ゴルフスイングの勘違い。たったこれだけでスコアが下がる!本当の体重移動はこれ【ゴルフレッスン】
昭和のスインから脱却するのに時間が かかった要因の1つと言えると思います。 このアドレスのポジションでは50対50 ですけれども6対4ぐらいリードサイド4 トレールサイド6リードサイド3トレール サイド7ぐらいの地面との過重状況になる ということになりますね。 タスコルフもごてましてありがとうございます。今日もゴルフ 3 戦生の世界をお届けしたいと思います。アメゴルフクラブさんの方で撮影させていただきます。ありがとうございます。タ スクさん。 はい。今回は初心者というか僕の悩みをやってて気づいたことがあって、体重移動ってどうしたらいいんだろうって。体重移動がちゃんとできるとクラブが綺麗に触れて飛距離が伸びるのかなっていうなんとなくの想像はできるんですけど、そこからこう自分がちゃんと体重移度つめてる感覚が全然なんただ振っちゃってるみたいな感じになっちゃってるんで、体重移動について今日はお伺いしたいなと思います。 うん。え、これはですね、司塚作のように初心者の方だけじゃなくて中級者、上級者の方にも是非考えていただきたいポイントですね。 なので今日はそれをお伝えしたいと思います。 チャンネル登録お願いします。 僕がまだ若い時にですね、当時はですね、よく右にしっかりと年天をして体重を乗せてきなさいと、それをまた左へ体重を乗せて打ってきなさいという時代は長くする続いたと思うんですけれども、今に思ってみるとその意識自体が昭和から脱却するのに時間がかかった因の 1つと言えると思います。 これはですね、体重の移動というのは実は プレイヤー自ら移動していこうと思ってる ことではなくてクラブに対するグリップ エネルギーとプレイヤーがですねその間に バランスを取ってるという現実、そして床 との関係で決まっていく部分なんですね。 体重移動という言葉にれて体重を移動する ということはですね、むしろゴルフの スイングついてはおそらく弊害しか生ま ないという風に思います。パスゴルフは ですね、ゴルフのグリップエネルギーに ついてかなり深く掘り下げております けれども、基本的にはゴルフクラブには ですね、設計のコンセプトというのがあっ て、そして変心の特性のこのゴルフクラブ をですね、正しく扱うとすればですね、 やらなければいけないことはいくつかあり ます。まず1つはですね、ゴルフクラブを 下から支えるように構えていただいて 縦コっこしっかり維持していただくという ところですね。そして正しいエネルギーは 常に、え、グリップをですね、引っ張って いくというとこにあるんですけども、その 間にですね、クラブというのはかなりこの 変事の特性が出て大きく暴れていくという ことになりますので、それをうまく、え、 自分の管理に置いていくということですね 。この管理に置くというのはグリップやつ をギュっと高めて置くということではなく て、このクラブがですね、ある程度重度を 保った中で 自分の前に管理していくとで、これが いわゆる重心管理ということになるんです けども、クラブが動いてる間にプレイヤー がそれを感じてそれを管理してるという中 、そして、え、このバランスを取ってる間 に起こしてることはプレイヤー自らが体重 を移動してるということではなくて、 クラブとプレイヤーの全体のシステムの中 で全体の重心がですね、管理されてると いうことです。当然プレイヤーの全体の 重心っていうのは常に動いていくんです けども、基本的にはテイクバックをすると クラブのエネルギーっていうのはこちらに 向かいますので、当然このプレイヤーの 重心自体はですね、右に若干シフトしてい くっということになります。そしてトップ に行って、そのトップに行く時はですね、 若干この重心はですね、少し引き上がって いくわけですね。そしてダウンの初期には もうすでに左に移動していくということに なるんですけれども、このプロセスの中で 体重を移動していくという意図的な動きと いうのはほとんどありません。ナチュラル な体のバランスを取っていく中での プレイヤーの重心を自然に管理するという こと自体がスムーズなゴルフクラブの扱い に直結していくということになります。な のでこの右の股関節に対して体重を移動し てというようなプロセスは基本的には弊害 しかないということになりますのでご注意 いただけたいと思います。まずですね、 理想的な重心の移動と言いますか、体の バランスの取り方というのはありまして、 第1手目の条件がアドレス時のバランスに なります。体重移動という側面から今日は お伝えしますので、この足は右左あります ので、体が地面に対して作り上げてる プレッシャーですね、圧力はこちらも こちらも5対5ということになりますが、 ドライバーアイアンそれぞれですね、 クラブの構造上プレイヤーは少し逆系に 構えることになります。当然右腕が下に 構えるわけですから、自然なこの逆系の ですね、アドレスを取るわけですね。そう いう中でもこちらとかこちらに行きすぎる ことなくフティフティというような状況で 構えていただくのはまず第1点になります 。もう1つ重要なポイントですね。