて2枚をご購入ください。
・車いすをご利用でないお客様の車いすエリア席のご利用はできません。
・車いす用駐車場をご希望の際は、予めcontact@tleague.jpまでお問い合わせください。 (予定数に達し次第、受付終了となります。)

【ご観戦に関する注意事項】
・未就学児童は大人 1 名につき 1 名まで膝上観戦無料です。座席をご利用になる場合は、お一人様につき1枚のチケットが必要となります。
・各席種子ども券は小学生から高校生までが対象となります。
・小中高生券から一般へのチケット振り替えはできませんので、予めご了承ください。
・いかなる場合(紛失、破棄、盗難、破損、持ち忘れなど)におきましても、チケットの再発行は一切行っておりません。
・試合中止及び試合時間の大幅な変更の場合を除き、ご購入後のチケットの変更や払戻しはできません。
・会場への危険物の持ち込み、介助犬・聴導犬・盲導犬を除く、ペットの同伴はお断りさせていただきます。
・当日ご来場の際、メディアやスタッフが撮影し、その素材が各媒体に掲出される場合があることをご了承ください。

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