木下マイスター東京 vs 琉球アスティーダ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度!  2022年11月20日 仙台市宮城野体育館【卓球 Tリーグ公式】

木下マイスター東京 vs 琉球アスティーダ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年11月20日 仙台市宮城野体育館【卓球 Tリーグ公式】



木下マイスター東京 vs 琉球アスティーダ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年11月20日 仙台市宮城野体育館【卓球 Tリーグ公式】

[音楽] 世界最高峰の卓球リーグ野島Tリーグ 20222023 シーズン涙の勝利からびホームの戦いで 連勝を狙う下マイスター東京とのアスティ の1昨のが残る仙台宮城の育館よりお伝え してまいります改は今夜も渡辺さんです よろしくお願いいたしますはいよろしくお 願いしますいや昨日は劇的な勝利感動も ありましたねそうですね早くも琉球の選手 入場してきましたねはい琉球アスティーダ ウウそしてスマイスター東京はホームと いうことになりますベンチメンバーはご覧 の顔ということになります アジアカップで優勝した張本友和もベンチ 入ってますねそうですね昨日ですからね 昨夜ですからねそうですね今朝羽田に到着 をして7時頃ですねそれでも10時には 仙台に到着したということでハード スケジュールです ねさあ5人の選手が登場しまし たん監督が今出てき ますいやでも異国の地で昨日はアジアの 頂点に立っ て戻ってきた張本ですねもう本人出る気 十分もあのやる気ままだったらしいです けどねなるほど はいさあ次はホームですね木下マイスター 東京の選手がコールされ [音楽] ます さいいですねこの 花道選手をやかに送り出すのはベガルタ チアリーダーズの皆さん [音楽] ですたっぷりの15歳松島空が今コールさ れまし た ナンバーダブルスの非常に技術化高い選手 田 健太ナンバー12吉田正吉田正がコールさ れました昨日はTT埼玉ソネとの激戦を制 しまし たナンバー2大島優大島優今日も篠塚との タックチームを勢いづけることができる でしょうか 塚篠塚ひ昨日の勝利この人が大きく貢献し まし たささそして地元 です昨日は目頭を熱くした追川水涙の インタビューから一明再び地元で躍動する んでしょうか監督倉島 介倉島洋介監督今こちらに登場しまし た両チームのメンバーが登場してきました があの先ほどの話に少し戻りますが やっぱり張本がいることで随分またより層 華やかになりますねそうですねやっぱ ちょっとね厚みが出ますよねねま日本の エースですからはいいやこれ昨日の優勝で 引いたとこだともう世界ランクが2位に なったそうですからねなるほどちょうど このセンターにいますねはいはいこの アジアで頂点33年ぶりということですね そうですね球大きな拍手をりしますえ男子 は4チーム構成そして女子は6チーム構成 でこの20222023シーズンが行われ てい ますまここまで昨日下マイスター東京は 昨日勝利しまして今シーズン2勝目という ことになりまして昨日の勝点4は大きかっ たんではないですかそうですねま男子では ね初の今期初のこう勝点4っていうこと ですからはいまあ勢いづくこと間違いない ですよねはい対する琉球アスティーダは ここまで勝て24ありますから ねいや強いですよね有本が不在の間でも 吉村マハを中心としたやっぱこう勝ち点の 積み上げていうのは非常に素晴らしいです ねそうですねまとにかくまだシーズンが 始まってそこまでですからここからまたね 年末に向けてそうですね大体今折り返して いうとこですからねはい はいさあこの順位表はご覧のようになって いますま昨日はあ木下マイスター東京は TT埼玉との戦いでえリキアスティダーは この前の秋田で初の公式戦の開催となった 試合でえ岡山リベと戦いましたねそうです ねはいまあの秋田の試合もオーナーが非常 に思い入れのある初の秋田開催ということ になりましたがはい非常に多くの方に来て いただいてね盛り上がりましたねはいま そのここ台へは持ってきてるということ ですからね今日もいい試合になると思い ますさこの後オーダーご紹介しますが 今シーズンは第1マッチのダブルスに続い て第2マッチのシングルスに連続して出場 することが可能となりましたまその結果 この篠塚がそうですねこのようにダブルス からシングルへとすぐこう行くとまこれで 昨日は2勝上げましたからね大活躍でした ねはいたですねはい今日の試合の見所一言 いただきますかそうですね今日はあの前回 の試合で勝ったもの同士のこのチームなん ですねあのマイスターも昨日勝利しました 琉球もその1昨日にあ岡山利別に対して 勝利をしましたですからこう勢いに乗るも 同士なのでも全てがどうやって総合的に3 点を取るかここが1つポイントになります ねはいま琉球としたら篠塚っていう軸を どっちかは倒したいですねなるほどはい はいさあ第1マッチの出身は辻深夜さん そして福が緒武さんでまもなく始まります ま塚が大活躍だったま昨日の試合とにかく やっぱりこうダブルスでどういうこう流れ を作るかでしょうねそうです ねまダブルスがねここ昨日のプレーを見て てもやっぱ安定してますよそうですねはい 塚がやっぱりちょっと苦しい時は大島の打 が炸裂してですねでやっぱりこう塚が攻め やすいように大島がしっかりサービスを いいとで変えたりとかしてチャンス作って ますからまそれによって塚のいいプレイが 引き出されてるって面が多々ありますから ねはいここ非常に息のあった形になって ますね対する琉球の方は吉村づりペアと いうことになりますがこちらのペアどう でしょうそうですね一昨日のこの岡山線で もこの2人で勝利を上げてますからそれも ですねあのもう最後村が森のをちうんい プレ終ますのまお互いにこのペアもねこの ダブルスだけ見ても勝ったの試合となって ますのでレベルな戦いがあの期待できるん じゃないでしょうかおそらくあの今日の 試合の入りとしてお互いいムードで来る ことができてるでしょうねそうですね連戦 のこう2回目ですからねあの勝負してくる と思いますよスタートからさあ ラブル第1マッチの第1ゲームです [拍手] 木造りのサーブから始まり ます トップ1点目は木下マイスター東京 ですドライブが決まっ [音楽] [拍手] たあの一作日のラストのボールを紹介し ましたけれどもまた今度は篠塚のチキータ をいきなり狙うしましたね はいおお素晴らしい素晴らしいコース取り でしたいいコンビネーションでしたね [拍手] はいワツ ですこれはれ 大島塚 ペアまあの篠塚が昨日の試合に限らず最近 かなり力をつけている乗ってい るってことですよねそうですねあの1週間 前のトップ32でもねあの3位に入って ますしその前のトップ32でも3位優勝し てるんですよねはいですから国内的には 非常に安定してますしwttでもね優勝し て帰ってきてますからト自信に満ちてる ようにも見え ます あ3オースリーオール うん本当にこう両ハドが安定してますよね はいこれだって今木作りのフリックは ネットイしてるんですけどねえじっくり こう合わせて自分のタイミングにちゃんと して打ってますし ね大島の サーブ今の吉村のプレーちょっと突破コに なるかもしれないですねこのストレート 攻撃 はラリーですさかああこれは作りは ちょっとボミですねあなるほど はい今吉村のボールでこうちょっと相手の ね木の下がのあのボールちょっと浅くなり ましたからうんあそこは吉村としてはね しっかり攻めて欲しいっていうボールだっ たと思うんですけどもねチャンスボールを 行かせませんでしたはいただこれはすぐ 挽回していけばいいんですよる はいその木づくりの サーブこのオバ挽しました ね [拍手] さあ取って取られてという中でここまで来 ましたからはいどちらかが先に連続 ポイント今こう琉球が連続ポイント取る チャンス です りドラ狙ったネット取らせませんねはい ファイ オールま木下マイスターは今順位的には 落としていますがもの能力力高いチーム ですもんねそうですねま昨日ねずっとこう あのタイなんて言うんですかね勝利の タイミングが全部あうとダダダダたみんな が勝ち始めますからね はいこのドライブはオーバーです はい6 5 昨日大活躍のし篠塚のサーブ [拍手] セちょっとここまで吉村のドライブが なかなかそうですね吉村のドライブもこの ま篠塚のボールにねあの色々な変化にミス をさせられてますよね1本目はね篠塚の 得意のチキを狙い打って良かったんです けどね はいやっぱり塚のまで打ってくるわけです よだからなかなか自分のタイミングにし づらいわけですよ ねストップストップ でどうかうんこれは決まっ [拍手] たある程度考えている相手のスピンがと 打点も違ってきますもんねそういうことな んですよねやっぱ起動を読んでいかなきゃ いけないですからええこれはどうかこの セットプレイ 素晴らしい篠塚ひ大島が勝負かけました もうここで完全に吉島の逆をつくプレイ ですからね はい8 6 大島の サーブおっと空振りしましたけどボールに 入ってくるスピード早いですね [拍手] はい8 7それだけやっぱり体が反応できてい るってことですよね読めて るってことですね はい大島 攻めてきた ネット面白いものですよねあれだけの 難しいボールを鮮やかにこうさばいてると 思ったら今のようなチャンスボールが意外 とチャンスじゃなかったとそうですねうん こんなこいうボミスも出てくるわけです から エールだからこう卓球っていうのは1本 相手のコートに返すっていうことが非常に やっぱ大事なんだということをねよく言わ れるんですけれども はい傷 おっといや ナいや吉村もよく返しましたけどもねそう なんですよここのすごいね難しいボール ですけどもこれはいでなんとか返した ぐらいだと大島がきっちりこうやって決め てくれるので篠塚もやっぱ助かるんですよ ねそうです はいえ ああ すごい10点 目もうここで長いサブ来るのが読めてます よねもう全くチーに行く様子もないじゃ ないですか はいからこの見えてるっていう選手のこう 強さっていうのは怖いんですよねうん なんか自分がやろうと仕事全部見透かされ て待たれてると思うとやっぱ不安しかない ですからねはいレシーブで篠塚が決めてき まし たその篠塚の サーブああ決まっ た第1ゲームはキスマイスター東京が取り まし たいかがですかこの松第1ゲームはそう ですねまあの最終的にはこう木の下 マイスターのこの2人がですねあのセット プレーで決める回数が非常に多かったです よねはいまあ大島がフリックを唯一1回 フリックしたホアでフリックしたところは もう塚が回り込んでしっかり攻めで篠塚が チキータでミドルを攻めて相手につがした ところは大島がしっかり攻めとこの コンビネーションで最後グっとこう2点差 にしましたからやっぱそこで琉球がもう 我慢で我慢を重ねてこう追いつくっていう やり方もあったんですけどもちょっと最後 は吉村が地板で勝負に行ってうんまミスを してしまいましたからねこのままイレブン 8でえ大島篠塚がと選手したという形に なりましたねう今ちゃん監督から色々 アドバイスが送られていたと思いますが はいどういった言葉が送られたと推測でき ますかそうですねこれあのま大塚が一番 大きいと思うんですよ篠塚のボールを次 づりが受けるわけですからはいでそこの ボール篠塚から大島へのこうスイッチして いくところをこう木作りがちょっとコース 通りなんかを気をつけていけという辺りは 言われてると思いますね はい あっとタイミングは合いませんでし [拍手] た しの 塚3球目を狙ってきましたがさあこれはH です [音楽] けどいや浅くて難しいボールはああいう風 に曲げて返すっていうのがすごく安定性が 出るんですけどもしっかりそういうことを やりますよねあれ無理に行ってると強く 打ったらやっぱミスが出やすいとこだん [拍手] でタイミングが合わないですねあタイム アウトですね はいラ 33点を追いかけるリク [拍手] アスティーダ木作り レラ 3サーブのやり直し [拍手] ですちょっと無理をする展開になっちゃっ てますね勇はスだなるほど うん フラブ 大島 ああまいいんですよ今のように無理に どんどん攻めるよりもあ大島篠塚も やっぱり吉村木造りがどんどん攻めてくる だろうというところを予測してね台から 距離取ってますから はい [拍手] うんこれはづりが決めましたあいうような 形で今のように安定したボールをあの ちょっとポイントずらせばですねこうやっ て大島も動いて打たなきゃいけないじゃ ないですかそうするとさすがにこうミスの 確率っていうのは少し出てくるわけですよ うんまそういう点数の取り方がやっぱり こう序盤中盤大事ですよ ね吉村のサーブ ですあチーター狙いました が 1点差です3 4どうかうん今のはコス取りも良かった ですねそうです ね打点が高かったですから吉あの白塚も このこのバックハンドに対してかなりね 飛びついて打ちましたけどもちょっと押さ れました ねさあここ琉球は4連続ポイントになり ました からぐっとこっからね大きくリード行ける かどうか大事なポイント ですああネットかめてオーバになりまし たこのタイムアウトいいですねあのミスて ますよねほう うまくだから琉球が安定したボールを しっかり出し て5連続ポイント大島篠塚がそれを無理し て打ってますよねお月も来たこれもはい4 これで6連続ポイントですね はいだからスタートこうホゼになった時 ネックになってたこう木作りのサーブ レシーブスタートのところで今もレシーブ で2点取れましたからここもうねリードも してますし吉村が3球目思い切っていき たいとこですねはい来ましたが オーバー気持ちは出てましたねま攻めに 行こうとはしてましたけど ね深かったですね大島のフリックが 流し いや今の島のクリックも良かったんじゃ ないですかいやめちゃくちゃいいです ねカレーに払ってました [拍手] カット6今までにないパターンでお使い ましたよね6 オール はい 大島フラリーだあ外れました うん連続ポイント連続ポイントになっ ちゃってます ね確かにそうです ねいやここ木作りがやっぱもうちょっと 攻めていかないといけないですねそうです かはい づりうん狙われちゃうボールだとちょっと 難しいですね はいやっぱどうしてもこのね左右左右とお 互いこう組んでますから左の選手が右の 選手に打つ時にやっぱチャンスメイク できるような形で取るってのは1つ理想の 形なんですよね はい [拍手] 69点目が木の下に入りまし [拍手] た っと [拍手] ナセうんまちょっと大島のタイミングを 狂わせましたねそうですねはい レシーブ 97おいいレシーブ98 づりうんタイムアウトですね木の下 マイスターはい東京タイム [音楽] アウトいかがですかここまで両チームうん まここはもちろんもうタイムアウト残っ てるわけですから取るべきですよねはい あのこの第2ゲームの展開から行くと やっぱこう連続ポイント連続ポイントで ずっと動いてるじゃないですかはいで今も こう2連続ポイントで1点差に追いつかれ そうになってますから日の下側としては