日本車いすテニス協会YouTube チャンネル⑥ 日本車いすテニス協会トップパートナー かんぽ生命に聞く車いすテニスの未来【後編】
[音楽] 皆さんこんにちはナビゲーターの小で ございますえインタビューのですね前編に 引き続きましてえ株式会社保生命保険 サステナビリティ推進部部長朝倉哲さんに 引き続きお越しいただきましたよろしくお 願いしますよろしくお願いし ますいや前半もですね相当熱量高く ちょっと朝さこんな熱高い喋るタイミン グってあんまりなかったでしょ人生の中で そうですねあの生まれてこれが3回目 ぐらいです3回目逆に2回聞きたいですね いやじゃその熱量をまた同じくちょっと インタビューでちょっとお聞きしたいん ですが今回まずお聞きするのがですねま この日本人選手の活躍ご覧になりまして 今後どのようなことに期待をされてる かっていう成績もそうですし例えば車ステ の選手がこういう風になっていくといい なってとこも含めてもしまご自身の願望も 含めてですけどもいかがですかそうですね あの私てるのはまその選手自身もそうなん ですけれどもやっぱりその選手を見て周り の人がどう動くかていうすごくあの関心が あってま例えばあの障害のある方ですね うんまそういう方がこうテニスの試合を見 て黒マステニスの試合を見てあこれ面白い なもしかしたら自分にもできるかもしれ ないはいはいと思って実際にやってみるま そういうことでですねテニスの愛者車室 テニスをうん実際にやられる方が日本国中 どんどん増えていくまそういうあの展開が あればいいなとか思いますしあとはあのま 障害のない方もですねうんまあの東京の あのえま4年前ですかはい大会大きな大会 は大丈夫です大きな大会は何の大会か わからないで大丈夫ですあの一応気使って ますはいまそこでも盛り上がりました けれどもいやあの本当にこれ見てて面白い なと思ってはいあの今度またね色々大きな 会ますれあのヨーロッパの方でありますよ ねはいありますねこまあの楽しんで いただくまそういうファンの方がやはり 日本の国中にどんどん増えていって いただくまそういう巡感がですねもっと もっとこう生まれて大きくなっていったら いいなとは思ってますうんなんか僕この前 ちょっとある企業さんのイベントでまさに 車椅体験会っていう話もあったんですねで そん時にもやっぱりその会社さんはまさに 車スペイスのま選手をちょっとこうま サポートしてるうんでもあるんですけど やっぱり車内のイベントでもやっぱり車椅 テニスのこと知らない方たくさんいたん ですねてなった時にあこれ実はまだまだ レガシーレガシーとは言いながらも意外と 伝ってないとこがあるなで面白かったのが 子供がその車椅のって上ゆい選手がやっ てるトレーニング僕がちょっと軽くやらせ てあげたそしたらバコバコできるんです その子がでそれを見た時に大人たちが うわあってなですよでその子は別に障害が あるこではなかったんですけどなんか車椅 ていうもにんに乗ればスターに誰でも スターになれるんだっていう世界線が僕は そこで見れた時にあ車椅テニスもそうです し車椅スっていうもの自体のなんかこう 可能性っていうのも見えたっていう部分で 言うとあなんかこういうのってどんどん どんどん体験してもらいたいしみんなに 知ってもらいたいと思う僕ねすごく強く なったんですやっぱ知れば知ろほど思い 強くなりますよねそうですその通りでま今 もあの全国であの教会の関係の方中心に あの車椅テニスのあの体験会っていうのね やっていて我々あのそれもあのちょっと はいさせていたいてるんですけどこれあの 本当にあの障害のない方もどんどん参加 できるそういうま体験会でま実際あのうち の社員の方もですね何人かあの参加した人 がいってこれ話を聞くといやこれ実際に やってみると面白いよとえまその難しさも そうだし楽しさもそうだしいやこれやって みて良かったって人いっぱいいるんですね だからまそういう人がもちろん車内でも どんどん増えていってほしいしまあの日本 国ですねいらとこでそういううん