琉球アスティーダ vs T.T彩たま ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年11月5日 SAGAプラザ総合体育館【卓球 Tリーグ公式】
[音楽] 野島Tリーグ 20222023 シーズンこの時間は男子琉球アスティーダ 対TT埼玉のゲームをお届けしてまいり ます今日のこのゲームの会場は佐賀では 初めての野島Tリーグ開催となりますサガ プラザ総合大育館佐賀での初開催はこの 佐賀プラザ総合体育館でのゲームという ことになります今日は男女1試合ずつ ゲームが行われますこの試合の解説 ホープスナショナルチーム男子監督松下 裕二さんです松田さんこんにちは こんにちはよろしくお願いいたします よろしくお願いします実況キネマストでお 送りしてまいりますえ琉球アTT埼玉の ゲームまもなく始まりますがこの試合え松 さんどのように今展望されてますでしょう か そうですねやはり琉球アスティーダ世界 選手権から張本選手帰ってきましたからね はいましかも今日九州でですね行われると いうことで観客の皆さんも楽しみじゃない ですかねそうですねはいえ試合前からねえ 多くのお客様がもうこの会場の方にお 集まりいただいてまゲーム始まる前にはね 結構おさんもね会場のストにいらっしゃっ たりなんかしてかなり盛り上がっている差 が総合 さまもなく チームTT埼玉の選手今姿を見せてまり ました上田がまず先頭で入ってまりました 背番号 [音楽] 1そして背番号19サこれから姿を見せて まいり ます37 松平そして背番号37松田健 です姿を見せてまりました 嵐番号50の 井昨シーズンからこのTT埼玉に加入して い ます そして背番号19え771歳そかける今期 絶好調ここまで6勝1敗 ですそして監督川監督今シーズンからこの TT埼玉をシーズンまではえコチとしてず ねしておりましたが今シーズンからこの 岸川監督TT埼玉 ですさあ一方ホームチーム琉球アスティ これから姿を見せてまいり [音楽] ますまずは吉村春 [音楽] ですそして今シーズンから琉球アスティ 加入しました張本友今入ってまりました ナー 10世界帰りです今世界ランク4位まで 戻してきていますセ番号10づり トナンタイムそして最後背番号11有信 タイムが姿を見せてまいりました ファーストシーズンからこのリキスティラ でプレイをしてい ますそして監督はセカンドシーズンから 率いておりますン監督 [音楽] ですではチームの今日はティダは4選手の 登録ということになっておりますご覧の4 選手ですそしてなんとさあ野島Tリーグ 今シーズン男子はファーストシーズンから 変わらず4チームTT埼玉アティ マイスター投して岡山別女子はご覧の6 チーム今シーズンから京都かライズが加入 しましての6チームということになって おりますマッチレギュレーションは ファーストシーズンから変わっておりませ んえダブルス3ゲームが最初ファースト マッチで第1マッチで行れまし ムマのマカト3対で必ず第4マまではわれ ます第4終了の段階でマッチカウント2対 2の場はビクトリーマッチシングルス1 ゲームが行われるというマッチレーション は変わっておりませ ん勝ち点も変わっておりませんでえ40で 勝った場合は勝点431それから延長がが 3.3延長で巻けても.1が与えられると いうことになっており ます そしてもう1つ今シーズンから新しい ルールという形になりますがこちらですね 第1マッチダブルス第2マッチシングルス えこれが連続出場可能ということになり ました昨シーズンまではこの連続出場でき なかったんですが今シーズンはダブルスと シングルス連続指が可能ということになっ ており ますちょうど今佐賀出身の花さのちょうど ねえ支式がえ行われましたあ急遽決まり まして花さんの式が行われましたさあ現在 の順位表ご覧いだいておりますがご覧の ように琉球アスティーダが1TT埼玉が2 ま周囲攻防という形になるんですけど松 さんま3位までねほぼ吉行という感じです よねこれそうですね1位から3位まで綺麗 に5勝ずつ並んでますよねそうなんですよ ねはいえちょっと木の下ました東京だけが え一生7配と遅れてますけども残り3 チームほぼ吉行という今男子の人表となっ ています さあ続いて今日のマッチアップご覧の通り となっております第1マッチのダブルスが 張本登場張本木組対え埼玉が上田組です第 2待が吉村春と間第3マが張本とソ第4待 が有信と松平健太ということになっており ますがこのマッチアップを見て松田さん ちょっとこの試合ポイントぱこのダブルス になってきそうですね埼玉としましては やはりダブルスをですね勝って後にげて いきたいと思います はいこの試合主が北島ささん副審が石健也 さん漁師審判で行われますまこの野島テ リバももとにかくファーストシーズンから ずっとダブルスは大事だという風に言われ てはいますが特にこの試合はそのダブルス 特に埼玉ととしては取るか取らないかで 本当流れ変わってきますよねこれねそう ですねま今日の試合埼玉としましてはこの ダブルスの勝敗によって大きくこう状況が 変わると思いますねはい さあそのダブルスこれからゲームが行われ ます手前の赤ユニフォームが今日は琉球 埼玉そして奥の黒のユニフォームがTT 埼玉ということになり ます張本それから組 です世界帰りの張本智それから木優との マッチアップペアという形になりました この両選手ま本は今シーズンから琉球に仮 したんですけもここまで え T埼玉上田嵐一方上田と 井ダブルス今シーズンここまで2勝2敗と いうことになります上田といし ですこれ木づくりだけがまレフティなん ですよねそうですねまダブルスは比較的 右左のペアで組んだ方がですねはいいあの で一方のこの上田いし組は両選手とも ライトハンドという形になっており ますこの2人のこのペアリングここまでえ ご覧いただきましてこの張本木造ですね いかがご覧どのようにご覧なってますか そうですねもうもちろんあの個人レベル 高いですからそうですねまあの張本選手の その個人的なレベルを生かしてですねうん まここまで3勝上げてると思いますね はいさあその張本 木組琉球アダホーム逆に琉球としてはここ は落とせないと言ってもいいかもしれませ んよねましかしながら後半ですねまあの 強力打線がですねえてますの でま気分的には楽だと思いますね上田の サービスから ですまず上田のポイントTT埼玉がまず ポイントまし たこれは超えていきませんでポイントは 今度は琉球アーダ [拍手] です続きまして張本ですね1本目 ですオーバーしていきますポイントは竜 です [拍手] 張本2本 目もオーバーしていきまして連続ポイント です31になりました今のプレイいかが でしょう か立ち上がりとしてはお互いのプレイは 非常にいいですよねはいま最初はサービス になれなくてですね少しミスをしたりする んですけどもうんはい 今のところ非常にいいレシですねはい ネットからオーバーしてきました今度は またまたリクのポイントになり ますワフになりました今みたいにやっぱり こう自責点自分のミスをしてしまうとです ねなかなか埼玉ペ厳しいですよね うん2本 目こネット超えていきませんでしたここで ポイント は埼玉です24になりまして今度はは 木作りのサービスへと変り ますま埼玉ペアとしましてはこの上田選手 がですねいかに若い嵐選手をこうリードし ていくかが問題だと思いますねはいこれは うまく持っていきましたポイントは埼玉 です ス2本目 っと超えていきませんポイントは今度 は琉ですこれで53になり ますまあ今のようにその前のプレイで バックに送ってですね井選手に得点を与え てしまってるのですぐコースを変える ところがですねうんこうさすがですよね はい上田 1オーバーしていきましたポイントは琉球 です スシウラ2本 目超えていきませ ん37まで来まし た琉球ペアは今のところもうほとんど自分 からのミスがないですよねまその差が今 この点数差になってると思いますね はい張本です1本目 ト オーバー4連続ポイント です8 32本 目ネットからオーバーしていきまして ポイントは今度は埼玉 です84になり ます まどうしてもダブルス3ゲームスマッチ ですからはいなかなかこう様子を見て ゆっくりやるっていうことがですね難しい のでうんうんうんまお互いのペア 立ち上がりからですねどうしてもこう攻め ていこうっていう気持ちが強くなりますよ ね はいネト超えていきませ んまHボールからネット超えていきません でしたがポイントは琉アスティこれで4と 変わりまし たオーバーポイントは琉球アーダ ですゲームカウントを迎えまし た嵐のサービス2つとも琉球が取りました そして木造りのサービスです1本目 ネト超えていきませんで一気に決めていき まし た第1ゲームは琉球アスティーダが取り ました11対4 ですちょっと圧倒してます ねそうですねもう今はもう立ち上がりから もうずっとその琉球ペアが埼玉ペアの バックにですねどうしても右と右のペアな ので同じコースにこう送られると重なって しまうはいはいはいはいですからまその セオリー通りにま琉ペアはですね埼玉の バックにこう攻め続けたのが良かったです [音楽] ね埼玉の2人としてはまミスをまだなくさ なきゃいけないっていうのもあるん でしょうけれどもそれを含めてこの第2 ゲームどのような対策が必要だと思います