そうですあの早く切りたいですよねうんだ その時 に うんまここでなんか塚のサービスサービス にちょっと一工できるかどうかですよね今 作りにこうチたエースをされてるわけじゃ ないですかそうですねうんまそれでのあの タイムアウトになったんでまここで具体的 にちょっと先ほど第1ゲームに良かった ポイントっていうことでこう木下 マイスター側のセットプレーっていうこと を紹介したと思うんですけどもそういう形 が取れるといいわけですよね はいまサービスを持った時のセットプレ イっていうのはですねもう本当にA パターンBパターンCパターンをこうこの ペアリングのこうイメージの共有ができ てるかどうかが大事ですはい その辺で呼吸の合わせ方も難しいですね そうですねまこの2人揃った時はいつも出 てますからね2人この2人で はい切った決まったねこれBパターンな わけですよはい大島マッチ ポイント大島が役割り果たしましたね はい ダブルスは3ゲーム マッチ2ゲームを取ったチーム がそのマッチを制することになります 木造りの サーブあはい第2ゲームキノスマイター 東京が取りまし たさあゲームカウント2対0ということに なりましたがただしててムカ1ゲーム目2 ゲーム目といい試合でしたねそうです ね ま1ゲーム目は本当に こう木下ペアのですねやっぱりこうセット プレイでこう鮮やかな後半点数の取り方が 目立ったんですけどもはいまあ2ゲーム目 はですねこのうん連続ポイント取る場面も 琉球がありましたが6連続ポイントとです ね やっぱりそのゲーム中盤後半に向かってま 最後のボールもそうですけれどもやっぱ 木作りのフォアハンドドライブの不調がに よる視点がちょっと目立ちましたね うんいや このお互い1呼吸タイムアウトを取って その後からま即ではありませんがしっかり 流れを変えてますもんねそうなんですよ [音楽] ねちょっともったいないですね あのうんまチームとしてはボンミスでね こうなんか負けたっていうよりも取られ たっていう感じになっちゃいますよね なるほどさあこの後第2マッチとなります 第1マッチ1番に続いて篠崎塚ですねあ 塚そして有信タイムの対戦ということに なり ます この前の試合は感十分でしたねそうですね 有信はわかしこう調子のいい選手をこう 叩くというまいわゆるこう大物食いと言わ れる選手なのでま今こう塚も世界ランクが 29位とですねすごい上昇中でまベスト 30ワールドランク30以内ですからま 大物と言っていいと思うんですよねま 先ほど紹介したうに国内績もねあのに充実 してます はいまそれ をなんとか有のパワー で倒していくていう可能性も十分あると 思いますよね第2マッチの主は緒滝さん そして福はさん ですまあのこの前のダブルスと同じように 第1マッを して 優勝ダブルスにおいても本当に非常に安定 してますからね はいま昨日のピッチフとの試合のように ですねやっぱりこうスタート悪くても徐々 にこう自分のペースに持ってって引き込ん でってすっともうなんとなくもう塚が 負けるようなイメージが全く出てこない なっていう試合の この辺りが最の塚の強さ好調だけじゃなく 強さっていう風に感じるような部分ですよ ねいや本当あのピッチフォードが焦ってる のかっていう感じに見えましたもんねそう です本当にそういう風に持ってってますよ [音楽] ねそう いう実績十分の外国人に対しても 素晴らしい内容でプレイをしました塚ヒト 塚 アノス 塚篠塚と 有信篠塚の サーブ決めてきまし たも昨日の試合もそうでしたけど昨篠塚が あのスパッと打った時に決定段になって しまうっていうこと多いですよねそうです ねあんまりこうしのがれることがないと いう かこれもそうですねもうこうスパッと打っ てった時にそのまま得点に繋がる うんま威力だったりとか鋭いとかあの軌道 が厳しいとかですね色々な要素が詰まっ てると思うんですけども はいま得点率の高いボール持ってるいうの はもう非常にねあの有利 ですで逆に今のように有のがスパッと最初 にこ3期行ったじゃないですかでも1本 返すわけですよね2本3本と行かないと 点数にならない うんこうやって返しますからねで逆襲しに 行ってミスですからね はいいこれしますね右に左に [拍手] 有信ま有信はねラリー型ですからこういう 強打がどんどんれ振っていけばですね どんどん調子は上がっていくと思うんです よね えこれもいいところに決めていきました [拍手] 有信いや相当 こう首塚に対しましてはこうコースの幅を 使ってそうですねええま本年に聞くとキキ では1回負けてるようなんですけどそれ 以外では大体勝ってるということで僕は そんなに悪いことないようなんですよね [拍手] はい有信に対しまして24という状況の 篠塚広と まここまでの展開見てるとこう篠塚も返し ますけどもだんだん徐々に有信のボール 鋭くなってくるそう返せなくなってますよ ねはいその有信の サーブこれもオーバーです5点 目お気合いも十分 ですいいですねパワーにませる有信は篠塚 に打たれたボールでもこうやってね しっかりこう攻めていけるとあのだいぶ 有利になります はい止められなくても攻め返せばいいん ですおまできているああ うんまこれは塚にチャンスボールになって いましたそうですねレッドイをうまく いかしましたね はいこう1球返すだけのはい物があると もう相手に1点チャンスがいきますもんね そうなんですよやっぱりこう1回強打を 打って決まってしまうと非常に楽なんです よね打った方は はいこれはオーバー有信6点目で今こう 篠塚の珍しくこうやってボミスが少し 目立つようになってくる部分との1つとし てはやっぱり有信が先ほどこう篠塚が先手 を取ったボールを打ち返してったからです ねやっぱもっと強いボールだったりもっと いいコスっていう風になっていくんですよ ねはいそれでやっぱりちょっとミスが出る 確率が上がるとああこんなこんなのもアノ はま今ま取れませんでしたけれども距離を 取って打ち返しに行ったわけですよこの ストレートはいこう振ってますからねあ そうですねまちょっとタイミングはずれて ますけど大きくあんなのがまた入ってき たりすると白塚も本当にどう攻めようって また考えちゃうと思いますからね うんやっぱりそう考えると相手を困らせる いは非常に大事ですねそうなんですそこが やっぱりこう相手の調子を上げさせて しまうのか相手の調子をこう崩していける のかっていうのうんいついくつかねキー ポイントあるんですけど今有信はこの3球 目ミスもったいなかったですねはいしが チキータじゃなくて突っつきに来ました から [音楽] ねアノの サーブこれ繋がるんですよ6オール はい1つ歯車が噛み合うと逆に歯車が 噛み合わなくなるとはいガラっと変わり ますねそうなんですよね相手の コントロール力がくっと上がったりとか ですね色々やっぱり要素出てくるわけです よねええいや一試合と言わずワンマッチと は言わず1ゲーム中に色々変わりますもん ね変わります変わりますこの1級でって とこで変わることが多いですね はい篠塚の サーブ うんだから篠塚が1回目に強く打ってない じゃないですかはい有信打ち返すとして ませんからほらもう守ろうとしてるんでだ から2回で決めようとするわけですねそう すると今のもそんなに強いボールじゃない んですけどももうありの攻撃体勢に入って ませんからはい白塚としてはもう自由に 打てるわけですよねこうやってこの3連続 あ4連続のありは流れ変わってます ねうんサービスですて ね 68有信の サーブサーブのやり直し です次の1点が欲しい 有信 ドライブ続いているああこのラリ オーバーまた開始始めてこう篠塚のなんか こうタイミングのラリーっていうのがなっ てきましたよねあれはもうちょっと前で 本当は打ちたいんですけどはいこう ゆっくりゆっくりなこうラリー展開は塚 全部動き切れますからねそうです ね目が入りまし たこれは今日だ有信7点 目この1本を取るのに6連続その前に取ら れちゃってますからね はいこの1球でまた有信が1球吹き返すか どうかはいその前5連続ポイントでそう ですね少し貯金があったですからまだね あの連続取られてもはい2本差まで詰めて ますかから ね篠塚の サーブうんいや今サーブから良かったです ねサーブもう逆完全に逆つきましたねはい ヤノはレシーブを勝負に行こうとして地板 の構えに行ったそこの完全にこれ逆ですよ ねはい考えとしても上回りましたね 篠塚さあゲームポイント です塚 トうん あ第2マッチは篠塚ひと有信タイムの対戦 ですいいコースですね白塚の体の近い ところいわゆるミドルですねね はい有信の サーブ さあ第1ゲームは篠塚が取りまし たりのもチキータを警戒して長いサーブに したんでしょうけどちょっと工夫がなかっ たですこのボテボテでもうゆっくりになっ ちゃいましたからねスピード感がなけれ 先ほど篠塚も同じように長いサーブボンと 使った時は完全に こうチキータを警戒して出した同じ考え ですけどもはいもうスピード感があって逆 疲れてましたもんねそうですね うん長いサーブを使うという考えとか チョイスは間違いではなかったと思います けれどもちょっとね あの質としてはも足りなかったですね今の 篠塚ではあれはもうチャンスボールになっ てしまいます ねさあ11対8で第1ゲームを塚が取り ましたいやなんかもう勝ち癖がついて るっていうような勝ち方ですね見てるとお やっぱこの有信がやっぱ5連続得点 スタートしてリードしてはいやっぱりこの 63リードまで行ってまそこでね篠塚 サーブで64としましたけれどもここで 有信のサーブになってから有信が3球目 ミス2回してんですよええまずチャンス ボール回り込んでミスして次はストップ レシーブにストップ次ミスしてこのもう 一瞬の緩みというかボンミスを逃さないで ダダダダってこう仕掛けれるっていうのは 本当にねゲームの流れが見えてるうんそう いう風にも感じる試合舎ですよねそして第 2 ゲーム第1ゲームは篠塚が取りまし たアリロブの サーブうわあうん強烈です ねまただんだんね塚の先頭のボール返せ なくなってくるとはいあまこれネットイン してねチャンスですからねはいこれは ちょっと返すのかなり難しいです けど1球返すっていうのはちょっと有信に とって大事です よ ああこういうミスがミスを呼んじゃうん ですよせないとやっぱ怖いのでより短く しようとかはいちょっとナーバスになって しまうんですよ ね篠塚の サーブ入ったさあどうかああ今チャンスか なと思ったんですけどもねアノいや厳しい ですねあのフォアサイドからバックサイド やてこうかなり大きく揺さぶられてます からね塚にはいでもう1回バックバックっ てついたところをこうもう無理に打ちに 行ったっていう感じが出ちゃってますよね タイミングはアノのタイミング慣れてな いってことです ね3連続 ポイント篠塚 ヒト返したこういうことなんですつい ちゃいますよね あま本当ねネットにして申し訳ないという 気持ちだと思うんですけれどもその前の ボールきっちり返してますからねえそう です ね結構篠塚のサーブの後の有信もレシーブ も良かったですけどもねま攻めにはいって ますけどもこれ待たれてますからねああ そのスピードとかその高さだ と うんこれはいいですねそうですねね サービスもやっとこのYGサーブに変えて はいまこれ足なんですけどねあのあえて チキータも今鋭かったですけどもまありの もするならしてこいっていう気持ちで待っ てたと思うんですね今うんここもマジ サーブああ回転残ってあれがねナーバスに なってますよねやっぱ自分があの打てない 時に打たれた時にちょっとこうすごいあの 不利な感じになっちゃってますからこう いうのでええもう丁寧に入れようとして逆 にそれがそのままミスになっちゃってる ケースがねこの第2ゲームでも2本あり ますからはい 思い切ったドライブを打ってきまし たただすごいいい正面に行くと力負けし ないです よここではい迎えに行ってるじゃないです かああです ねま篠塚すぐねやっぱりここでもう ちょっと緩急をつけてタイミングを変え なきゃっていうことは頭に入ったと思い ますね はい3点目有信に入ってい [拍手] ますさここなんですよ試合としてはやぱ サービスを持って今なかなかうまくいって ませんからさっきねワジサーブで1本取り ましたけれどもはいもう短くされても強気 でいけるような準備しといた方がいいです ね35こワジ サプ リーダ あいやもう有信はあの短くされないように 長いサーブでいきましたねですねでこう いうドライブのラリー戦をでの戦い勝負を 挑んだということですねはい完全にそれ しけていったということですねそうですね コース間違えなきゃですね あのま有信が攻め篠塚が守るっていう ラリーの構図は作れると思うんですよね [拍手] はい今でで狙っていきましたけどもねうん まいや有信は台からわざと出したので打た せたんですよああそこも打たされたんです ね篠塚狙いに行ったんじゃなくてで今の ようなラリー戦にさっきののようなラリー 戦に持っていこうとしたわけですよねはい はいはいその方が部があるとまこれ結果的 にファイボールに追いつきましたから非常 にこう考えクレバーだと思いますよあおお エッチ6いや本当エチってならが変わり ますからねちょっとね今日はこの第2 ゲームだけでももう3本ぐらいお互いに出 てますからええプレ多いですねこれは本当 キワキワでしたねいやこれ連続ポイント 取ってたリノボにとっては3本分ぐらい きついわけですよダメージ大きいですね5 リードになるのか56で負けてるのかって いうのでね篠塚の サーブおお撃6 オールいいんじゃないですかうんやな空気 を断ち切りまし た1ゲムのこう序盤良かったようにですね やっぱりこう打ち返しに行くっていう意識 ですよねはい 有信またこのパターンやっちゃいましたね さっきのサーブの時は思い切って長いの 行ったんですけどね はいで今さっき取ったのも全部打ち合いな んですけどね細かいプレーはも篠塚に ちょっと部があるかなと思っますね今の ところ 67うん今のやっぱりナックルサーブにし たんですね自分が打ちやすいように大場 止められてもえはいで案じ止めてきたので 思いきりここ変化ありませんから思い切っ てこれフリック行ったわけですよでも篠塚 の正面なんですよはいここは篠塚守り硬い ですからはいまあミスしないですよね 88 6さと高校は7点目 アノま大きい展開に持っていけば有信 細かいてところから行くならば篠塚が有利 今こんな構図が大体ねうん見えてきてます ね いやあ いいつで返せました先ほどのフリックも そうですし今のあのハーフロングサービス に対するドライもそうですけども篠塚の バックの正面に行ってますから篠塚が最近 調子がいいのがこのバックハンドなんです よああ新京一印いいのがあのチキータも 素晴らしいの入ってますよねダブルスでも シングルでも えうん1番いいとこにちゃってるっていう ところがもったいないです [拍手] ね今のはサービス [拍手] エースさあその差は1 点 89 アノ あこれがオーバになりましてナ オール力技できましたねこうやってだから 打たせて今アノも距離取って待ってるじゃ ないですかもうどんど内に持ってこうって いうこうですよ ねこれは効果的になってるわけですねでも 塚もそれは望むところで行ってるわけです よねいやうんそこはねちょっと今全体的な 