飛給戦 また飛戦後方から見た時のプレイヤーも バランスが取れていなきゃいけないという ことですね。こちらにもこちらにもですね 、バランスを書いてしまうようなアドレス は避けていたいということですね。よく あるケースました。この大きな強覚の パーツが前に出すぎてる方が結構 いらっしゃいます。そういう方はですね、 できるだけこの体の大きな分をですね、足 の上にセットしていただくということが 必要になります。2番目重要なことはです ね、クラブが動き出す時のですね、主力の エネルギー源はあくまでの状態のコアの 部分ですから、状態のコアを部分を伝えて 腕が動いていくという関係。その中でです ね、ゴルフクラブはこのぐらいの振り幅の 場合はですね、常にこの体の前に管理さ れるということですね。強覚はこれて旋開 してくのにきちんとクラブはついてくると いうことです。よくあるのはですね、 クラブだけ追い合ってしまうような腕主体 になるスイングをしてしまいますと、その 時点で重心がどんどん外れてってしまうと いうことですね。なのでテイクバックの 指動の時にですね、しっかりと体の大きな パーツを動かして、そしてそのエネルギー をグリップに伝えて、その結果クラブは 自分の前に管理をされていくと状況になる わけです。その時にですね、地面と自分は 関係性をどう保ってるかと言うとですね、 このように動いていただくとですね、 そしてどんどん早く動いていただくと何が 起こるかと言うと、足がですね、ヒール アップしたりダウンしたりということを 繰り返すようになります。そしてその間は ですね、できるだけこのフリバ幅の間は ですね、地面に対する体がもたらす プレッシャー圧力というのは基本的に フティフティを維持していくということに なります。その時にですね、重要なこと ですけども、テイクバックの初期に何をし てるかと言いますと、体重移動するという ことではなくて、むしろですね、クラブ ヘッドがこちらへ大きエネルギーを作る ような状況になりますので、そのままだと このようにジブレを起こしていくんですね 。なのでプレイヤーはですね、自然にこの 左の足をこちらにスライドさせるような エネルギーを地面との関係を作りながら ですね、バランスを溜まってるということ になります。左に床をこちらへスライドさ せるようなエネルギーを使って このにテイクバックしますのでテイク バックの際に足の作り上げるラインからは かなり早期に 離れていくということになります。床との 関係からボディの動きが作られないと何が 起こるかと言うとですね、右に体重移動 するような中で 重心のシフトのですね、かなり遅い段階で 熟ブレと同時に起こってしまうということ ですね。効率的なですね、プレイヤーの スイングの初期はですね、浴衣の関係で 作り上げられるということですので、早期 にこのラインは少しこちらへシフトするん ですけれども、右へ移動するということ 自体やってしまいますと、 このように後半の部分でですね、いきなり 大きく動いていくということになって、 その時点でバランスが取れないほど頭を 動いてってしまうということになります。 テイクバックの初期はですね、ゴルフ クラブが動いていない状況から動き出すと いうことになるので、実際はこの時点での ヘッドを動かすエネルギーの主成分は人間 の作り上げる内部エネルギーというよりは 浴衣の関係で作り上げられる外力が主に なってクラブが動かされるという風に理解 していただきたいと思います。強覚を バランスを取って動かしていくという中で クラブが動いていくということをですね、 どんどん早くしていただくと足踏み運動が 発生するんですけども、この足踏み動車を うまく使ってですね、テイクバックをして いただくということもできます。このよう に動いていきますと、足踏みの動さをして 、実際は若干ヒールアップしますので、 それをヒールダウンをしながら テグバックを作っていくということですね 。それをこのクラブが止まった状況の中で 少しフォワードプレスをしながらこのよう に作っていただくのもいいと思います。 このヒールダウンアクションをですね、 少し使っていただいてしっかりとクラブ エネルギーをですね、ヘッドに伝えて いただくということもやっていただくと いいと思います。今度はですね、え、 切り返しからダウンということになるん ですけども、足踏み運動 が発生をする中で 切り返しからダウンに入るという時にです ね、積極的にこの足踏みのタイミングを 使ってですね、クラブがまだ背中に 回り込んでいる途中でですね、このヒール アップされてるかをヒールダウンして あげるということですね。このような動き からだんだん大きくしていく中で踏み込み 動作が始まってくる。そしてヒールアップ ダウンですね。ヒールアップしてクラブが まだ感染エネルギーでプレイヤーのですね 、後方に移ってる途中でヒールダウンする という時にですね、実際は少し左にこう 移動していくということになりますけども 、切り返しの時にクラブが割と動いてない フリーな状態の時にですね、プレイヤーは 左に移動していくというとこにはなります ね。で、その時にヒールダウンを吸って いくとテイクバックから全体をまた解説し ますと、テイクバックの時にフォワード プレスをして、そしてその時に若干ヒール が上がります。