かま第1ゲームですね張本選手の方の バックにボールを送ってでそれがあの失点 に繋がってたんですよね多分それは当然 気づいてると思うんですよねまですから ここでえ琉球ペアのまホア側ですよね まバックではなくてホアもしくはミドルの コースにこうしっかり送るてい戦術を立て てくると思うんですよね はいまただし そのがその んけどまたこうペアリング変わるとまた 状況も変わりますからはい はい木造りのサービスからですまず1本目 です超えていきません [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] ポイント2本目ですシ からし連続ポイントになりました今の プレーワもう少し琉球ペは得点パターンが 出来上がってますよねそう感ですよねはい はい張本選手が相手のバックに詰めて次の ボールをうん木づくり選手が狙っていくて いう はいネット超えていきません19連続 ポイントですラブ 3今みたいにこう張本選手のバックに持っ ていかないように埼玉ペアもですねフォア サイドの方にボールを送ってるんですけど もやっぱりうまくこう琉球ペアにですね [音楽] あのいいコースにボールを送られてしまっ てますよね はいということでタイムアウトをすぐに 取りました川監督 ですちょっと入れないという感じですよね ここはねそうですね はいまあ今のところは埼玉ペアは熱です けどももうほとたの試合って1つ流れが 変わるとですねはいはいはいもう状況が 一変しますの [拍手] でま今のところ琉球ペアける隙がないので ですねどこかこう小さいこう隙間ができた 時に埼がですねこう連続してポイントを 上げていくか はい ラスさあゲーム再開ですイガラスの2本目 から ですっとちょっと1回プレが止まり ます嵐2本 目いや本見事です コアに来ました が今みたいにそんなに早いボールじゃない んですけどもええ相手のこうミスをし たっていうかですね長いサブに対してこう 逃さず打つそれは得点に結びつきますよね はいここは埼玉のポイントです ワ2本 目オーバー張本のポインサービスを連続で 埼玉が返しましたこれで42になりまして サービス変わりますタオル休憩です6の 倍数ごとにタオルが今のはいい得点 パターンですねはいそのフォアサイドの方 からですね2本連続してあの埼玉ペア得点 を上げましたからはいまここで多分琉球 ペアまたコースを変えてくると思うんです けど ね 連続ポイントになりましたこれで34 です少しこう流れが良くなりました [拍手] ねネト超えていきませんポイントは今度は 琉球アでこれで35になりましてサービス が変わり ます今のも本当もったいないプレイですよ ねうんそうですねはいできる限り選手 フォアハンドが得意ですのではいあの動い てフォアを使ってた方がいいと思いますね はいエボールですが上田のミドル直撃でし た凄まじいですよね今のバックハドの スピードははいま本当こういうプレイを ですね間近に見れるっていうことはお客 さんもいやね非常にいいですねうんネット 超えていきませんね連続ポイントになり ます [音楽] 3773になりまし たまあ長い目で見ると当然ねもう オリンピックは近いわけなんですけれども そうですねうんま張本としてはま東京 オリンピックの当然リベンジをしたいと いうところもあるでしょうけれどももう もちろん東京オリンピックではですねあの 団体個人ともメダルをこう狙ってたんです けどもま団体戦は同メダルを獲得できたん ですけどもえま個人戦は早いラウンドで 破れてしまいましたからま本当に悔しい 思いをしたと思いますねうんそうですよ ねトオーバー [拍手] です48 ですま埼玉ペアもあの手この手でですね 色々先日を変えてあの流れを変えようとし てるんですけども全くその琉球ペアが崩れ ませんねそうですねもうほぼ全て対応し きっている感じのこの2人ですこの張本 木造りはペアリングも良さそうですよね これねもうだいぶ長く組んでますからねま もちろん全日選手権でも優勝してます [拍手] はい今日はあんまり木造り選手がこう仕事 しなくても今のところはいそうですです ねこのラリーはポイントは今度は埼玉に なりまし たラファになりましてサービス変わります 今度は上田陣のサービス です今のプレイがですねもう34回ぐらい 続けていくといいんですけどうん はいううまいこと返し ます フ点マッチポイントになりまし た琉球アスティーダ です少し時間を開けます上田陣 ですああこれはオーバーしていきました ポイントは埼玉になります610 です 今のはよく埼玉の2人対応しましたねこれ ねはいそうです ねま失点するにしても最後はやっぱりこう カウンターをしたりとかですね攻めて 終わりたいですねはなるほど はいさあ木作りのサービス ですこりネット超えていきませんポイント は 埼玉これでになりますようやくいいプレイ がこうできてきましたねはいただここで タイムアウトを取ってきまし たすぐにタイムアウトをマッチポイントな んですが取ってきた琉球アですです ねまあ今マッチポイントを取られて埼玉 ペアちょっとこうあのリラックスした状態 になってると思うんですよねままいわゆる 開き直りなんですけどもまそれが今あの2 本続けていプレに繋がっていあの戦でも ですねまそこで流れに乗っていかれない ようにまていうところのタイムアウトなん でしょうかねこれねそうね はいま琉球としてはなんとか止めたい ところでしょうし逆にこの上大嵐埼玉とし て はその勢いはなんとか継続してつげたいと いうところだと思いますそうですね [拍手] はいま本に点まではは こうま簡単にじゃないですけどもまいい ペースでいくんですけどもマッチポイント 取った瞬間あと1点取ればいいっていう時 に点数が止まってしまうんですよねまそれ はもう精神的なもんなんですけどもはい うんさあ木造りのサービス2本目から ですよく対応する琉球の2人ですがト超え ていきません埼玉ポイント ですマッチポイントはとして琉球アフティ の2人張本木ですまでも本当あのファで マッチポイント取られてたんですけども やっぱこう諦めない気持ちがですねもしか したらっていうような雰囲気を作りますよ ねね はい810飯し1本 目ああコース見事ついていきましたこれで 4連続ポイントで9点まで来ました 素晴らしいプレーですねはいご覧 ください多分狙ってもああいうとこ打て ないと思うんですよね う尻もちまでつきましたが見事にコース ついていきました 田神 ナイ テいがの2本 目うんオーバーしていきましてポイントは 最後琉球が取りまし た最後苦しみましたが最後は琉アが取り ましアが取りましたマッチ カウント11対えマカウント2対で ダブルスは琉アスティの2人が取りまし たいやこの最後のプレイは張本選手さすが ですよねあのチーも色々こう種類があるん ですけども最初の108の1本目の チキータと今のその最後のチキータ種類 変えましたからねまそれによってちょっと 上田選手うんボールが変化して対応でき なかったでましねかなり切って打ちて だいぶ悔しそうな表情してましたけ もまこの辺りのボールの変化をこう変え たりとかですねまそれがしっかりでき るっていうところがやっぱり強みですよね うんうんうん うん第1マッチはダブルス琉球 アスティーダがゲームカウント2対0で 取りましたさあ第2マッチがこれから 始まりますこっからはシングルスですえが 村そしてTTがという今度はマッチアップ ということになり ますこのゲーム主が立健也さん副審が堀 慎二さんです漁師審判で行われ ますさあ琉球がダブルスを取りまして流れ としては有利になったかなというとなの でシーズン6勝1と好調なんですけれど もここまでのこの吉村のこの流れですね どのように今ご覧になってますでしょう かそうですねもう本当にこのTリーグです ねあのずっとこう参戦してますからはい もうある意味もうこのリーグのもう当然顔 になってるわけなんですよねそうですはい でもうやっぱり本人ももう爆発踏んでます からはいはいもう試合のこう組み立て方と かですねうんうんうんもうこう自分に流れ を持っていくそのまこう試合運びはいと いうことはもう抜群に上手ですよねそう ですね一方の会田サです会田サは今 シーズンはここまで5勝3敗ということに なっております間はただ本当 にものすごいタイミングでどこでどうなる のかが分からないすごくいい時がすごい ですもね本当トリッキーなあのプレイをし ますから そうま本当にこう格上の選手をですねもう 何度も投げ倒してますのはいその間の サービスからゲームが始まり ます初はまず吉村がポイントを取りまし [拍手] たゴール ボール さ間2本目 です超えません吉村連続ポイント ですラブ2でまず続いて吉村のサービスに 変わっていき [拍手] ます [拍手] オーバーめちゃくちゃ状態がいいですね 村選手がです ねネットインも最後はオーバーですが ポイントは吉村 [拍手] ですちょっとここまではもう流れも何もか も全部吉村ですねうーん集中してますよね そうですよ ねミドルに来てもあ最後は少し変化しまし たここで間がポイントになり 間選手とやるこう最初にこう立ち上がり ですねやるとこの攻撃にあの翻弄されるん ですよね最初そこでペースをこう乱すこと が多いんですけど も今のように点を取られてもすぐに 取り返し [音楽] ますこれはその今の話だとその立ち上がり