特視点でいくとまその展開だとよりは 細かい展開の方がいいですねこうやって今 のストップさせといてそれを先に上から 攻めてくとはいはいええ はい有信にかけさせてとかっていう ちょっと無謀なことはあんまりやんないと 思いますね篠塚うん大場からではね非常に 有利ですからさあゲーム ポイントまここ読み合いなんです もう短いので行くのか想定外の長いサブを 持ってっていく [拍手] かいや奥が深いですよねこれねそうですね 今立ち位置を変えたんですよね篠塚真ん中 にサーブ出す位置をそうすることで余計に 有信はあもうこれは多分ショートサービス の確率が上がったなとそれもフア替えじゃ それもしっかり いやいやもう山張りましただからはい はいそして今度は 有信あ 小さめさこのリーバ おっとオーバーですね今の は塚のドライブが途中でネットに 引っかかったんですよはい塚もも声出ない じゃないですかやっ一応マナなのであれ ですけどまこう短めに行って有信に強打 さえさせなければバック押してったじゃ ないですかはいでもこう見てると神ひえ ですよねそうですねま本当にリノちょっと もったいなかったのはやっぱりシックス オール並んだところでねあのサービスの チョイス をちょっと間違えましたよねやっぱり長い サーブもうちょっとあそこで行くべきだっ たですね うん オーバー です1点目有に入りまし た第2マッチの第3ゲーム です思い切ってますね はいサーブに対しても嬉ちょっと高かった ですけどねサービスはあはいはいもう第2 バウンドがネットよりも高くなっちゃって ますからチャンスは逃しませんねただ 思い切っていきましたね はいこれも攻めていきましたが オーバーま相手が強くね打とうとしてる時 にああいう浅めのこう回転をかけたボー ルっていうのは非常に効果的なんでよね はいサーブのやり直し ですアノ タイム2 [拍手] オールスタートのにどんと強気で攻め ていきたいんですけど行けないとコースで こうし塚が打ってきますよねこら辺がこう さあのコース取りのうまさが際立ってます ねうんアルノが3点 [拍手] 目第1ゲーム第2ゲームと結構連続 ポイントもありましたよねそうですね 長いああスオス オール相手のミスを誘いますまノはね台 からこうちょっと距離取って大きい展開の プレイが大好きですからこれでちょっと 浅めに行くとこういうようなミスが出てき てしまうんですよねちょっとこう山を張っ てるところが違うのではいまこの辺りの 外し方が外し方方がうまくてこうま上手に ねありのの失点を取ってるっていう感じが しますね はい3 オールうーん 3また短い展開ばっかりなるじゃないです かはいこれは有信有利の展開じゃないと いうことなんですけど ね それやっぱりサーブから変えていかないと いけないそうですね短いのどうしても出し たかったらちょっとこう上回転系だったり をするとかうんこのラリー完全に受け身に なってましたはいあそこバックでこうやっ て行けばですねやっぱ次攻めれなかったり するともう完全に不利なんですよバック バック詰められてしまいます からさあここでタイムアウト [音楽] さあここはもうそのちゃん監督は一言二言 ねちょっと有のに対して助言ということ です ねそうですねあのもうここは一言二言じゃ なくて見よこぐらい言わないとですねもう 流れが流れとかやってることももうミス マッチなので逆転のチャンスかなり厳しく なっちゃってるんですよあの大きい展開 非常にいいじゃないですかはいだからその 良さを生かした戦い方をま中心に行き ながらもう8割ぐらいそれででそれを警戒 してになった時にこうちょっと先ほどのね ナックルサーブを出して大地払っていくと かそれは正面じゃなくてミドルへ持ってっ て塚を台から下げていくようなことに徹底 していくとかですねしないとはい結局こう 無謀の今の大場のチキータを3球目狙って ても無理してる感じになっちゃうんですよ ねああはいはいそうすこう塚からすると こう振りてるだけでミスしてくれるでまで 自分の好きな短い大場からの展開が多めな のでどうにでもこうコントロールできて るっていうこんな感じになっちゃってん ですねですからここ大改革をちょっと視点 もしてもらいたいですね うん篠塚 おおこれは逆をつきました [拍手] うんいいですねこれね街がさっきまでこう フア前ミドル前狙れてたのをこうの逆を つかれてチキを封じされさせられてたん ですよアノが はい うん ファイブオールいいタイムアウトになっ たってことですねそうですねはいあのまま だったらドロンとこう行かれた可能性が あります から集中力を高めて 有信さどかこれも決まっ たさっきよりもこう落ち着いてあのタイム アウト開け打ってるような感じしませんか ちょっと力が抜けてこのねそうね1回 ブロックなんかもこう篠塚が打てないコス で冷静にしてで繋いできたボールをさらに こうちょっと篠塚が届かないようなところ で落下点を意識したボールを打ってますよ ねリードを奪いました有信 タイムドライブうわっと正面行ってますね はいですからやっぱり今の流れを見ると塚 のミドルというのはちょっと厳しいいや 行って行くべきですねあそうですかはい 打ちやすいクロス行くてあそこ全部もう フリックもドライも全部待たれてますから ああ はいそうするともっと緩いブロック返って くると思うので連続で打つってことになり ますよねあはい はいいやあ動かされ てるあの1本やっぱりチャンスボールをね 篠塚にカウンターブロックされたことで うん次ちょっと冷静に行けなかったですね はいさっきのように1回ぐっと止めてから ストップしてからでも良かったんですけど ね篠塚の サーブこれも決まった篠塚8点 [拍手] 目いやあの有信にとっては次の1本大事に なりますねそうですねあの大きく流れが 変わっていくような展開を1本はねやって ほしいですね はいうん7点目ということで1点返しまし たまこショートサービスでサービスス取れ たのは非常に大きいですようん うん ぱ先ほどからなるべくもう少し長いのと いうことでそうですね長めだったらケとが 大きラリになるような形っていうのがね イメージできてサブレシーブ考えれると いいんですよ ねこれも小さめうん返すだけこれも返した お9点目が塚に入りまし たストップされた時にもう1 ストップしまうんだったらあまり有効じゃ ないということなんですよね う篠塚ひとの サーブあこれ決まっ た8点 [拍手] 目 今日本当長いサブほとんどないですね有信 そうですねいい時は出使ってたんですけど ねやっぱりこう篠塚の攻撃力が高いって いう高いからこう先に打たれるとリスク だっていう方が大きい大きくなったんです ね考えとしてはさあマッチポイント白塚 広 うんいやショートボールからの展開はもう 本当塚有利ですね はいアノタイムのサーブ ですうーん最後は篠塚広ゲームカウント3 対で マーム2になりまし た今日はもうここまで完璧な木の下ペース ですねそうですねまその木の下ペースって 作ってるのも塚ですからねそうです ね今日こそヒロインタビューへというね 間違いないま勝てば間違いないと思います けども2点取ってます からすごいですよねこれでもう塚 が そうですね勝と いういやここまでになってます がさあ前後半の折り返し地点ということに なりますさあそれではここまで第1マッチ 第2マッチVTRで渡さんと一緒に 振り返っていきたいと思い ますはマイスター東は 塚そして そうですねこれももうあの大島塚ペアの第 1ゲームはこのセットプレイですね大事な ところで特に後半戦これですねはい大島が フリックをしたもうここを狙いすましたか のよう に電光石果の回り込みでしたねはいで第2 ゲームになるとやっぱりもうこれは前半ね 吉村あの作りもすごくこう良かったんです け ま念なにもうリー守りれなかった1つのと してはもうづりのハンドドライブの調が ちょっと目立ちましたうんこの最後もそう なんです よこれが入ってレバ入ってたらとたらレバ がちょっと出てくるようなねあの惜しい ゲームとなりましたね琉球にとっては ゲームカウント2対0で第1マッチを下が 取りましたそして第2マッチたった今 終わったばかりでありますがはもうあのえ 有信がですねあの思い切った攻撃すごく 良かったんですけれども5連続ポイント ありますねはいなぜ良かったのかっていう ところがちょっと こうイメージできてなかったのかもしれ ないですねどうしてもこう後半になるに つれてあの短い展開が多くなってそれは もうねうう分かってきてたと思うんですよ そうえただあの勝負どころでも徹底でき なかったので第2ゲームもね惜しくも10 本落としてしまいましたけれどもはいうん また最終ゲームラストのところでも なかなか あの点数取れない中で810と負けてる ところで初めて長いサーブを使ってまそこ はもう狙い打ちされてしまうとちょっと こう悪循環の展開というのがちょっと 目立ってしまいましたねうんうんまでも ちょっとこの流れを変えるためにも第3 マッチ吉村春の役割大きいですねそうです ねハ大きいですけどもこのハーフタイムを 挟んでるっていうのも02になったチーム にとっては非常にいいんですよはいここで 約ねあの7分8分ぐらいの時間があるん ですけれどもえうんここでやっぱりこう チームのこう空気を変えていくとうんうん まこういう時ねムードメーカーであのだっ たりとか監督やコーチが色々な話をし ながらこうグっとこう雰囲気を変えていく とまこんなことあるといいですよね せっかく張本が凱旋をしてきたわけでそう なんです張本ベンチにいますからねはいま 1つムードメーカー役やってほしいですね いやもいるだけで空気感が全然違うと思う んですよねそうです ねまですからまここから起動修正してと いうことで今日来場されてる皆さんも試合 には出ていないですけどベンチにいる張本 を結構皆さん見てると思いますんでそう ですねえあの試合前の練習なんかはね参加 されてましたからねはいま半分はファン サービスの一環としてちょっとこうやって たんだと思うんですけどもあのDJの方が 紹介してる時にはもう場内からも万雷の 拍手が送られていましたですしもうビデオ とカメラがバチバチ出てましたねそうです ねはい皆さんもはいまそういった中でま昨 シーズンまで所属していた木下マイスター のま張本が今シリーズは移籍をした琉球に 直せら今度はその琉球がトップになって いるとそうですねまそれでま環境を変え たっていう中でもう成績が非常に上がって ますよね はいあのま例年もちろんこう遺跡は多いん ですけど本当今シーズンは結構そのチーム の金めという選手が動いてますよねそう ですね女子なんかでも日本戦メレット エルフからあの主タベル神奈へね とがしたりとかですねま九州アティだと 日本ペイントマレッツもすごく選手の移動 が多かったです からそういう意味ではまちょっとこう慣れ したしんだユニフォームの色が変わってね そうですねはいただやっぱりその遺跡に よってだいぶチームの色も変わってきて それが勝敗に結構結びついてるチームも 少なくありませんはい男で言いますとここ までティダが周囲を走りまとにかく毎 シーズンこう優勝争いの中心にいた木下 マイスターがままだここまでですけども ちょっと苦しんでいるという今シーズンの 流れになっています分な まし昨日が秋田でTリーグは初開催となり まして秋田では琉球アスティーダのホーム ということで試合が行われましたえそして 昨日今日は仙台で木下マイスター東京の ホームということで2試合行われています 男子 ですいや本当あの仙台にはまだ卓球の チームはありませんけどもええその裾が 広がるといいですねこれです ねま本当にま仙台じゃなくその東北という 意味でもあのエリアでねあの是非またね チームなんか立ち上がってそこに選手がい たりするとすごく盛り上がるような気が するんですけどね特にこの東北はあの張本 が育った地域ですからねそうですねそれに もうあの盛ですよね昨日もあの涙の インタビューで会した大川もここ宮城県の 出身ですしかなりこうTリーグの選手の プロフィール見ていますとまた青森山田 出身も多いですよねそうですね青森山だっ たりとかていうところも名門でねあの多く の選手排出してますからねええあ今 マッチンタイムレギュレーションのこれ カウンタが始まりましたけどあ選手はもう 出てきてますねはいドキドキするんですよ ねちょっとねそうですねなんかこれで1点 取られちゃうていうのはねなんかはい あのタクシーの料金メーターのよに どんどん点入ってきますからねそうですね 紹介しましょうはから見て第3タイムを 挟んでということになりますあの吉田に ついてはまさんはちょっとそのブランクと 言いますかね実践ということでこの前の 試合は心配されていましたがそうですね 昨日の試合はどうなのかなと思ってたん ですけども練習を見てる限りでは非常に ボルが走ってていやいいなと思ってました けどもそして今日昨日の試合を本番でもね なかなかでしたよねいやもう最高でしたよ はい あれぐらいの敵じゃないとなかなかソは 倒せないですからねそうですね昨日あのソ も結構首をかげるシーンが多かったですよ ねいや何本も帰ってく るっていうことあの自分のパターンに持っ ていこうとした時にそれをやっぱり吉田 攻略してるんですよねええでちょっとそれ がず多分最後まで波に乗り切れなかったと 思いますいいボールもありましたけども はいだから吉田はやっぱり当然相手がいい ボールを持ってる若手 でで全部こう戦ってますからねええま本当 にベテランのアオがしっかり出てた試合で 昨日はまとめましたね勝利をはいその吉田 が対するのは吉村春吉村マの円熟ぶりも 半端じゃないです よチームのキャプテン です第3で吉村の踏ん張りがないと勝敗と いう面でもねそうですねここで決まります ので全体を考えるとまここは木下ホームで 2連勝で巻き返すてなるとま1つ面白い わけですねトップの琉球に対してですから そうですねはいそれともうどんどん混戦に なるわけですよはいあの下が上がってき ますからね当事者のね選手や監督たちは何 を言ってんですかことになります け見る側からするとねそうなんです本戦 っての面白いですよねま本当昨日の木の下 も4対0のストレートでしたからとにかく 昨日から今日ずっと勝っているという そんな印象がありますそして第3 マチ攻めていきました 吉田走ってますよね今日も良さそうですか はい今日の練習見てても変わらずに良かっ たですね おお安定してんですよねもうどんな窮地に なってもま3ゲーム取られるまでは負け じゃないし逆に3ゲーム取るまでは勝ち じゃないしということ でラ 2連続ポイント吉田ですからこの場に出て やっぱ勝てる選手っていうのはもう本当に メンタルが安定してますよねその辺りそう いうことですね はい今吉村春の サーブさこのラリーは返しているぞオーバ になりました吉村真春の得点 [拍手] ですいい動きしてますね 吉村まるで練習かのような綺麗なこう フットワークと両ハンド はい2本目のサーブうん サービスエース [拍手] です2 ウールおおおお動きを読んでますね 素晴らしいコースに決めていきました吉村 春あれは吉田いくら敏な動きと言っても手 が出ませんね あれだけのスピードなんですけどこうやっ てスローで見るとかなり丁寧に打ってるん