日本生命レッドエルフ vs 九州アスティーダ ノジマTリーグ2022-2023 【期間限定】あの大熱戦をもう一度! 2022年11月3日 福井運動公園体育館【卓球 Tリーグ公式】
[音楽] [拍手] 昨日は3マッチがファイナルゲームまで 行く大熱戦となりました野島Tリーグ キャプテンを に勝利を レル 長潮そしてエース加藤で今シーズン3勝目 を目指します九州アスティーダの対戦と なりまし た戦いの部隊は昨日に引き続きまして福井 県福井市にあります福井運動公園体育館 です放送の解説は男子ホープスナショナル チームコーチの林さんそして元日本 ナショナルチームコーチ 渡辺の説おどうぞよろしくお願いいします よろしくお願いしますはいよろしくお願い し ますさあまずウの九州アスティーダの選手 が会場に姿をこれから見せるところです アスティ選手の場ですナンバー1 加藤戦いの部隊を九州に移しました背番号 1番エースの加藤ですナンバー 7シングルス準優勝背番号6番の井澤強 そして7番の江ま 2背番号12番のこの潮はダブルス絶好 ですさそしてパワーのある球を見せるか 野村萌チームの式を取りますの はめ監督です以上が九州アスティーダ今日 のベンチ入りのメンバー です 昨日もたくさんのお客さんが詰めかけまし たこの福井の会場4年ぶりのTリーグの 試合さあいよいよ ホーム日本生命の選手が入場という場面 です昨日はホーム開幕戦でしたが1対3で 破れた日本 生命今日は福井のファンに勝利を届けたい ところ ですさあ今選手の 入場いわゆる花道ができましてこれから コートに選手を迎えようとしていますさあ 続いて日本レ選手の入場 ですナンバー 森昨日は世界卓球代表の木原を30の ストレートで破りました背番号0 森ダブルスにシングルスに背番号5番の 佐尾です 7さあそして中国からは新しい戦力背番号 7番の リジャそして去年長背番号8番号をけまし た麻生レイナ ですチームの式を取りますのは1990年 から日本生命を引きます元日本代表女子 監督の 総督 ですさそ4の選手はしてにおりください 日本生命対九州アスティーダという対戦に なりました今日の1戦ですさて女子は1 チーム増えまして今年から6チームで順位 を競い ます京都が新しくこのTリーグに加わり ました第1マッチはダブルス3ゲーム そして第2マッチからはシングルス決着が つかない場合最終マッチは1ゲームの ビクトリーマッチになり ます4対0で勝った時には勝ち点4が与え られます逆にビクトリーマッチで破れても 勝ち点1が与えられることになっています 順位は勝ち点の数で競うということになり ますさあそして現在の順位表をご覧 いただきますビエルがトップ6連勝そして ポ 今日は4位本とアスティの対戦というなり ますさそして出選手登録に関する変更が ありました第1マッチダブルスに出場した 選手そのまま第2マッチシングルスにも 今年から連続出場が可能ということになり ましたさそして注目の今日のオーダーです ご覧いき ましょうダブルスに対して沢潮潮は現在 ダブルスは4勝ぱという成績ですさあ渡辺 さんはい今日のまず見お願いいたします そうですねもうダブルスがやっぱりこう両 チーム監督ともですねやっぱ鍵になるん じゃないかということでシングルはこれ3 つはやっぱ初対戦も多いですからねはい なかなかこう読めないとこだと思うで やっぱこの第1戦があの両チーム監督の 勝負というところでここはもう間違いない んじゃないでしょうかね はいそして福川さんです小さんはどういう ところが見所だと思ってらっしゃいですか はいえもち昨日もそうですけどダブル取っ ているチームてのは勝率確率がとっても 高いのでダブルスまず注目ですしえ僕は2 番の森さんと沢さんの勝負というまたその 後半に向けてというところもえ鍵になって くるのかな とはいさそして本のはシーズンのペなまし 向側に佐と麻生レイナ5番が佐そして8番 が麻生このペア です共に右右のペアになります今シーズン がペア3試合目ということになりますそう ですねこの佐と麻はやっぱりこのま村上 監督やっぱちょっとね心配してるのははい やっぱこの潮と井沢っていうのはこのなん ですよねはいと通の攻撃型ではいまこう