ヤマハ『インプレス ドライブスター タイプS ドライバー』を最速試打。飛距離性能や寛容性をプロがチェック!【トラックマン4】【GCクワッド】
「インプレス」ブランドにもかかわらず、今平周吾がすでに実戦投入しているドライバー「インプレス ドライブスター タイプS」をツアープロが試打・解説!
ゴルフ出版社No.1の「ゴルフダイジェスト」のウェブサイト「みんなのゴルフダイジェスト」。その「みんゴル」が“ガチ”をコンセプトに開始したのが試打企画「みんゴルガチギアトラック」。第25回目はヤマハ「インプレス ドライブスター タイプS」の10.5度と9.5度を、純正シャフト「SPEEDER NX M‐425D(S)」で試打。適正ヘッドスピード帯や寛容性をチェック。
購入前のクラブ選びにぜひ参考にしてください!
01:00 10.5度の顔のイメージ
03:41 10.5度をHS45m/s前後でセンターヒットを検証
07:10 10.5度をHS42m/s前後でセンターヒットを検証
09:36 10.5度をHS40m/s前後でセンターヒットを検証
12:32 9.5度の顔のイメージ
13:20 9.5度をHS42m/s前後でセンターヒットを検証
16:45 10.5度をHS42m/s前後でトウヒットを検証
20:30 10.5度をHS42m/s前後でヒールヒットを検証
23:30 まとめ
●試打インプレッション/癸生川喜弘プロ
●データ分析/小島慶太プロ
●トラックマン4とGCクワッドを同時に使用してデータ計測
●弾道を最後まで追える実際のコースで実施
●コース本球(プロV1)を使用
THANKS/アコーディア・ゴルフ 技術研究所
映像制作/株式会社エムイーディア