ですよねはあボールを吸収させてここら辺 がもう持ってる技ですよねああこれもいい 素晴らしいレシをてきました吉村 春4連続 ポイント おおこれもファイ火の打ち所ないそうです ね3球目攻撃いやバックハンドがなんか今 もうこれバックハンド3連続じゃないです かはいなんか火吹いちゃってます ねその火を消さなければなりません吉 [拍手] はい でサービスエースがこう随所に入ってくる わけですよいいタイミングでそうです ねああサービスエースプレ今度は吉田 正ひしのストレートサービスでしたねでし たね うんさあ今度はどう かレ 36今度は短かめのサーブですかそうです ね今のストレートロングサービスねノー タッチでこう抜きましたからそれとの 組み合わせていうことでこう考えてま長短 っていうことですよねそういうことです ね相手の思惑をいかに外すかですよねそう なんですそこが非常に考えとしては大重要 ですねはい わあちょっと長めのサーブでしたね今は うんちょっとコントロールは失敗したかも しれないですけども吉村が好調のバック アンドで狙いに行ったっていうのがねあの 非常にいいですねはい自分の今のいい ところよく分かって [拍手] ますやっぱり己れを知る今の己れを知 るっていうのは大事ですねいや めちゃくちゃ大事ですねやっぱりこれは オーバー8点目が吉村に入りました吉村春 長いサーブ うん今いいサーブでしたけどもねま吉田も 少し台から出てくるかもしれななってこと であの準備はしてましたよね はいま吉村も本当はねま多分バンと振って たら今入ったかもしれないですね今の好調 差だったら はい吉田 正ああこれはサービスエース5点目です えい あ集中力を高め てレこういかに自分の世界に入るかですよ ねそうですね そのま読と待をですねやっぱりこう繊細に してかなきゃいけないですねドライブを 狙ったおこれ打ち返し たこの3球目吉ドライブに対して打ち返し た吉村春9点目が入ってい ます ナフ おっと ナス吉村のサービスの回転のね切れ味が やっぱこういいわけですよはいうんです からストップした時にはすごい勢いで戻り ましたよね今 ねおお7点 目 いいですねこの後半になってきて今まで 吉村のサービスに苦しんでいた吉田が吉村 のサービスの時に2本を取って2点差に 追いついてくるっていで今度は自分の サーブそうなんですよこれでさっきは サービスス取れてますからね はいさどんなサーブで来る かあ たこれ結構この1ゲ 村これで点ってますもん ねや完全にラケットの角逆向いてるんです ね吉田のササービスっていうのははいで そうするとここへ来るっていうバックへ来 るっていうのを吉村は知ってるわけですよ あお互い慣れてるっていうところがあり ますねああ今でも今吉村狙ったんですけど ちょっと外れました [拍手] ねどうなんですかこう対戦が多いと相手の 癖とかそうですねあの特にサービス レシーブの癖を読まれてると非常に嫌なん ですよね自分の待ってるとと違うとへ レシーブが来たりとかですねはいそういう ことがあります からラケットというものがありますので そこの動きでどう待ってるのかっていうの が分かったりしますもんねそうなんです 長いラリーになっている打ち合いた あっと吉田正も追い上げ ますやっぱり人ってその自分の気持ちとか こうしようとか思ってる時の手の動きとか そういうものは知らず知らずのうちに癖と して生まれてしまいますからねそうですね あとはこうやっぱりインパクトスイング するために体の動きが伴いますから はいうわあいい サブここは決めていきまし た今日の試合初めて琉球アスティーダが ゲームを取りました第1ゲームを取りまし た ちゃ監督から言葉を送られていますそう ですねこのアップサービスでサービス エース取れたっていうのは締めくくりとし ては大きいですね はいこれは初めて出すサーブですけども このアイテムとしてええやっぱ入れられる じゃないですか効果的なアイテムの1つと しててことは吉田もそこも警戒していくっ ていう風になるわけですよね はいだから何でも聞いてるものとかできる ものは全部やればいいってわけじゃないん ですよ試合っていうのははい先ほど言った ようにも3ゲーム取ればこれ勝利なわけ ですよね試合としてはそうですねはい3 ゲーム取らなきゃいけないわけでその間に こう色々なこうストーリーや流れがあり ますから何でもできることバンバンやれば て言ってる間に相手に待たれてしまったり とかしてもう何もすることがありません なんていうこともあったりするわけですね 試合いっっていうのは はいうんま変な話11対1で勝とが11対 9で勝とがま同じなんですそうですねさあ それではサセカンド ゲームさあ第2ゲームということになり ますがセゲームもう吉村吉村春は今日の チームの勝敗を握っていると言ってもいい そうですねもうここでね弟の和弘にあの 繋がっていかなきゃいけそうね4番に繋げ たいとこですよね はい村 [拍手] ラワ今日は1番2番続けて木の下がってい ますおお打ち返したラリーはどうかネット に阻まれました [拍手] ラの後半戦にねまもう10試合終わって ますからこう折り返しの後半戦に入って いくのにこう木下マイスター東京に目を 覚めさせてもらうとめ目が覚めてしまうと やっぱりこうトップ走ってる琉球としても すごく嫌なんですよねそうでしょうねで今 この試合非常に大事なわけですよ吉田が 昨日頑張って勝って4点の勝ち点取った わけじゃないですかはいま篠塚の2点って いうの当然あるんですけどもでここでこの 2連ホームで してこう終えてしまうと吉田っていうのが もうまた木下マイスターで使えるこう中心 選手の1人になってくるきてしまいますよ ねそうですね駒がどんどん増えてくると そうなんですよそこが戦い方の幅が広がっ てくるとすごく的が絞りにくくなるわけ ですよね はいああこれはオーバになりまして吉村マ の得点 です 琉球はここまで勝ち点24昨日下 マイスター東京は昨日勝ち点4を取りまし て今シーズン 11ドライブそうん決まりまし [拍手] た おお今クリックですかね今のはそうで逆を つこうとこうちょっと試みたんですけれど もねはい うんちょっとやりすぎたかなっていう風に 思ってるかもしれないですやっぱもったい ないですね あの全然ま吉村のタイミングでセルボール でしたから はい ワおおうまい 52両ハンド待ちしてます ね5 2 [拍手] 6点目が吉田に入ってい ます吉村 春バックハンドは [拍手] オーバーまここ連続ポイント欲しいとこ ですよね挽回していくのにそうですね はいせっかくこう1ゲーム目にねあの 追い上げられそうになってこう逃げ切れた わけですから はいまだこのゲーム連続ポイントはあり ません吉村 真春来ましたねさあここで2連続ポイント になりまし たサービスでチャンスを作って3球目 攻撃でま吉田がいいレシーブできてないん でまだあのサーブを持った時に連続得点 取るチャンスってのはいくらでもあると 思うんですよね吉村ははいレシーブが チャンスボールになるような感じはいうん 6追い上げますはいこういう展開になると ベンチ側にいるあの木下マスターのベンチ 倉島監督としてはこの1本目はなんとかし て欲しかったとうんでもサーブがね台から 出てますからそうですね [音楽] うん6 5もう持ちこたえましたねリド はいこれ今ここで6ル並ばれると本当に 苦しい状態だと思うんですけれども確かに はいなんとかリードをキープしたままです からねこれもう1回仮に吉村にサービスで 2点取られたとしてもですねいい分になる じゃないですかはいそうですねはい ということはここでいつまでもレシーブが 迷ってるじゃなくて思い切っていくって いうのも1つ手なんですよねもうレシーブ エースを決めるというまそこまでじゃなく てもね今のようにこう置きに行く展開だと どうしてもはいこあこれチャンスボお今 吉村にがチャンスボールでしたけどねはい 完璧なチャンスボールでした けどゆっくりすぎて合わなかったん でしょうかね はいこれですここ で [音楽] うーん 58 うん今度は吉村真春の得点ですちょっと首 をかしげるシンがありました吉田 正まこの守りの方吉田なのでこう吉村の バックドルムさっきもこうオーバーミスし てるわけですよブロックではいこの回転量 が読めてないっていうのはちょっと納得 いかないというかなんでだろうっていう とこなんだと思うんですけどね はい サブレレッド です862ポイントリードしてい ますおおレ 失礼ここではでも長いサブ狙ってきました ねそうねっタしてくるっていうのをこう 感じとったんだと思うんですよねはいより によってネットしてるネットに引っかかっ ちゃうんですよねうん うん完全に裏をついた雰囲気はありました けどもね はい返しているあと今も吉村まるチャンス でした が吉田将9点 目返しましたからね村ねたね うん ナシ 96もう1度サーブし ます おっと回転が合いませんでした 今のもう3球目狙いに行きましたねそう ですねちょっとね困ったと思うんですよね あの吉村の次がストップ気味に行ったので ちょっとボールの底をこぎましたからはい さあここチャンスですね吉村ははい吉田は なんとか逃げ切るためにこのレシーブの 工夫が大事ですここから日本吉村の サーブ入りました8点目その 点 いいです柔らかいですねこって体開いた ままストレート持ってきました ねタイムアウトさあここでタイムアウト ですタイムアウト 木下さあ木下マイスター東京はタイム アウトまあ本当追い上げる雰囲気は今出て きましたからね吉村マに 連続 ポイントそうですね あの難しいところなんですけども考え方と しては吉田としてはやっぱりここもう ナイン取ってますからこれナオールに 追いつかれても逆に次1本取れても必ず サービスが回ってくるのでええ はいやっぱりそこでしっかり取れれば 勝てるわけじゃないですかそうですね はいもう あと2本っていうとこなんですからねうん まそういう風にちょっとこうスパーンで 考えた方がいいんですけどね はいどうしても1本を取ろうとしてあの プレイが縮こまってしまったりすると第1 ゲームもこう吉村にリードあの取られて ますから ええその後のゲームにも影響してくる可能 性があるわけですよ ねさあ第3 マッチうんだからこうちょっと非常にこう 予測と判断ってところが大事になります けれども何をやるにしてもですねうんええ 89迷いはダメです1番いけないの は琉球はビクトリーマッチに持ち込むため にはもうこの3番4番を勝たなければなり ませ んうまいとこ打ちますねナインオール このやっぱりバックハンドの コントロールこれもいいですけどですから このレシーブを吉田がああなるほど先ほど の言ったの点数取られたってないなんです よどういう取られ方してもナオールなん ですサービスが来るんです次吉田に はいですから うんもうちょっと強気のレシーブがねあっ ても良かったかもしれないですサーブ2本 で同点に追いついた吉村マレ9 オールそして今度は吉田将の サーブ れ 109ゲームポイント ですでスはねすごく気持ちを楽にさせて くれますよねこれこれで2チャンスを手に したわけですよねテオールになっても本 勝負ですからそうですねあと1点取れば もう勝ちですはいゲームは取れ ますおっとオーバーになった点ゴールさあ これは次の1点が決まりますどちらが取っ ても取った方が第2ゲームを制します あのやっぱり最終ゲームまではデュースが ないのでこの点オールというのは相当 手合せ握りますよねそうです ねですからこう何を選択するかっていうの がね本当に大事なとこなんですが一発勝負 です決まった 吉村ここは一発勝負決めていきまして じゃあ何を変えれば取れるのか吉田がここ の戦術化してくると思うのでここがまたね ちょっと注目して見てみたいとこですね もちろんベンチからもアドバイスはあり ますよねもちろんはいはいさあ吉田の サーブから第3 ゲーム1点目合いをし た いいサーブだ長いのをここで持ってきまし た ねこれ本当はね1回よぎってたと思うん ですよねさっきの第2ゲーム後半のところ でもそうですよねはいであれがネットでし たもんねそうなんですよねです かられうんしまった前半はいつもいいです ね吉田そうですねはい確かにここま前 リードしてるんですよスタートは はいいやあ早い早いラ強いですね吉村そう です [拍手] ねもあの今の素晴らしいバックハンドで 取って40とどんどん波に乗りたいところ であえて吉村に返されますから乗り切れず にいるんですよねこれでもここでまた チキータで はい40から今のやられるのとまた31に なって今のやられて今度もう1点差です からね はいスコアゲームっていうのはこういう 状況状況によって全部変化しますからね はい サブわあこれはチャンスボール活かしまし た吉村マスリオールですおまあ素晴らしい カウンターでしたね今ねはい吉田のこの 攻撃をこのスピードを活かして返す [拍手] カウンター おっと吉村が今度は勝保しまし たいや破壊力がすごいですねうんラリーも すごいスピードのラリーなんではい1 ゲーム目も途中あのバックアンドが火吹い てましたもんね はい おっと拾いましたがオーバー 3ま1ゲーム目はあのバックの火吹いた ひしはあのストレートのロングサーブでし たからねそうでしたねね何かさっきもね いいロングサーブ出してますしはいでも今 の段階だと吉村もそれは考えてますよね まあ多少はね頭あると思いますよねこれは 小さい のあお 強いい先ほどもそうですけどもこういう 大きなラリー展開になってもそんなに吉田 不利にならないんですよね吉村もパワー ありますけどもそういうボールに対して こうやってミスせずにしっかり入れ るっていう能力は非常に高いですねはいま 全日本で常に上位に来てる選手であると いうことがこういう強さがありますよね はい今のもサイドラインギリギリのところ ですね はいこのレシーブが効果的でした吉村 マ いやいいサーブだもうサービス はい短いサーブなんですけれどもかなり 手前にバウンドしてるんですよねという ことは手前というのはえ長いサーブが来る ところの第1バウンドになるわけです よ読みにくいですよねはいこれよくしてる 取っ たすです ねり大きいラ強いですよねはいここら辺の こうアクシデントありながらもここで吉村 盛り返してるんですけどももう駆けかして ますからね次 はいやっぱさすがは北海道土産子 出身足腰強いです ねどこに持ってくるのかなと思ったんです けど足腰が強くてはい寒さにも強いですよ なるほどはいそういうことですねええ今日 も仙台夜は冷え込んでおりますはいさどう かバック [拍手] ハンド8点目吉村 [拍手] マ 58レサーブのやり直し です 吉田 正すあ今のフリック決まりまし たもう自分のストップがいいストップ レシーブがくっとこうできた瞬間にもう次 の吉田のプレイをもう予測できちゃって ますからねそうですねこの予測力の高さっ ていうのがやっぱこの経験値でもあり彼の 実を立ってるわけですよね はいいや結構 ラインドリもキキを狙ってきてますよね そうですねいやもうここで吉田月チャンス 作っても狙われてると思うとなんかえって いう感じがしますからね追いかける方の 吉田の立場からしても はいう返していくこのラリはどうなんださ 続いてる こうなったらやっぱりこの足腰の強さがね あります