九州アスティーダ vs トップおとめピンポンズ名古屋 ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年12月28日 北九州市立総合体育館【卓球 Tリーグ公式】
[音楽] 9月10日に開幕しました5年目のT リーグリーグで活躍している選手が今年も 世界の舞台でも躍動しまし た加藤野村WSで連敗を止めるか九州ここ まで勝ち越して争いにまかトップ古島T リーグ20222シーズン州アティ対 トップ乙ピンポン名古屋の1戦です戦いの 部隊は北九州市立総合大館 です放送席の解説はU日本代表コーチ そして地元田卓球クラブ会長の田さんです どうぞよろしくお願いしますはいお願いし ますさあいよいよ 2022年の この試合がまラストということになります ねそうですねはいま最後白熱した試合を 期待したいですねさあこれから両チームの 選手が入場してまいります大型ビジョンに も選手入場と いうそしてトップ名古屋のマークが 映し出されてい ますさあそしてその中まず背番号7番 ダブルスノメイン鈴木リカ登場です [拍手] そして背番号8番移籍をしてきました木村 辰 です世界ランキングは10位背番号9番の ハインドイツ代表 [音楽] ですこのチームの絶対エース背番号12番 安藤 南 14歳でチャイニーズ大平の代表にもなり ました背番号30番のチェンイーチンです 世界ランキングは27 [拍手] 位そして今シーズンシングルスダブルス 両方で起用されています88番の難波 ゆかチームを引きますのは2年目 ピポ監督です全日本ではダブルス4連覇 ですさあそして場内に大きな音楽がこれ からなりいて九州アスティーダ地元選手が 入場してき ますスクリーンにはまず加藤が映し出され ました背番号1番日本ペイントマレから 映ってきました加藤 です そして背番号6番シングルスダブルスで 出場します井澤 強ダブルスのスペシャリスト背番号12番 の 潮地元北九州市の出身です背番号21番の 藤 な高校の2年 [音楽] ですダブルエースに成長背番号25番 今シーズン8勝マークしています野村 [音楽] 萌そして九州は熊本出身です背番号29番 の牛島セラ [音楽] ですそしてアテ 監督そして今年も社長とそして監督をし ますめ監督 です現在5連敗中の九州アスティーダなん とか2022年最後を閉めたいところ一方 名古屋の方も現在12勝12試合で6勝6 敗ですからなんとか勝ち越してこの 2022年後終わりたいところです参加 チームですが女子は6チーム男子は4 チーム女子は京都かライズが参入しまし [音楽] たさそして試合のレーションですけも第1 マッチはダブルス3ゲームで行われます第 2マッチから第4マッチまではシングルス 5ゲーム決着がつかない場合は1ゲーム マッチのビクトリーマッチ です全て勝ちますと勝点4です延長で破れ ても勝点が18点で順位を競ってい [音楽] ますさあそして表です現在木下ビエルが 勝点40トップを走っています 日本ペイント日本生命と続きますがトップ 乙女ピンポンズはサイ争いそして九州 アスティーダなんとか京都上回りたいと いう今日の一戦 ですさあそして今日の対戦カードご覧 いただきましょう九州アスティーダトプ 乙女ピンポン名古屋石田さん注目ははいえ 2番のえ加藤美選手とハイ選手の試合です ねま加藤選手カッが得意ということでこの 試合が重要なポイントになると思いますま それに伴った1番のダブルまいつもそうな んですけどえどちらカ重要なとこです ねま確かにこうダブルスの場合は3ゲーム しかありませんのではいま一に乗ってえ 勝ってしまうかえそれを食い止めるかと いうとこですねはい6さあ第1マッチが これから始まりますこちら側が九州 アスティーダ青いユニフォームそして ピンクが1ポイントいうことになってい ますこちらはオレンジ色を貴重とした トップ名古屋のユニフォームです背番号7 番の鈴木そして88番の 難波今シーズン12試合全て出場してい ます一方九州アステの方は井沢このペアは 3勝に敗です が名古屋と当たるのは初めてということに なり ます第1マッチの出身は花田子さんです そして審は中子さんとなってい ます さあ石田さんこういよいよ今年もま本当に ね日本の卓球シンラストのゲームになり ましたけれどもまず第1マッチこの井沢潮 と鈴木難波ですけれどもどういったところ が注目点見所になってきますかそうですね あの鈴木選手とナバ選手に限らずあのよく 難波選手とえ鈴木選手が今年2回当たっ てるんですか一1ぱということであのま どっちが勝つかわからないんですけどま あの潮選手とい選手があのずっとペアを 組んでるという部分ではあのペアリングの 部分で少しがあるかなとまただあの鈴木 選手左でダブル得意なのでまその辺がどう 出るかというとこですねま鈴木とこの ナンバのペアーなんですけれども前半と 言いますか序盤非常に好調だったんですけ もちょっとここへきて4連敗中ということ なんですけどもやはりこうある程度相手も この12試合も出てますと2人のパターン というのを分析しっかりしてるんでしょう かそうですねだったりですねどちらが決定 機を打つ場面とかいうのもやっぱり研究さ れるのでまその辺をやり研究逆にしなけれ ばいけないかなと思いますねなんで今日 この最終戦に向けてあの準備はしてきてる と思いますはいはい九州アスティーダ そしてトップ乙ピンポン名谷共にこの 2022年ラストの試合ということになり ます連敗を止めたい九州一方トップ名古屋 の方は勝ち越して7勝6敗で2020年を 終えたいところ大きな拍手が場内から分け ましていよいよ第1マッチ第1ゲームが 始まります向こう側に九州です井沢の サーブまず最初のポイントは名古屋が取り ました鈴木と難波のペア今シーズンこれが 13試合目全て12試合出場していますま 名古屋は6勝6敗このペアは5勝7敗です からまある程度こう2通ったと言いますか ねそうそうねはいまあの出ラバーを使った 選手が3人いますのでまそのボールの変化 のあたりがですねどう影響するかというの が大事だなってくると思いますはい はいま特に井沢ということになりますが はいの サーここはしっかり潮見ですそうですね今 のにあの変化をつけてその次のボールを潮 選手がしっかり決めに行くっていう パターンですね はいダブルスのスペシャリスト 潮美一方の鈴木の方も今シーズンは全て ダブルスで出場していますダブルスの選手 専門職ですねもうね はいまこの鈴木選手なんですけもPリーグ 初戦から参加してるんですけもまほとんど ダブの 何かやはりこうダブルスに特化する部分と いうのは特徴ってのあるんですかそうです ねやはりあの1番大きな原因は左だと思う んです左というあのとこだと思うんです けどまそれであのしっかりと全で動けると いうのが強みだと思いますはい今シーズン は全てこの名古屋の方は鈴木とそして難 ペアを組んでいます4対 24位 です12試合を化しました6 勝敗スまですからどう序盤は何かお互い 様子のところもあるんですけれどそうです ねあの様子であのボル特に打つわけでも なくまコーストうまく使ってるかなって 感じですね はいただここはね3ゲームマッチですんで ある部分と言いますかあるところで やっぱりこう自分たちのこう流れをそこで こう掴んでいくとところも大切になってき ます今日の解説は石田弘樹さん ですま今のにあのしっかり同じクロスで しっかり動けるっていうとこですね はいこうラリーになると左右が有利になっ てくるんですよね右だとどうしても重なっ てしまうのでまそういう得点の取り方が 上手です ね今シーズンこれが13試合目のペアに なります7そしてどうでしょうこの難波と 鈴木のまいわゆるダブルスの中での役割は そうですね鈴木選手があのコースをついて 南波選手が決めてるっていうパターンが 多いのでまこれをずっと続けていくといい と思いますねはいはい7対3です第1 マッチ第1ゲームさあこれで8ポイントを 取りましたHですうんお互いの様子の中 からこの鈴木と難波のペアが少しこう 抜け出しそうですねそうですねあのお互い 多分この4人でもみな決定打で点を取る タイプなでまミスをしないってのですね はいそポイントはいただ今のうにリサ選手 しっかり打ちに行くことも大事なのでま こう攻撃ですねしっかりと狙っていくって いうのは大事になってきますラビーの中で まどこでこういわゆる攻撃のポイントを 作っていけるかというそうですねはい9対 3 です第1マッチ第1 ゲームここは出ました1ポイント返します 5ポイント連続で名古屋が取りまして そして九州が返します9対 4こちらの青いユニフォーム向こう側に 移っています九州はステータ地元 ですさあこれで全ポイントを握りましたま 鈴木選手のコースの仕訳が上手ですよね マックストレートを使ってクロスにも しっかり打っていくまこう振られると相手 としてもやりづらいかなと思います ねこれで決めるか はしっかり決めました第1マッチの第1 ゲームは11対4でトップを乙ピンポン 名古屋鈴木難のペアが取りましたゲーム カウント1対0まずトップ名古屋がリード ですサービスが1ゲ目効果的に聞いてまし た ね鈴木選手選手このありが1ゲ目のかなと 思いますねな目になると少しサーブも ペアリング変わりますけど聞くとま一気に トップのダブスが行く可能性ありますね そして主持を与えています若宮御子監督な んですがま石田さんこうね全日本の ダブルス4連覇世界卓球にも出た若宮御子 監督なんですがま試合前の練習では監督 自らねそうですねはい練習に参加してまし たはいなんでこういう部分であの和宮選手 あの監督のあの現役生活の経験とのは鈴木 選手に生きてると思うまそういうとこで 鈴木選手があのダブルス上手という分で あると思うんですねはいはいはいまそう いっった意味では若宮監督今年2年目を 迎えます女性監督では日本ペットまで津の 大島監督と若宮御子監督まですから女性が 引きいる女性のチームというところですも ねそうですねま男性の監督じゃない分何か いいメリットがあると思いますねま確かに こうねメリットでメリットっては色々こう 指導していく中でもあるんでしょうけれど もま1番のメリットはあのダブルスで若 監督の経験をあの教えてもらえ るっていうのは大きなところだと思います ねはいその辺りをしっかり吸収しています 鈴木ナンバのペアーですさあ第1マッチの 第2ゲーム始まりまし たま最初のゲームをこの鈴木と難波取り ましたま今のにちょっと崩れたパターン ありましたねずっと緩急でです ねワさあ一方の潮見と入沢なんですけれど もここもですねまいわゆるこのペアは今日 が6回目なんですけれども3勝に配と 勝ち越しているペアなんですねはいであの 今のにこうどんどん攻撃を仕掛けていっ ですねはいはい ワ第1ゲームは11対4でトップ名古屋が 取りまし たはいはい今のあの表ソフトの特徴で ピッチの早いボールをですねどんどん どんどん打ち込んでいくってのはですね 大事ですねはいそのシーンです はい非常に安定した実力を誇っています この両ペアーです31今度は九州が2 ポイントをリードしていますこのゲームに なってイサ選手が積極的になりましたねま 今のようにまバックハンドで攻撃しるです ねまその辺りも逆にというのはお互いの 役割の呼吸があるかもしれませ んま井沢の方は今年は全日本の学生 シングルス準優勝そしてま関東の学生選手 権でも女子シングルスは優勝してい ますこれは兄弟の目たでのネット4対2 そうですねあの難波選手にはあの澤選手の ボールが効いてますね変化しボールがはい はいそこは 今難波としてはこの変化に対応ができませ んでしたそうですねやはり次あの潮美選手 があのスマッシュで待ってますからより 強いボール打とうとするとやはりイサ選手 の変化に引っかかってしまうということが 出てきますからまその辺をどうするかです ね難波選手は はいフォア面に表ソフトバック面には津田 ラバーを使っていますうんここはナンバー はいよく対応しましたねはいま少し逆疲れ たような感じだったんですけどねはい まそうですねま今のに打球点を早くして しっかり攻めていくこと大事ですねはい さあこれで5対3になりまし た第1ゲームはまず名古屋が取ってそして 今第2ゲームは九州がリードしてい ますフ まですからちょっとこう展開としては第1 ゲームとは反対っていうことになりますね そうペアリングっていうのがあるのでま このペアリングがですねあの井沢選手と潮 選手にとってはいいペアリングかなと思い ますねはい はいここはバランスよくやはりワンコース でですねあの詰められると苦しいんですよ ねあの右同士ダブルサですねなので難波 選手と鈴木選手今徹底的にバック狙って ますから今のは左右というのが本当に来た 形ですねはいに働いてますねまこのラリ やられるときついですねあさあ6対4です 地元九州での試合になります九州は アスティーダこれはバです最後は鈴木が来 まし たご覧のようにお子さんからま本当にねえ 大人の方印刷の方もいらっしゃいます けれども多くの九州の卓球ファンが 詰めかけています 午前中に試合あったんでこう全国のね子供 たちもこの会場にも詰めかけております そうですね今日はあのいろんな件のあの 選手がの姿が見えますねはいはい はいまですからこう見てるいわゆるこうお 子さんたちにとっては自分が将来ま特にね あの女の子なんかは女性はねえこういう風 に自分も卓球してみたいなっていうのが あるかもしれませんねそうですねま夢に 繋がってほしいですよねはいまそういう中 でそう緊張感のあるプレイをあのでき るっていう本当素晴らしいですねはい 今日の戦いの部隊は北九州立総合体 です強くいきましたこれれは潮さあ今度は 逆に9対4九は スティー沢選手のボールがいいですね山 選手によく効果的に聞いてます ねその沢さあこれでポイント今度は第2 ゲーム はがゲームポイントを握りまし たはいしましたけど今の打っていくこと ですね打っていくてやりあのその難しい 変化ボールでもやっぱ攻撃しなければいけ ないのではい守ってるだけではダメですし あのしっかり打つことが大事です ねここはしっかりとペア取りました第1の ゲームここは逆に11対5で九州はスダ沢 は潮のペアが取りましたゲームカト1対1 ですさあいよいよファイナルゲーム ですま今のゲームほあのまペアリングは 変わったんですけどまずレシーブミスを 解消できたことそして井沢選手のボールが 効果的にナバ選手に効いたっていうところ がとても良かったのでまこのファイナル ゲームですねまどういうペアリングになる かってのがとも重要になってくると思い ますねえてくさいいや皆さん本こちらが 九州アスティーダ [音楽] 出てない手がをてしているのがとてもいい なって思いましたアスティ福岡を中心に 九州各地でゲームをしたいん だまですからあ試合をしていないのが九州 アスティーダは宮崎と長崎になったらしい ですねはい来年はあの宮崎ではもうほぼ あの試合ができるよいう話もしていました てお願いいしますありがとうごいます まあですからこの九州が1つってのもこう 地域密着のまた1つの形ですよねそうです ねま今日みたいにあのたくさんの県外の 選手がですねあの見に来れるっていうのも 大変いいことだと思いますはいはいその 辺りはま北九州もしくは福岡というちが6 オールさあ6オールです最初最初の ペアリングが注目ですねはい第1マッチの 第3ゲームこれで決まるんですが6対66 オールから始まりますそしてデュースは あります 最初のポイントどちらか潮の さこれは強くいきました小作ポーズを見せ ました潮まず九州が1ポイント先行します はい井澤選手の変化ボールから潮選手が 攻撃していくこのパターンです ねさあ今度はお返したばかりにポイントを 返します7対 7にしっかり振られるです ねい技術細かい技術のコントロールが重要 になってきますねナバが追い切って返して きましたはいそうナンバのレシーブさ今度 はサーブですでこのレシューですね丁寧に 入れたいとこですね はい難波のサーブ そしてレシーブで サバ シペアリングしっかりとポイントを取り ますいいですね沢選手のボ効果的に効いて ますね はい まそして相手に対して打ったボールこれが 帰ってきますと今度は自分のペアーが打た なければダブルスはいけませ んああ 最後鈴木の打球はレットでしたまあのさっ のこのクロスに鈴選手がクロスにフアから ですね打つボールでは得点してるので クロスでいいと思うんですけどねやはり そうあのストレート打ってしまうんですよ ねさあそしてここで名古屋タイムアウトを 取りましたこちらがトポンズ名古屋の ベンチです左に鈴木右に 難波第3第1マッチの第3ゲームはここ まで9対72 ポイント九州がリードしていますまあ どちらとしても本当にねこのまずダブルス を取っておきたいていう本当重要になって きます ね鈴木選手のフォアクロスナ選手バと同士 で重なるようなラリーがですねえに持って いけるのかまた吸の は変化からしっかりスマッシュを打てるの かもう1本じゃ抜けない2本3本 打てる鈴木と難波鈴木が左難波 がさ そしてはコートに戻ってき ますさあ九州アステイの方はあと2 ポイント です97第1マッチを制するのはこの 名古屋青いユニフォームの 九州イサのサーブ です潮ああここはしっかり変化しきました これで9対8ま難選手バックに表ソフト 使ってますからま少し変化します今のよう にはいさあこれでまたトップも追い上げ ます9対 8最後は思い切ってくれましたこれで10 対8マッチポイントを握りました九州 アスティ攻撃ですねこのはい2本連続 打てる後はこの6番の沢でし たさ1トになりました アスティーダ内からも両チーム大きな拍手 が送られてい ますさあこれでまた1ポイントさ対9 しっかり動きましたねはいまこれで次また シ選手ちょっとレシーブしづらいですね これだけ打たれてしまうとさ今度は九州 アスティーダの方がこの場面でタイム アウトを取りましたっしたに いや何かこう10対球ですからもうどちら に転ぶのかこうドキドキするような展開に なってきましたそうですねはいまどちらが より思い切ってですね攻撃できるかですね またまあのどちらも変化系のラバー貼って ますからいかに最後難しいボ変化で返せる かというのもポイントどちらかになると 思いますねと攻撃攻撃このどちらで点を 取るかっていうのがはっきりするとまあの この1点どちらに転ぶかですねはいはい うんた まぐにさ たらうん潮の方が斜めに来るもんね サブそして今野村の方も話しかけており ますまこの緊迫した状況でも楽しそうです からねまこういうのが結果的なその リラックスした状態でこのプレイができ るっていうことにも繋がってると思います ねあの昨日の日本生命と京都の試合でも やはりこうベンチワークっていうのはね 石田さんこう解説の中でお話になりました 1本だったりその試合の攻め方だったりの はベンチコーチとても重要になりますから はいはいラ1 点さあラ点です1ポイントリードしてい ますのは九州アスピーダ です今度は鈴木の サーブさあこれで10対10追いつきまし た日本はないだろうなというはいでも難波 選手よく打ちましたねはいはい この当たりがやはり開幕からもうずっと 変わらずに起用されています鈴木と ナンバさあマッチポイントを握りました第 1マッチのこのファイナルゲーム第3 ゲームにはリウスがあります66から スタートですまナバ選手がしっかり決めた あのそして今変化で点を取ったどう出るか ですね 次 ここはまたしっかりと鈴木ナンバこれで また11対11 ですいや本当にこの第1マッチからこう 石田さんの予想通り白熱した展開になって ますねそうですねはいまお互いのいい ところが十分出てるような試合になって ますね はいこれで今度 はトップ名古屋がマッチポイントを迎え ました名古屋が連続してポイントを取り ますババックサイドですねあの狙われて ラリになるとや同士の多厳しいですよね はいはい右は九州左右は 名古屋入りましたね入りまし たしっかりとここ第1マッチゲーム カウント2対1トップをピポのとのペアが りましたマッチカウントは1対まずト ピンポン名古屋リードですから難波選手3 本割り込みましたからねはいまここが本当 勝利の要因です ね最後本当ギリギリですから ねし何か本当にこうそれぞれのこう持ちが 出た中で本になう難波選手が特にした感じ がありますよねそうですね最後の3本は 特にですねあの思い切っていきましたね はいさあまずトップを止めピンポン名古屋 が第1第1マッチを制しまし たさあそして続きまして [音楽] 発WS九州アスティーダ野村加藤WSの 加藤美一方は背番号9番そして世界 ランキング位と 世界を代表するカットマンですからはいま カット内が得意な加藤選手でもやはりあの 簡単に勝てる相手ではないのではいあの どういう試合になるか楽しみですね第2 マッチは主審が田中子さんそして副審は 米倉さんです米が担いし ますさあここはもちろん名古屋としては この範で止めたいそして 九州としては一気にこのドイツに渡った 選手の中ではやっぱりこうヨーロッパカの 選手もまだをめてそうですねヨーロッパの 選手もカットマン多いですしあのまカット マンで勝つのもなかなかですねあの難しい ところあると思うんですけどはい 素晴らしいと思います勝ずっと勝ちすぎて ますから例えばあの日本ペイントの佐藤で あったり足元であったりいわゆるま攻撃も するてか攻撃がカットなとよく言われます けもこのってのはどういうタイプのそう ですねあの佐藤選手本選手よりももっと その守備が多いようなイメージですねはい さあ内は得意というこの加藤なんですが さあどう対応していく かまず範がポイントを取りました1本目 から難しい球してますねはいいきなり打た れたんですけどよく返しましたね今過去T リーグでは加藤の2勝礼拝です今シーズン は初めての顔合わせになり ます23歳です藤 マレットのエースから九州のエース へま今体の真ん中に打ちましたけどはい あそこが一番打ちづらいんですねカットあ そうなんですかはいあのちょうど右利き ですと右の脇腹ぐらいですかね はい もう1回 返すああこ本当にもうはい徹底的に返して きましたねそうはいスマッシュ今ギリギリ のところでよね [拍手] はいこれどうなんですかこうさんこう ットマンに求めるいゆ能というますそう ですねの独断ですけど気が短い方がいいか なというやはりあのずっと守ってしまうと 得点されるパターン多いですからあじゃあ もうどっかで行くってのがないとダメだ わけですねああそれはちょっとこうジさん に伺って意外でし たうんここも厳しい応酬が続いています 最後ハイり今のにあの何カットと攻撃の バランスによってはそのいくらカット打ち が上手でもやはりあの展開によっては有利 になる場合もあるので はいま変化をつけていったにしてもやはり こうカットいわゆるこう守りだけでは勝て ないわけですよねそうですねやはり攻撃が 重要になってくると思います はいさあ一方の加藤ミはいわゆるこう カットマンは国はしていませ ん世界ランキングは77 [拍手] 位ま世界ランキングってのもこういろんな 考え方が田さんあるんですがこの77位 とい どれぐらいの交差があるんでしょうかそう です日本でしましまやっぱり出場する機会 があったりなかったりもあるで一概にその ま実力が出るかて言われとそうでもない ような気がしますね はいあこは加藤をけてきましたある程度 世界ランキンググっていうのは標である けれどもいわゆる今の実力を測るも差しと してはまいろんな考え方があるのでその1 つというそうですね はいま加藤選手もま77いということです 実際もっとですねラチ高くてもいいんじゃ ないかなと思うぐらいの実力は持ってると 思いますはい2018年の1月には最高 12位まではい加藤選手も上がりました ここからまたまだ23歳もちろん オリンピックも狙ってき ます ここは最後しっかり加藤が粘りましたま あのレシミス日本から少し範囲選手かね ちょっとリズムが崩れてますよねはい [拍手] はい第1マッチのまず第1ゲームはトップ を止めピンポン名古屋が取っています第2 マッチ 最後はでしたはい今最後しっかりあの回転 かけましたねはい はいあのカットをして返す時にもいわゆる こうどこでこう変化をしっかりかけてくる かっていうポイントがありますよねそう ですね今そしてあの振った後に少し モーションを入れてですねま少し切ってる か切ってないか分からないようにするはい そういう仕草もですね相手に取るとあの ちょっと迷いになってしまうんですよね 今更ですけれどもやっぱりそのボールの 回転であったりってのは選手はこう もちろん見えないわけですよねそうですね ま加藤選手ぐらいになるとやっぱり スイングだったりそのボールの起動であの 切れてる切れてないてが分かると思うん ですねなるほど はい加藤2ポイント リードここでも1き た仕掛けどころここはしっかりポイントを 取りました8対 5この半に対しては過去Tリーグでは2勝 マークしています 加藤ナイさあ9対5です少しあのボミスが もったいないですよねハ選手はいサーブ ミスレシミスです ねさあ今度は加藤のサーブ ですの ところいや本当に際どいところを打って いきまし たま今バックサイドに来たボールをフアに 送ったんですけどはいあのボール打ち づらいんですよねああはいあのカットが出 出すとあの攻撃マとしてはとても攻撃し づらいボールになり ますこれでも 返す粘 ス 佐藤最後はボールがオーバーしました ポトンと落ちましたさあこれで加藤がゲー ポイントになり ますま加藤選手もあのハ選手の続きの変化 よく対応してますけどはい はいしっかりとここは加藤が取ります第2 マッチの第1ゲームは11対6で九州は スピーダー加藤ミが取りましたゲーム カウント1対でまず九州 アス選手が取りましたゲームカウントは1 対0です加藤選手そんなに難しいサーブを 出してなくてですねまシンプルにカト打ち してるんですねその辺りがいいのかなって 気はしますねり阪選手はやり攻撃で点を 取らなきゃいけないとちょっとした焦り ですかねま攻撃するタイミングをどういう 風にしていくかてのが対2 ゲム後半んけど半 古 守備をってすごくラリを長くするなんです よねちょっと言葉が分からない何言ってま ただあのサーブの仕をしたに少しサービス に対して処理少しあの動きを積極的に動か なきゃいけないなていう感じ に言われてるのかなき しさこの次の第2ゲームはより積極的に こう動いてくる か幅広くて 撃ですねそこをどういうバランスでやるか です ねさあ先に範が姿を表しましたそして赤と もい ますセカンドゲイン今日が九州 アスティーダにとってもトップ乙女 ピンポンにとっても2022年はラストの ゲームになりますそしてこの試合が終わり ますは2023年を迎え ますみ送られまして第2マッチのこれから 第2 ゲームここはも1てきましたかとま今の1 本打たれたボルをですねどうにかしてま ロビングだったりそういう部分で返して いけるとまた変わってくると思うんですよ ねはいはい カットマン国にならないと話しています 加藤ですま上手ですよね変化に対しても 対応できますから はいラ2さあですからここが加藤の方も 思い切って攻める部分とちょっとこう変化 をつけてくる部分とのありますよねそう やはりサーブモーションをシンプルにし てるで短の判断が少し難しいんですよね よく 点数さあこれでどうしたんでしょう ちょっとハ選手の方がリズムが 少しちょっと変化してきたの かここは思い切ってきたんですけも出まし た ですここまでどうですかねこの第2ゲーム はと加藤そうですね加藤手ッ はいねはいミスがない はいま今のよにちょっと打ち行ってミスを するとちょっと苦しくなってくるんですよ ねそうすると打ちたくなくなってくるので はい繋ぎに行くとカットマンから攻撃をさ れてしまうパターンが出てくるのではい この次のボールですねこれこれがどういう ラリになるかです ねになりましたそう先のま攻撃のミスが ちょっとしたこういうミスに繋がってくる ですねはいはいまさんの方から今ミスって のありましたけども考えたらそのサーブは 自分のもちろんこうボールで打つんです けどもあとはもう相手からのボールになり ますもんねそうですね相手のボールをどれ だけあのま来るコースだったり回転量を 見ることでやはりあのが減り [音楽] はいさあここは九州アスティーダの地元 福岡県アスティーダ大きな応援の声が飛ん でいますそして本当にバックスタンド たくさんのお客さんが九州アスティーダ トップ乙ピンポン名古屋の試合にめかけて い ますこれ勝たもう1 回ここはしっかり広前に出すああ最後は 粘りましたそうですねこの前後に動かす 動きミスが出だそうですねはいはい攻撃マ にとってはあの役になります [拍手] ねあなんなんでミスするのって感じの表情 でしたけどうん今シーズンは初めてこの 2人は顔が合っています過去は加藤の2勝 令 配まい切ってきた いやあ最後しっかり加藤粘りがちま加藤 選手はそのコに浮いたれるボールですねま 練習でもしてたんですけどよくあの カウンターの練習したんであかも多分ほぼ 点が取れないとこだと思うんですよねなん でハ選手もし攻撃するのであればやはり コースを変えていく必要があると思います ね5対3 です加藤が2ポイント取りました連続で 取ってい ます加藤の 差 最ルですね今のコースにカットが行くと 攻撃まま打ちづらいんですよねうんはいま 今のカットプラスその攻撃のコースはい早 そのどこに打つかが大事になってくると 思います ね 加藤が思い切っていたた後に変化をつけて また思い切っていったんですけれども出 ましたそうですねま少しずつあのあの オーバーミスだったりネットミスいろんな ミスが出てるので加藤選手からすると少し あの打ちづらいのかなという感じがけます ね少しずつですが範囲がまた自分のペース を戻してきていますファイ ボールさあこれでまた加藤にポイントが 入りましたまですからここでまたワン ポイント加藤が上回りましたんではいです ねま今のボルラリーなんかもそうなんです けど藤加藤選手先ほどミスをしてるので あんまり打ちたくないんですよねはいああ なるほど はい もうあこれ出ました はいここは範囲のうま さ加藤選手もですねあの本当打つボールを もう探して探して打ってですねはいまハ 選手もその前に少し前に行ったり後ろに 下がったりっていう細かなフットワークを しながらですねよく耐て はいはい逆にしてると調子上がってくるん ですよねはいまあですから加藤としては そのいわゆる範囲の調子を戻してはいけ ないわけですよねそうですはいさあ6 オールこちらが九州アスティーダのベンチ 加藤ですまここはだから加藤選手あのま 打ち急がず本当に打てるボールをしっかり 自分が打ちやすいボールを狙っていくって ことが大事です ねまた逆に半選手はその繋いでるボいつね 狙かですねカットマンの 範囲いわゆる攻撃のポイントがどこになる の か3球目5球 目うん最後 加藤加藤がしっかりとこうハインの変化に も対応しましたは今のはいしっかりいい コース敗選手も打ったんですけどねはい やられたって感じです ね粘りも加わりました加藤これでまた1 ポイント勝ち越します7対 6なんとか連敗をストップさせたい九州 アスティーダ エース加藤に託され ますああ最後の最後まで粘りました試合で も最後加藤あのコースは本当にスがない ですねはい はい大きく下がって返すんですが最後加藤 のポイントになりますさあ8対6加藤選手 あのコースからどっちも打てるんですね はい絞れないですよ ね うんちょっとこう対戦そらしたような形に なりましたけれどもはいそう今のは ちょっとちょっと変なと当たりましたね はい多分絵のグリップの方に当たったん ですかね はいわけのわからない回転かかってもう 回収がない感じですねちょっと対戦も崩れ ましたよ ねこれは思いきりあしかしこれでライセに なりますもう今のも今のも焦っちゃダメ ですね多加藤選手もダメダメダメて言って ましたけどはい早く決めようと [拍手] はい意外とアイボール入らないんですよね チャンスボールにるんですけどはいそう です か第2マッチの第2ゲーム です お最後加藤だすごい決まりましたま先ほど ミスしたですね今最後最後までですね しっかりえボール見て打ちましたね はいそして半人の位置といわゆる加藤の 位置はいさあこれで加藤第1ゲームに続い て第2ゲームも現ポイントを握り ます連敗を阻止したい九州アスティーダ 加藤に託され ますここは 敗後ろから攻撃しても適に繋がらないので 今のようにあの加藤選手が繋いだボールを 横で打つかです ねこれは もう加藤の右のラケットを横通過していき ましたけませんでした攻撃選手だやはり 攻撃されるであのですけどま意外とその カットマンの場合遅いボールでも攻撃する だけで点数が取れてしまう場合があるん ですよねあのこの2本は思い切って範囲 選手も攻撃してくるんじゃないかな とさあ今度は範のサーブになり ます加藤はゲームポイントですのであと1 ポイントということになります第2 ゲームこ思い切ってきました第2マッチ第 2ゲームは11対8で九州はスピーダ加藤 ミュウが取りましたゲームカト対で九州は スピーダ加藤がリードしていますま加藤 選手途中少しですねボミス多かったんです けどやはり終盤あの長尻合わしてミス なくなってきました ねそしてあのコースに行くてやりあの フォアでもミドルでもバックでもどこでも 加藤選手打てるのではいあの攻撃をどの ようにするかですねカ 選手 さ例えばもっと高いボールを打ったあのま 少しサイドスピンを入れるドライブにする とまた少し同じような展開でもチャンスが 出てくるかなと丁寧にやってるんだ なこ監督 そして選手が出ています がどうですかねここはもう次のゲームで 九州の方は決めたいところ決めたいところ ですねり1ゲーム取れるとやはりあの プレッシャーかかってきますからあの今 そんなに崩れてないうに あのゲームをめてしま たはいあの有利に展開を進めていても相手 にポイントが1つ入っただけでガっと変っ てしまいますよねそうですね一気に流れが 変わる時があるのではいま第2ゲームた あの加藤選手ボミで少し流れが変わりかけ たところを最踏ん張ったのではいまあ第3 ゲームも加藤選手が優位に進めるんじゃ ないかなと思います ね九州アスティーダ加藤三は第1ゲームを 11対6第2ゲームを11対8で取ってい ますさあ第3 ゲーム一方の敗12月4 日京都との試合丸本に勝っています シングスは6試合目3勝2敗 [拍手] ですおここは隊員まあシングルスの器用に 本当に答えていますま1本目からこれだけ 攻撃していくとですねはいはいでも加藤 選手も返すんですよねすごいですよ ねさあこれでイにしました返しですま今の に攻撃してくるっの分かると逆に加藤選手 もレシーブからああいう風に積極的に 行けるのではいはいそうなると逆に加藤の こう持ち味が発揮されるわけですねですね はい加藤の サ3球目 うんここで5球目決めていきましたそう ですね1本前があの打ちづらいとこに来て 返すだけは精一杯なですよねはいコース 取りがいいですね加藤 選手第1マッチはトップ乙女ピンポンズ 名古屋勝利そして今第2マッチ第3ゲーム が行われています加藤と 半オルです今のにあの阪選手はねレシーブ をして後ろに下がらなかったんですよね そうするとやはり加藤選手もちょっと プレッシャーを感じてミスが出るという そういう立ち位置だけでもちょっと変わっ てきます ねあしかし思わずちょっとこう後ろを 振り返りました今ちょっと攻撃するかです ねったんですかねはい あやはり何かどうでしょうわずかも本当に 1秒ないこう攻撃をするかもう1回はい そう ですあそこついてきまし たこの加藤選手積極的にレシーブから行っ てるので はい非常にですからこう加藤の方が 思いっきりがいいということになります さあそしてタイムアウトですあのハ選手の 前半ちょっと攻撃に重きをいけるので ちょっと動きが止まってしまうんですね なる そうミドルというところにすごい狙がって やっぱりピッチでやら 