大里桃子の捻転差を視る・捻転差の時間的変化

大里桃子の捻転差を視る・捻転差の時間的変化



腰の動きをセーブして上半身リードでスタートして、右股関節に体重を乗せている。バランスの良い肩と腰の捻転量で、108度の捻転差のトップオブザポジションを形成している。ダウンでは下半身リードでクラブをひき下ろし、Bゾーンあたりでボディーターンに移行して、強烈なインパクトを行い、フォロースルーに向かっている。

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