よそれをいかんなくこう発揮しましたね はい もう崩れませんからそうです [拍手] ねもう守ってはねあの吉田は難しいです からラリーに持っていくのか先手を取って ガンと攻めるかどっち かもあれ 1いやここでサーブミスこれはねここ までの流れの中での吉村の積極的な レシーブに対してのやっぱりプレッシャー なんですよねサービスで決めていこういや 決めていこうというかもう強打されない ところへ行くうんあはいそういう コントロールがねプレッシャーかかる と 今のもそうじゃないかはい決まりました第 3マッチは吉村春がゲームカウント3対0 で取りましてマッチカウントは琉球1対2 さあここで第4マッチで弟吉村和 が追川に相してビクトリーマッチ進出なる かというそんな第4マッチでありますあの ここ まで3番まで全てストレートですねえ 珍しいですね内容はかなり熱いんですけど ねそうですね最終的にも行した内容になっ ているんですが結果としてはそれぞれ ストレートで1番から3番までを制してい ますマッチカウントは木の下2対1で リードさあこの 後吉田和川水この第4マッチのポイント 見所はどう でしょうそうですねまあ 川は昨日のプレイからしても非常にこう 安定感のあるプレイがすごく出てましたよ ねはいただ気がかりだったのはこう3ゲ 埋めこうちょっとこう松平に対して中盤 洗いような形があったのではいでもう下手 すると第4ゲーム前半は松けのペースで行 くってちょっとそこだけが気がかりで自分 のペースがぐっこうねあの持ち付ければ まいがすごく安定したプレイで有利になる んじゃないかなと思うんですよねはいただ ま昨日のインタビューなんかを聞いてても ちょっと気負ってたような感じしますよね やっぱりこう地元で皆さんあのそうですね あのご両親だったりとかあの応援して くれる皆さんにねためにもまなんとかあの 勝ちたいと勝って恩返ししたいんだって いうところを聞くとうんまちょっと背負っ てたんだなという思いもありますけども そうですねまのはもうすでに大が登場した 時にはチームの勝利がね決まっている状況 で京都はシチュエーションは異なります さあ第4マッチ主審は辻新也さんそして 副審は大方滝さんでまもなく始まり ますま昨日はその勝ち点4をもたらすこと ができるかというそんな立位でしたが今日 はチームの勝利がかかるとそうです [音楽] ねまこの大川第でこビクトリーマッチも あるということになりますよねそうですね 2人の対戦でねこう色々比べてみるとま フット枠力では追川という感じがですよね えでバックハンドの強打いう形ではこう 吉村和弘の方がちょっと優位性があると バックハンドうまいですからねはい全体的 なパワーボールとしても追川でもピッチで はおあ全体的なパワボールとしては吉村 ピッチの速さでは川とこうなんか色々比べ てみてもゴブゴブだなという感じするん ですよねなるほどそれぞれにいいところが あってそうですねですからあの鍵を勝敗の 鍵を握るのはやっぱりちょっと戦術であっ たりとかその一瞬のこのまチャンスを どっちが行かせるかですよね はいいやこれでも本当故郷に2識じゃあり ませんけども追川もこういう地元でいい ところでチャンスをもらえてさあそれでは 総武やっぱりやりあれでしょうね吉勝 選手ここでやっぱりヒーローなりたいと 思いますよねなる うんまこの仙台市宮城の体育館にもこの 仙台での試合を告知するポスターが たくさん貼られているんですがもう追川の 姿がドーンと掲載されてますもんねそう ですね ボールさあラボール 吉村のサーブから始まり ますレッ ラオどう [拍手] か おお厳しいスですねうんバウンドが厳しい のでやっぱりまつっついたとしてもこうね どうしても長くなってしまいますからね そうですね [音楽] [拍手] うんさあ3連続得点 ですなんかスタートから村のこのならの 投資がなんかこう伝わってくれあります伝 メジカがありますよね はいああこれもいいサーブでした 大川結構サービスエースというのは決まる と雰囲気変りますよねそうです ね [音楽] 31 今度は追川が連続 ポイントまあの昨日のヒーロー インタビュー見る限り周りが見てる以上に この仙台の試合にかけていたんだなという のが追川ですねさあどうかそうです [拍手] ね うんチャンスボールになりましたねそう ですねま追の狙いも良かったんですけどね [拍手] はい追川のサーブ先ほどはサービスエース も決めてい ます返したリおこれはカだ3点 目ッチの速さだったりとか先ほどのね フットワーク力だったりとかいうの生かし た展開になればはいやっぱりこう追川に常 にチャンスが来る形が取れるわけですよ そうですねはいただゆっくりに間を取ら れると吉村和弘パワーが生かしてきます からねうん追いつきました フールまだから今のようにこう変化 サービスで大場でこうチャンスを作る作っ てですねああやて攻めれるチャンスの時に しっかり動いていかけていくとうんうん ここはもう追川は絶対マストですよね はいこのラリーは吉村和弘ねあの ストレートは吉村もこう間を取って少し 距離を取って待ちましたよねはいここで 自分が力が出せるようにタイミング取って うんどっち来るかわかんないです誰はそう ですね はい おいいですね 追川今の吉村YGですかYGに変えたん ですよやっぱりここもう1本連続で取りた いっていうやっぱ意思の現れですよねはい であの3球目難しいところを 追川フットワークがねキビキビしてます から届きましたねファイ オール うんお互い一歩も譲らないそんな第1 ゲームまいいレシーブすればですねそんな にイカの強いボールが来ないわけですよ はいですからその後っていうのを今のよう にしっかり狙っていくことができれば やっぱ吉村の良さ光りますよねそうですね さこのラリー は素晴らしいラリーださどうかこれも 落ち着いたうわ すごい吉村の台を誘いました 追川これぞブンデスリーグ仕込みのラリー 力って感じがしますねすごいこれは すごかった もう追川のこう左右に動くフットワークは もすごいですもんね いやもうこの1球だけでももう仙台の ファンはもうお喜びです ねお腹いっぱいって感じです ねさあシックスオール [拍手] からこの喜びを連続させないところが吉村 のこう今の心にくいう長い切長く切れた サービスを出してきましたよねまここ ほとんど天の取り合いですもんねそうです よああ今度はもう1個あの積極的な レシーブ はい少し打点とスピンが合わなかなはい 迷いはないんですよはいだからもう 思い切ってこうつっついてくるわけですよ ねはいセブンオール プレイ吉村和弘追川の サーブおこれはオーバーで吉村のポイント ですま2人ともこの前後っていうのうまく 使い分けてるってことですねあのストップ レシーブもしくは長いつつきっていうのを 使ってますから ねおお返しまし [拍手] たも良かったですねいや吉村のこのバック ドライも良かったんですよこれドンとする とあそうですねそれを返してったやっぱり 強気ですからはいうん攻めてきましたよね はいさあ第4マッチ第1ゲーム8 オールいいサーブですけどチャンスボール 拾ったもう1本ああうん届かなかった ネットまで届きませんでしたネットを超え ませんでした これをね返しましたからねそうなんですよ ねこうやってこれも入りそう入りそうです これ入りそうでしたもん ねさあ 9810点目ここで来て連続ポイントに なりましたねはい [拍手] [音楽] こういう終盤の連続ポイントというのは 大きいですよね大きいですよですからここ でスリーチャンスになりましたからね吉村 和弘は はい 追川 さどうかのミルに打ち返していきましたが 川オーバー第ゲームを制しました 吉村またビクトリーマッチに一歩近づき まし たま全般的に追川のすごいこうラリー力も 光ってますけれどもダトの距離がちょっと 違いますよね吉村の位置と川の位置では ちょっとこうは台から距離取って対応し てるじゃないですかはいですからより攻撃 的になってたのは吉村和弘ってことが言え ますよね ええただ吉村もこういいプレイをたくさん 出してってもですねやっぱ粘って粘って 粘られてミスする場面もありましたからね はいうん逆にそれで調子が上がってしま うっていうケースもありますけれどもはい うんカがやっぱもう1歩前出てくれれば うん ら うんさあ第1ゲームは吉村が取りまし たまこれビクトリーになった場合には木は もう塚は2回出てますの [音楽] でどう いう対戦になるのかまそれ考えるかそう ですねまだ1ゲ目ですからね はいさあおかにまここ木下のホームです からそうですねはい大きな拍手で送られ まし た1ゲーム取られましたが追川反撃になる か第2ゲーム ですイわとうん吉村です1点 目うわあいいコース取りでした 追川まねあのとよくないですけどもま今の ように自分のタイミングで打つってことを まず心がけなきゃいけないですよねそれで 位置をなるべく前でおっと [拍手] ワ第1ゲームは吉村が取りまし たこのラリパワーですねはい吉村3点目 ですですからパワーのある選手が有一あ るってのこういうラリーになるんですよね こうて追川も一生懸命返してるじゃない ですかでもはいもう単調的な返球になる わけですよそうですねはいパワーに押され てますから攻撃してるのは吉村っていう 感じですもんね はい救出に変化ないですからね連続で攻め やすくなると はい ス いいですね細かく動いてうん はいフデストップから回り込みサイド切っ てますしね はいを上げました追川3 オールですから川はこうやってですねあの 目のめるようなスパとじゃなくても相手の この打者の吉村の嫌なとこ今もミドル行き ましたよねはいそういうところをしっかり ついてって失点をうまく取りながら自分の 得点らしい得点が間に挟まったりとかです ねしていくと追川ペースになっていくん ですよね [音楽] はいいや今のいいサーブでした ねサービスエース吉村これ切れてる サービスでこれだけスピードがあって深い と うんこれ分かってても取りづらいですよ 長いサーブです今度はちょっと変ってき ましたああうん 3色々サーブ1つ取っても強弱も使って そうなん です追川もいろんなこうコンビネーション 使ってるんですけどもねそうですねま川は 自分が先手を取りやすいことを考えて サービス組み立ててると思うんですよね はい これはサービスエース今度は追川 [拍手] ですドライブは ネット追いつきまし た [拍手] まね分からないものですよね吉村も今の 感じであのミミスしてしまうっていうの は第4マッチの第2ゲームです それぞれ連続ポイントを得てきていますが さどか セ 吉村7点目ですもうここ今もうサーブ合戦 ってことですねもうサービスを持った方が もう確にすとかレシーブを攻略できた方が その金ね衡を破れるという形にいあります ねはい 7さあ今度またサーブ券が映っておい かでここまではそれでまた追いつくという 流れですよねそうです ねああこれで切れたまレシーブ力があるの はあの和弘の方なのではい やっぱりもうそうなったらか有利ですよね はいですから追川は今みたいなレシーブが 来ても繋いでラリー戦に持っていくとか ですねちょっともう切り替えが必要ですよ ね頭のそうですね はいサ ああ無理をするような感じになってしまい ました ね9点目が吉村に入りまし [拍手] た リすこれも吉村10点目です うん吉村がこれで5連続 ポイントゲームポイント です レ 10卓球はただワンプレーから流れが 変わり ますああこのサーバーレシーバー ネット第2ゲームも吉村が取りまして ゲームカウント2対 0さあここからの追川の踏ん張りに ちょっと期待したいですねそうですね期待 したいですけれどももうこの第1ゲームれ てこの第2ゲームで吉村和弘がサービスを 持ったら100%得点取ってるわけですよ ねこのレシーブ攻略ができないとなると まおいか非常に 苦しい形ですよねそうですねでやっぱり レシーブのま吉村ものサービスに対して 苦戦してましたけれどもはいやっぱ タイミングあったにこうのだったりとか っていうあの突破を開けるのは吉村の攻撃 力なんですよね はいま最後もねサービスの組み立て良かっ たですよねはい途中でサービスレースを 取ったあのバックへの深い切れたサービス を最後にもう1回グッと出してきてまた サービスレースで終われてます からまこの辺りはねなんかこう展開が終了 までグっと頭の中に入ってたような感じが しますよね うん1ゲームなんとか連続して取れば ビクトリーへ行くという形ですしまでも イカとしてはちょっと意地見せたいですね もちろんですよここはもう普段以上にね 意地見せたい場所ですから ねただ本当川の場合はもしれても ビクトリーも続けて出るっていう可能性も 十分ありますよ はい エチです今の入っちゃいました ねいいサブだうんサービス エース使ってきますよねあそこへのサーブ は効くとなるとどんどんはいま今はねおか も回り込みましたけどちょっと間に合わ なかったですねそうです ねおお3ポイント練習しました乗ってます ねそうですねまタイムアウトですかね タイムアウト川 さあここでベチから木下マタイム取りまし たね ええまちょっとワンポーズと言いますかね まを作ることも大事ですよねならが完全に 吉村に行ってますもんねそうなんです よやっぱり こう細かいところのま短いボールですね 短いボールに対しての処理なんかこうおい かも良かったのがだんだんだんだんやっぱ ちょっと甘くなって台から出てしまったり とかはい ってなるとですねやることちょっと なくなってくるんですよね [音楽] うんさあここ でま今日は 全て1番から3番までなかなか そのどちらかのチーム限定ではないですが すぐ決まってしまうと言いますかねま ストレートの試合が続いてますよねはい はい今のところ吉村が2ゲーム練習して いるという状況 です 追川Bさおっと4点 目ぴったりタイミングがあっちゃってる ような感じですねはい吉村和弘のボールが もう振り切ら振り切ってますからね はいオーバー です さあうん うーんまちょっと窮地の状態ではい こう攻め急いでるっていう感じになっ ちゃってます ね このゲーム初めて追川に得点が入りまし たただ苦しい戦いには変わりありませ んただおそらく追川が得点を入れることに よって場内の雰囲気も変わってきますから ねそうですねなんとかこう盛り上げて ほしいですねはい このラリーは追いから決まった2点 目いや吉村のパワーにね押されずに吉村が ホへ回したボールをまた狙え るっていうのはいい傾向ですよそうですね はいレッ 2もう1度サーブします ういやこれサーブから良かったですね大は そうあの待を完全に外しましたよ [拍手] ね反撃に転じている追川に対する吉村の サーブおおこれで4点目じわ来ました 追川逆に琉球の方がタイムアウトです ねさあここでチン監督は吉村 に指導しております言をかけます うんただまこの反撃のあのポイントとなっ たのがやっぱりこう早いラリーでの 打ち合いだったりとか早いタイミングに おいのまいいプレーでこうちょっとお きっかけじゃないですか最後のところだけ ま最後この4点目を取られたとこだけがま 吉村和サービスでま3球目ミスしてしまう ちょっとないボールだったのでまそれそれ が入ったんでこうちょっと こう連続得点4点取られてますから切ろう とはいそのそれが目的の1つタイムアウト