加藤こちらの方がト乙ピンポン名古屋の ベチです現在名古屋は4位8点が20試合 を戦いまして6勝6敗ですその上に 日本生命がいまして7勝6 敗 [音楽] 負 雰囲気とても重要な一戦になること確か ですの九州ステの方は現は6チーム中6位 昨日京都ライズが勝ちましたんで勝点が 逆転しましたですからこう最後のこうね 2020年の球のシーンですからなんとか こうまた順位を戻してそうですねはい今年 終えたいところ です 終わりよければ全て良しというのがまこれ 卓球会でももちろん使われますよねそう ですねはい最後は大事ですねはいさあ4対 2はいハ選手まあのカットの変化ですねを つけながらいかに攻撃するかっていうのも こっからですね はいここは4対2さあそして加藤の [拍手] サーブ 球 目思い切ってきたんですが出ましたま今の ま切れてなかったボですねあ今のうな ボールをミスして今度切れたボールを 落としたりすると今度加藤選手ペース崩し てしまいます からさあもう1本サーブがあります加藤 さあハはどこで仕掛ける がまだ 続くつい た最後敗 で粘りに粘った敗粘りましたねはい何か こう両者のこう息が聞こえてきそうな そんな戦いでしたま加藤選手も突っつきを して攻撃の対戦に入ってまたそれを打たず にきの対戦る本当動きがすごかったですね ねはいこれだいぶ息が上がってると思い ますはいこれポイント取る取らないてどう なんですかこ心理的なところでいくと今 ぐらいラリーがつくと心理的に有利になり ますね はいでも逆に疲れてしまったていう場 なるほどねはいもインターバルたは今て いう場合もありますねま確かにこれだけね 先ほどラリーが続きます とさあこれで5対4また1ポイント加藤が リードしてい ますこれでファイボール ですま中盤と選手少し打ちあむんですよね 第2ゲ目もそうでしたけどちょっとミスが 多くなってくるんで逆はいに今みたいな その突っつきを対応して粘ってくるって いう戦術に変えるんですけどまここで阪 選手がどれだけ狙っていけるかですね はいフイボールになりまし た5対 5さあ今度は加藤の サーブ3球目うん出ました逆に今度は敗が ポイント リード3球目のボールは オーバーですま加藤選手のあのシンプルな サーブなのでま単純に切れて帰ってくるか 切れないで帰ってくるかだと思うんですよ まその判断がです ね これあここはちょっとこうかこう中にそう ですねはいま加藤選手もま体の正面を打っ てますよねなんで打つコースはとてもいい んですよはいはいただこれぐらいカット マンの選手が距離を取ってしまうともう 加藤選手からすると打ってるんじゃなくて 打たされてしまってるんですよねああ なるほどはいなのでどちらが有利かという とハイ選手の流今の展開だと有利かなと このラリーはそうするとこう打っているん じゃなくてある程度こうハ選手に打たされ てれてるはい気持ち的にはです ねさあこれで7対5ハインのリードは2 ポイントまここで加藤選手多分打ちたく ないはずなんでまここの1本がですねどう するかですね はいここは大きなポイントになるとさんの 話がありまし たさあ今度は逆ポイントを取ります レシーブだけはあの攻撃として考えれば 打てるのではいいかにカットまで持って いけるかですね はい セシ 今度は前 に加藤もよく反応したんですがこれは8対 6敗 ですこの辺りは本当によくかとも反応し ましたよねそうですねただあの先ほどは 狙ってカウンターができたんですけど今 返すのがギリギリなのでやはり加藤選手と しても少し今予想してなかったボールです ねはい [音楽] うんこれは出ましたさあこれでまた1 ポイントさ大きな拍手が抱いてい ますこちらが九州はステーラのベンチ です何か石田さんこ監の皆さんのお客さん の拍手も大きくなってきましたねそうです ね はいさあ8対7敗のリードは1 ポイント第2マッチ第3ゲームこの第3 ゲーム取りますと第2マッチは九州ていと いうことになり ますさあこれで追いつい たオールですこの後半になってサーブで ですねはい変化を与えてるので範囲選手 からすると今まであのなかったレシーブを しないけないでちょっと苦しいですよ [拍手] ね崩れてるのこの終盤になと必ず長 合わせる加藤選手の応力です ねこの辺りは試合 加藤一方の範も1983年生まれラそして 世界順位という実力 です今のにサービス3球目ぐらいで前陣で ドライブをかけると加藤選手効果的ですよ ね敗手 はいサー続き [音楽] ます さあこれでまた加藤が追いつきましたナ オールこのゲームを取りますと第2マッチ は九州 アーダ第1ゲーム第2ゲームを取ってい ます九州 アスティーダさあそして今日本当に日本の 卓球シの中で2022年ラストの試合に なりますTリーグ北九州立総合体たくさん のお客様 [音楽] 34サーブとサーブの間はもう本当に しっかりと応援をしてい ますさあナイオール です 3球 目うん勝負をかけてきた思わず声が出まし たさあ10対9加藤マッチポイントを握り ますちづらいとこですよねはいはい最後の ちょうど体の真ん中に来て はい さあマッチポイントを迎えました九州 アスティーダ加藤三この1本を加藤選手は 打ち切るかハ選手は守り切るかもしくは 攻撃するかです ね 球ああしかしこれはオーバこれで10対 10加藤はマッチポイント半はゲーム ポイントですデュースありませんこの1本 で次の1本で決まり ますまこのポイントになるたあの加藤選手 まずっとカウンター打ってましたけど なかなか打てないですよねありハ選手はり この1本ま攻撃攻撃取るのが粘り切るのか ですね はい しっかりここは加藤が決めまし た打ち切りましたねはい第2マッチは ゲームカウント3対0九州はスダ加藤が 勝利しましたこれでマッチカウントは1対 1となりまし たいや加藤選手も途中ですに第2ゲーム第 3ゲーム途中崩れてるんですけどねはい よくあの持ち直して最後これだけしっかり 打ち抜けましたねはい これでま加藤の方は ストレート30で世界10位の範囲を破り ましてまこれで一生1ぱということに九州 と名古屋はなりましたああこの表情ですね あって打ち抜いて勝つと気持ちいいですよ ねはいまですからこういい形でま仮にこれ 一生1ぱですからこのまま勝負がこう 長引くとビクトリーマッチ誰が出てくるん だろうてこともね当然急しての方はあり ますんでそうですねはいまこれだけ 打ち抜いて勝つと加藤選手出しやすいです ねはいはいま九州はスティーは加藤野村と いうWSトップ名古屋の方はえ安藤そして まチェイーチンという選手もい ますご覧のように第1マッチはトップをめ ピンポン名古屋がダブルス取りましてま ですからこのところ4連敗中だった鈴木 難波にとってはま久しぶりの勝利とそう ですねはいまやったことのあるペアだっ たてのもま幸いだったかもしれないですね はいさそれでは九州アスティーダ対ト乙 ピンポン名古屋前半を振り返り ます青いユニフォームが九州アスティーダ そしてこちらオレンジのユニフォームはト ピンポン名古屋です第1マッチのダブルス は潮見井澤このペア3勝に入鈴木全てこの トップ乙ピンポン今シーズンはこのペアで ていますゲですねあのまちょっとしボミで ですねあのトップのダブスが取りました けどま2ゲ目はあの九州アスティの2人が ですねうまく攻撃してですねはいよく 取り返しましたねまあの特にダブルスの この第1ゲームのところはやっぱりこう左 の鈴木と右の難波いい形でのこのペアリン グっていうのがはまってましたねそうです ねで2元目はあのお互いのあの井澤選手と 潮選手の攻撃力と変化というのがもういい とこに出てたのでまお互い第1ゲーム第2 ゲームはいいとこで試合をしたのかな とさあそしてまあ11で迎えた注目の第3 ゲームはトップ名古屋が取りましたもう 難波選手の3本のあの攻撃ですねマリコの ファもうあれが試合の決めたところですね そして九州アスティーダのエース加藤ミ そして一方は世界順位世界九のカットマン 半イの対戦になりましたここはただま結果 だけお伝えしますと30ストレートで加藤 なんですねはい結果以上にやはり敗選手 加藤選手崩してるんですけどまそれで最後 まで崩せなかった辺りが少しもったい なかったです ねまいわゆるこう中盤では何かこう打たさ れてるような部分もこうちょっと加藤の方 にもあったんですけども最後しっかりこう 打ち抜いていくあたりはやはりこうカット マンを苦にしないそうですね加藤なのかな と いうですからカットの相手にもこう しっかりこう粘った形ではいポイントを 取っていきましたまち打つとこは打つ打た ないとこは打たないっていうのははっきり してたはいとてもいいあのカット攻略だっ たと思います はい本当にこの第2マッチ加藤と範こう いった形で大きくそれぞれが卓球台から 離れたり一方でこう近づいてねそうですね で加藤選手あの突きをする時に必ずあの 打とうとするフェイクを入れるんですよ はいそれが相手にとってやはり前に少し 出るのが遅れるはいはい随所にそういう プレイがもう見れたので辺が勝利に繋がっ たのかなと思いますはい今ですねやりまし たねこのフェイクですねはいですからなん こう相手にとってはこうどこを見るの かっていうねそうですねはいまあのバック 側に来たボールに対してバックで突きをし てしまうとまあの今のきですねこそうする とま攻撃してこないだろうっていうま カットマンに対しての安心感を与えて しまうんですけど はいもこが特定して打た ないはいただやはりあれをハで加藤選手 するが多かったのでいつ攻撃するかわから ないっていう はいそして最後このシーンでしたま見事 この表情にこう出ているように見事なこ 最後ね打ち抜いたという形で決めまし たさあ今年2022年は今日のこの九州と 名古屋がラストゲームになりますそして 来年は1月2月また試合が行われまして3 月の24日がセミファイナル女子そして 女子の決勝戦26日3月の26日という ことになってい ますそして参加チーム京都が今年女子に 加入しまして6チーム男子は4チームです が来年沢と静岡でそれぞれ [音楽] なりの勝ちました今加藤選手こちらが九州 アスティーダのベンチの様子ですまあです か田さんこれ一生いっぱいですからこの先 どうですかそうですねあのまこれ からま沢選手チェ選手ですけどまわから ないですよねりあの自分のお互いの特徴を 出していけばやっぱ勝てるチャンスはある でしょうしはいで野村選手と安藤南選手も もうやってみないとわからないとはいはい まさに解説者なせのそうですねあの最後の 白熱したい試合にふさわしい今最後の試合 になりそうですねとまとめてくださいまし たえ今日の解説はえアンダー12 ナショナルチームコーチそして石田卓球 クラブ会長石田さんですえま石田さんは あの九州北九州市のこの隣の中間市でえ これから世界にそして日本のまトップに なるだろう子供たちを教えてま去年昨日は ねその教え後の早選手が昨日とこの北九州 の会場を沸かせてくれましたま今日必要し ないですけどねま藤選手もあの希望学高校 でプレイしてますしはいまこれからえ 楽しみの選手でもありますねはいまそして 今日はやはりこういるこう選手という子供 たちのねえお客さんも多いようですけも ですあの事前にあのちょっと大会があって まこの大会をみんなに感染しようという ようなあの企画の中ではいこれだけの選手 があのたくさん来ていただいてえプレイを 見ていただける機会があったとも本当年末 にですねはいいいですねなかなかやっぱり 子供たちも土曜日曜日に試合プレイをする 機会が多いのでそういう部分ではちょっと こう野島Tリーグの開催と被ったりする ことあるそうねはいやはりどうしても自分 がプレイすることがあのメになってしん ですしまうんですけどやりこうっあの トップ選手のプレをるいうはい はい石田さんあの小さい頃はやっぱりそう いういわゆる世界の大人のトップクラスの 試合ってのは僕らの頃はこういうあの映像 とかいうインターネットが発展しなかった んでもう僕見したのは本当大学になって からなのではい今このまジュニア世代で