いうペアとまず練習するってこがありえ ないわけですからですからまやっぱりミス をしないというところ1つテーマでで逆に 九州の川監督も自分たちからミスしなけれ ばこっちにはチャンスがあるんだとそう いう感覚ですよねだからどちらもこの ゲームのキーポイントとしてはやっぱボ ミスを減らしていくはいまそれがこう 大きな得点に結びつけていけるか日本生命 は向こうはやっっぱり点をとか九州は 取れるかいうところがねあのお互い ポイントになるので九州アティまそこに 注目して見ていきたいですね九州の方は背 番号6の井沢と12番の潮牧のペアーです がこの潮井沢今シーズンは3戦3勝という 成績を残してい ますさあ第1 マッチ九州アスティーダデサのサーブで ゲームが始まりまし たまず最初のポイントはしっかりと 日本生命のこの佐尾と麻生のペアが取り ましたこれは今のレシーブは練習の時から ね公式練習の時でもしっかりやってました からねスタートから出ました ねどうなんでしょうやはりこの井沢と潮 先ほど渡さんがおっしゃったみたいにこう 異質のペアということで逆に自分たちの こう早くこうしっかりポイントを取って ペースに持っていきたいというとこ でしょうかねそうですねですからもう戦い 方がねまた全然違うんですよ通常は自分 たちから攻めよう攻めすんですけも今の ように台から出してさしたのをカウンター した時にラバーの変化っていうのがあの よく出ますからすぐの倒れ方とかですね 取った方の面で変わりますのでこういう ナチュラル変化をうまく利用していきた いっていう考はありますよねはいこの辺の やっぱ考え方の違いというのもね注目して みていただきたいです ね佐尾のサーブ です たうんこれは 佐落ち着いてますねちいますねああいう フォアハンド強いの昨日もすごかったです けどはいこの井沢の変化ななるバックに 対して夢中に打ちに行くと結構ミスし やすいですよねあれをちょっと待たれると 嫌ですよねつの選手は ねこれはお箱ですよこれ4人が右ですけど も昨日もね右バックに詰められるという話 ましたけどはい伸び粒のボルこうに変化出 てきますからこれは九州ペアのいい パターンな感ないですねはいその辺りは ちょっと日本生命としてはやりにくいと いうことになりますま確かになかなかその 練習をするにもそういう相手がいないと いうことももちろんあるかもしれません はいうん3戦ここまで無敗の沢のペアなん ですががここは第1マッチの第1ゲーム2 対後今リードを許していますま九州ペアと したらねリスクがあるとしたらあやって やっぱボール時代はそんな早くないので はい動き切られて打たれるとですね止め 切れないと苦しいカウンターになれば 大きな変化があるとはいうんまそれに早く なれるっていうことがね1つは大事です けどもやっぱ先に日本生命側にこうやって 打たれていくとですねどうしても苦しく なります からさんここまでどういう見立てですか そうですねもうにの今やろとしてることを やっているという状況だと思うんですけど あの沢さんの変化に対して佐尾さんが とってもこう落ち着いてしっかり自分の ボールにして返しているという印象がある ので今のところは日本生命ペアの方が自分 たちのペースかなと思いますま本当にこの Tリーグは特にダブルス第1マッチが重要 と言われています日本生命2勝2敗ですが ダブルスも2勝2 敗3あの井さんもはいシムさんもあの石と はいえスピード出すこともできると思うの でちょっと今ゆっっくりのボールが多いの で少しスピード出せるとチェンジオブ ペースになるかなと思い ますああも決めましたこれで8対3 [拍手] ですこれせめてて麻がブロックしてこれね 行ってるんですよねスピードそうですこれ これもたれてくるともてなりますからね そうです ね レ8383レッドですこちら側が日本 生命サーブは 佐尾3球目ここもしっかりと取っていき ます9対 3安定してますねねうん2人ともだから あれをブロックもしくはカウンターしてま 得点につげていくような形にしたいわけ ですからねはいです ね310さあ最初にゲームポイント10対 3早くも佐々尾と麻のペアが握っています 第1 マッチ潮見の さあ です今シーズン