本音をいえばみたかったデシャンボーとマキロイのプレーオフ【佐藤信人・内藤雄士の全米オープンアフタートーク①】
[音楽] ゴルフ [音楽] ネットワークお疲れ様でしたお疲れ様でし たえナイトさん特にアメリカ帰りからの 参戦ということで本当にお疲れ様でした はい疲れ様でしたでもやっぱり楽しかった ですねやっぱり現地でこう見てで現地視察 だけじゃなくて今回はあの清水大選手の 大道でこうどうやってこのね パインハーストナバ2を攻略しようかって いうのをこう清水選手とこう色々相談し たりして3日間行ってたんですけどでその 後に帰ってきて中継探させていただいたん でま本当に こういろんな思いが僕の中にあってま本当 にこう見てて楽しかったですメジャー現場 行ったの何年ぶりですかメジャー現場に 行ったの は外久しぶりそうですねあのコロナ前あ前 ですからねはいだから結構久しぶりだから やっぱりでもこうメジってうん こう行くとまたこう雰囲気がねこうあの 現場の空気を味わえた味わったっての ちょっと羨ましい特にまたねこれこうUS オープンはどまPGチャンピオンシップで あのGオープンでマスターズこ違うんです よね全部雰囲気はま違う良さがあってで USオープン独特の良さだしまたこの パインハストっていうのもねまたこう10 年ぶりのパインハストで僕2005年も 2014年もてるのでうんまこれも考え 深いものがありましたねうん改めてデボの 優勝振り返っていただいていかがですか じゃのさんからはいええいやもうそうそれ はもうデシも素晴らしいんですけどもまず はもう終わってなんてですかこの違う組で デシボとマキ回ったんで最後にやっぱあの 決着はプレーオフになってあの2ホールの ねあの合計の武力てまだやったことないん ですけどああそこでの決着を見たかった それがもう素直な感想でだからこうなんか シンボおめでとうっていうのと一方で なんかもうこうこうマロイの感じもあるん でうんこう複雑ななんかね感じです本当に デジポのプレイ素晴らしかったですし本当 におめでとうっていうあの気持ちは本当に 同じなんですけどただやっぱりマロのこの 悔しさもねなんかすぐなんかコースを後に してていう話もあの佐藤プロが言ってたの でえやっぱりその気持ちもすごく分かるし でまどっちが勝ってもいいからやっぱり その佐藤プロ言ってプレーオフやっぱり見 たかったですねであとはやっぱりこの決勝 ラウンドをこうずっと見てる中でやっぱり コースの難易度がやっぱりすごくてこう 解説してさせてもらってこう見てるだけで もこう息がこう詰まってくるというかうん まあの何コースをやっぱりあや攻略して くるあのまトッププレイヤーのうんあの やっぱりこの技のすさっていうの がやっぱり今回やっぱり改めて思ったんと で今回ドライビングディスタンス1位と2 位があの今週のね最後まで優勝争いあの デシ本牧がしたっていうのもま時代をなん かちょっとこう象徴してるところもあるの かなと思いましたね優勝を分けた1だ みたいなのを聞いてますけど今日これかな これかなこれかなっていうのが最後まで 続いて結局18番まで行っちゃったんです けどもそうねまなんかあの振り返るとし たら何が印象に残ってますかねまあだから 結果あれだけいいパッと決めてたマキロイ が上がり3ホールで2発短いのを外したと 1m以内ですよねもう60cmぐらいでデ シャンボはアグレッシブにアグレッシブに もう行って全部うまくショートゲームと パットで取りこぼさなかった1発ミスし ましたけどだからミスの数で言ったらあの ショートパットデジャンボが1発でマキロ 2発やったその1だかなっていう風に見え ましたねまでも最後のあのバンカーですか ねあのウイニングショットはねあれ55ヤ あってあのショットはすごかったですあれ はすごかったですねセカンド打ってった じゃないですかデシャンボがはいはいあの マネジメントっていうのはどういう風に ご覧になられただあれがまあの結構 ギャンブルショットだと思うんですけど見 てる側にはだあれ結局もうあれが良かった か悪かったかってのはもう誰にもわかん なくて結果であの左右されるって結果が なったんであれは良しとなるんですけどだ ま良かったのはだからデシャンボがあの 姿勢を収支最後までキープしたあれずっと ああいうあれを横にトンて出したらあれ急 に最後だけ変わったってなりますけどうん まだ結果も良かったんでもう最後まで攻め たデシャンボが良かったということになり ますよねそうですよねドライバーがあれ だけ最終日調子悪かった中でこう攻めの 姿勢を収支崩さないであの最後までプレイ したっていうのがあの18番の最後の1つ のマネージメントだけで言うとま色々ある と思うんですけどあの木のでこもありまし たしなんですけどやっぱりあの気持ちの 部分で最後までTショットがあれだけブれ たらもうちょっとこうセーフティな マネージメントに切り替えたりとかするっ ていうことも考えられるのかなって彼らが 飛ぶわけだからドライバー持たないって いう選択もあの途中のホールとか何ホール か考えられたかもしれないですけどもう 収支も攻め続けてあんなに曲がってたのに 攻めけてフェアウェイキープが確か ワーストだったんですよねうんなんから その中でもやっぱり攻め続けてやっぱり 気持ちの部分がやっぱ彼をこう支えたん じゃないかなと思いますけどねペン スチュアートに憧れてそのペン スチュアートのが制したアイハスで優勝し ましたけどその部分ってのはなんか支えた 部分であったんですかね僕もデシャンボっ てなんか便ホガンとペインスアーに憧れて てそのsmuに入りまあの大学ってあの 入る前に下身みたいな行くじゃないですか そのそこでデシンボは初めてあペンス チャートってsmuだったんだっていうの