ですよねまこっから開き直って追川があの ドドドドンってこういい流れ作ってしま うっってことも考えられますからはいそう ならないうちにまだリードしてるうちに なんとかこう流れを切りたいと はい まこういう時大事なのはじゃあ具体的に何 をやっていこうかこの1本やっぱもうゼガ でも取りたいわけですよ吉村としてはそう でしょうね [拍手] はい5 4いい粘りでしたねはいボールまで持って きました 追川これで5連続ポイントです完全に 苦しかったはずなんですけどねよく粘り ましたそうです ねさあここで追川の サーブああこれは素晴らしいサーブですね 完全な想定外でしたね はいでそれでいて必がめちゃくちゃ高かっ たですねスピードもありはいま今のは ナックルですけども回転は はい65逆転に成功してい ますああ今度は吉村の反撃6 [拍手] オールいや今度は同じさんミドル持ってっ てそのスピードランラリーの展開に行こう としたんですけれどもはい そうはさせなかったですね吉村 も6 オール今度は 吉村ま今だとね入ってるんで慌ててコース チェンジしたりとか早くラリーを終わら せようとするとちょっとこういうミスに 繋がっちゃうのはもったいないですねはい これも決まった吉村連続 得点いやベンチの張本ももう前急立って ガンガン応援してますねええ結こうラリー でも追川が今日出してきても吉村も ブロック力ありますねそうです ね打ち返してますからねパワーがあります からねそうです ね返したぞこのラリ追い た いやあ間1発でしたね今そうですねこの ボールホへ回してグっとかけたところこの バックドライブもう狙いに行ってますから ね川は はいもう気持ちはきと思いますよ攻め 続けるんだと はい 78うわ力た 97ネットを超えませんでしたサーブ 失敗うーんちょっとここで痛い失敗があり ましたねめちゃくちゃ痛いですね ただ気持ちです気持ちが途切れなければ まだ頑張れます はい追川の 地元うん攻め続けてますねはい8点目さ 吉村もそういう状態吉村攻めてるんです けどもちょっとタイミングが単調だという ことなんですよ攻めかされるとことは読ま れてるとはいこうちょっと考えどころです よ入ってはいますから はい追川は反撃の のしチャンスボールりまし たどうしてもフローとして同じ間を取ろう としてしまうのではいそれで追にかけられ てしまうと苦しくなってしまいますよね はいは途切れずにとにかくこうやって 打ち返していくことです ねナイン オールナイン オールレ [拍手] ナオ もおサービス ウスいいサーブでしたね今度は伸びる サーブだったんじゃないですかね はいさあゲーム ポイント わす決まっ [音楽] たいを見せまして第3ゲーム取りまし た いや50になった時はどうなるかと思った んです が望強く抱 強くここまで来まし た いやオカーのこの すごいこの逆転に行くのにオカーのプレイ がすごかったですねそうですねで ところどころサービスエースがあったり といやいやいやいや本当にそれでも 追いつかないかなと思ってたんですけどね ちょっとはい前半0ですから ねいや試合っていうのはこれ分からない ですね うんああ追水の応援タオルを掲げており ますもさすがさすが仙台ですねファ多いん ですけどもそれ以上にこう例えば同級生 だったりええご家族だったりそうですね はいいや今日試合前にはあのDJ ケチャップさんがあの色々観客の方に インタビューする中でいや実は川大川選手 の応援に来ましたとはいどういうあれです かって言ったらいやもう大川選手が小学校 の頃に私は中学生だったけどもうボコボコ に試合で負けてしまったんですなんていう ようなエピソードを披露してくれた方もい たりしてですねはいま色々こう地元でやる とそういう対戦した相手だったりとかお 友達だったりとかいろんな方がね応援に来 てくれてますよねそうです ねさあゲーム カウント追川にとったは1対 2いい サーブ おお今のサーブ力強かったですねこれも 意外生のねあのYGでのロングでした けれどもその後のこのブロックです ちょっとサイドスピンかかっててはいそれ で吉村がネットミスしたんですよね はい大番になりましたワ ゴールがまさっきは攻めて攻めてました けれどもかなり攻めかされる部分が多かっ たじゃないですかおにそうですねですから ここ でまだそのまラリータイミングが続いて しまうのかはいここはちょっとこう しっかり見ていかなきゃいけないとこです ね吉村として は色々変えすぎて崩れてしまうともったい ないですからね流れは持ってますからはい 吉村の サーブ これも吉村の得点ですサービス [拍手] エース自らをコブするようなそんな動き 吉村 和弘追川 点目 お大体このゲームっていうのは3分割で 見ることが多いんですけどこの前半中盤 後半とはい分からないんですよねこの2人 の試合でああこう中盤まで互角でも後半 一気に行ったりとかですねゴブゴブで行っ たりといろんな流れがこう3ゲームまで ありましたからね はい2点目 追川 この2人の試合にこうセーフティリード なんていうのが存在するのかどうか分から ないですよねそうですね [拍手] はいさあこのラリーは吉村のオーバーで 追川3点目そうですね長いラリーになると もう追川がほぼ点数を取ってますね [拍手] はいですから追川は攻め急がない方が有利 なんだよっていうことが分かってるといい ですよ ねサーブのやり直し です いい サブチャンスボール決めてきまし [音楽] たまラリーでねネットしたこのチャンス ここ吉村返したんですけどねうんさすが チャンスボールになってしまいました [拍手] ねフール やっぱり今の追川のサーブも良かったです よねま今のもねバカのがその後ネットイン しましたからはいちょっと月が追川の方に あこれですねあはいネットかってるんです がはい [拍手] はいリードを作りました 追川 これはサーブは良かったんですがもう待っ てましたね今吉村吉村もレシーブ完璧でし たファイ ボールこのサーブもう角度作って待ってる のでうんはいあれは待ってないと難しい ですよねなかそうですね早いですからね はいファイ ボールたお決まっ た サイドスピンの強いイチキたいきましたね [拍手] はいくっとこうラケットを避けてサイド スピンかかってるのでブロックすると ネットミスするわけですよ うん力強くいきましたが吉村のポイント6 オールのバックドライブやっぱり回転量が 非常に強いですね はいこのレシーブあ3本目ですね3球3球 目はいやっぱちょっと距離が今追い変わっ てなかったんですよやっぱちょっと沈んだ ところ打つとどうしてもなかなか抑え にくいですよね [拍手] うん お互い 打ち合い追川がまさっ た迫力あるラリーでしたはいもう強化書の ようなりでしたねオカーが決めていって今 のストレートを打った後もきっちりも戻っ てますからね体がはいいい状態 です セシ 苦しいところから返して いるなんかミドルでこう詰まってる感じに 見えるんですけどもええそれをやっぱり1 本前で返せてますからはいでなおかつこう ちょっとフォワーだったりミドルへ打つ 余裕もある余裕ではないと思うんですけど もそういうコースチェンジっていうのもね できてますので はいあす1 発 これはちょっとボールが高くいきまし たこのレシーブでフォアーでも行きたく なるようなねミドルのつきなんですけれど もやっぱ自分の得点力の高いバッカンドで 狙いに行ったっていうのがさらに良かった ですね はい消えたうん [拍手] ナセ今のところこう 効果的にチキータがそうですね ええでやっぱりこう粘っていくあのラリー に持っていく形の方が追川は点数取れてん ですよ はい ナセあ今度h吉村のがHになりました ねさあ次の1点大きな意味を持つ でしょういや世界卓球の時もオカーの ブロックがすごくこう目立ってました けれどもなんかそれをその試合を放出さ せるようなはいうん追川の前人での戦い ですねそうですねあの中国戦でももう非常 に良かった です 98これは吉村のレシーブ感でしたねそう ですねナ オールこの追川のサーブに対してこの レシーブですはい第4ゲームはこのナイ オールからオカのサービスでオカがこう うまく逃げ切ったわけですよ1本目に長い サーブを使ってはいええサービスレースも 取りさあここで今度は逆ですから ね吉村何をする か あっとこれは 吉さあマッチ ポイントあ先ほど第4ゲーム第3ゲーム ですねさっきのあのダオールからっていの はこ今第4ゲームではい1本目を取りまし たからそうさあ ここ ツチャンス行かせるかですねそうです ねどういうサーブで来るか 短くうわあっとオバになりまして吉村が制 しましたさあこれでマッチカウントは2対 2ビクトリーマッチということになり [音楽] ますからという声 がも丁寧に入れてく中 でがちょっと打たされたんですよねそう です ねああ今張本からもうん迎えられており ますいやすごい試合でしたよ本当にハ レベル でビクトリーマッチはどういうビクトリー マッチカードになるかですねそうですね さ 下の方 はまルール上はまもうベンチ入ってる選手 は誰でも出れますが白塚以外ははい はい [音楽] ま状況から考えてもですねま昨日倉島監督 もしあのね接戦でビクトリーマッチ行く ようなことがあってもえ勝っても負けても 川があの使おうと考えてたとかですね色々 な話をインタビューの中でましたからはい ま今日そういうケースになりましたからね うんうんま追川という戦が濃厚でま吉田が 負けてますからね3番でそうですね琉球は どうでしょう琉球はやっぱり吉村マ もしくは和が行くっていうのが大体通常の パターンですよね はいま出来から行くとマハなんでしょうね うんそれではリマッチ出場4選手をご紹介 しましさあちょっと場内アナウンス注目し ましょう球 スーラナンバー1吉村春さあ吉村 春島マイスター 東京ナンバー 5さあまほぼ大方 の雪さんの想定通りですねはいそうです [拍手] ね追川と吉村真春の対戦ということになり ますまあの追川も先ほど破れはしましたが まこの仕切り直しですからね そうしましまここでが試されるところです よねはい うん今少し呼吸を整えて倉島監督から言葉 をかけられていますそしてこちらが吉村 真治 ですなお大マチそしてビクトリーマチ年に なる川選手は5分いや この今日の張本凱旋のはい日はすごい戦い になりましたねそうですねいやそれで張本 がベンチにいるけれども出ないであのもう 02の劣勢からやっぱこうやってはいね 吉村兄弟の活躍で22に追いついてはいで 張本デズのこの状態で吉村がもし勝ちきれ ばですねそれはもう張本にとってもうん もう頼もしいと本当に もう絶対にもうこのチームで優勝でき るっていうすごい確信を持てるんじゃない ですかそうでしょうね今年は遺元年と 言える張本 ですさあ 追川まだまだベンチで情報交換をしてい ますその隣には塚がいまし たこういう状況ですからねこう必死に言え ば言うほどプレッシャー圧を感じてしま うってケースもあるんですよもうの悪くは ないんですよねはい最後もうま選択の部分 でま吉村和弘がまさっただけでこれね逆に ダオゲームもし取れててまおい勝ったかも しれませんしねまそれぐらいの感じられる ダナ戦でしたよねうんただ追川昨日の4番 と今日のビクトリーでは全然違うでしょう ねかかるプレッシャーがあももちろん違い ます昨日はもう で勝ってる中での4番ですからはい はいこのビクトリーマッチの出身は緒武 さんです福は菊 [拍手] さんもうワンゲームマッチですからねそう ですねこのですからビクトリーマッチって いうのはまずサービス力があって戦術の幅 が広いっていう選手がもう基本的に有利 って決まってるんですよ はいまそれを考えて監督はをしていくわけ ですよねそれでまあ吉村マハだったりとか まああとはね圧倒的強ければその選手を 使いますけれどもま強い選手はみんな大体 サービス力がありサーブレシーブ良くて 先日の幅広いですからねそうです ね うんどうですかこのビクトリーのポイント 見所はそうです ね ま見所はもう本当にやっぱりそのサービス レシーブ駆け引きのところだと思うんです よ はいまちょっと外じゃね崩れないと思うん ですけれども [音楽] え先ほどのね試合を比べてみるとまあ吉村 マ優位かもしれないなって感じるの うんあの吉田をやっぱストレートで破り ましたからねそうですねはいそれももう 最後第3ゲームもやっぱサービス持った時 の得点力高いんですよ はいただ追はね地元の声援をせにしてもう 完全なホームですからねはいはい楽しんで 頑張ってもらいたいと思います 川村 ファイナル ラいや1本1本 この仙台史宮城の体感一気すること間違い ないですねそうですね追川の サーブカの [拍手] 得点さあ気合み五出身追川水希 [拍手] 決まったいいですね体が集まったままて いうのがなんか位に有に働いてる感じです ね2ポイント練習動きがいいですそうです ね はいま吉村も今のであかなりもう攻めに 来るなというのを感じてますからはいはい 対応してくと思いますよ今度は吉村の サーブじサーブすごいですね はいもう吉村真春も完全に自分の世界に 入ってますねそうです [拍手] ね追川と吉村 真春うわあ今度は 吉村それぞれ まサーブの時にしっかり点を取ってると はいそれでもやっぱりこの選択なんですよ ね色々それぞれお互い差持ってますから はいいいですよねYGから入って吉村は うんこれは村が決 たちょっとがですよ今のバックハンドはい ですからここのボールでもうこれ狙いに 行ってますからねはいベンチャー争奪でし [拍手] た追川の サーブああ れあこれは入りましたね はい タもう後がありませ んこのビクトリーマッチはワンゲーム マチこの空気をスタートね2回リードし ましたけれどもはい一気に変わりましたね やっぱこのでそこでま吉村が選択したのが もう一気に自分のあのエースサーブのYG を使ってきたわけですよそれでもう3球目 攻撃ですよねええでここから一気にもう また自分の流れにこう空気全体的な空気を 持っていきましたよねはいでこの持って いき方っていうのがいつも以上に声出して んですようん吉村マがはいそれでもう全体 会場全体もう当然琉球にとってはここ アウェイじゃないですかそうですねはいだ からここがまたね持っていき方の 素晴らしいとこですよね うんちゃん監督から落ち着いて落ち着いて そんな感じのねジスには見えてましたが いやあれ落ち着いて行けるってことなん ですよねもうもうどんどん押してます背中 を はいだからコントロールだけを注意してと かなんかもういけるともう今乗せてると 思うんですよねあただ何だけここだけそれ はやっぱりおいかあの粘り強さあるじゃ ないですかありますねですか長いラリーに なった時だけ慌てないでとかですねはい そういうようなことだと思いますね わ 反撃やりますね追川今吉村マも市田は結構 強力でしたけどねはいこの3球目 攻撃いろんなものの味方をなんか背につけ たような素晴らしいボールでしたね はい ボールさあさっきのボールがなければこの 吉村のボミ引き出せませんでしたからね そういうことですね はい面白くなってきましたこのでゲーム 中盤追川と吉村 マフ オール ストップを使っ ていリード奪いまし [拍手] たいいですね強きではい村さあ吉村が タイム アウトいや今のも通常だったらゲマッチの 中ったとてもねあの