の間選手の動きに翻弄されないためにもう やっぱり自分で作っていこうていうとこ やっぱあるんでし吉村選手としてはもう そこをしっかりこうやっぱりこう自分の中 でイメージトレーニングをして準備してる んでしょうねなるほどねはいはいですから 最初のあのラボールからの1本目ですね 相田選手の攻撃も悪くはなかったんです けども吉村選手あのカウンタープレーで ですね得点を上げましたからもう予測し てるんでしょうね はいそして一気にもう流れまで完全に掴ん でしまってここ までセブン1まで来ましたそして続いて間 のサービスです オーバーここは間のポイントになります [拍手] 277間2 本目超えていきませんで間が連続ポイント になりまし たこれで37になりましてサービスが吉村 に変わり ます まず1本 目ああ [音楽] [拍手] [音楽] [拍手] 見事うん超えていきますねこ間のポイント になりまし た84ですサービスがありますこの両選手 昨シーズンそれからその前のシーズンと それぞれ対戦がありますが全てえ ビクトリーも含めて吉村マが勝っていると いう野島Tリーグでの両選手のシングルス での対戦 ですネ超えていきませんで間の [拍手] ポイント [拍手] [音楽] オーバー今のところあれですね愛田選手が ちょっと対応できないぐらいボールの質が いいですよね西村選手は今のもそうですか ねこれ [拍手] ね一気に10まで来まし た これはオーバー し [拍手] 10間1本目です610 ですや一気に決めていきまし [拍手] [音楽] た11対6の通のゲームは11対6でア 吉村いやちょっと吉村ペースが最後まで 崩れなかったですねは8いや本当 立ち上がりからそのスタートダッシュが ですねはい非常に良かったですよ ねまし中盤セ1まで話されてしまいました からはいま田選手としてはですね2ゲーム 目につがるあのプレーだったと思います はいですねはい はいただ今度は吉村のサービスからになり ますからま間としてはなんとか1点でも 最初取っておきたいところですかねこれ そうです初の ね今やっぱこうカウンターをされる場面が 非常に多かったのではい当然その早い ボールを打つと早く帰ってくるわけなん ですよねですから愛選手としてははいもう 少しこう球をつけてうんうんあのもう少し 遅いボールも混ぜながらはいこうプレイを すると展開もこうちょっと変わってくるん じゃないかなうんセカンドゲーム 吉村ましかし吉村選手のこの読と待のこの 能力が非常に高いんですよねそうね はい吉村1本目 です今の吉村ポイントになりますこの読の 能力っていうのは ここないま今ね代表とねオリンピックとか 外れてますけどやっぱも代表入っても全然 おかしくないぐらいのやっぱりレベルの高 さですものねそうですねこのもうこう先日 の立て方とかですね試合 運びっていうのはもう今までもいろんな こう大きな舞台でこう経験してるそのはい 経験値がですねこう積み重なってると思い ますね えこれはネット超えていきますねこ試 ワ です間2 本面すぐに追いつき ますあの愛田選手のバックハンドサービス に大体手こずるんですよ対戦相手はですね オバまたリード です今のところ吉村選手サービスレシーブ が完璧ですよねまそのために愛選手 ちょっと苦しんでるんですけど もまオーバーポイントは間になります3 オルです 3ま愛田選手パットをしようと思えばでき ますからそうですねはいまその 辺り攻撃するのかカットするのかうん非常 にこう選択が難しいですよね うんうんこれはネト超えていきません ポイント吉村です343 4非常に吉村もうさえ渡ってますね今日は ねうんどこにボールを送ってもですねこう 攻めるこう読みと間違がこうしっかりして ます はいスフ3になりました吉村のサービス ですこれは見事 です逆をつきました今の [拍手] プレー2本目 う対をしていきました吉村 ですうん今みたいに打ち抜かれるとですね もう間選手としてももうやっぱこうカット に持っていってもこうちょっと厳しいなっ て思いますねそうでしょう ね間1本 目これはオーバーしていきましたポイント は です コース見事ついていきました間です2本 目ト超えていきませ [拍手] んフセ です思わず吉村が今オッケーと言ってい ましたけれど もセブン 今度は吉村のサービスです75で吉村 サービス ですネト超えていきませんで吉村ポイント 85 8これはオーバーしていきまし た 86 です [拍手] 68間田選手もこう下回転のボールを送る とですね吉村選手に一発で持っていかれる のではいどうしても今みたいに全身回転で 送らざる得ないんですよねはい本当は下 回転のつきを混ぜた方が安定するんです けどもうんもう打たざる得ないっていう 状況ですよ ね オーバーしていきまし [音楽] たエえ79です 97今度は吉村2 本ああなか入ってきまし た吉村しっかり対応して最後は決めていき ます 107今のドロップショットっていうん ですけどもこれ結構難しいんですよねこれ ですね はいやっぱり才能あるんでしょうね 当たり前ですけどまメダリストですからね ね107いや僕なんかやるとですね全然 入らないですあそうなですま比較しちゃ いけないんです けど最後ネト超えていきませんでした吉村 が取りました11対7で [拍手] 通りのゲームは11対 7 ましちょっと瞬間的に間が流れくるかなと 思ってももうすぐ吉村が持っていっちゃい ます ね1つはです ねやっぱり手連続ポイントがないんですよ ねです ね 連続までいかないですもんねそうですね 例えば吉村選手の2本あるサービス権の その2本目をですね愛田選手が取ると次 サーブ券回りますよねそうすると自分の サーブ券の2本で3連続ポイントができる はいはいはい可能性が出てくるわけなん ですよねはいですけども今その愛田選手が そのサービス権を持ってる時の得点が なかなかこう連続してポイントを上げて ないんですそうですね はい今のゲームもそうですね2本目の時に 取られてますものね全部ねそうなんですよ ねそうすると逆にその吉村選手の方がです ねあのやっぱりどうしても展開としては 有利になりそうですよね はいま最後なんか今のお話と通りで逆に それを吉村春がやっていたという形でね そうそういうことになりますねはいさあ間 のサービスから始まり ます第3ゲーム 超えません吉村 [拍手] [音楽] ポイント2本目 ですあもうネット超えていきませんで吉村 春が連続ポイント ですうん流れ変わりませ ん サービスを持ってて2本連続失点ですから ねうん やっぱりこうやって連続してそのま吉村 選手からするとポイント上げる間選手から すると点に繋がってしまうん ですさこれタイム アウトえ岸川監督が取りまし たま 今いん引き出しをです ねし て はい やっぱりどの方をってもね手に対されて ます からせめても待たれてカウンターさ れるのケのボールを送っても狙われ るっていうパターンになってまし [音楽] てあ吉村手ういの は ハ やっですからできるだけ選手のバック バックにですねこう詰詰めるっていです はいフォアハンド打たせないような戦術を 使ってるっていうところもやっぱりさえて ます [拍手] ねさあ吉村2本目からゲーム再開です3 ラブ今度はラリいやもう 見事 あっという間に決まっていきましたがご覧 [拍手] くださいこれもバック中心ですね確かに そうですね はいさあ今度は間です2本まず1本 目 オーバー吉村が5連続ポイントラブ5 [拍手] です2本目です間の2本目 ネット超えませ [拍手] んうんサービスのコースもバックホアあっ て変えたりとかですね短くしたりとか工夫 はしてるんですけどもうんうん うん今のところ今日の吉村選手には通じて ませんね うんもう事ですねラまで来まし [拍手] た何やっても全部対応しますよみたいな 感じの本当に今日の吉村のプレイですね これそうですねうんあとやっぱ集中して ますよねそうですねはいはい全く気を抜か ないですし [音楽] はい え8連続 ポイント第2ゲームからしますと11連続 ポイントになっていますそうですそうです ね はいまこれはオーバーしまして間の ポイントになり ます18 です [拍手] 次 ますあのバックハンドの威力がですねま 通常の選手だったらもう少しスピードが 落ちるんですけども えこれオーバー ですま本当若い選手から見ればですね フォアハンドも強いバックハンドも同じ ぐらい強いまいわゆる この吉村選手のプレイがフォアとバックの バランスがいいっていうお手本なんですよ ねはい いや見事オーバーしてきましてこれで一気 にマッチポイントまで来まし [音楽] た吉村はそのフアと本当にそのバックの バランスがいいというのは前から言われて ますけど本当見事ポないですものねそう ですね はい最後は一気に決めていきました吉村 マ11対 2 ゲームカント3対 で がらしまし たいやもう今日の吉村はすごいです ねすごいです ねすごいんです けど気持ちが充実してますよ ね のようなそんな感じがしますよ ね野島Tリーグ2022-2023 シーズン今日は琉球アスティーダとTT 埼玉のゲームをお届けしていますがここ まで第2マッチまで終わりましてえ琉球 アスティーダマッチカウント2対0ですが 今のところTT埼玉まだ1ゲも取れてない というところでえ今前半戦が終わったとこ です はいや本にこの第2マッチまでのはもう 完全に琉球アスティーダですねこれね