は既に潮見井澤は3戦3勝を上げているん ですがここまでは4対10リードを許して いますゲームポイントは日本 生命さあここは連続してポイントを取り ましたこれね本当は流れとしてはも3点 ぐらいのまますっともゴールしておきたい んですよほそうですよこの23点ま勝敗に はおそらくま日本戦備そのままこの第1 ゲーム取るとは思いますけどもうんこれ次 のゲーことになんとなくこうがってき ちゃうと5ゲム2日本第1マッチの第1 ゲーム11対5で日本生命の佐尾麻生の ペアーが取りましたゲームカウントは1対 0まず日本生命がリード ですま確かに渡さんおっしゃるように第1 マッチの第1ゲーム取りましたがこう2 ポイント取られてしまったというところが この第2ゲーム以降にまでも2ポイント 抑え もうのたらしい小林さん間とやっぱもっと スマッシュが入ってくるとか守りが しっかりこう前に止まってとかちょっと この2人の良さが何ぼかもうなもが出てき ちゃうとちょっとね次のゲームにの影響 ってのあるかなと思ですけどなんとか2本 で抑えたのではいただねこのの選手の試合 っていうのはこれシングルでもよくあるん ですけど ねどうしちゃったのっていう試合がよく あるんですよ11本って短いじゃないです かもう本当にで次のゲームになったら急に バタバタバタとこう点数を取り始めるとか はいだからこう一概にねあのドライブ選手 の試合のような展開とはもう全同じでは ないという感じですよねそうですねゲーム 展開が本当にコロコロ変わるの でだからそこら辺もかしてあの両チームの 監督が試合までとにかくボンミスっての1 つきテーマだとはいはいはいですねうん ちょっと九州はねあの打たせる展開を作っ て取れなかったっていうのはね第1ゲム もったいなかったですからねちょっとやり 方を変えてく必要があるでしょま ペアリング変わって伊田さんのボールをこ の麻生さんなんでここの対応がどれだけ いけるかっていうところですねま卓球の 場合は交互ですからねいわゆる え変わりますからねこの打つ相手が はいそうですねラはい対応ができるかどう かああやって今佐尾がい頑張っていい ボールを打てば打つほど変化が強くなら そうですねそうふわっとこうあんまり変化 つけない方がもう次麻にチャンスが来るん ですけどなはいはい はいささあこ息がしっかり合いました 頑張ったですね2人でよくはいここも しっかりかけてはいこれもね取り方してる んですけどね はいワンゴール です逆に今は佐尾がいい打ち方しましたよ ねふわっとチャンスになるようにパチッと ここですねでふわっとナックルで来てのを 気づかずにしっかりかけてしまって オーバーミスっていう はいこれパートナーが打ったボールをね 相手が打ちますからはいこああこれは しっかりとゴールにしましたまあですから 本当そういう意味ではこう自分が打って 相手が返したボールは必ずパートナーが 打つわけですからダブルスの場合はです から自分で変化つけたボールはパートナー に行きますからここら辺がねこうアウの 呼吸がうまくできてたりとかはいいすると いいんですけれど もさあ今こう小さくガポーズを見せました 佐藤とそして麻生のこのペアというのは 今シーズン が3度目去年は5回ありまして4勝1ぱと いうことになってい ますま去年はね日本生命の場合は森長崎と いう圧倒的なペアがいまし たさあここは少しまた流れがどうですか田 さんこうまもうタイムアウトトト取った方 がいいですよねちょっとあのこのままだ とあの今までの流れとこ日本がで押してっ た1ゲ目からそれで点数をしっかり取り はいプラス九州のボンミスまでがこう 加わってくとこの1ゲ目と同じ流れのまま 行ってしまうっていう可能性があります からねはい何か変えることが必要ですね レフおお切れ てる今のはね表ソフトで出したんですけど 分かりにくいサーブでしたねはい はい さあここは追い上げてきます今度は 井沢さあここはホールにしまし たよく攻めましたね今 はいいやこれも多分サービス麻は多分回転 間違えてんですよね横回転入れたからなん と入りましたけどね浮いてます から潮もいいコース打ちました ね さあアネットまた1ポイントリードします 日本 [拍手] ペアできれば今伊さんからすると本当は