を知ってまそこに入ったらしいんですけど どのどのくらいどうも聞いて弁法が憧れは やっぱすごく強くてペンシャターはあの どのぐらい憧れてたかと本当のところは ちょっと分からないんですけどでもやっぱ 同じ大学行って初優勝した大会も同じでで ああやってパインハーストの全部オープン その全部オープン2勝目ってのも同じだし なんか不思議な巡り合わせっていうかね それがまたこうそういうストーリーが見 てる側もなんとなくこう感動するしあの 喜び方のあの派手さもなんかこう被って ああいううまく映像も作るしうんなんか やっぱりね今ああいうの見ると本当いい 優勝だったなと思いますよねもうザUS オープンていうようなねあの感じで やっぱりペンシャートめちゃくちゃかっこ よかったですし当時やっぱりそれもねあの まお亡くなりになったその飛行機事故で 亡くなったっていうこう日運のねあの死を 遂げてしまったっていうこともあって やっぱりすごくこうゴルフファンの心に 残ってるあの人なんででまその象徴がこの パイハストでそこでやっぱあにネて ジャンポがこう勝つことでペンシャトの こう名前がまたこう上がってくるっていの もねやっぱりこうすごいこう巡り合わせだ なと思いましたねどうですかマキロイ優勝 して欲しいっていう気持ちも強かったのか なってどっちの方がファンですかて言っ たら個人的にはそマキロイの方がま ちょっと好きかなとどっちでも良かったん ですよまプレーオフで見たかったなっての は正直なとこですけどあの最後はあのあの 悔しさで短いの外して会見もキャンセルし てえ後押しにしたっていう話を僕SNSで CM中見たんですけどすごくダスティンと かぶよねあのダティもスピースに負けた チェンバーズ最後そういう感じで後にした んですけどまその年DJはオークモントで 勝ちましたんでマも来年そうなるといいな まそれがマスターズタイトルだったらな いいんでしょうけどそうですねキャリア グランドスラムねちょっと今日は寝れない でしけど ねあの負け方はちょっとシックない でしょうねだけどやっぱりこうあれだけの トッププレイヤーでねうう 年メジャー勝ててないのでケリアグラッド スラブは取らしせてあげたいなっていう 気持ちもあるしまその前にもどれでもいい からやっぱりメジャーを取らせてあげたい なっていうのはま正直今回こう見て別にデ シンボとねマキマキロものすごい応援して たかっていうとま別にそういうわけでは ないですけどマキロの立場で言うとやっぱ メジャーをやっぱり勝たせてあげたいなっ ていうのがねやっぱりこうこれだけ中継を あのいつもこうささらせていただいてる中 でこうマキラの活躍をこうずっと見続けて いてでそのメジャーを覗けばまずっとこう いいプレイをしてるんですけどメジャだけ がなぜか勝ててないもう10年勝ててない あの最後のちょっと爪のところのなんか こうあんなに強い選手なのにちょっと弱さ も見せるじゃないですかマキロいってあれ がまあまた多分魅力でもあるあるし体ま 長所と短所って一緒と思うんでまそこは マルの魅力でもあり弱いとこでもあるのか なって見えますけどうままた次はいそうす ねま次前もありますしそうねまだ前あり ますねいや本当にあの全部オープン終わっ てあのなんか終わっちゃったってあでも まだ全員も1個あったみたいなそうあのお 祭りな後みたいなちょっとこうすごくこう 中継も僕らこう気持ちが入ってあのこう見 てたのでちょっと今終わったばかで ちょっとこうなんですかねこうちょっと こう喪失感みたいなのはありますねプレー オフこう見たかったって気持ちがやっぱ すごくあるのでそのちょっと喪失感みたい のはちょっとありますねはい
2024全米オープンゴルフ選手権
https://www.golfnetwork.co.jp/pga/tournament/us_open_2024
◆日本人出場予定選手◆
松山英樹、石川遼、河本力、清水大成、金谷拓実、星野陸也
日程:6月13日(木)~6月16日(日)
コース:パインハーストリゾート&CC (ノースカロライナ州)
解説:杉澤伸章(プロキャディ)、進藤大典(プロキャディ)、佐藤信人(プロゴルファー)/内藤雄士(決勝・PGAティーチングプロ)
実況:薬師寺広(予選)、田中雄介(決勝)
124回目の全米オープンゴルフ選手権はノースカロライナ州パインハースト リゾート & カントリー クラブ (コース No.2)で開催される。ドナルド・ロス設計、全米最大のゴルフリゾートとして名高い本コースは1907年開業。過去に1回の全米プロと3回(1999年、2005年、2014年)の舞台となったNo.2はアンジュレーションのあるグリーンとバンカーが絶妙な位置に配置され、ロングゲーム、ショートゲームの両方が要求されるコース。
昨年は首位から出たウィンダム・クラークがメジャー初優勝を手にした。前月のウェルズファーゴチャンピオンシップでツアー初優勝をしてから頭角を現してこの全米オープンで一躍トップ選手に。日本からは4名が参戦し、初参戦の永野竜太郎は20位。松山英樹32位、桂川有人58位、石川遼は63位だった。
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【2024年ゴルフネットワーク海外メジャー放送予定】
★全米プロゴルフ選手権(5月16日〜5月19日)
★全米女子オープンゴルフ選手権 presented by アライ(5月30日~6月2日)
★全米オープンゴルフ選手権(6月13日~16日)
★全英オープンゴルフ選手権(7月18日~21日)
★AIG全英女子オープンゴルフ選手権(8月22日~25日)
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