はいいや 埼玉こうまダブルスからですけども悪くは ないんですよはいはいはい悪くはないん ですけど実力のある選手が充実するとです ねまこういう試合展開になってしまうのか なって思いますねはいではVTRでえ前半 戦振り返りたいと思い ますさあ第1マックスのダブルス本組がは 登場でえ埼玉は上組でし たまこれも上台がしも悪くはなかったん ですけれどもちょっと張本木の充実度が 相当上回っていましたねそうですねま特に 張本選手ですね全くその自責点がないです よねはいボミは全くしないんですよ そう本は割とねちょっとミスが少ない ところでも結構そのミスから崩れていくと かちょこちょこあったんですけども今日は 全くこのダブルがありませんでし た表情も非常に落ち着いていい表情になっ てますね張本がねそうですねはいさあ そして第2マッチがこの吉村と間でしたが 今度はもう間もこれも悪くないんですけど も吉村が全てにおいて対応していきました と [音楽] いうよしこれ もう松田さんからもお話ありましたけど ほと表情もいいです集中もすごくしている というそして最こののプレですね うん まあしっかりこの1ゲーム目のラブオール うんからいいプレイできるように準備し てるんでしょうねうんはい うんまあなかなかその観客の皆さんはです ねこの試合の場面しか見れませんけども うんやっぱあのここまで来るのにですね あのしっかりとした準備があってこそいい プレイができるんですよねはいということ で吉村真春があゲームカウント3対0でえ 下しておりましてここまでマッチカウント は2対0ということになって琉球アが リードということになっておりますえ 今シーズンの概要ご覧の通りとなっており まして2月の26日までえ来年の2月の 26日までま途中世界卓球休みがありまし たしこの後また1月にはねえ全日本休みが ありますけれどもご覧のような日程という 形になりますえ女子は6チームありますの でプレイをセミファイナルがあレギュラー シーズの231チームと行われまして今 ところ3月21日に行われる予定それから プレーオフファイナルえ女子はこの セミファイナルを勝ち上がったチームと レギュラーシーズンの1位との対戦そして え男子の方は12のチームでそれぞれ行わ れるということになっております今ところ 3月256日にゲームは予定されており ます選手3対0勝2練習ありがとうござい えご覧のような今シーズンのさ関参加 チームということになっております ありがとうございます男子は昨シーズンと 変わらずの4チーム女子は今シーズンから 京都ハライズが加われましての6チームと いうことになっております今日佐賀では 初めての野島Tリーグ開催ということに なっております今日は今琉球アスティと TT埼玉のゲームが行われておりますが この後女子のゲームをね今日は行われる 予定となっておりますえ九州アスティ 奈川のゲームがこの女子はえ18時30分 試合開始予定ということになっており ますま佐ではね野島Tリグこの初めての 開催ということに松さんなってるんです けれどもま あの初めてなんですけどもね張本登場吉村 もね登場という形になっておりますので 非常に対戦マッチアップカードいいですし ゲームも完全に琉ペースなんですけども この後これ埼玉としてはこれ次張本ソなん ですけどもいや全く諦めてないと思います ねはいはいそがねあの本当に今シーズン ここまでま昨シーズンからもそうなんです が非常にゲーム戦いぷりが良くなってい まして今シーズンここまでシングス6勝 いっぱいいま張本と は何回か対戦もあるんですけれどもこれで やっぱそでちょっと流れを変えたいですよ ねそうですねまここで本当にソ選手がです ね張本選手にこう勝つようなことがあると 一気に流れ変わりますねはいそね個人とし てもこのゲームはやっぱ大事そのチームと してももちろん大事なんですけどもその 個人としてもこのゲームは大事になってき そうですねそうですねうんま今後のその 対戦を考えるとま当然TT埼玉対その琉球 っていうこともそうですですええま選手 自身もその対張本っていうことを考えた時 にやっぱり非常に重要な対戦になると思う んですよねそうですよねはいやっぱりま 本当にプロの卓球選手としてこれからやっ ていくためにはやっぱり相手が強いからっ ていことではやっぱりダメなんですよね 強い相手ばかりなのでそういう選手を倒し てこそやっぱり自分がこうのし上がって いけますからうんうんうんま本もそれはと 思いますしうんま私はこう小学生からあの ま張本選手とかその選手を見てますけども はいバック系の技術ではもうほとんど5部 か5部以上にソ選手の方がレベル高いん ですはあはあはあははいレベル高いんです けどただしやっぱりこう張本選手の方が ミスが少ないんですよねああだ意外と張本 選手はバックが強い選手に弱いんですよ ああ意識苦手意識がですねうんですからま 割とアジアの選手はこうバックよりもホア が強い選手が多いんですけどヨーロッパの 選手は逆にフアよりもバックが強いんです ねそうですねはいですからタイプ的には ソネ選手はやりづらいと思いますああ はいま多分本人もそれはあの分かってると 思いますねなるほどはい うんさあそのお内がてきまし本もコートに 入ってまりました本対の第3マッチ シングルズえこれからゲームが行われます ここまでは野島Tリーグでの再対戦はあソ が3勝張本が2勝ですこの試合 え堀慎さんが出身北島ささんが審でゲーム が行われ ますただ今シーズンはまだこの両子選手の 対戦の島Tリーグではありません昨 シーズンは2月の19日のゲームの時に この時はあ2回ビクトリー含めて2回 シングルスで対戦あったんですがえ レギュラーの方は3対2でそが勝ったん ですがビクトリーマッチは1対0で張本が 勝っているということになっており ます勝ち越してるんですねそうなんです 一応そが勝ち越してはいますはいここで第 3マッチのジャッジを行う審判をおします ま30でそが勝ってるというのもねえあっ たりもするんですけれど も今シーズン そのソネ選手のこう対戦相手を見てもあの 実力のある選手ばかりなんですよねでその 中で今6勝1敗なんですねで9月10日の その試合にその大川選手に破れて以降6 連勝してるわけなですえええしかも覇選手 とかイサ数もうこうまトップですねはい トップのその選手をですねこう倒して6連 してます からあそうですよ ねそ かけるまだ19歳世界ランクとしては 562というランキングではあります けれどもこの張本相手に今日はどんな ゲームをしていくでしょう か張本は今シーズン野島Tリーグ 今シーズンから琉球アスティーダに遺跡と いうになりまし昨年までは東京におりまし たけもえシーズンからまあ新規1点という 形でこちらやってきましたがシングルスで はここまで5勝1敗という張本ですそれは 先ほど町さんからも話しあったように6勝 1ぱということになっており ますまあ張本ま世界戦帰りでま世界戦でも ねま結果今年今回良かったの でま通常であれば世界ランク4位の選手と 562の選手がやれば圧倒的に4位の選手 が勝つだろう とまそういうな方をすると思 にはならないと思はいそれのサービスから ですまずは張本のポイント [拍手] [音楽] [拍手] ですカウントお願いし [拍手] ますそが自らカウントを変えていきました がラブ1で2本目 うんとエッチボールオーバーですポイント は張本になり ますラブ2で今度は張本のサービスへあり ますこのサービス1本 目見事返していきまし [拍手] たま結構立ち上がりですねその選手 サービス券を持っててま何気なくこう2本 取られてしまいましたけどもまこういうの がですね やっぱりこう1ゲーム目を取るか取らない か非常に大きいですね うん ソネこれはオーバーでポイントはソネです 2 ススま通常であれば張本選手バックが得意 ですから今みたいにそのバック側にボール を送らないんですよ普通の選手ただしソ 選手は張本選手のバックにそのサーブ出し たりしてるわけなんですよねということは あのあんまり苦にしてないっていうことな んですよねはい張本選手のバックが怖く ないからバックに送るわけなんですよ なるほどなるほど はいス返していきましたオバーしました ポイントは張本です スしかも張本選手バックでの得点が非常に 多いですからはいそこで失するとですね 非常に気分が悪くなる [拍手] [音楽] わけまこういうところがやっぱりこうま ソネ選手が張物選手にこう部がいいって いうかですね相性がいいうんレ今レト かかっていましたやり直し ですこれも今ね本 はいましはいはいま張本選手とやるとあの バックが非常に強いですからコアにボール 送りたくなるんですけども送らないです もんねはいもうまねかかっていましたはい もう横綱にこう4つに組んで投げ飛ばして やろうっていうそういう感じですよね そ追いつきまし たこのプレーこれもそうですねそうです うんこれもバックで勝して得点をげてる わけなんですよねそうですね度は張本 ですただフアで今度は張本ポイントを取っ ていき ますこの張本の今のプレイはどうですか これいや本当率がなくてうん素晴らしいと 思いますよねま派手さはないんですけども はいミドル打ち込んでいきました今度は フォア で相手がバックで攻めてくる今日はフォア で行こうというような感じでしょうか連続 フアできました がいやとにかくその自分が攻めていく