ライジングのにしてライジングのライブで はいもうタイムアウトだけ川がノリノリ じゃないですかはいこれですねこの筒に 対してのこのライジングのドライブやっぱ ちょっと高くなったところを積極的に前に 出てきてるわけです川がそうですねはい 吉村としてはちょっと換気をつけたつもり が狙われたのでまこれはタイムアウトです よねはいただ吉村さっき1本ミスありまし たけどあとほとんどねあのらしい てますはい うんまこのタイムアウトをね両方使って からがもう勝負ですよ はいいや会場の雰囲気ももうすごいですね 最好調になってますねはい下マイスター 東京のホーム ゲーム昨日はシーズン2を4対0の ストレートで 勝点4を得ましたそして今日の 試合トップの琉球アスティーダに現状 マッチカウント2対2ビクトリーマッチで 追川がわずかにリードを奪ってい ます会場は静寂が支配 イサブだああこれは [拍手] 吉村振ってきますね えこの吉村のコースがいいですよねはい 追川もう狙いに行ってるんですけどね わずか届かなかったですねファイボール ビクトリーマッチにふさわしいそんな ゲームになってい ます川 取られた後は 取り返す両選手共に点の 取り合い おおここで右回転2回出してですね いわゆるま準回転というサーブですけれど も うんもう1回1本目取れましたから積極的 にここ地板で行きましたねきましたねここ はい非常に回転量があって良かったです よさあ [拍手] セフ 追川決まった [拍手] 懸いやこのサービスレースはプレイうん 大きいですねそうです ね何せハーフロングで取ったので距離感と しても吉村もレシ迷い出すんです よおお打ち返したはいさあ今のは吉村も 決めに来てましたよねいやサービス はっきりて失敗したんですよねこれはいで ここでレシーブで1発で狙おうと思った ところで3球目まよくねあれ出てくんです よね多いパンチって言われるんですけど もいろんなパンチありますけどすごいです ねこれ はいこのは追川さあ10点目粘り重要者が 出ましたねになりまし [拍手] た5 [拍手] 101点開しました 吉村吉村マただ追川マッチポイントは 変わりませ ん 吉村はデュースに持ち込むためにはあと4 点連続して取らなければなりませ んさあ追川の サーブああオーバになっ たさあ追い上げられる立場になりました 追川でありますが追川といえばここは地元 であり ます 完全に今のなんかね攻め急いでる感じがし ますから吉村としてはあの挽回できると いう思いはあると思いますよ ね宮城県黒川大町出身 川水マッチ ポイントです ね今確実に入れてるのをカがもう決めに 行ってミスしてるっていうのが続いてる わけですよ ねやじわじわて 村うーんあれがもう入ったら吉村としてあ もうしょうがないとそうですねていうこま だからですから失点取りに行ってますから だから自分のボンミスもできませんしね もうあと1本ですから はいまここはもうYGに行って川に無理さ せる かうん9点目繋いだところ はなくなってまりまし た [音楽] うーんドタン場に来て吉村マハも 渋いナ10吉村1本取ればデュース ですうわ決まった追川 水希1人マッチを制しましたマッチ カウント3対2木須マイスター東京は昨日 に続いて連勝を遂げてい ます いや最後はいかがですかいやもうオカーと したら全く気持ちのいい勝ち方じゃなかっ たんですけれどももうビクトリーマチと いうのはんでもいいから勝てばですねはい チームの勝利になりますからそうですね はいもう本当 に さあこれで勝ち点3 [拍手] ですも一番最後が1番もう丁寧に入れにっ たボールをまさか吉村がミスしたっていう 感じですね [拍手] 打たれると覚悟してたと思うんですようん あの追川は はいさあこのビクトリーマッをがしたり まし昨日川でした はい確かに今日もビクトリーマッチで最後 に勝敗を消したのは追川でしたただ昨日も 昨日4番ですねあはいはいで今日は ビクトリーマで はい今日は塚ですよ力さんは昨日から篠塚 選手のお話をされてましたよね今日はね さすが に昨日から4点叩き出してますからね うんそれでスルーされたらもうちょっと いじけちゃいますよねはいさこの後発表 待ちましょう今日のスコアご覧いいてい ますが1番2番を木が取って3番4番で 琉球そしてビクトリーが追ということに なり 番号いうことダブルですね塚 とのインタビュー くださいさ白塚選手今の気持ちから聞かせ てください え本当に嬉しい ですその中で自身が1番2番ダブルス シングルスに実証しましたこの辺りは今日 の結果を踏まえていかがですかとまあ1試 目のダブルスはえ1セット目も2セット目 も接戦の中え最後勝ち切ることができて そしてえそのまま2番に入って ま2番は結構自分のラッキーがあったん です けど まあ2番目も勝ち切ってえ3番4番と繋げ られたので良かったかなと思いますその中 でビクトリーマッチまで試合をれました 最後どんな気持ちで大川選手のプレイ見て ましたか えもう応援で後押しするしかないと思って 自分も頑張って声を出して応援してました 勝ち切った追川水希先輩に一言塚さん言葉 を送ってあげてください えやっぱりさすがだなと思い ますさすがという言葉を後輩からもらって 最後勝負を決めました追川水希選手です ナイスゲームでしたありがとうござい ます第4マッチで自身が破れてしまっての ビクトリーマッチでした どういった気持ちの切り替えでビクトリー 街に望みましたかそうですね今日の自分は 昨日よりも少し敵が良くなかったですしま 相手もすごく強かったんですけどま ビクトリーもあるのですぐ気持ちを 切り替えなきゃいけないと思って準備し ました先制して逆転されて苦しい展開でし たけれどもどういう気持ちの入れ替えだっ たんでしょうかそうですねやっぱ苦しい 展開が最後まで続いてて途中リードもした んですけどま最後は気持ちで負けないよう に我慢我慢と自分に言い聞かせて最後まで やり切りました地元宮に帰ってきて最後の 最後に大仕事やってのけましたねはいこの 2日間仙台の方々に自分のプレイを見て もらってこうして最後の1本取り切れ たっていうのは皆さんの応援があったから だと思います本当にありがとうござい ますそれでは最後に一言ずつ応援して くださったファンの方にメッセージ届けて もらいましょうまず塚選手からえ今日こう やって多くの方に足を運んでいただいて この中でプレイさせていただけたことが 本当に嬉しく思います えま昨日しは昨日試合する前までは7勝1 敗であ1勝7敗でとても苦しい状況だった んですけど昨日京都勝つことができてま またえ次につげられたかなと思いますえ 本当に応援ありがとうございまし たそして試合を閉めた川選手この インタビューも閉めてもらいましょう俺の メッセージ伝えてくださいはい本当に2 日間夜遅い時間まで応援ありがとうござい ましたと木下マイスターは一生7敗と すごく苦しい状況だったんですけどもこの 仙台2連戦自分もすごく特別な思いで準備 をしてましたそして今日2連勝できたって いうのは本当に嬉しく思います本当に最後 まで応援ありがとうございまし たありがとうございました今日のロー塚手 手拍 くさいそして利監督インタビュー倉島監督 にも来ていただきまし たナイスゲームでした倉島監督 クリマ聞かせてくださいそうですねまあの まま東京に戻れないだろうという話して 最後男になってこいっていうので ビクトリーマッチあの出しました苦しい中 でも勝ち切りましたそして連敗抜けでの 連勝ですいかがでしょうそうですねこのま 先ほども言ってましたけどもま1勝7敗で 最下っていうところからまこの2勝して ようやくま少し位に近づいてきたのでま また12月からあまたウコカルドラのも合 してくるのでまたいい勢いをつけて連勝し てなんとかプレーオフに進出できるように 頑張りたいと思いますもう監督もベンチで 最高の雰囲気感じていただいたと思います けれども最高のムードを作ってくださった 仙台のファンの方に最後俺のメッセージ 閉めてください2日間本当にありがとう ございまし た多分最後いい結果が残った時にこの仙台 の地が定になったねという話になると思い ますのでまそういった意味でも本当にこの 仙台で2連勝できたっていうのは本当に 大きなことですしままたこれからTリーグ を再会から再会が勝てばですねもっと もっと盛り上がってくると思いますので 是非とも今後ともま木下マー東京もそう ですけどもTリーグも引き続き応援を よろしくお願いしたいと思っております どうぞよろしくお願いしますありがとう ございましたありがとうございました総理 監督インタビュークス監督におりました それでは放勝ございますそして待ってまし た塚そして川さらには倉島監督の インタビューということになりましたそれ では今日の試合ハイライトで振り返りたい と思い ますさあまずま今日の1番ですねダブルス はい大島篠塚ペアと吉村和キリペアそう ですねもう本当に第1 ゲーム大島塚のですねセットプレイこれ ですねこういうようなのが何本もですね 決まってはいはいも先日にけてましたよね うんまそれまではね結構互角な展開でした けどもはいまあとはやっぱりこう第2 ゲームま琉球側にもチャンスあったんです けどもちょっとこのね木作りのフォア ハンドが勝負にいたところ発だったのが何 本かあったのがもねあのそこをきっちり 木の下たペアが取りましたね はいさそして2番です番はもう篠塚が やっぱりやっぱ自分のペースに持ってい くっていうのがですねもう本当に試合の 流れ掴むのうまくてうんはいうんやっぱり こう有信としては苦しいですよねはい やっぱり毎回なんか勝負をかけてかなきゃ いけないという状態ですよねやっぱり自分 でチャンスを作ろうと短いボールを送って もその短いボールっていうのは篠塚が1番 得意にしてるボールでしたからええどうし てもなかなか自分のペースになっていか ないまその中でま先ほどねインタビューで も篠塚言ってましたけどもうラッキーな ラリーもありましたけれどもまきっちり物 にした篠塚もうチームのエースですねそう です ねこの3番の吉村マハルのプレイていうの も本当に切れがありましたねはいま本当 あの第1マッチ第2マッチはいこのまま 木下で行くのかという流れで第3バチ入り ましたからそうですね それを断ち切ったのがこの吉村真春であり ましたうん本当に こう高度なあのラリーのですね連続でま 先日的にも吉村が非常にこういいプレイが 光ってました はいそしてこの第4マッチ吉村和に相する 追川インタビューでもありましたが ちょっと今日は調子がそこまでじゃなかっ たということですよねまとはいえですね あの もいレベルのラリーがでしたよあの全体的 にもうこれなんかも非常にレベル高いじゃ ないですかはいもう粘って粘って粘って こう追川らしいラリーの強さを見せつけ ましたよねええただ勝負どころで吉村の パワーボールであったりとかサービス エースですねはい もううんここ追川が攻めに行こうとした ところこうギギと疲れて苦しい場面 いっぱいありましたからはいうんま本当に いい勝負でしたけども吉村和弘が頑張った なという感じですねはいそしてビクトリー マッチ にもつれ込んで追川と吉村マハ全く5部の 戦いでこうフイゴールまで行きましたよね これうんはいでここやっぱり最終的に勝敗 を分けたのどこかと言われたらファイ ボールの後の吉村の3球目このやっぱミス なんですよストップに対するミスとる追川 のチキタに対するミスではいでここで追川 にサーブが回ってからサービススとなり ましたからねはいでその後追いパンチまで 出ましたもう最後追川のやっぱ素晴らしい プレイが良かったと思いますまでも やっぱりこの仙台の開催でねご当地出身の イカの活躍で2日間あの地元のおファンの 方もそうですねも今見てても幅広いファン ソですよねそうですねさあこの勝利で今第 4位ではありますがこれでTT埼玉岡山 利別と正直ほとんどもう勝ち点変わらなく なりましたねそうですねまですからあっと いう間に変わりますねこれねこの2連勝と かっていうなると昨日の前までは勝ち点7 でしたからそうですねはいそれがこの2 日間でまた勝ち点7を終えて倍になった わけですねはいまあ琉球アスティもま まだまだえ現在の状況は余裕があるとは いえ相手がやっぱり木の下ですからそう ですね うんまあ琉球もですねま先ほどね倉島監督 のインタビューでもあのカルデラも合流し ますよとうんいやいや琉球としては張本 だっって12月に合流しますよと今日はね あのベンチいましたけどね出ませんでした からそうですねこの月のこのも本当に目が 離せないですよはいまただ木にとっては これからしばらく会うということになり ますね12月16日は岡山リベッツそして また12月18日琉球と戦うということに なりますさそして琉球アスティーダの今後 のスケジュールも見ていきたいと思います こちらの琉球はま5試合のうち3試合が ホームということになりまして17日18 日は那覇市民体育館ホームゲームになり ますい さらには来年2月11日のホームゲームは 沖縄アリーナで岡山リベッツを迎えての 戦いということになりますこの1月7日 っていうのはまたこの仙台でここの場所で やるんですよね おおということはまたTT埼玉と琉球の 戦いちょっとねこの仙台の地で琉球は今日 は結果出ませんでしたがそうですねです からあの仙台でね結構こう短いスパンで 行われますからあの是非ねあのこの熱い 試合をですねまた感染しに来ていただき たいですねそうです ねさあお送りしてまりましたえこの仙台で 2日間男子と女子それぞれ2試合ずつ行わ れてきましたがえ今日のこの木下 マイスター東京琉球アスティーダの試合 一言ちょっと振り返っていただきたいん ですがまず琉球に一言ください琉球はです ねあの今日も先ほどねお話しだったように ズルズルっと行きそうでもこうやって ビクトリーまで持っていくこの粘り強さ 力強さありますよねはいですからもう本当 にまいろんなエースのタイプがいると思い ますけども張本をねあのまた中心に是非 頑張っていただきたいなと思いますねはい そして連勝を収めた木下マイスター東京 木下はですねやっぱ昨日の吉田の頑張りま 今日は負けてしまいましたけどもこの最後 の追川の粘りで塚がエースとしてもう本当 に中心となってるとでね松なんかもまだ ベンチいますからねそうですねダブルスの 勝率も非常に高いですねやっぱりま優勝 する可能性十分に持ってますのでまだまだ こっからねこれをこの2連勝カキに頑張っ ていただきたいですねこの仙台の前まで一 勝しかしてなというのが本当に意外だった んですけどもねそうですねまこれまたでも 木下マイスターは4連勝あ勝ち点4を上げ たってのも唯一のチームですからねあそう ですねはい強さはやっぱあると思います はいこの台のホムゲームというのが今後に 向けてターニングポイントにもしかしたら なるかもしれませんねきっとなると思い ますねはいさあ今後の木下マイスター東京 の戦いぶりもどうぞ皆さんご注目を いただきたいと思いますえ仙台市宮城の 体育館からお送りしてまりました木下 マイスター東京琉球アスティーダの試合 解説は渡辺さんにお願いしてまいりました どうもありがとうございましたはい ありがとうございました昨日について今日 もマイスター東京ホームゲームでめて 勝ち点を昨日の前から倍にしており ます