あのこういうプレイを見れるってのは本当 羨ましいなと思いますねまさんね東山京都 の東山高校そして大学 先大学といえば今から九州が出てくる沢 選手が後輩ます手 ね手大学大学会の中では豪です からさあそしてえハーフタイムの後第3 マッチがこれから始まります出身は米倉 さん花田ということになり ますさあその井沢強化とそして背番号30 番のチェンの試合になりますあの12月の 18日愛知県の西尾で行われた試合では チェは3対で勝ってます3対2で勝って ますから ね沢です回トップ同士の試合になると常 分析してると思うんですよねなのであの チェ選手する手の情報のあると思うんです けど はいが選手だっていう情報はあるとは思う のではい苦にはしないと思うんですけど やはりあのやった時には多分はいなんで こんなミが出るんだろっていうミスははい おそらくあると思うんですよねま当然ね 体調だったりいわゆるまその コンディションの部分もあるかもしれませ んがその波を小さくその後やっぱりどう ですか自分での分析というかそうですね それは必要ですね はいま心だったり体だったり情報頭のま 準備が全て整ってやっぱり勝て るっていう こちら側に背番号6番の右井澤強化そして 左に14歳でチャイニーズ大平の代表にも なりましたチェン ですチェンファースト ゲームさあこれから第3マッチが始まり ます11で迎えました今日のこの第3 マッチ です 名古屋が取って第2マッチは 九州序盤からこう力強いシがありますまず チェンチに取りまし [拍手] た自分のポイントでまドライブが打てると いうのがチェの徴でもあり ます今シーズンは10マッチ10試合に出 しまして5勝5敗という成績をマークして いますチェです Pリーグ3戦は5年 目ここは井 様チ動けませんまチェン選手も国はして ないんですけどはいま伊澤選手よく ブロックして最後ですねここで決めていき ました光をついていき ますああここでまたオールにしました今年 滋賀で行われた全日本学生ではシングルス は準優勝を飾っていますこの井沢強化です ま今のスシですねもう反応できてないです からね はいま井沢選手からするといかに強打を 打たせずにあの変化を出せるかていうのは 大事な結りますん で ここはもうリカにってきましたま女子 ワールドカップでもベスト4に入った実績 もありますんで国際大会の中でもね随分こ 日本の選手と過去対戦もありますよねそう ですね はいま今パワフルに垂れてしまうとですね も選手はがないですよ ね今年はwttの シンガポール16に入りましたチェンイチ ですうんまですね強いボールと柔らかい ボールの使いわけがですねはい今のに軽く コースをついていくボルは上手ですねだ からパワーだけということでは全然ない わけですねはいそう ですやりパワーだけだとやはりあのそう いう変化した時に対応できないんですよね なのでま変化するボールは軽く打って決め ていく時はもう切っていこうって いうそのチェンイチです うんここ はい ますそう今のも強く打つところと軽く打つ はいそのつからバーの沢を相手にここまで 7対2の 一方のこの入沢なんですけれどもやはり こう特徴としてはこのバックメンの粒だ からはそうですねあとはピッチの早い スマッシュですねどれだけ打てるかですね スマッ はい今の今のに攻撃ですねはい1本打って 2本打って3本打ってですね得点していか ないといけないの [拍手] で大学会の合大学の今年でもあり ますまですからこさんもね国際大会も含め ていろんな大会を経験してますんではい そうですねやりあのこれぐらい強いボール 打つ選手っっていうのも対戦したことある でしょうからま自分がどういう風にした時 が良くてダメだったかてのは理解してると 思うのではい今シーズンはまだシングルス もね勝ちがありませんのではいまそういう とこでですね思い切ってやっていただく ことも必要だと思いますね はい 最初の2年間はトップ名古屋に在籍してい ました井沢去年から九州アスティーダに 舞台を移してい ますここは1ポイントしまし たフルストップ名古屋との対戦ということ になりますこの井沢京です さあじわじわとこれで4ポイント連続井沢 が取ってさん追い上げてきましたそうです ね 8方のチェンジの方は今シーズンは シングルスは10マッチに出場しています 5勝5敗という成績を残していますま日本 3本バックでのブロックが通用しないので いかに早く攻めるかですね伊沢選手 はい78あました8対 7ここはちょっと流れ沢選手チャンスに なりそうですかねそうですね [拍手] はい あ ナここはギリギリなところをついてきたん ですけれども9対7入ったらいいコース でしたね はいそこんところがこうやはりこうあの 辺りついてくるとこう紙ひえになってくる んですねあのギリギリのとこ狙なきゃいけ ないというですねこの戦でですね はいさあ9対7チェンチ2ポイント リードさあこれで現ポイント ですまずチムトップを止めピンポン名古屋 ゲポイントを握りましたは本打たれると はいです ねさあここで決めるか サします1本目りあの今のブロックでいい と思うんですけど2本目はやはり今つたで もやり思い切って打っていくってのが大事 ですね1本繋いで次を打っていくそうやり ミスが出てくるのではい2本目に攻撃を 仕掛ける分です ねても嫌なはずですからねそうですねはい いややはりあの変化されてるので少しあの 緩めて打ってるはずなのでそこを狙って いけるかどうかですねはいさあ以前として チェンチは現ポイント ですああしかしこれで10対91ポイント 差にしましたや先ほどあのスマッシュ3球 目打ってるのでやはり少し打たれたくな いっていうイメージがあると今のうに やっぱりレシーブミスが出てきますよね ああなるほどねそのレシーブミスがあり まして女対球追い上げています 10オールさあこれ でさん10オールですかねそうですねま ラッキーでねて当たりましたけどやりあの 先ほどレシミスをしてるのでやっぱり少し 甘いレシくんですよねそこを見逃さあたり がいいですねデュースはありませんお互い ゲポイント次で決着 です ここはしっかりとチェに取りました第3 マッチの第1ゲームここは11対10で トップ乙ピンポン名古屋チェンチが取り ましたゲームカウント1対まずトップ 名古屋がリード ですいや最後はここを決めてきましたね そうですねま今のようにあの1本目で しっかり打って相手に止めさして次を逆に まチェン選手も打ち抜くように前に入って いくともう沢選手は厳しいですねはいはい ただあれを井沢選手が少し強く打てると逆 に今度チェ選手 学いやしかし本当に今シーズン2022年 の最後の試合になりました九州対名古屋 盛り上がっています会長は北立総大館 たくさんの子供たちを中心にま世界最高峰 のこの球の試合を見つめています さそして加藤が沢に声をかけてい ますまどのチームもそうなんですけど特に こう九州はこうやってね選手間でこう色々 アドバイスしますよねそうねはい加藤選手 はね経験豊富ですからそういう意味では あのいろんなアドバイスができると思うん ですね戦いの舞台北九州市立総合体育館 1973年に進行されました2013年に はインターハの卓球の会場にもなってい ます さあ第2マッチに入り [拍手] ますまずさが強く取りますねやはり今のに 打っていくとチェン選手ちょっと嫌ですよ ねはい はいちょっと反応できませんでしたあこれ 変 1本繋ぎながら次の決定機を狙ってます からはいはいさあこれでワン ウール そ今度はお互いが何かちょっとこう変化を しながらということになりますそうですね 難しいボールを食ってる分難しく打てない ように返すとするですねああなるほどね2 対1になりますまたチェン1 リード さあここ も第1ゲーム同様何かこうセった展開に なるんでしょうか2対2トオール です スおやはり1本目をはい返して次をどう するかっていうま3球目でですけど5球目 っていう展開になってんですけどはいま そこで何ができるかですね 3さあこれで3オ ですまチンちょっと嫌がってますよね いろんなサービスまそうですけどま攻撃さ れることに対して変化することに対して ですねちょっとミスが出いますねそうです ねちょっと迷いがあるような感じですよね はいですからそれがこう瞬間瞬間ですから ねさあ今度はチェイン カ クリントそうですねあのある程度こういう 返球をしてもらおうという予測のも多分今 のサーブ出してるんですけど今のやはり サーブが少し出たのではい自分の思った 通りのプレイができなかった感じですよね もしつつきをしてたら多分チェン選手兄弟 してると思うので はいさあこれで4対3井澤がワンポイント リードレッツレッツ ファイト 3ここは井沢またポイントうんちょっと こうチェイチとして狙すぎましたねそう ですねま思い切っていった分ですねしょう がないのかなって感じですね はいああしましたですなかなかただ差は 広がりません対 4最後クロスに仕掛けたんですがこれは オーバーま今お互い攻めましてねはいはい 攻めて攻め て最後このボールが大きくされていきまし たさあこれで6対4イサのリードは2 ポイントさあここはサが今3ポイント リードしましたそうですねバックでの攻撃 が効果的ですね今はいはいま繋ぐのなもう 決めに行ってますよね はいまですからこう井さんのタイプがこう 決めに来られるとちょっと相手としては そうです今日できないで嫌になってきます よね はい こ切て返していったんですけれども オーバーです長いサブ読んでましたねはい ま失敗はしましたけど今ねロングサブが 読まれてしまうとチェ選手もロングサブ 出しづらくなるので逆に次のサービスの時 に読まれてしまう可能性がありますよね ここは思い切ってきたのはま結果井選手に とってはオケーというとこですね はい さあこれでまた1ポイント さ共に今日は最終戦2022年の最終戦 ですあこれは出ましたセ ゴールこちらはトップ名古屋鈴木選手と阪 [拍手] 選手沢選手あのアがてるで打ちたくなっ ちゃうんです そうか効果的にバックってる方がには 繋がってると思うんですけど はい おここはついてた今素晴らしいですねはい まあのパタ先ほどからバッカドブて 回り込むパターンが多いのではいもう本当 に逆のところそして深いところをついて いきましたこれはもうラケットの1番先に ボールが当たりまし た反応ができませんでした8対7 あ ちさあこれでまトールです取ったら 取り返す取られたら取り返すと いうま一選手のあのデメリットとして今の にあの思いきりスピードで来られたに変化 がつけづらいとですねはいあはい狙われる と厳しいですよ ね リードしました少し焦っちゃいましたね はいなのでま焦らな焦らずに攻め るってことは選手必ですね はいの左でしたさあゲ ポイントゲームに続きましてトップ名古屋 チェゲムポイント ですですねフアからバックに行くとサ選手 いいですねはい今のにフアハンドドライブ を打たせてそっからバックにま返す意外と こう対応できたですねチェン [拍手] 選手さあ以前としてチェンゲームポイント は続いていますそしてチェンの [拍手] サーブさあこれでゲームポイントですから 両者ゲームポイントということになります と第1ゲムと同じ展にねなりましたねいや 接戦ですこれで決まり ますま先ほどはチェン選手打ち抜きました からはいま今度はさ選手です ねここは チェン第3マッチの第2ゲーム11対中で トップを止めピンポン名古屋チェが取り ましたゲームカウントは2 対乙ピポン名古屋がリード ですいや石田さんこう第1台に共にこう1 ポイント差両者ゲームポイントになって から決着がきましたま今も沢選手ミスはし たんですけどあのフアにやった時点でホア を狙ってたらよかったですねはいま先ほど そういうプレイだったんですけど今 ちょっとあの迷いがあったんですねバるか もしれ ないあの2本あったんですけどちょっと サーブ出たのスレ てんはいああいうのがあると最後は1本 思い切って安にいけないやっぱりあの全て のそ技術で得点を取ったことが11本取る に繋がってるって感じですねこちらは九州 