フォアハンドじゃなくてバックハンドで 処理できるとさんも嫌だったかなと思うん ですけどはいうんささんナイスコースでし た ねあここは大きく上がり ますボールになりまし [拍手] た先ほど1本目サーブがくなって供託され てるのではい慎重に短く出したところを どう組み立てられる かま井沢が3球目ね思い切ってここ行ける というそうですねはいここその3球目 うんこちらが潮見と井沢のペアですシがね 1番嫌なんですよサからしてみるとはい はいはいはいだからあれをこうライジング でふわっといちゃどうしてもボールが低い 位置から打つから上がりますからはいそう じゃなくてちょっと距離感をねあの変えて 待って上から攻めれるといいんですよ ねここはネットこれでまた6 オール第2ゲームは行した展開が今続いて い ます連続ポイントというのが日の3 ポイント九州の2ポイントのみというこの 第2ゲームです今佐のチキータもネット インしてるけどよくさ対応しましたよね 本当ですね うんそれぞれが言葉を返しますさあここ ですねイサがレシーこのイサーのレシーブ サーブて続きますからここが1つポイント です よ セさあ今度は九州はスピーダー1ポイント リードし ますこのね76ってところまで何本かこう イサのボールに麻生がこう打ってミスって いう要は変化に引っかかってるっていう 状態があるわけですよこれがまスタートの 時にね懸念してたまイサのボールに麻か どれほどの対応力があるかとですま佐は第 1ゲーム動き切ってなんとかもにしました から麻としてもここはなんと かいいですねこれはいいプレイが出ました モールですこれはもう2人でうまくつなぎ ましたねそれはもう麻生がきっかけを うまく作りましたからねはいこのボールに 対して動き切ってうんはいうんうんま九州 としては麻生のあんま得意じゃないミドル のところしっかり狙ってそこからチャンス 作っていこうとしたと思うんですけどね はいさあさあしました8対 71ポイントまたリードします日本生命 ペアです うんここで麻生がよく距離感よく良かった ですねぐっと下がってバックドライしまし たからねあ次の佐尾としては攻めやすい ですおポイントを取っていきます連続 ポイントこれで3連続ポイントを取りまし た日本生命 [拍手] でするですかね九州アスティタイムああ 九州はだはいタイム ちょっとその解説の小さんの声が聞こえた んですか ねさあここでの九州アスティナがタイム アウトを取りました9対7ですあそうそう ちこっちばかこっちこっちついて ストレートいっ たらまベンチとしてもね難しいとこですよ ねここ4本が井さんのねレシーブとサー ブってとこだったんであはでイラリーで 結局日本生命が取りましたから ね逆だ逆になってるってケースも十分考え れましたからねそうです ねさあ一方こちらは日本生命のベンチを ご覧いただいています総監督の横にはジャ 選手の姿も見え ます潮のやっぱりこう次レシーブに対して のあのさおてとこになりますがどんな サービスでねあの行く かさあそして手を叩いて送り出しました 戦いの 部隊福井運動公園体育館4年ぶりのT リーグということで今日もたくさんのお客 さんが詰めかけていますま日本生命は戦い 方変えれませんからもう あの大きい展開作ってくるかもしれない ですねはい短い展開で勝負された時にね 動き止められてバチっと打たれてるのが 一番怖いですからね はい 日本生命はあと2ポイントお短い たここも取りましたさあマッチポイントを 迎えました佐尾麻生のペア ですこのラリーがね動き切れてますねいい ですねはいですね うん麻はやっぱりこううまく距離感を通っ て両ハンドドライブして佐尾はしっかり ホォーハンドでね打ってますから変化に 引っかかない 3球目81010対81ポイントを返して いき ますタオルを取りまし たこのマッチポイント取りますと日本生命 第1セット第1マッチを取るということに なります先ほどささあのチキたバフリック とうまくいってるので短いサブに対しては それで内角出てきたらホアハンドでという 待ち方と思います ねああここは2球目しっかりポイントを 取りました11対8第1マッチ2対0で 日本生命の佐尾麻生が勝利しまし