前々週の桃子対決から勢いのついている大里桃子選手、2連続バーディーのトップで向かえた14Hは惜しくもパー。優勝が意識される最終日バックナイン、1打差の吉田優利選手、2打差のささきしょうこ選手ものどから手が出るほど欲しい優勝であり、熾烈な優勝争いが繰り広げられます。
16Hまでトップを死守してきた大里は17Hでドライバーを右に曲げてピンチ。このホールでボギーを叩いて吉田、ささきと並んでしまう。
しかも1組前を回っているささきが18Hでバーディを取り単独トップに躍り出る。
後のなくなった大里も意地で18Hバーディーを奪い、ささきとのプレーオフに突入。
プレーオフ3H目、大里はパー5で2オンに成功。惜しくもイーグルパットを外したがバーディーで優勝を果たした。
笑顔がいいね👍
アマチュア時代から数々の優勝を果たし👍
プロでも最短優勝✌
特別美人ではないが
少々ナイーブがいい
可愛い👍
これからこれから・・・💪
早く優勝をかっさらいなさいよ!
身体だけは大きいが多分にノミの心臓の持ち主かな?
この言葉に怒ったなら、優勝と言う二文字を勝ち取り、見返しなさい!
ももちゃん!