はスピーダ2ゲームを練されました澤です そして川督と 加藤たくさんのお客さん特には今日は子供 たがたくさん来てくれています北 の福岡県第2の都北九州で行われてい ますさあまた大きな拍手が両選手に送られ ますまどちらもです最初ですねしっかり 打っていくことが大事です ねさあ チェ3球 目最初のポイントですやはりお互いどっち も打ってきましたね はいそしてまあなんとかこの試合の主導権 を握り たいにこう [音楽] ゲームそれぞれこうギリギリのところで どちらかが取ってそしてどちらかが落とし てるというとこですからねそうはいまお 互いいい点の取り方してますから あ ワから1ゲームも2ゲームも両者がゲー ポイントというところで決着を見ています さあまた2対1になりまし たチェがこのゲーム取ります と 名古屋第3マッチを取るということになり ますチ選手バックカンドで教的に狙いに 行ってるのでまここをですね選手がどう するかですね打たせてミスさせるのか打た せないようにするかです ね ちいあい切って攻めていったんですけれど もこのでシーブされていきまし たここは思い切ってきましたね はいもう1本行きますか ねあしかしこれは3球目はいやミスしてる のであの同じサーブを行っても分こない だろうとはいまなので田選手もあのよく いたせないようにブロックはしたんです けどやっぱそれをしっかり今のネットギア まで踏み込んでよく打ちました ねさあこれで4対2チェンのリードは2 ポイントサの サーブ3球目うんしかしネット思い切って きたんですけれどもネットでした 少しタイム取りますよねここで沢がタイム アウトを取りました九州のタイムアウト です打ってミスして撃たれてそして自分で 打ちに行っていうで次どうしようかいう ですねどうですかお客さんの拍手そこま 後ろからもっと打っていこうよっていう アドバイスが欲しいのかまたないでもま どういう風に点取ろうかお客さん のは大事だと思ってるので皆さん最後まで 応援よろしくお [音楽] 願い回り込んで打たせてそれを バックハンドでストレートにるはいで帰っ てきたハまたストレートストレート攻撃を 選手がですねこれからどう使うかのはです ねあの挽のあのポイントだと思います ねっ第1ゲームは10対11第2ゲームも 10対11お互いゲームポイントという ところでさを落としていますま今3点差 ありますけど先ほどのゲームからすると 十分に追いつけるポイントだと思うんです よねま10対10で追いつけばいいとはい トータルでということですねはい どっちが1本とはい はい青いユニフォームが九州アスティーダ このオレンジのユニホームがトップ乙 ピンポンズ名古屋2福岡県がホームタウン の九州 そして名古屋の方は愛知県がホームタウン ですここはネトレ6対24ポイント差 一方のチェン位の方は今シーズンは5勝5 敗 ですさあここはまたちょっとさこ差が開き 始めてきましたそうですねちょっとチェン 選手が落ち着きましたねあはいチェン選手 の方が落ち着いたそうですねまあの逆に あのま無理せずに打ってるって感じですね はい まチェインジ選手の場合はねパワーあり そしていわゆるこう変化もありそうですね 今まゆっくり待ってコースを狙っていこ うっていう卓もできますから はいここは来ました ラいや今のなんかもうほとためないなく 打ちましたねそうですねやその打つ時に 打ってミスしたらしょうがないっていう 気持ちも必要ですよね はい しっかりここは逆にネットが立ちかりまし たさあマッチポイントしっかりこするん ですけどこのゲームちょっとミス多いです ね はいここはしっかりと取りました第3 マッチゲームカウント3対トップ乙 ピンポン 名古屋勝利しましたこれでマッチカウント は2対1トップ大ピンポン名古屋がリード していますま1ゲ目2ゲームがですねあの ジュースだったのであのまその2ゲームを 取ったチェン選手がま有利になりますよね はいまそれだけだと思うんですよなので 実際ま点数2本ですけどそれほど差がない はい試合だったと思いますご覧のように3 対0でチェンチが取りましたこれで第3 マッチ はピンポン名古屋が取りましてマッチ カウントは2対1名古屋リードでこれから 第4マッチを迎えようというところ [音楽] です放送席の解説今日はUナショナル コーチそして石田球クラブ会長石田さんで お伝えしていますがさあいよいよ両チーム にとってエース対決になりましたねそう ですねもうどっちが勝つかですねわから ないですけどま ビクトリーまで持ってきたい九州だとはい ここで決着つけたいトップチームとはい第 4マッチ主審は花田子さんそして審は田中 子さんです のまあ確かにそして今日の勝利というのは 本当にトップを止めピンポン名古屋が勝て ば勝ち点が3プラスですから23で本位の 生命にもわずか勝ち点1で迫りますからね はい待ですね一方の九州アスティーダの方 が勝てば南選手は今年の最後にしっかり こうまた順位を逆転させて5位に上がれる というはいどっちも大事な一戦ですねはい はいま常に上位をねあの上の方に上げて いくこともあば勝たなきゃいけないことは 大事ですけどまこの節目でそのま3位3位 に近づけるのか5位になるのかてですね はい1つあのま明けてからの モチベーションにもなりますよねさあ そして絶対エースの安藤南です現在の世界 ランキングは79位なんですがこの野島T リーグでは今シーズンすでにシングルス勝 をマークしていますまたビクトリーは22 勝なんですね平野の加藤に勝ってます すごいです [音楽] ねまですから本当に去年のシーズンが シングルス12勝そして今年が14マッチ をって勝です からもうぐっとこの1年2年で伸びてきた 感じですねそうですねはいま九州とする時 にもうほぼ加藤選手としか当たってないの で野村この野村と安藤確かに石田さん おっしゃったように初めての対決になり ますまあの加藤選手がアドバイスするのに あの野村選手やりそういう意味でやり やすい部分があるかもしれないですね はいさあ野村が勝てばビクトリーマッチ アンドを勝てば今日は名古屋勝点3 です 田さんの後輩です先週大学の出身でもあり ますさあまず安藤が2ポイントを取りまし たさあさんまだ序盤なんですけも藤が3 ポイントを連続して取ってきましたねそう ですねあのま野村選手にうしてカウンター を狙うというな戦術がま前半にこの3本な んですけど はいそんなに今はままだ探り合い中でもま お互いも情報は入ってるでしょうからま あの得意なことはやらせないていう感じに は見えます ねさあまずこれで野村の方ももう1 ポイント返しました3対 2 この野村もTリーグ初年度実はこのトップ 名古屋に在籍していまし た思い切って高ていきましたこの思いきり なんですよね藤の魅力のそうはいまこの スマッシュを打たれるってのはですね嫌 ですよね選手からする と4対2 [拍手] 2フ2ファです5対2安藤のリードが3 ポイント大学2年生の3年生の時に全日本 で伊藤美を破りました先週大学では全学生 2年連続2 間セッスそしてあのちょうど2021年の 2月にプロ契約しましたんでやはりこう プロとして のま生き様と言いますかねプロとして生き ていくというそう はいそうまそういう意識プも出てきます から はいさあ一方の野村の方も今シーズン急 成長しまし たまTリーグの舞台 へ37 伊藤平とじ世なんですね はいあの3人に隠れてますけどあの強打を 持ってる素晴らしい選手ですねまその中で シングルスはインターハ優勝もしてますし [音楽] ね非常に強きなそして何かこう見てて 楽しい卓球をしていますそうです ね くああこれで追い上げてきまし た石田さんが見るこの野村の魅力との旗に なりますやはりあの今のその回転しっかり かけたるですねそっからあの思い切った スマッシュが打てるので相手からすとそれ 1分決められると少し嫌な部分ありますね はいあ はいさあこれで5対72ポイントのリード になりました アドおおこれでまた1ポイント返した今 思い切ったプレイあのいいですよねはい4 連続ポイントですま台の外まで足しっかり 行ってはいあそこまで行くととてもいい チキたまフリックできますね はいさあ追いつい た強打ありそして変化あり何かこうその前 のポイントはこうラケットがこうくっと こうちょっと回転するようなねところもね 見えてましたから ねさあこれでセゴール追いつきました野村 ですレース同士の対戦になりました安藤と 野村バック系の技術ですね安藤選手させて 狙っていこうっていうですね はい藤あのので厳しいボルらなきゃいけ ないんですよねその辺のプレッシャーあり ますよねはいまちょっと甘ればもう1発で 仕留められるというね怖さあり ますレレッドですエー エール3球 目さあ今度アンドをえた9対 8打たれるとですねはいまドライブだと解 するんですけどあのピッチの早いスシで 打たれるとやはり時間がないのでです ね9対8安藤のリード1 ポイントさあ安藤が現ポイントを握りまし た半藤選手あのホアサイドに出すサーブと バックに早いサブのこの組み合わせですね あのを絞らせてないんですよねはいはい なんで十分な体勢で打とうとすると山をら なきゃいけないで野村選手からすると 苦しいですよ ねさあ現ポイントを迎えました安藤 南まず第4マッチの第1ゲームは11対8 でトップ本名古屋藤が取りましたゲーム カウントは1対0です安藤南トップをめ 古ま先ほど沢選手もそうなんですけど変化 で 点あの安藤選手前後に動かすのが上手なん です今少し前に落としてるんですよねなの でちょっと見 宮監督が指示を安藤にして与えてい ますあの去年のシーズンはダブルスでも用 されていたんですがも今シーズンはて シング それだけあのま実力もついてあのプロとし てプロ選手としてですねあの自覚も出てき たというか分からないですけどりやって いけるんでしょう [拍手] [音楽] ね一方の野村なんですが黄金世代いわゆる 伊藤平野3人は雲の上の存在だったけれど も昔よりはこう近づいていってる感じが するかなとはいいずれ戦ってみたいまだT リーグの中ではね対戦がありませんが戦っ てみたいという野村萌ですさあですね 追っかけていってもらいたいとこですねさ さんこの第4マッチの第2ゲームですが どういうこ展開をまあの宮監督のまサーブ を散らせていうアバスだってま野村選手 もっとどんどんどんどん打ってくると思う んですよまその強打をどうやってサーブ レシーブでま安藤選手が崩すかということ です ね野村のサーブ から [拍手] ナスアンドポイントを取りました今のよう にバック系で少し打たせたボールを野村 選手が狙っていくまこれが入ればですね 野村選手のペースになると思うんですけど ね はいここはしかし野村の強打これでワン モールなんとしてでもこの野村が取って ビクトリーに進んでいきたい九州安藤が 取って勝たさを上げたい 名古屋まだボルですねま少しあの打ちづら そうにしてるですあれ少し待ってやり狙っ ていくっていうのがですね はいおおここはいいところをついてきまし た本当に深いサイドをついてきましたね はいあまりバックハンドで今強打なかった んですけど初めて強打しましたね はいさあこれで3対12ポイントさレッ レッドです ランスああ思わず悔しかったこれは 悔しいここまでは ドンピシャだったんですねそうですねただ やっぱスマッシュ打たれてるのちょっと 早いんですよね はい野村の サーブここは1ポイントを取り返しました 4対2 [音楽] です能が大学で開花しました団体戦の勝ち 方を知ってきたというこの安藤 南もう1つ上のランクでの卓球がありたく このトップに入りそしてプロ契約を結んで います スまですからこの先いろんな中でこうね まだちょっと野村も ちょうど安藤の方は現在世界79位という ところですけれどもまたいずれこの安藤も そして野村という名前も出てくるでしょう ねそうです ねさあそしてホール並びましたま先ですね あのTリーグであの自分のいいとこ どんどんどん伸ばしてですね弱点を理解し て練習していくことも必要ですねはいさあ 