ボールにミスがないですよねダブルスの時 からですね そうま本あの強い卓球選手はですねま当然 時々すごいボールも出しますけど もまなのはからミスをしないことなんです よね はいミスないですよね今日1日 ずっと2本 目これはオーバーしたさポイントは今度は 目 [拍手] です オーバーポイントは今度はクになり ます張本2本目 ですよく対応します 張本 見事になりまし た今の プレ追い込まれてるんですけどこの辺り ダイトの距離を取ってですねあの緩い ボールを使って時間を稼いでますよねああ まそれだけ追い込まれるほどその選手の バックはレベルが高いん [拍手] [音楽] ですさあ張本マッチポインゲームポイント に来ましたセブ点それの日本目 です出してきましたオーバーポイントは ソネ ですまあ普通の選手っていう かトあればもう圧倒的にもう張本選手この 内容であればもう勝ってるはずなんですよ ね はいま張本が別にそんなに極端にミスが あるとかそういう感じではないですもんね ですはいま普通これだけミスが少なかっ たらま相手はこうあの自分から点数を取り にこう無理をしたりするんですけどはい 無理はないですよね無理はくないです ねこバックで今度は決めていきまして ナイン10まで来ました ナ10ナイになりましたうん攻撃力はそ 選手のが上ですね はい うん追いつきました ジュースはありませ ん今のも難しいサービスだったんですけど ね逆疲れ てよくリカバリーしましたねさあソネの サービスこれで決まり ます最後本 [拍手] です ねえ後のゲームは11対10で琉球 アーダー本最後 オーバどうでしょうただ張本それのミドル 割と全体的に狙ってるような印象あるん ですがどうなんですかねそうですねはい 少しやっぱりこうミドル側にボールを ずらしたりフォアにま逆に言うラッシュの えフラッシュを 手初撮影なっております [音楽] なるほどなるほどなるほどはいまやっぱ それだけそれのバックの威力があるから そうですね うんただそのチラシていなる中でのミスは ほぼないっていう感じですも ねのいや今の10オールのサービスも非常 にソネ選手良かったんですよはいはいはい ただまあ1点取ればその自分がゲーム 取れる状況だったので ちょっと急いでしまましたなるほど ね流れ的にはねその選手の方が今有利な 流れに最後なってましたもんね天オールで 自分でサービスですからねそうです ね福コトの整備をお願いします えただやっぱりそういう厳しいところに ボールを送らないと張本選手に対して得点 ができないっていうプレッシャーがミスを させますよねなるほどそういうとこそれ だけ やっぱりそこが世界のとなんでしょうね そうねうんやっぱ少しでもボールの質が 悪いと得点ができないってのが分かってる のでうんうん うんま旗から見るとあちょっと無理をし てって思うんですけどそういうボールを 打たないと張本選手に点数取れないんです よね うんさあこれからあ第2ゲームが始まり ます 島Tリーグ 2023シーズンサガでの初めての ゲーム琉TT埼玉今第3マッチ張本の サービスから第2ゲームは始まり ますまず最初のポイントは張本 です2本 目今度相手の裏ていきましたがオーバーし まし た まず張本2本取りまし [拍手] たうん3連続ポイント [拍手] スオーバー 4連続ポイントですうん今のはいい ストレート攻撃ですよね はいまこれも見えてるんでしょうね相手の 動きオーバーねからオーバーポイントは 今度はそ です41張本2本 目超えませんレポイント ですここまではもうこの第2ゲームは張本 の流れになってい ますいやもうダブルスからもう何十プレイ もしてますけど今日は1本もボンミスが ないですそうですね はいここはソがしっかりポっていきました これで2ファになり [音楽] ます 本目今度はフアにしかしフアから一気にっ ていきまし [拍手] たいや本当ミスないですね今日ね [拍手] はいもう大体ここまで来ると戦術が分かっ てきますよねオーバーセセツ [音楽] です今のも意図的にちょっとボールを緩く 出したりとか はいそしてサービスを出すタイミングも 37もう乗ってるからでしょうかでも早く なってきてますものねそうですねもう流れ がいい時はもうどんどん行こうていうそう です ね オーバー [音楽] 3838です2本 目 うん今のもいい戦術ですよねえ少しミドル にレシーブしてそ選手を真ん中に動かして バックのサイドに送るって いうもうそのこう数数センチレベルのこう 戦術を作ってます はい見事一気に決めていくそうなところ までやってきました本ポイント今 ですネット超えていきません一気に決め ました2 本第2ゲーム張本取りました11対3 ですいやちょっとこの第2ゲームはもう ちょっと逆に張本手つけられなくなる ぐらいの勢いでしたね これそうですね先日がちょっとはまりまし たね はいですからその手がビスに点数が取れ なくなってるんですよねまそれはあの張本 選手のレシーブのコース今そのソ選手の ミドルから前に小さくストップをしてるん ですよねでそこで点数を取ってるから じゃあ次長いサブ来るだろうっていうのが もう読めてるんですよねなるほどなるほど はいはいはいだからもう今の第2ゲームは もうその選手のやることが全てお見通しに なっ てる になってはいはい はいま第2ゲームはもうそサービスで取っ たのはもう1点だけでしたかま3点しか 取れてないんですけど1点だけでしたもね はい [音楽] そう まただそれもどうなんでしょうこれ第3 ゲーム望むにあたって何か極端に変えて いく必要ってはあったりするんでしょう かサービスの種類とかですねはいコース 変えそう同じ展開になるのでもうサービス のそのタイミングコース種類は変えざる得 ないですねなるほどまず1本 目今ももう真ん中にレシーブですよね えまず張本点取りましたラブ12本 目ネット超えていきましたんでやり直し です オーバー2 うんうんこの状況 でソネ選手がこうサービスの種類を変える 引き出しがないですねなるほどねはいここ はちょっと問題ですね [拍手] うん 超えません張本ポイントですこれは逆に 張本が今このソ選手の状況だとしたら逆に 張本からと引き出しはおそらくかなりある だろうなっていうことなんですかねそう ですねそれはその技術的な戦術ああの 引き出しじゃなくて戦術的な引き出しです よねでしかもその戦術がしっかりできる 技術レベルにあるってことが大事です ねまでもまだ全然角にえるはいはいはい3 オールこれで3オール追いてきまし たまご確認やっぱりラリーしたらソ選手の がパワーありますから うんうんまそこを今張本選手が上手にこう ソ選手のいいところを出させないようにし てますよ ね34相手にリードは与えませんでフス です さあ2本目 張本オーバーここは追まし ポールホールそしてそれのサービスになり ますまだ結構張本選手プレッシャー受けて ますねその選手のあ今のミスを 見それはどういったところから見受けられ ますかま先ほども言いましたけどその室の ないボールを送ってしまうとソネ選手に 通用しないのでどうしても質を高めようと するんですねその時に無理無理をしてこう ミスをする うんああ オーバー追いつきました です まあソネ選手劣勢ですけど冷静にご試合 ないを分析してやればまだまだ逆転できる と思いますはい はい ま世界ランプ4位の選手に逆転できるって 簡単に言うなよって言われそうですけどま でもそのソ対その張本というところにおい て言うとソの方がそのさっきバックのね力 もあるといところもあるしはいまこれは僕 の見方なんですけどまだ全然勝負できる できると思いますねうん はいしかし張本これで連続ポイント です いやもう少し張本選手に先に攻めさせても いいかもしれない今自分から攻めよう 攻めようとしてあのミスをしてるのでああ いやもたしても全然その勝負できる技術 レベルにあるのではいはいただちょっと そこを見失ってますよね うんオーバーポイントはだ今みたいな戦術 ですもう先に張本選手にあの攻撃をさせる だもう1本長い行った方がいい思います なるほど はいあそうですねそうですそう セやっぱ自分の方がバックバックハンドは 強いんだって自信を持って今みたいな展開 をずっとやり続ければ張本選手が自分から 戦術変えていくのであなるほど はいえ超えません張本ポイント [拍手] [音楽] ですしかし世界ランク4位に勝つためには 今みたいなミスしたらダメですそういう ことなってですね はいネトネット超えましたやり直しです [拍手] セまあ野島Tリーグはもう世界最高峰です からこういったプレイがたくさん見られる んですしうんま本当今日佐初開催ですけど 見てる方貴重なこう経験をされてると思い ますねそうですよねしかもその張本が今日 はほぼミスがないという本当にトップの 合いを展開してますからねま吉村もそう でしたがはいまこういう試合を見て僕も こうなりたいと思ってくれるちっちゃい子 がですねたくさん出てくると非常に卓球会 の底上げになると思いますけどね はい去年の東京オリンピックなんかでも そうですけど本当にトップレベルなんです が本当トップレベルミスしないですもんね そうですねはい最後は張本一気に決めて いきました11対7ゲームアマゲーム カウント3対 で張本が第3マッチ取りましたこれでこの 試合の琉球アスティーダの勝利が決まり まし た琉球アダまだ1ゲムもえ落としていませ ん3対0です雪張本智選手が第3マました いやま張本選手世界選手権終わってそれ からwttの試合に出てはいはいでまこう 疲労がすごく蓄積されてると思うんですよ ねまその中でこれだけ充実したプレイが できるっていうのは うんま本当結構プロの卓球選手として成長 してるんだと思いますけどねはいすの ペースこの琉球に来てからなんでしょう ちょっと表情が非常にまオリンピック去年 オリンピックマジカとかねオリンピック5 ということもあって結構プレッシャーも あったのかもしれないですけど表情が非常 にリラックスしてる感じに今日見て思って いたんですけれ もそうですね うんま怖い倉島監督もいません しはいはい第4マッチがはいやっぱり環境 変えてまたこうの成長があったんだと思い ます ねえ第4マッチこれから始まります北島悟 さんそれから立石え立石健也さんえ漁師 審判でえゲームが行われます第4マッチ 有信タイム対松田健太のゲームです 19 選手この2人野島Tリーグ最初から出てる んですけどもはいシングルスではどうも 対戦がダブルスは何回もやってるんです けどシングルスの対戦が実は ちょっと調んあそうなんですかはいこれが 意外でしたがはい1回でもやってるかなと 思ったんですけどもシングルスではどうも 対戦がないようですねあ本当です かまあ割とダブルスではねずっと試合が あの琉球割と多かった印象はあるんです けども原健もちょっとほぼシングルスが 多い選手なんですけども はいああじゃそういった意味は楽しみです そうですねはい 松健太今シーズンはここまでシングルス5 勝3敗ということになっており ます一方の有信タイムはコンシーズ シングルスはここまで4勝2敗 です まあTT埼玉はまだ1本も取れていない 琉球アスティーダは逆に全部取ってますの でその辺のプレッシャーっていうのはあっ たりするんでしょうかねいやまもうこれ だけいろんなことを経験してる選手です からまそういうのはないと思そうですはい はいファーストゲームさあこれからゲーム が始まり ます えアノのサービスからゲームが始まり ます ブ大から晴れてのラリ最後超えていきまし たオーバーで松井のポイントになりまし た今のプレイ ですいきなり豪快なプレイですねそうです ね はい有信2本目ラブ1 です超えていきません松がまず連続 ポイントになります いや本当T リーグができてですねもうこう最初から こう参戦してるんですけども松井選手有 選手ですはい両選手もそうですねはい やっぱりこのTリーグで非常にこう成長し てると思いますよねはい うまどういった点を特に感じますかね やっぱりこうプレイするこの姿だったりと かはいあとは そのやっぱこうしっかり声を出して自分を コブしてですねこう盛り上げようとする そのまこうプロ的な意識とかうんうんうん うんあと細かいところを見るとやっぱり こう少しずつこう技術レベルがこう高く なってるからラリーの質がいいですよねあ なるほどねはいはいはい超えていきません はいやっぱこう見応えのあるこうプレイが 随所に出てくるいです ねでやっぱりこうあのボンミスが少なく なりますよねうんうんうんはいうんそう ですねファーストシーズンから比べてみる と特にこの日本人選手まあの途中からね コロナもありましてなかなかちょっと 外国人選手いなくはなっているんですけど も確かにミスは全体的に減っていますよね はいいやもったいないみたいなそうそう いうのがこう非常に少なく年々少なくなっ てきてそうです はいもう本当ママイプレイごとにこう ファインプレイみたいなですねあのそう いう場面がこう見られるってい うんうん ポイント42 ですポイント52になりまし た62になりまして今度はサービスアのて 変わり ます これはポイントは松ですオーバー行きまし たこれで27 [拍手] です松今優勢です 272本 目ポイント になり ますこれマスリード大きいんですけども別 にそのアノがそんなに悪いという感じは今 しないんですけどもどうなんでしょうかね いや全然悪くないですよそうですよね はいいやなんかどの選手も状態がいいです よね琉ですよね うんた松のリード87になりまし た2本 目 うんナイスプレ見事 ですマタイもでも状態良さそうですねこう 考えるともうこの辺りになると本当にこう 読と待がもうばっちり当たりますよねはい 今の もフアのボールを触ってからすぐもう バックに動いてます あオーバーしましたポイントは 3310で一気にゲームポイントまで来 ました松田です有信2本 目うんこれはオーバーですポイントは有信 です松田のサービスです 天オーバー ポイント ま何気ないっていうか当たり前かもしれ ないんですけどこの点数差でもやっぱり 有信選手最後まで諦めずに戦ってますから ねいやしかし最後はミドル直線一気に決め ていきました 松第1ゲームは松平が取りましたポイント 11対511対5ですTT埼玉がこの試合 初めてゲームを取りました もう少しこう松浦選手のコース取りが 甘かったりとかボールの質がこう悪ければ 有信選手の得意のフォアハンド攻撃につげ ていけるんですけど もこの第1ゲームを見た限りでは松田選手 のコース取りとか厳しいからなかなかそう いう有信選手がフアを打つ場面が少ないん ですそうですね はい まなんとかしたいでしょうけども今日の 松平はそれだけ対応がかなりしていると いうことですよねこれねそうですねもう 少しこうラリーが続いていくと卓球台から こうあの下がっていくんですけども あんまりこう台から下がらないですよ ね本当の1番最初のところだけですよね もう大ぶ離れてましたけどね はい さあこれから第2ゲームが始まりますセ松 今日ここまでそのどの選手もそうなんです けども本当 に非常にレベルが高いと言いますかみんな 出し切っているという試合が今日は続いて い [拍手] ますこのな離れないですよ ねまずマサイがポイントを上げまし たもう有信選手にこうあの十分なフォア ハンドをこう使わせないようにですねああ はいしてますよ ねオーバーポイント松井連続ポイントです でそうするとやっぱり打ちに行かないと 点数が取れないものですから今みたいに 無理して回り込んだりするんですよね うん本当は有信選手は松田選手のフアにも ホア側にボールたくさん送らないといけ ないんですけどはい はいよこれはオーバーでスタイラ ワス連続3連続ポイントになりました 先ほどのところからこれで4連続ポイント になります有信2本 目ラブ 3こは連続でいきますてポイントは全に なりまし たまこれあの今松田選手失点しましたけど もう完全に松田選手のラリーですよねはい はいああた今度は超えていきませんだ ポイント32になりまし た 42今のプレイですま今のボールをホアに 送ってでホアにこさせてでもう1本ホアで 打つっていうのが有信選手 のこう思い描いてたことなんですけど カウンターされましてはい え連続ポイントでこれで2になりいや読ん でるなやることをでこで有信選手もうホア にボール遅れなくなるのでまた元に戻る わけなんですよねそうするとまた松選手の ペースになってま結局悪循環になるんです よね あオーバーポイント松 です26になって今度は松のサービストか あり ます オーバーでポイントはありのになり ます63 [拍手] です2本 目これは見事 です ですさあ今度はこのアリバノブのサービス をどこへまず出す かまフォアガがいいと思いますけどねうん まずこへ出してちましたオーバーポイント はありのです今のプレイはいかがでしょう かいやもう非常にいいと思いますアイデア としてはやっぱでだ選手をフアに寄せて からバックに行った方がですね はいま先ほど2本カウンターされて点数を 取られましたけどもうそれにくじけずに ホアにボールを送った方がいいと思います うんはいこフアに送っましオーバー ポイントは今度はマサイ [音楽] です今のは大失敗ですねうんもう1度 アガーかミドル前に小さいサービスを出し た方 がまあんまり失敗失敗っていうとは文句 言われるかもしれ ないさあ今度は松田のサービスへと変わり ますポイントは75 ですオーバーしていきましたポイント 松平いやあ今の回り込むタイミングもなん 鮮やかですよねあ はい パ2本目 ですこれは届きませんでし [拍手] [音楽] た今度は大から離していく形になりまし た有信としてはこういう形は1つポイント になってくるんですかねこれもうこういう 形をこうま作っていかざる得ないですよね うん はいさあその有信ですサービス2本まず1 本目68ですこの2本追いつきたいところ ですがまず怖出してきました あいや今のもったいないですねまちょっと 浅くて難しいボールだったんですけども はいまたれましたね うんシ9で今度は有信2本 目 ネ超えていきませんポイントありの です [拍手] [音楽] [拍手] セナこいていきません平のポイントです ゲームカウント です松平サービス2本の1本目でまず ゲーム [拍手] ポイント決めていけるか2本 目ネト超えていきませんで松田が取りまし た第2ゲームを松田が取りました11対7 ですのゲームは11対7でT松松平選手 非常に相手をよく見てますよね最後のこの プレイもそうですけどはいこう相手とは その逆の方向に有選手フアフアで待ってる と思ってバック はいベテラン [音楽] の そのプランニングというかそういった点で ちょっと松田の方がえ有信より優勢なん