たここでね潮が短いか長いかの2択じゃ なくてハロンにねをてうずっと切ってねで 佐々尾はそうしたらチキータに行こうと するわけですよえええでもちょっと長めで ふわってところもうさに上から攻めてくれ とはいであそこ繋いだところもう1回自分 が攻めてくぐらいの感じで行ったらまた 面白かったと思うんですけどもつい2択に なっちゃうですよねであもう佐尾の判断も めちゃくちゃ良かったですも林さん言った みたいに短かったらきた長かったらほで行 くってのもう2択でしっかり待って てや うもうそれをねにれにカウンターしてくれ ちょっと難しいけどちょっと今日は動き 切られたのとねあの後半があのラリーを物 にした日本生命が今日強かったですね ダルスあのそれぞれがまやはりこう ダブルスにこうかなりこう重要というか ポイント置いてるわけですけれども ちょっと逆に九州アスティだとしてはこの 展開は少しこう苦しい展開になりますよね そうですねたこで森沢はつい先日の国では 沢勝ってるんですよねですからその面も あってここにぶつけに来たという狙いは あると思うんですよですからま森は逆にね ちょっと緊張してます言ってましたそれが ねあります からは川さんそしては柴 栃木国も行われましてやはりこうの対戦 リーグの前 にのやはりどうですか渡さんこの選手と いうのはそれぞれの一番こう近い対戦と いうのはかなりこう残っているもんですか そうですね残ってますやっぱりこうです から対策も立てやすいってのはあると思う んですけど [音楽] もねどんな感じになるのかっていうのま 昨日のあの森のまあミスの少ないはい はいもうあのドライブの攻めとあ守りも はいうん相手木原がミスするまでずっと 打ち続けるというかねブロックに カウンターにとで緩めたらあのスーパー ドライブ飛んできますからねこれがはい あのもうとにかく木原が仕掛けて仕掛けて 仕掛けてきたんですがもそこをしっかりと 攻めてきさすというねはいリデさもねも 全日学生で優勝するかなと思ったんです けどね残念ながら決勝でね逆転負けして2 位となりましたけれどもはい やっぱこうより攻撃力をと変化だけじゃ なくてていうところはずっと取り組んでた ようなのでま徐々にこう身を結んでまた こう上向きになってきてると思うんですよ ねそうじゃなきゃその国体でなかなかね はい森に勝つっていうのはええそのこの 異質型であなかなか難しいことですからね はいそういう意味でもねちょっと国体を 見れなかったですからこ今日はここでね その再戦ということで楽しみです ね 日本生命のキャプテン背番号0の森昨日は 木原を3対でストレートで破っています 井沢強化は滋賀で行われました10月23 日全日本学生はシムス準 優勝そして栃木の国体で顔が合ってい [拍手] ますまず最初のポイントは森 です 渡辺さんの話にもありましただからこそ こう対策がま立てやすいというところも ある [拍手] でしょう先週大学に在学しています井沢 強去年から名古屋から九州に戦いの部隊を 移してい [拍手] ます試合をこう30で勝利した森ですが 序盤この認知というところまではいかが ですか森のこうプレブリというのはうんま あの昨日ねアもババック側に表ソフト貼っ てますからそういう質でやってますのでね はいあの試合ゲームラリーのテンポとか そういうのはあのもうそれも同じこの コートでやるわけですがそういう部分では すごく森がいい形を取れてんですよねいや さんこう森攻めてますよね森やっぱり時間 を作るのがすごく上手で自分の時間はい こうボールが来るまでの時間をですね自分 のタイミングにああいう風に貯めてとか いうのが作れるのがとてもあの一室の引に したらはい慌てて打ってもらえなくてボミ が出いにくいってとこがあるのではい逆に デサさんからするとちょっとリスクを手で も1回攻めてですね相手の時間を奪って から変化をつつけると形がいいかと思い ますね4ポイント連続して森が取ってい ます今5ポイント連続になりました6対 1井沢はダブルスシングルスと連続出場 ですうんそうですねちょっとあと早いテポ で はいだなかなかね森がずっと打ち続けて くるから前後にやっても打ち続けてく なかなかねそれがね難しいんですよねこれ つっつきとかをたくさんしてくくれる人だ とイサがね回り込んで打ったりとか変化を つけたりプッシュがあったりとかはい はい色々な技が本当は出てくるんですけど 単調なラリーにさせられてるんですよね今 はい うんだただこの変化のボール打ち続け るってのかなり力がね技術がないとでき ないことなの でで今このちょっとこう2本がネットイン だったりとか色々そういうのでねあのイサ 取れましたからはいうんいいですよね今 みたちょっと打ってくのスコアが離され なければですねはい余裕っていうのも徐々 になくなってくるんですよこれがねあの ポイントゲームのあのメンタルが出てくる 部分で話されるとねそのいいプレイに どんどん拍車をかけて良くなっていくって いうのははいそうですね打ってる選手には 出てくるんですよ ねこうなるわけですよそうですねこの時間 を与えてしまうとことですね はいいかにこう入れさとしてはその いわゆるこう森の時間を与えないかとはい ただここうやて力強いとああやって止め さる得なくなっちゃうんですよねうん しかも今なんか深いからはいもうちょっと ぼうん20cm浅ければねハーフボハーフ ボレでくっていうの手もあるんです [拍手] よま必要になってくるのはねやっぱね ちょっと回り込みとかバックサイドで絶対 足動き止められますからそうですね はいあてきたそうですねうんルけどかかっ てますねかかってるなあん今もう体に直で ボールが飛んでってますからねこの オーバーミスははいここから回り込んで ボーンとこう直でねうんうんさあこれで9 対 5そうね1回つっつきでシーブ入っ入ると プッシュが入ってハーフボールで ストレートへ動かしにということで森を 動かすっていう体勢になれるんですか はい いいさあここはサも追い上げます2 ポイント 3バックに長くくるサブがと思うのではい それを緩く返すと強くかけられます ねさあ森の方がゲームポイントを迎えまし たて思う時に森さんてミドルに出しますよ ねながからそれで あのボンミス誘うわけですあいううまいな 今の計算通りですねちょっとナックルせで 出し てそう1本目が今の予定だと思っますでそ したらもうミドルに出すっていう第2 マッチの第1ゲームここは11対7で日本 生命森さが取りましたゲームカウント1対 でまず日本生命がリードですましだから 好調な選手っていうのは昨日も話題の中に 結構出ましたけどね日本のサービスを持っ たとかレシーブの時に何をど1本目に何を するていう結構話題になるじゃないですか ね解説でそういう時に今の森のように じゃあこの重要なナセの1本目っていう ところでじゃそのミドルを先に選択してで 失てさせちゃうわけですサービス エで1番得意なね大きくバックへ詰まらせ といててそこもう1回入さが回り込むとか 何か仕掛け るっていうのはかなりハードルが上がる わけですよねこれ でそこの差けた方が一方こちらは九州 アスティーダのベンチをご覧いただいてい ます潮そして江田思い切って川 [音楽] 監督まだねでも本当沢らしい反転とかも 出せずにさ森が出させてないんですけどね 大きい展開もほぼ9割それで行ってます から井沢の良さをそうするとこう森が封じ てるとま完全に封じてますよね組み立てで もそうですしパワボールち続けて るってのもそうですしただそれでじゃあ やられますっていうイサ困っちゃうわけ ですよここでやっぱ反転プレイ回り込み 前後うん何か欲しいですねはいさあ第2 マッチの第2ゲームが始まりますこちら側 が井沢強化 ですまず最初のポイントは日本生命の森 さああいうのがね点数になっていくのか どうか昨日もねずっと話題になって仕掛け たお前後ワオーこれでワンオール ですいいですねしゃがみ込みサービスを 地板させ てま森からしてみればハーフボーレ来ても いいように準備したんでしょうねはい ワツ井沢は今シーズンはダブルスでは3 試合3勝礼拝なんですがシングルスは 今シーズンは初めての出場になります 一方の森の方はシングルス2勝昨シーズン 11勝上げたダブルスではまだ今シーズン 出番がありませ んたさしましたさんフォーマちっちゃく 出してプッシュしたりとかのはどうですか いやこれをそれをもうホマ絶対行かなきゃ だめですよねですよね今あのバかけられる