野村が3連続ポイントを取りまして 追いつきまし たさあ今度は野村勝5対4あの1本目2本 目ミスミスはしましたけどはい今ボールが 合ってきて攻撃できてますからはいはい はい野村選手この攻撃のリズムを崩さずに ですね打つことが大事ですね初めて第1 ゲーム第2ゲームを通じて勝ち越しまし たさあ何かこう声も1つのこう選手の パラメーターと言われますけどもはい村 選手の声が出てきましたよはいちょっと あの盛り上がってきましたね はいビクトリーマッチに進めたい九州ここ で勝ち たいあの非常に野村選手のコリアクション て分かりやすですダメダメダめていうのが ね分かりますよね はいダメダメだめ見つきましたね今のは ですね来ましたねサド [拍手] サーブおここはしっかりと返します7対5 すいです [音楽] ね2回ぐら崩されてますけどはいあのれ ながらもしっかりこう狙いどこにきますよ ねそうですねその辺が半身の強さでしょう ね [拍手] はいさあここでこのサーブで差を広げて いきたい 野村さあこれで野村また連続でポイントを 取りましたそうです今あのアンド選手得 あの攻撃する点がないんですよねどうして もゴテゴテのあの攻撃で点取って自分 からいかけることがちょっと欲しいですね はい8対 5うんここは逆に連れてきましたここは わりですね はいここはちょっとね野村が反応できませ んでしたカットショートをしてそっから 相手の逆をついてはいはいその野村最後は 逆をつかれた形になりましたこれ 体力ああ今のはちょっとこうかなり変化を かけたサーブだったんですけしっかり村 対応しましたねそうです ねさあこれで9対 [拍手] 6ここはさ後大きく打球が上がっていき ましたま安藤選手今のチャンスを作って今 のようにスマッシュ2本3本はいはい打っ てですねテト取れたいとこですね 安藤の嫌のようなスマッシュ連続攻撃9対 7さあいよいよ野村萌安藤南を相手に ゲームポイント ですふ今息をつきました息を入ってこの アドそして野村野村の サーブあ です今度はちょっと手 ねブ出してア選手に1回持ち上げさして交 するってパターンいいのでまあのこれを どのようにやっていくかですねこれから 非常にそうタイミではこうサーム も種類がありますしこう日多いですねはい ま本当に野村選手はやることが多分決め れればですねいい試合になると思います はいゲームポイントの村安藤の サーブああこれで10対 9しっかりここは安藤も耐えています そして1ポイント 追加アドの サーブここはしっかりと取りました第4 マッチの第2ゲームは11対9九州は スピーダ野村萌が取りましたこれでゲーム カウントは1対1ですこのゲーム野村選手 よくしっかり攻撃できましたね最後の サービスに対しても多分山張ったと思うん ですけどはいそれがうまく当たって読が 当たった感じです ねさこれでま1対1ということになりまし たこの後の展開ですがま野村もようやくね この第2ゲームはしっかりこう自分の リズムを掴んできましたあちょっとこの 表情なんかもねそう何を話してるかわから ないですけどまあのま3もっと攻めていく と思うんですよね はいアドバイスを送っています一方は監督 は安藤に対してのアドバイスを送ります そうですねま野村選手はどちらかというと も勢いで行こうみたいな感じのアドバイス だと思ですけど安藤選手は逆にあのやる ことをもっと明確にしてあの村選手をどう いう風に崩すかていうなアドバイスになっ てると思いですよねまその辺の試合が3ゲ 目どうなるかですね野村の攻撃をしっかり 抑えながら安藤が逆に その掛て いくま安藤の持ち味の1つと言いますとの あのサーブの時の3球目攻撃ですねまだ そこが思い切って出てないのでまそれが どう出ていくかととこいうとこですねはい アさあその安藤の3球目速攻攻撃は出るか ここまで1対1大きな拍手が両者に送られ ています初めての顔合せになり ますこれはどさん見ずっとバックに長い差 だったので今ちょっとちょっと逆をつれ ましたね野村選手 はいここで回きました1対1 ですこの辺りは野村も落ち着いています そうですね多分あの回転が見えてて あんまり回転がかかってなかったと思って 攻めたんですねはい はいてきまし たここで反応したんですけどねそうですね はいさあこれで2対 1こドです 番野村選手安藤選手のバ系の技術を狙うっ ていうのは変わってないと思うので はい も1本ですね野村選手 もあのクイとこもついてくるんですけれど も結果として こうそれてしまうんですねま今ア選手が やっぱりバック系の技術攻めてるんですよ ねなのでちょっと野村選手が打ちづらいっ て部分もあるかもしれないですねはい4対 1です安藤南3ポイントリード第3ゲーム です [拍手] さあこれで安藤の方が4ポイント連続で 攻めています アステアステ場内からはちょうどサーブと サーブの間のアステラへの応援が始まり ましたま野村選手のま5というか強ボール と安藤選手の10というかまその柔らかい ボールですねその戦いがですね面白いです ね さあこれで5ポイント連続 ポイントうまく技でかわしてますよねはい 野村選手もこれから多分フォアハンドで どんどん打ってくるような気がするんです けど第4マッチの第3ゲームここは今安藤 のペースになってい ますここで強く叩きまし たもう何かもうこれで決めるっていうな もうねそうですねあのフォハンドで行く ぞっていうの顔付きしてるんですよ時々 なるほどはいあの表情をね選手はどうやっ てこう作るかってあるんですけどもその ままはいですね はいさあ今のでまたちょっと野村が一を 吹き返してきたんでしょう か これで6対3になり ます 37なかなかあれですからねこう卓球って こううまくこういかないもんですねそう ですねいあのもこしようっていうめけ鋭く なったりですね今野村選手かなり鋭いです よね攻撃するぞっていう目になるんです けどさあもう1回サブがあります 野村 アンドあ今度は点を見上げたいう時にあの ま冷静 に打ってきそうだからちょっとゆっくり 打たさないようにしようとかですねはい はい本当表情を見てあの技術も分かってき ます から8対3 ですさあこれでここは確実に安藤が ポイントをめいってい ます9対3になりまし た さあ安藤がここはもう一気に決めていくか 9対3安藤の サーブそして3球目は出る か3球目の出る前にポイント入りました さあ現ポイント昨日のあのちみサーブじゃ ないですけど今もあの安藤選手前ちょっと 見たんですよねでバックロングサブです からやはりそういった目の動きとかですね はいそういうの大事になってきますよね はいここは最後決まし第4マッチの第3 ゲームは11対3でトップピンポン名古屋 安藤南が取りました現対1トップ名古屋が リードしてい ますま村選手にですねあの本当に感情を 出して切ってガンガンやるタイプ安藤選手 の冷静にやるようなタイプどっちもあのま いい時悪い時ありますけど はい藤選手今何をするかなほど読みづらい です はいさあこれで次の第4ゲームを取ります と今日はトップ名古屋8.3ということに なりますまですから日本生命3の日本生命 に8. 1という差でえ2020年22年の 追い返しということになります一方九州の 方もなんとか勝利して順位を上げて 2020年を終わりたいところですから そのためには九州の方は第4ゲームを取っ て第5ゲームを取ってそしてビクトリーを 取ってとそうです ねま野村選手思い切ってはいはい攻撃して いってほしいですねまそれをどう安藤選手 がかわすかはい はいポス ゲーム今日はシングルスは第2マッチは 30第3マッチも30ですまですから 初めて21というはい両者がゲームを取っ たスコアということになり ますムラの サーブさあまず最初のポイントは野村です まそうです今のように安藤選手に少し 持ち上げさして狙って次をまた狙うって いうもう1回野村の サーブ ここは2ポイント取りましたですからま リードされている野村としては確実にこの 自分のサーブのところではポイント取り たいですよねはいそうですねはいサーブで 崩して3球目5球目ですねはいさあ今度 アンドの サしっかりとポイントを取りました相手の 安藤のサーブのところでポイントを取って います今ペース早く帰ってくるんでそれを もっと動きを早くしてまたさらに上から 行くことが大事ですね はいレッドですラ 32対1安藤がこの第4マッチ第3ゲーム まではリードしてい ますおおここは思い切って野村が4 ポイント連続取りまし た何か第3ゲームまでと野村の変化という のは石田さんありますかそうですねまま 単純にまボンビがないっていうとこだです けどはいまそのです ねさあこれで安藤相手に野村が今度は5 ゲーム連5連続ポイントを取りましたま セラにしっかり打っていくってとこですか ねのいいところがですねはい落ち着いて いると いう逆にこれ藤としてはリーたえ はいまあの繋いでるボルを狙われてるので まそこをどうにかしなきゃいけないなと いう感じなんですけどはいはいまもしかし たらもうまこのゲームはそのプレイでやっ てしまうかと思ってるかもしれないですね はいなるほどもうファイナルの第5ゲーム にという はいああここでまた野村の表情です ちょっと焦ったなって感じですよねはい はいここですねそして焦ったっていう感じ ですかそうですねうん非常に本当にこう 表情豊かにその卓球を展開してい ますこれもまた1つのお見せる卓球の魅力 でもあります6対 1ドが叩く右サイドど村は反応できません でま6連チャンした分6連チャンされる 可能性もあるんですよねはいあそうなん ですがはいあのやっぱ流れが傾くとです [拍手] ねで安藤選手確かそういうパターンあり ましたよねはい梅村に対し て9連続ポイントで逆転されたということ もありまし たああ石田さんおっしゃったように6連続 ポイントの後今今度は安藤が3連続 ポイント返しますそうですね先ほどやはり あの野村選手ストレートに打ってミスし ましたねはいあれをもう1本バックにっ たらまた展開変わったと思うんですよね あの1本で多分流れが安藤選手に行って しまってる感じですね 4ポイント連続まあですからもしかしたら その後返されるかもしれないよってこう 石田さんの予言が少しずつ当たりそう でなってきますねはいまそのあの連続 ポイントを止めるのはこのタイムアウトで あっはいまいいところでタイム取ったと 思いますねはいさあそしてタイムアウトを 取っての川監督の指示 ですらずにですね1本ずつです ねまですからこう60とかも大差でこう 開いても安全点じゃないわけですねそう ですねま特に4本差っていうのは相手の サーブを2本取ってしまえば自分のサーブ で追いつく可能性もある [音楽] んツは監督の指示の後最後は潮のところに きました ハピ我々の力点ぞ はい ピラ ピラ加藤選手がですね安藤選手よく試合を してるので本当は加藤選手がいれば アドバイスしやすいかなと思うんですけど もしかするともしかするに備えてかという そうこともあるのかもしれませんああ なるほどそうですね安藤選手とは加藤選手 3回やってはいそうですねはいま最後こう いう時に何をしてくるってのは加藤選手 知ってるでしょうかはい はい安藤と野村というのはこれがTリーグ の中では20日せということになり ます現在勝利数では9勝今日勝てば10勝 という安藤そして野村も8勝ですからこの 安藤を一勝差で追ってい ますさあこれで1ポイント差に迫ってき ました はいいやいやこういうこともあるんです ね うんこれで6対66連続ポイントアンド 追いつきましたまあの逆に野村選手が6本 取ったと今の落ち着いてもっと溜めておき たんですよねはいはいはいなのでやっぱり 1点どうしても死んで焦ってしまうんです よねは はいさあですからまあ野村選手としては もうタイムアウトは取れませんから心の中 ではい自分で変えていくしかないですね はいさあ落ち着けるか野村の [拍手] サーブさあこれでアンド7連続ポイント ですまもう1本もあれだともう1本繋いで ですねはい今3球4球目6球目3球目5球 目なので7球目8球目ぐらいまで持って