でしょうかねそういう意味でいくと今日の このこ試合はそうです ね まあ有選手ちょっと苦しいですからどうし ても無理をせざるえなくてまそこで ちょっとこうミスが出てしまうま気持ち的 に余裕がないので無理するんですけども はいはい はいもう 少しうん逆に松選手に先に仕掛けさせた方 がいいかもしれないですねあ今やっぱり どうしてもま有信選手のいいところは自分 でやっぱこうどんどん攻めていくうんうん そうですねはいいいところなんですけども この試合においてはやっぱりこう攻めこう 攻め急いでるかために失点して ます先ほどその張本とソのゲームの時にそ がもうちょっと張本に出させるように打た せるようにっていうなところを今度はうん 有のが松に対してやるという形ですねそう ですねはいさあアノのサービス1本目です 第3 ゲーム [音楽] ネト超えませんポイントは松平 ですだからま松平選手ま先ほどの張本選手 もそうですけど相手にわざと意図的に先に 打たしたりするんですよねあ はい今度はオーバーしていきましたのポト になりまし たこの プレ [拍手] 今のような形ですとまだありのはあります ねそうですねはいネット超えていきません で有信は今度はリードし ます有信はこのゲームではこれ初めて リードという形になり [拍手] ますチャンスをこう伺うっていうような プレーがあ選手できるとうんま少しこう プレイの幅も広がっていくんですけど あまそのラリーの中でワンチャンス逃さず にフア得意のフアバンとこう打っていけば 点数につがるので うんオーバーポイント松だ再びリードです スまやっぱりボールが遅いより早い方が 有利ですからはいまただしたの場合はいい タイミングで使わないとそれが得点に 繋がらないですね あこれスレートにてポト追いつきまして 3今の プレーま今のも短いんですけど大場で打ち ましたよね はい 松田のサービスに変わりますまず1本目 ですポイント3オール少しここは時間を かける松平 です今サービスをバックハンドサービスに 変えようとしましたねああそうですかあ はいまちょっと展開がこう相手に対応こう され出してきたの で相手のこう目線とか角狂わせようとし ます はいオーバーしして松がえアロムの ポイントになりました34ご覧ください 変えました が うん2本目34戻しまし [拍手] たそして追いつきまし た アの1本目ですフ オールオーバーポイント 松平有信2本目ポイント45 です今のプレも本当はバックを1本入れて から回った方が良かったんですけどあどう してもやっぱり打ちたくなるんでしょうね あ64松田1本目になりますまこうゲーム の中盤から後半なるとですね やっぱりしたいかていうことをこう見えて くるんですよねはいはいはい はいこれでタイムアウト琉球が取りました ねこれで 今ポイントはえ74でタイムアウト ですここ はまちょっと流れが松の方にま来てます けれどもやっぱりま1入れてという形なん でしょう がどういったド送られると思います [拍手] かそうですねまあ一番 そのアドバイスしやすいのはサービスの 種類とはいまサービスとレシーブの種類な んですよねはい 例えば松選手のサービスに対して長く長く 行った方がいいと でサービスもあの長いサブ短いサブ散らす よりももう1つにまとめた方がいいようん うん うんまあでももうこう得点を得 るっていうことよりも失点を防ぐっていう ことを考えた時あなるほどなるほどはい もうサービスはやっぱりこう小さい サービスレシーブもチキータとか攻撃的な レシーブせずにもう小さいストップ レシーブからスタートした方がうん さあ松田のサービスからゲーム再開です7 4 うんここは完全にあれば返すだけになって いましたこれで84まで来まし たやっぱりミスができないのでこう慎重に 今打ってるんですけどやっぱり松井選手 さすがに対応しますよね 有の1本目です48 ですここは詰めていきましたポイントは これで58になりまし たるプレー ですこの形ですかねそははいそうですね ただ今のは松選手ちょっとレシーブ甘く なったんです本当は短くしたかったんです けど そう 本目 うん大きく変化しましてポイント松平です はい今バックへ有のは出していきました サービスですもう松選手のレシーブが 小さいレシーブしか来ないのは分かってる んですけど あなかなか対応できないです うんさあマッチポイントまで来ました 松田健ポイント [拍手] 一気に決める かネト超えていきませんでポイント松田 です11対5松田健太ゲームカウント3対 0で有信タイムを下しまし たこれでマッチカウントは3対1で琉球 アスティーダがこの試合は勝利ということ になりました最後のプレ松選手の勝利です うんネット超えていきませんでした松平 健太が今日は一気に決めていきまし た松健太が まやこれミスはなかったですねほぼ [音楽] ねま相手がよく見えてるんでしょうねです からやっぱこう自分からのミスが少ないん ですよ [音楽] ねということでアティが最後ね 埼ました3対1で琉球アスティーダの勝利 ということになりましたホームゲームう ちょっとアノもねうんなんか同しようも なかったような感じの表情を今しています けれどもうんま今日は逆にこのマカウ3対 1なんですけど勝った方の選手の充実とが 全てすごかったですねそうですねま本当今 おっしゃる通りその勝った選手のこう実 充実ぶりがすごくこう伺われる はい いやまこれ今日佐賀本当にね初開催の野島 Tリーグだったんですけども非常にそう いう意味でも決してあの負けた選手がね ダメだったというよりも負けた選手も非常 にいいゲームをしているのでそうはい 初めて佐のねご覧になったお客様にとって は今日はいいゲームがうん見られたのかな というような印象を持つまカウント的には ちょっと一方的な感じはするんですけれど もそうなんですよねカウントだけを見ると もうあの乾杯状態に近いえそのあ負け方を してるなって思うんですけど実際その中身 はもう非常に充実してまして はいさあそれではこれからインタビューが 行われますお願いし ます本日のヒーローインタビューは スティーラー張本友選手と吉村春選手 [拍手] [音楽] [拍手] です 本日本日の勝利おめでとうございます ありがとうございまし た今日はダブルスとシングルスで勝って チームを勝利に導いたと言っても過言では ないですよねそうですね久しぶりのT リーグで2点取れて本当に嬉しいですし それも2番でマ選手がえ3番にいい流れで 繋げてくれたので本当にいい試合ができた と思い [拍手] ます続いて吉村選手今日の勝利おめでとう ございますありがとうござい ます今日の勝利でシングルスは7勝です 今日のプレイを振り返っていただけますか そうですねま本当に自分自身調子もいい ですしあ非常にいいパフォーマンスができ たなと思ってますま本当にね初めてこう やって張本と一緒に今シーズンは戦うこと ができてあの自分が勝てば必ず決めて くれると思ってたのでそういったところで もいい試合ができたんじゃないかなと思っ て [音楽] ますそれでは張本選手えっと本日国際大会 を戦ってきて疲れているとは思いますが シングルスはビクトリーマッチを除いて6 戦前哨です今日はほとんどミスがなかった と思いますがご自身のプレイを振り返って どのプレイが良かったと思います かそうですねま帰国してまだ3日ぐらいで 多少疲れはあるんですけどこのリキア シダーで今シーズン優勝したいので疲れ よりもこの皆さんの目の前で試合すること が嬉しいですしえま今日の試合的にもま ミス多少ありましたけど大事な場面では ちゃんとミスなくコースもつけたのでそこ は最低限良かったのかなと思い [音楽] ます今の勝利でをキプしましたに向けて 負けらない試合が続きますよ ねはい えそうですねなんか不思議な間が今空い ちゃいましたけれどもあのま埼玉さんとは あの2000多く僕らの方が戦ってますし え最後までえ気を引き締めて戦っていか ないと何が起きるか分からないのでえ出る 試合僕ら選手全力で戦っていくので 引き続き応援していただけたらと思って ます頑張りはい頑張ります [音楽] それでは張本選手えっとこれでチームは 連勝え6勝4敗としてシをキープしました 上位はまだ混戦です今後に向けて意気込み をお願いいたし ますはい僕が国際撤下行ってる間に本当 チームと皆さん頑張ってくれて特に真春 さんがえほぼ全勝の活躍をしてくれて そして僕が戻ってきた今今みんなフル メンバーなので今岡山と埼玉と争ってます けどえそこを抜け出せるようにえしっかり リーグはまず優勝して最後えファイナルも 優勝したいのでこのチームならできると 信じてます引き続き応援よろしくお願いし ますそれでは最後に吉村選手初開催となっ た佐での勝利集まっていいたファンの皆様 そして配信をご覧の皆様にメッセージをお 願いいたしますえ本日はえ皆様えお集まり いただき本当にありがとうございましたえ アリムが今佐賀県で皆さんにお世話になっ ているということでえ今日はですね多くの 方を招集したと聞いておりますこちら側の 方ほとんどアリムが呼んだみたいな感じで 聞いてましたけれどもえっとアリヌムが 負けてすいませんでした えまそんな冗談さてよき本当にチーム一眼 となってえなんとかホームマッチ勝つこと ができましたえ引き続きですねTリーグの 優勝そしてファイナルでもしっかり勝てる ように頑張っていきますのでえ琉球 