石川遼 選手のミドルアイアン。近年は、トップを低い位置にしたスイングに変更してますね。

石川遼 選手のミドルアイアン。近年は、トップを低い位置にしたスイングに変更してますね。


Total
0
Shares
25 comments
  1. 体を鍛えて効率のわるいスイングで調整

    なにがしたいの?

    彼の良さはそこじゃないよ

    自分のいい所を周りの人は気づいてないのか、言えないのか、

  2. トップ位置を低くする→
    安定感が増す→
    距離が欲しくなる→
    トップ位置をあげる→
    一発は飛ぶようになるが左右にブレるようになる→
    安定感が欲しくなる→
    トップ位置を低くする→

    永遠のループですw

  3. 結局片山晋呉もいじり倒してシンプルスイングに戻るんだから戻した方が絶対にいい。あと髪の毛切ったら優勝できるとおもう

  4. 流行りのシャローイングしてるのかな?
    なら、外国行って本家に習えばいいのに。日本のプロって向こうの人に習うの嫌がるよねー。

  5. 丸ちゃん言ってたな
    何がしたいのかわからないようなこと
    世界観てきたプロが言うんだからそうなんでしょうね…ガンバ

  6. お前らわかってねぇ〜
    今のPGAは皆トップは低い
    ランキング1位のジョンラームに右えならえなんじゃよ
    ぶぁはははははは

  7. 15歳で日本ツアーで優勝したような天才のスイングのどこが悪かったかなんて分からない素人ですが
    当時のスイング凄いカッコ良かった

  8. 腰がボロボロだから、昔のようなダイナミックスイングで4日間戦うのは無理よ。

  9. シンプルに腰がもたないのでしょうね笑 若かりし頃が1番キレキレで調子良かったんだよねきっと。

  10. 遼君って確かA1タイプだったような。
    ピポットターンは合わないでしょう。
    左足が痛くて踏み込めないのかも知れないけど。

  11. トップを低くしたアームローテーションってアマチュアと変わらないw

  12. 世界のトップがやってるシャローってテイクバックは高いポジションでパワー要素を獲得し、ヒンジを使いながらループしてシャローでインパクトに向かう
    ヒンジが苦手だとこういういきなりシャローに上げるタイプが多い

  13. これ見るとジョン・ラームの凄さが分かる気がする。
    これくらい低いトップでもドライバーのキャリーが320ydくらい行くんだから・・・
    彼は生まれつきで可動域が狭いから自然とそのスイングになったと言われる。

コメントを残す