それに対してヒールダウン しながらテイクバックをし、若干少し感じ ていただいて、そしてこのクラブがですね 、え、まだこちらへ向かってる時にヒール ダウンしていくということですね。 フォワードプレルスヒールダウン。ヒール ダウン。体の重心の移動が適切にバランス を取ってされるということの中で結果的に 体重が移動されてるということになります 。なので、地面に対する圧力と言いますか 、プレッシャーというかそのものはですね 、このアドレスのポジションでは50対 50ですけれども、ステイクバックをして この時点では6対4ぐらい。リードサイド 4、トレールサイド6、そしてそれがまた さらに上がっていくとリードサイド3、 トレールサイド7ぐらいの地面との過重 状況になるということになりますね。 そして実はですね、テイクバックがトップ に向かって、トップの時点ではもうすでに ヒールが起こってですね、このように左 サイドを取ってく動きになりますので、 このトップの切り返しの時のリードサイド とトレールサイドの圧力のパーセンテージ は50対50ということになります。 フティ、フティから 64になり、 73になり、そしてフティ 、フфティになり、それからリリースが 始まっていくということですね。このよう な地面との関係を捉えていただいて練習に 落とし込んでいただくということを是非 やっていただきたいと思います。はい。え 、練習法としましたですね、まずテイク バックの時にですね、少しフォワード プレスしていただく時に右サイドのトレル サイドのヒールを少し上げていただいて、 それをヒールダウンしてテグバックに 向かう。そしてトップに向かうと少し ヒールアップされますからヒールアップさ れたものをヒールダウンしながら左に体重 移動していくというような感じで練習して いただくといいと思います。フォワード プレスヒールダウン。ヒールダウン ハーフショットで構いませんので、この ようなドリをやっていただきたいと思い ます。最後にですね、え、この特に ドライバーですね。ドライバーについて ちょっとお伝えしますと、ダウンまでの プセスと全く一緒ですけれども、 ドライバーについてはですね、インパクト に向かう時にですね、左の後ろをしっかり と伸ばしていただくということです。その 時に発生するエネルギーをですね、これ 自然な、あ、形で発生すると思います けれども、地面をですね、自分サイドに 蹴っていくような動きですね。そのような 動きを作って、いただくことができると 思います。先ほどのプロセスをそのまま やっていただく。フォワードプレスヒール ダウン。ヒールダウン。そしてその後に ですね、ここからインパクトに向かう時に 左サイドをこのようにエクセンションし ながら 打っていただくということになりますけど 、その時にですね、左サイドを エクセンションしながら少しこのような形 になっても結構ですので、それでボールを 打っていただくという次のプロセスに入る ということになりますけれども、地面の 関係とバランスを取ってスインをですね、 構成していただくと自然なエネルギーの 流動がヘッドに生まれていくというところ ですね。それを体重移動というところに フォーカスと体重を移動する。先ほどの ケースはですね、地面の完結の中で結果 体重がこの右の関節の下でしっかり プレッシャーとして存在していることは 事実ですけれども、それを目的に体重を 移動するということになるとですね、それ は全くクラブに対して与えられてる エネルギーとか体のバランスは全く違う ものになってしまうので、そこは是非気を つけていただきたいと思います。 動画を見ていただきましてありがとう ございました。今日はですね、体重移動と いうところですけども、我々の世代の プレイヤーはずっと耳にしてきたことだと 思いますけども、体重の移動というのは あくまでもプレイヤーとゴルフクラブの 全体の重心ですね。これをスイングする中 でバランスを通りながら管理してるという ことに過ぎませんので、その結果体重が ですね、移動されてるように見えるんです よね。それを目的にしてその体重を移動 するということはですね、あまりいいこと じゃないと分かっていただきたいと思い ます。この動画がいいと思った方はグッド ボタン、そしてチャンネル登録の方で応援 していただくと大変にありがたいです。 またご質問のあるケースは動画内でお渡し ますのでどんどんコメント欄に入れて いただきたいと思います。次の動画でお 会いいたしましょう。ありがとうござい ます。YouTubeの新機能を押して みんなでタスクルフを盛り上げよう。 ハイプで応援お願いします。
ゴルファーの皆さん、こんにちは!
今回の動画では、体重移動について解説しました!
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【マツモト・タスク】Jacobs3D Golf アドバイザリーメンバー(米・ロングアイランド)|USGTFティーチングプロフェッショナル|TPI Certified
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