2022年11月20日 【仙台市宮城野体育館】 

木下マイスター東京 3 – 2 琉球アスティーダ

大島 祐哉・篠塚 大登 2 – 0 吉村 和弘・木造 勇人
篠塚 大登 3 – 0 有延 大夢
𠮷田 雅己 0 – 3 吉村 真晴
及川 瑞基 1 – 3 吉村 和弘
及川 瑞基 1 – 0 吉村 真晴

審判:辻 真哉 尾形 健浩 菊池 康司

【Nojima T.LEAGUE 2023-2024レギュラーシーズン 視聴方法】
会場に行けないリモートマッチやアウェイゲームを配信で楽しもう!
今シーズンは、Lemino 、Amazon Prime VideoではTリーグ全試合配信!
さらに!どの視聴方法で見てもVODで全試合チェックできる!
Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/
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「Lemino」概要】

■2023年4月12日(水)サービス開始
感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル
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無料コンテンツ(広告付き)のほか、月額990円(税込)の「Leminoプレミアム」ではさらに充実
のラインアップをお楽しみいただけます。
「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※1でご利用いただけま
す。
■「Lemino」サービスサイト : https://lemino.docomo.ne.jp/
■dTVから継続してご利用の方はこちらもご覧ください: https://video.dmkt-sp.jp/ft/s0007399

★★チケット販売のお知らせ★★
関連ページ https://tleague.jp/ticket/

★チケット購入に関するご注意点

【チケット販売について】
・原則として、購入者情報の取得のため、インターネット販売が主となります。
・当日券販売は実施しますが、前売り状況によって、席種が限られることあります。

【チケットご購入に際して】
下記ご確認、ご同意のうえ、チケットをご購入ください。 各項目に該当したためご入場いただけない場合、また、新型コロナウイルス等の感染の兆候などにより会場へご来場されない場合のチケット代金およびそれにかかる手数料、並びに会場までの交通費等の返金・補償には応じかねます。予めご了承ください。

【車いすをご利用のお客様へ】
・同伴のお客様と同時にご入場くださいますようお願いいたします。
・事前に指定された席の販売がない場合で、車いすエリアでの観戦を希望の場合は、自由席1枚をご購入ください。
・介添者は車椅子の方1台につき、お一人までとさせていただきます。
・お付き添いの方はパイプ椅子でのご観戦となります。また同伴者が2名以上の場合は同様の席種をご購入ください。
・その他の席種での観戦をご希望の場合は、介添者と合わせて2枚をご購入ください。
・車いすをご利用でないお客様の車いすエリア席のご利用はできません。
・車いす用駐車場をご希望の際は、予めcontact@tleague.jpまでお問い合わせください。 (予定数に達し次第、受付終了となります。)

【ご観戦に関する注意事項】
・未就学児童は大人 1 名につき 1 名まで膝上観戦無料です。座席をご利用になる場合は、お一人様につき1枚のチケットが必要となります。
・各席種子ども券は小学生から高校生までが対象となります。
・小中高生券から一般へのチケット振り替えはできませんので、予めご了承ください。
・いかなる場合(紛失、破棄、盗難、破損、持ち忘れなど)におきましても、チケットの再発行は一切行っておりません。
・試合中止及び試合時間の大幅な変更の場合を除き、ご購入後のチケットの変更や払戻しはできません。
・会場への危険物の持ち込み、介助犬・聴導犬・盲導犬を除く、ペットの同伴はお断りさせていただきます。
・当日ご来場の際、メディアやスタッフが撮影し、その素材が各媒体に掲出される場合があることをご了承ください。

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