あのされる人が増えたいいなという風に 思いますなんか面白いなと思ったそん時に ね僕面白いなと思ったのが障害を持って 大人の人ほど車椅を漕ぐのにめちゃくちゃ 無きになるんですよも負けたりとかしてる となんかなんかね力づけでこう持ってこう とする時に僕はいつも松岡さんのものまね しながら力で押すんじゃないんだよ君が車 椅に押されていくんだよって言ったりする ん です君が押すんじゃないんだよ車椅君が 言うことを聞かなきゃいけ君がて言うと なんとなくみんな力が抜けてふわふわって いう風にやったりするだからやっぱり いかにみんながこう頭が硬いというかその 1つの情報に絞られすぎてでもそれを車椅 テニスだったりとか車椅っていうものに 乗った瞬間に脳が少し柔らかくなったり するっていうこれはね新しい発見だなって 僕は思うんでそうですね見ているのとやっ てみるのと違いますよねえもうそれもう ぜひ体験してもらいたいですよねで続いて なんですけども日本車協会としは今後 パートナー様の力を借りてま競技のね認知 向上だったりとかまそういうものを考え てるですでま例えばなんですけどこれ パブリックビューイングとか大会ごとの 例えばパブリックビュンをカボさんが 例えば車内のイナイベントでもいいですし あとは外側に向けてやったりだとかこう 認知を広めていくためにこうやっていき たいなとか思ってるイベントだったりとか アイデアとかもしあればちょっとお聞きし たいんですがいかがですかそうですねあの まさにそのパブリックゲームなんですけど 4月のあのジャパンオープンの時に私も あの実際にあの飯塚の会場にはい はいものすごい盛り上がり方なんですよね すごい人が来てたんですよすごいですえで あのよくあのまプロ野球のね試合とかを見 に行くとこでかい声出してねあの時には 鳴り物とか鳴らしたりしてで時にはビルを キュっとこうね飲みながらわーっとこう 応援するんですがなかなかねこうテニスっ てそういう応援ってできないじゃないです ま静かにこしてねこう点が決まった拍し たりするもんですからでもまさにその パブリックビューイングという形でこ 新しいこう追いの仕方っていうのがこう できてくるとま今までとはまた違う形で ですねこうファの方を増やしていくことが できるんじゃないかと思ってましてもし あのそういうあのパブリックビューイング のようなねあの企画があるんであれば今 ここにあの韓国夢ちゃいますけど派遣して はいあの応援させていただきますあいい ですやっぱ子供たちも本当ねもういつも 多分行くとね喜んでると思うんでなんか 可愛い可愛いてもう入り口って僕んでも いいと思っててとっかかりはそういう部分 でのパうんシップだろうなて僕は思うんで はいそうですねはいいやでもやっぱりこれ だけの大きな会社さんの中での車内 イベントでねもうパブリックビューイング やるってなっただけでもね相当の人数の方 に認知がされますからね2万人であの グループ合わせると20万人以上なんで ですよねそれはすごいことですよねでも そこからやっぱりねみんなが見てもらった 時にいやこの前うちの会社でさパブリック ビューイングやってて車室にスって初めて 見たんだけどなんかちょっと面白かったん だよねんっていう声がね外に1声でも出れ ばそれはねまさにパブリックビューイング やった意味がありますもんねそういう展開 ですよねですよね実際にこう朝倉さんが なんか考えるこうあこういうイベントを やってなんか認知を広めてみたいなとか逆 に車椅テニスを使ってこういうことやって みたいなとかこういうのがあったら楽しい だろうなとかっていうのなんかあったりし ますかイベントとかでうんそうですねあの 私がちょっと思ったのはこの会社の近くに ですね丸の中通りいうはい通りがあるん ですけどもまそこを1日はい借り切ってま そこであのま道を通る人に自由にその車椅 に乗ってもらってラケット振ってもらう うんもそういう大会をやったら面白いん じゃないかとかはいわ今のめちゃくちゃ いいなと思ってそそれだったら例えばその