アスティーダのえ応援そしてTリーグの 応援のほど皆様よろしくお願いいたします 今日はありがとうございまし た本選手吉村選手ありがとうございまし [音楽] た 続きまして勝利監督インタビューですアス リーダーちゃんか監督ですまずは今日の 勝利おめでとうございますありがとう ござい [拍手] ます佐賀での初開催を勝利で飾りました今 のお気持ちをお聞かせ ください佐の皆さん最高です [拍手] [音楽] 本日マッチカウント3対1で勝利いたし ましたが勝負のポイントはどの辺りにあり ましたでしょうかえっとやっとダブルスが 勝ったのでダブルスが勝ってやっぱりいい 流れ作ったかなと思います はいチームはこれで6勝4敗勝ち点を3つ 伸ばしをキープしました後に向けて意気 込みをお願いいたし ます一戦1戦勝てるように頑張ります よろしくお願いし ますちゃん監督ありがとうございました ありがとうございまし [音楽] たえ今日のヒーローインタビュー張本吉村 涼選手それからん監督のインタビューをお 聞きいただきまし たそれでは今日のゲームをVTRで 振り返っていきたいと思い ますまず第1バッチ張本木組対上田居組の ダブルスからゲームが始まりましたまここ は張本木組20で取ったんですけどもいや これ松田さんなかなか張本 木組隙がないと言いますかま埼玉の2も 良かったんですけどもねそうですねはもう もうま2連勝中だったわけなんですよね ですから非常に状態は良かったんですけど もま琉球ペアはですね本当にミスが少なく てはいはいはいま最後その510からです ね910までこうじわじわとこう追いつい ていったんですけどもまそこが1番の見場 だったんですけどねまとにかく琉球ペアが 充実してましたねはいこれでまず琉球が 取りました続きまし第2は村でしたがここ も吉村 のまあ新調と言ってもいいんでしょうけど も素晴らしい読み運びでしたねそうですね ま私自身はその1ゲーム目のラブオールの ですね最初カウンターしたプレーはいはい まこのプレー見た時に非常に充実してるな と思いましたけどもま本当にあのゲーム セットまでですね あの そうですた ねま決して愛サが悪かったわけでもここは ないんですよね間田選手も悪くはなかった んですけどもやっぱりこう色々こう流れを 変えるために戦術を変えてたんですけども 今日の吉村選手には通用しませんでしたね そうねはいこれでマッチカウント2対で そして第3マッチが張本と そまこれも張本がやはり充実していました ま本人今インタビューだとミスはちょっと あったとは言ってたんですけどもほぼ そんな感じなかったですよねそうですねま こちらから見た限りではもう自分からの ミスがほとんどなかったですよねうんはい ま本当に国際大会出てですねま帰ってきた ばかりなんですけどまだ見ってましたもん ねはいはい非常にいい状態ですよねうんま ソ選手は本当に1ゲーム目をですねはい 落としたのが非常に痛かったですよねはい はいまオールで追いついてその自分の サーブ券を持ってたんですけどもうんま その第1ゲームを落としたのがですね今日 の敗戦につながりましたねなるほどねはい これでマッチカウント3対0で琉球 アスティーダの勝利が決まっての第4 マッチは有のタイプ松平健太ここは松平 健太が取りまし たま本当に最初からビッグプレイがこう うんうんうん出てですね はい本当に今日出場してる選手はですね もうどの選手も本当充実してましたねそう ですよね はいま本当にこの試合に限っては松田選手 の戦術が光りましたね有信選手にこう十分 なフォアハンドを打たせないためにできる だけこう大場の小さいボールしっかりこう 使ってです ねま非常に試合がうまかったですね はいこれで松田健太選手がここはマッチ カウント3対0でえゲームカウント3対0 で勝ってえマッチカウント3対1でえ琉球 アスティーダが勝利を収めるという今日の ゲームでし たさあこれでこのゲームが終わった段階で 琉球アスティーダ勝て21になりました6 勝4敗周囲はキープという形になりました がまご覧のようなえ順位となっております で全くまだまだ分かりませ ん これ勝4上げてたかわっかもしれないです けどそうですね今日できれば4を取り たかったですねていうのは埼玉とリベは2 試合少ないんですよねそうなんですよね はいそこは1つねまちょっとあの話もあり ましたけどもねちょそこができれば4取り たかったとこですがまそれでも勝点3を 上げたという形になっております今後の スケジュールご覧のような形となっており ましてえ琉球アステ次は11月の18日え ホームゲームこれ 秋行われるホームゲームが次の試合という 形になりますその後20日で木下線27日 に岡山利別戦その後12月17日それから 12月18日地元沖縄へ戻って那覇市民 体感でのゲームということになっており ますえ今年はまだまだこれ以外もう ちょっとゲームは残しております一方の TT埼玉ですがこの後は11月19日の 木下線それから26日の岡山利別戦と続き ましてえ12月17日琉球アスティーダ これはね先の センタームームになりますしばらくの ゲームが続くTT埼玉 ですさこのここまでゲームお届けして まいりましたがま琉アィそれからTT埼玉 ま何度かお話しましたとにかく今日日は チームの選手 がんよりもども全選手充実した中でその 充実度が上回った選手がま勝利を収めたか なという感じのゲームだったかと思うん ですがえ松田さん最後いかがでしょう かまさにその通りだと思いますはい本当に どの選手もですねしっかり準備をしてま このTリーグの試合に望んでるそのまこう 姿がですねあの非常にあの見受けられます よねこれま今日ねこうやってのね様と けどこれからねこれやっぱり小さなびたち はやっぱり球していくでどんな準備をして いくかの今度は見ていきたいところですよ ねそうですねま本当にあの選手たちにとっ てはこの小さいことかもしれないんです けどまこうやってサインをもらったりとか ですね間近に試合を見たりとかするともう その子供にとっては一生の思い出になり ますからねまそれが本当に卓球会に繋がっ ていってくれたらいいなと僕は思いますね はい今日の野島Tリーグ20222023 の男子のゲーム琉球アステ対TTアスター TT埼玉のゲーム3対1で琉球 アスティーダが勝利を納めましたこの試合 の解説はあホープスナショナルチーム男子 監督の松田さんでした松田さんどうも ありがとうございましたありがとうござい ましたえ一旦この辺りで失礼させて いただきますがこの後女子のゲームも佐で は行われますのでそちらもお楽しみ いただきたいと思います一旦こちらからは 失礼いたし ます [音楽] ne
2022年11月05日 SAGAプラザ総合体育館
琉球アスティーダ 3 – 1 T.T彩たま
張本 智和・木造 勇人 2 – 0 上田 仁・五十嵐 史弥
吉村 真晴 3 – 0 英田 理志
張本 智和 3 – 0 曽根 翔
有延 大夢 0 – 3 松平 健太
審判:北島 悟 立石 賢也 堀尾 伸司
【Nojima T.LEAGUE 2023-2024レギュラーシーズン 視聴方法】
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Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/
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■2023年4月12日(水)サービス開始
感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル
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のラインアップをお楽しみいただけます。
「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※1でご利用いただけま
す。
■「Lemino」サービスサイト : https://lemino.docomo.ne.jp/
■dTVから継続してご利用の方はこちらもご覧ください: https://video.dmkt-sp.jp/ft/s0007399
★★チケット販売のお知らせ★★
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★チケット購入に関するご注意点
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・事前に指定された席の販売がない場合で、車いすエリアでの観戦を希望の場合は、自由席1枚をご購入ください。
・介添者は車椅子の方1台につき、お一人までとさせていただきます。
・お付き添いの方はパイプ椅子でのご観戦となります。また同伴者が2名以上の場合は同様の席種をご購入ください。
・その他の席種での観戦をご希望の場合は、介添者と合わせて2枚をご購入ください。
・車いすをご利用でないお客様の車いすエリア席のご利用はできません。
・車いす用駐車場をご希望の際は、予めcontact@tleague.jpまでお問い合わせください。 (予定数に達し次第、受付終了となります。)
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