いくといいかもしれないです ね 野村の心境ってのはどうなんですかねいや は入るはずだのなという感じだと思うん ですよねはいまた本人もあの決めに行くと よりはしっかり繋いでいこうっていうあの 考え方で打ってると思うんですよ はいうんナイス 完璧にあの今流れがです ねこの安藤との本当に集中力があって 乗せるとどんな差も縮めてきますよねそう ですねあのも冷静にあの選挙を見てる感じ ですよねはいさあ名古屋はあと勝利まで2 ポイントそしてマッチポイントを迎えまし た10連続ポイントでマッチ ポイント 野村食い止めるかアンドを決める か ああようやく中連続ポイントで野村が止め ましたそうやっとですねはいはいただ依然 として安藤南マッチポイントはいこの ポイントを取ればというとこですはいまだ 1本取れたんですね分からないですよ ね落ち着いてという 野村 その瞬間安藤が吠えて名古屋が勝利をめ ましたこれで勝ち点3を加えまして3位 日本生命レッドエルフに勝ち点でとうと1 点差と迫った勝利でしたああ嬉しそうです 2022年最後のシーントップ乙女 ピンポン名古屋安藤が8点23これで 名古屋 本にまし一方の九州アスティーダうんこれ で6連敗ということになりましたがまここ でしっかりとこう正月を挟んでまたチーム 立て直し後半のシーズンにかけて欲しいと 思いますそうですねま6対0から逆転がち ですからねま最後嬉しいですよねはい そして10連続ポイントですからねそう ですなかなか10連続はですね はい何してもうまくいくんですよね逆に何 をしてもうまくいかない野村選手とはい 決してやってることは間違ってはないと 思うんですけどはいまちょっとして歯が 来るとですねどうもうまくいかないですよ ねまそこを勢いだけじゃなくてどういう風 にやっていくかってのは野村選手これから の課題になると思います はいこれでトップ乙ピンポン名古屋は九州 アステラには3勝礼拝となりましたま20 試合を戦いましてね各チーム4試合ずつ 戦うわけなんでこの辺の相出てきましたね そうですねま同じチームに勝ち続ける負け 続けるって難しいとは思うんですけどね はい勝ちましたこちらがトポためピンポン 名古屋の若宮監督ですま名古屋はね12月 の1日にあの名古屋の駅前にもうすぐ近く にはいすごいこう卓球上自分のチームも 練習できるそうですねはい3回建てでし たっけ568つそんなに広いですねええ あのナショナルトレーニングセンターを 参考にしたととですけどもますますこう チームが集まってねそうですねはいさあ それでは勝ちましたトップ乙ピンポンツ 名古屋ヒロインインタビュー です本日のヒーローインタビューはトップ 乙女ピンポンツ名古屋安藤南選手 です安藤選手まずは本日の勝利おめでとう ございますありがとうござい ます今年最後の試合に勝利して連敗を止め ました今日の商品を教えていただけますか そうですねあの1番のダブルスからと すごい接戦だったんですけどそこで勝って いい流れを作ってくれたのでチームとして も勝つことができたのかなという風に思い ます安藤選手は第4マッチで野村選手に 勝利しこれでシングルスは10勝目となり ました今日のプレイを振り返っていただけ ますかそうですね私自身最近の試合の中で 自分がリードしてて落としてしまうって いう展開がすごい多くて今日の2セット目 もそのような展開だったんですけど最終 セット自分が逆の立場になって思い切って もうプレイするしかないなと思ってそこで できたので勝ち切ることができたので 良かった [拍手] です今日の勝利でチームは7勝敗と 勝ち越しまし また年が開けて1月7日8日とすぐに試合 があります今後に向けての意気込みと会場 にお越しの皆様へメッセージをお願い いたしますはいと今日今年最後の試合で しっかり勝ち切ることができたのでまた来 来年いい状態で戦えるのかなという風に 今日思いましたと今日もたくさんの方に 応援していただいて本当に皆さんいつも ありがとうございますまた来年もよろしく お願いしますありがとうございました [拍手] 安藤選手ありがとうございました ありがとうございまし [拍手] [音楽] たヒインタビュー安藤南選手の インタビューでし たやっぱ逆転がち嬉しかったんですねはい ま本当にねえしっかりと論制とはい勝利の インタビューに答えてくれましたさあこれ でま年のTリーグの試合全て終了しました がま早いですね来年はもう1月のただ7日 からすぐにも試合はまたれますそうはいま みんなあの正月上して練習すること でしょうからさそれでは今日の九州 アスティーダとトップ乙ピンポン名古屋 試合を振り返り ます青いユニフォーム地元九州 アスティーダオレンジのユニフォーム トップをピポン古屋 です第1マッチ はペアで戦っている名古屋とそして九州は このペアが3勝2敗ということになりまし たあの最初のこう第1ゲーム非常にこう いいリズムで左右のペアのこの2人が躍動 してましたよねそうですねあの左右の良さ が出た感じでしたね はいまその流れでやっぱり行かないっての がですねペアリングの交代でですねはいま あの石スラバのはいよさが出たということ ですよねはいですねま変化で点を取りつつ スマッシュで仕留めるとですねはいまです からこの辺りはもう井さの新骨頂という ことになるんですけれどもま結果としては この場の3本のはいドライブが決めてに なったということですねさあそして 今シーズンチームを引っ張ります日本チ エースの加藤が半との対戦になりましたま カットマン対策はこう万全という加藤なん ですけれどもこの第2マッチ印象いかが でしたそうですねあのカすごい上手だなっ ていう印象だったんです 崩れ直してがれるま守備あの徹的にミスを しない卓球と思い切って打っていく卓球を 実践できた加藤選手のあの素晴らしさです ねま加藤選手の方は5年間のTリーグの中 ではこれが3回目の範選手との対戦なんで 全てこれで3勝勝ってるんですよねはい すごいですなかなかですね同じ選手に やっぱりずっと負けないてのあのとも大な ではいはいそれを実行できたりはすごい ですねはいまあただ一方のその点差以上に どうでしょうこう範囲選手のこカットと いうのもそうですねやはりあの点差以上に あの接戦だったと思いますねはいはいはい まあ11対611対81対10ということ だったんですけど天才上に本当にこう白熱 したこのゲームになりましたそうですね あのまはいまCてハイとするとのあの やっぱりボンミスが範囲選手あったので はいそのボンミスがなければもっとあのっ た試合になったのかなと思いますはいまあ ですからやはりこの辺りこうカットマンが こうミスをしてしまう と弱いなという部分がありますそして最後 大きな声も加藤に出ましたそして最後は 今日1番 の加藤選手 のここですねそうそうですねもネットまで 踏み込んでますからねもうあそこまで 踏み込まれたらカットマどうしようもない ですねま今のこうね大きな本当に拍手が 会場から湧いていましたさあ そしてチェンイーチンと井沢ま石質ラバー の井澤そして一方のチェン一にどう挑むか というところだったんですがはいま第1 ゲーム第2ゲームですねお互いあの点の 取る点を取るっていうことに関して自分の 得意なところで点を取ってたので本当に 激戦になりましたよねはいあの第1ゲーム 第2ゲームともに10対10両方が原 ポイントというところからの勝利でしたよ ね ま最後打ち切るっていうことができたあの ですねえチェン選手の勝利に繋がりました けど逆を取ったり変化で点を取ったり伊 選手も随所に良いプレイありましたから はいまただ最後はこうやはりこうどう でしょうチェンチ本当にこう試合後者だな というそうですねやはり2ゲームを ジュースで取ったあのやっぱり余裕という かですねがある方ある分やっぱり最後 打ち切れたかなって感じですねさあそして エース同士の対戦になりました村と安藤こ 野村の方は強打そして安藤の方はま もちろんこう集中力はい連続ポイント強打 もあるんですけれども粘りもありますそう ですねま10と5の試合という感じですよ ね10の5はい5の野村10のアンドと はい はいまその中で本当にこう第1ゲーム第2 ゲームというのは焦った展開になりました そうですねまお互いそのやっぱり特宣言 っていうのをうまく理解してやってたので はいさあそして第3ゲームは60から安藤 が10連続ポイントですねそうですねもう これはもうやっぱり流れというものでどう どういう風にすればいいのかですね分から ない部分ありますよ ね最後はしっかりと安藤 が取りますこのシーンです ねこれで藤がしっかりエースの役割をて 10勝をマークしましてこれで柴田の11 勝を追いかけていますさあこれで日本生命 とトップ名古屋の差が地点では1なん すごいですもうこの3位4位の激戦になり ますねはいまそして九州アスティーダの方 もね是非また年が開けてえ来年はい 立て直し頑張ってもらいたいところです 今後の日ご紹介しましょう州アスティの方 は1月日にセントラルゲーム京都との対戦 ですそしてまあ2月1819は八豊岡地検 アリーナでトップそして木下との対戦これ が熊本でのホームゲームになっています それからトップ名古屋のゲームなんです けれども1月7日4日にえセントラルで 仙台でゲームが行われます日本生命と日本 ペイントマレッツそして2月4日は貝塚で のアウゲ2月17日は京都でのアウ原 そして2月の18日は熊本での青 ですお送りしてまいりました九州 アスティーダ対トプ乙女ピンポンズ名古屋 の1戦は3対1でトップ乙ピンポンズが 勝利を収めましてまこれで今シーズン全て 野島Tリーグ終了また来年ということに なります放送席の解説は中2ナショナル チームコーチそして北田卓球クラブ会長の 石田さんでした長時間お付き合いいただき ましてありがとうございましありがとう ございましたそれでは配信をご覧の皆さん もどうぞ良いお年をお迎えくださいこの辺 で北九州市立総合体感から失礼いたし ます
2022年12月28日 【北九州市立総合体育館】
九州アスティーダ 1 – 3 トップおとめピンポンズ名古屋
出澤 杏佳・塩見 真希 1 – 2 鈴木 李茄・南波 侑里香
加藤 美優 3 – 0 ハン イン
出澤 杏佳 0 – 3 チェン イーチン
野村 萌 1 – 3 安藤 みなみ
審判:花田 眞理子 田中 理恵子 米倉 千景
【Nojima T.LEAGUE 2023-2024レギュラーシーズン 視聴方法】
会場に行けないリモートマッチやアウェイゲームを配信で楽しもう!
今シーズンは、Lemino 、Amazon Prime VideoではTリーグ全試合配信!
さらに!どの視聴方法で見てもVODで全試合チェックできる!
Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/
Amazon Prime Video:https://www.amazon.co.jp/gp/video/offers?benefitId=tleaguejp
「Lemino」概要】
■2023年4月12日(水)サービス開始
感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル
、韓流作品や、スポーツ、音楽ライブまで豊富なコンテンツに出会える映像配信サービスです。
無料コンテンツ(広告付き)のほか、月額990円(税込)の「Leminoプレミアム」ではさらに充実
のラインアップをお楽しみいただけます。
「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※1でご利用いただけま
す。
■「Lemino」サービスサイト : https://lemino.docomo.ne.jp/
■dTVから継続してご利用の方はこちらもご覧ください: https://video.dmkt-sp.jp/ft/s0007399
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