ちょっとした区間のところだけテニス コートにしちゃってそうですねストリート テニスじゃないですけどこう車椅テニスで やるとかあめちゃくちゃ面白いすねうんね 通った人があれ何かなあどうぞどうぞこう 座ってみはいあれ面白いなはいこの パターンですねはいはいいいですよねで逆 にそういう時にってやっぱりその健常者の 方もこう例えば押してみた時に何がこう車 椅の方にとってはちょっとこう壁になって んだろうとか段差の部分だとかそういう 気づきにもなる部分でお互いにとっても めちゃくちゃそれはいいですよ本当にそう 思いますえまそういうねあの道路のところ てのはこうねちょっとこう段差がします けどもま見てるのてやっぱり違ってね実際 自分で乗って動いてみるとあれこんな ところで引っかかるなとはいから行こうと 思ったら行けないやあこんな遠回りし なきゃとはいそういう新しい気づきも多分 あると思いますはいちょっとあさ前半は 松岡修三さんみたいな熱りを持って後半は めちゃくちゃ頭いってもう完璧じゃない ですかはい完璧 ですはさ先生みたいなですけど今でしょ みたいな感じでいやめちゃくちゃ面白い ですでもこういう多分インタビューって僕 すごく大事だと思っててまさにこうなん だろう気が抜けてるところ出てくるこの 面白そうなアイデアでもこれを実現するか どうかっていうのは誰かが見てくれた時に それ面白いじゃんてなってうんうん一緒に やりましょうよっっていう人が出てくる だけでもそれってその実現ができなくても それをいいなっと思ってる人は僕らの仲間 になるじゃないですかでもそういうことが すごく大事ですよねだと思いますねいや めちゃくちゃ盛り上がったんですけども 最後にお聞きしたいのがトップパートナー として今後のま日本車市テニス協会との このねま関わり方もそうですしあとは日本 の車テニスがどういう風な発展をしていく とこうワクワク自分はワクワクしてくなっ ていうところも含めてこの日本がうんフマ テニスを通してどんな風に元気になってく といいなっていうのも含めてまず関わり方 っていうのはどういう風に考えてますか 今後そうですねあのま先ほどねこう ストリートでねこうちょっとこうね企画を してみるとかパブリック病院とかって話が ありましたけれどもま本当にこう新しい 企画をねどんどんどんどんこ頭の中にこう 湧いてくるのでまそれはあの教会の皆さん とま一緒にこうね考えながらはい何かこう ね面白いことできないかなっていうのを ずっと考えていきたいと思ってますはい あそこに会長がいるんで会長のこと しっかり見てましたね今ねはいよろしお 願いします僕はその目線を今絶対あ会長見 てるなと思ったんでそしてまこうどんな風 に日本がね元気になっていけばいいかなっ ていうのはどう思いますかはいえあの 先ほどダイバシティてね話をしました けれども私こう思うんですねあのラジオ 体操もそうなんですけどラジオ体操ってね 10人に来れば国以の人が知ってるよって いうですが実はそのラジオ体操を毎日自分 の生活に取り入れてる人っていうのは あまりいないんですよねそれは本当にそう かはいはいであのこれは車椅テニスも一緒 でまずはあのその楽しさを知ってもらうっ てことは大事なんですけれどもその先これ 例えばいろんなこうスポーツがある中本当 に1つとして車椅テニスがあるうんま 例えばいやあのこの日曜日テニスやったん だけど来週の日曜日は車椅テスやるんだ いうよな感じですねこれはあの障害のある 人とま障害のないうん同じコートでうん 試合をしてそれをこうね周りでこう囲んで わーっとこう盛り上がっているまそれが こう日常の光景になるようなはいあの そんな展開をこう夢見てますなんか やっぱり僕もままさに国田さんの クリニック2参加さしてもらった時に思っ たのがあ国田さんが障害のない方に車イス テニスを教えてるってこれ僕はスポーツ 好きだからすごく自然に見てたんですけど でもこれってあるし奇跡の状況なんですよ ね実は冷静に考えるといや今までは障害を 持ってる方がまさにね障害持ってない方に 助けてもらうためにはどうしたらいい だろうかっていうこと結構考えてきた何十 年かだったのがそれがいやそうじゃないん だとその特化した人がそのそれを知らない 方に教えることによって知識と情報と経験 が広がっていくっていうのをうわこれが まさにそのねかさんがまさにトップアート もやってきた6年間で見つめ続けてきたあ こういう世界がどんどん実は出来上がって きてるんだっていうことに僕たちも実は もう1回冷静になって考えてあ今奇跡の 状況が起きてるんだでもこれを奇跡を じゃあどんどんさっき言ったラジオ体操 みたいに普通にしていくてみはどうしたら いいんだろうかっていうところに今入って きてるセクションになってるのかもしれ ないですよねかもしれないですねだから 本当にあの将来的なバラスポーツっていう ことがなくなるかもしれないでスポーツは スポーツだはいはいどんなスポーツもね あのうん障がになる人もない人も一緒に できる楽しめるうんそんな時代が来ると いいなと思いますだからビーチテニスが あって車椅テニスがあってテニスがあって どれ選ぶっていうでそれは健者も健常者 じゃない方もあの全然みんな好きに選ぼう よってそれできるできないはあのやって からのお楽しみでっっていう感じではい そうですね最初から何か決めつけるんじゃ なくてねとりあえずやってみたいもの何 っていうのでその3つがバーって羅列され たりとかそういう世界になってくるのは 確かに楽しいですよねですよねいや ちょっとすごい話はつきないんですけども またちょっとこういうインタビューをまた どっかで朝倉さんさせてもらうことでき ますかねはいあ是非お願いします明日あり どう明日お願いた僕スケジュール開けます んでよろしくお願いします君たちも開ける んだぞ スタフいやでも最後になりますけどもま このチャンネルを見てるえファンの方に 一言ちょっと最後メッセージこちらではい ちょっといただきたいなと思いますはい あの今日はいろんなねお話をさせて いただきましたけれどもあの漢方生命は これからも車椅テニス応援していきますの で皆さんも是非あの車テニス応援して くださいよろしくお願いしますありがとう ございます改めまして株式会社保生命保険 サナティ推進部部長朝倉哲也様熱い話 そしてすごい面白いアイデアの話 ありがとうございましたありがとうござい まし [音楽] たは [音楽]
今年度からナビゲーターにこにわさんをお招きしてスタートする、日本車いすテニス協会YouTubeチャンネル第6弾です!
今回は、日本車いすテニス協会トップパートナーである株式会社かんぽ生命保険サステナビリティ推進部長 浅倉 哲也氏にインタビューをさせて頂きました!車いすテニスの未来について熱く語って頂きました!
ぜひご覧ください!
【株式会社かんぽ生命保険】
かんぽジャンクション
https://www.jp-life.japanpost.jp/junction/
X
https://x.com/radio_kampo?s=11
【撮影協力】
株式会社CRAFTRANS
HP→ https://craftrans.co.jp/
【ナビゲーター・こにわプロフィール】
松岡修造さんのモノマネをし始めた2007年頃からスポーツの知識を深めていく。
日本テレビの朝の情報番組『PON!』ではオリンピックキャスターとして現地情報を伝える。
『SUPER GT』の公式応援団長、パラ卓球のアンバサダー、パデルのエバンジェリスト、ウォーキングサッカーのエンタメキャプテンに就任している。
様々なアスリートとのトークショーでMCをこなす。
今までトークイベントをしたアスリートは、体操・内村航平選手、バスケ・田臥勇太選手、プロゴルファー・中嶋常幸選手、青山学院大学・原晋監督など、オリパラのメダリスト多数。
現在、プロ野球千葉ロッテマリーンズ応援番組「MARINES FREAKS」ナビゲーター、J2水戸ホーリーホックインフルエンサーパートナーシップ、Bリーグ応援番組「B MY HERO!」MCを務めている。