のよりもこれ行くんじゃないほらこうやて ねそうそうそうこれでジャクをもう1回 やっといてとこれしないときついっすよね スリオール ですさあこの第2ゲームでそういったこう 自分の展開だ今ずっとバックの しゃがみ込みだったりとかホアのこうやっ てしゃがみ込みで散らして前後はいはい これ使うことによってまたミドルが効いて きますからね両サイド待つんで選手ははい おおおさあここはしっかりと入沢が 勝ち越しましたこれで4対3頭が回るとね こうやって次の相手のやり方を見えてきて でそれが点数に繋がったとここで連続得点 ねいさは欲しいはいさせない森させせあ ですからしっかりこう森がねスを止めてる わけですねいやこのロングソもちょっと 緩めに出してんですよはいはいはいはい はいこれちょっと浅いじゃないですか ロングの割にはいはいそうすると井さんが グっと力入れなきゃいけないからそういう ことしっかりきこれはうまいです ね 最さあただ数字としては今5対4行してい ます井沢が1ポイント リードいいす ねですよね前に寄せてからてい展いいです よ ねさあここは沢のがポイント引き離しまし たこのゲームでの2ポイント差は初めてと いうことになり ますさあでミドルから始まって森にループ をさせたボールがああやって止まってくる と一室の効果っていうのが非常に出てくる わけですねはいはい はいさあここは井沢が流れを持っていく ことができるか 7力技できましたねはい うんこの森の渡さん力に対してはどうです かこの入沢というのはいや力来た方がいい んですけどその変速の用具の変化を上回る 切れ味っていうのが力技という意味でその ドライブにしてもそうですよねもう変化 すらもさせないと いうこれ転し本当ですねはい判定してん ですよね途中でラバーの色変わったのはい ここカメラさん是非反対側のスローで見 たかったんですけどもうこれここういう ことですね赤い方が表ソフトですから はいまそこが大きなイサの1つの特徴でも ありますさあ8対 5 あピクさねステもよしよしで取ってきます よねサーブだったり今つっつきもホアに 持ってって [拍手] ここで1本目森が何選択するかが楽しみ ですサ変え たおおここはしっかりとサ取ります9対6 ラリーの中であそこまでね井沢が粘って はいで動かしてちょっと浅くなったとこう やって叩くともうここまではもう井沢の 必死科目みたいなこれを落としちゃうと落 しちゃいますから はいあしかしも粘ってい [拍手] ますさあこさんはああいう1点必ず取れ ますねねこのもう1本取られるとね4点差 でねお浜読ん だいやあいい攻めてた セあたくさんの子供たちも今日は見つめて います冒頭のリクさんがおっしゃってた ようにあの前後ですごく小さいの使い ながらうまく崩してますね伊田さんはそこ から変わりましたよねあそこコスのところ からあうん10 7さあゲームポイントを迎えています 井澤また反転してきましたよね反転とその サーブ出してそのままねはい表ソフトで バックアド狙いに行ったのをでさっき話し てたようにこのままゴールさせないところ が森のしつこいというかはいうん簡単には ゲーム取らしてくれないですよね2 ポイント差です10対 8ここはしっかりと取っていきました第2 マッチ第2ゲームは11対8で九州 アスティーダ沢強が取りましたゲーム カットは1対1 ですいやこれあの大く展開 がの方に映る可能性もあるんですよねこれ なんでかいうと森は悪くないんですよやる ことやっててそれに対して第1ゲームは 井沢にあんまり対応させなかったとはいで も第2ゲームはやってるけども井沢の ちょっとがチェンジしてくことによって森 もややることやるべきことしっかりやっ てるでもさが対応してきて最後得点の チャンスまでサが作ったりとか得点につげ ちゃうと か そう森をさらにやることプラスしなきゃ いけない今度無理っていうのが出てくる 可能性があるですねはいさっきのダブルさ 話っ無理してくれると一室の選手ってのは た嬉しいわけですよカットとか必とかって いう選手はねだからままだそれでもね森2 段ガ3段ガで術持ってますからはい今2元 目はあの森さんの側に送られたボールが外 ととさん点数になってたんですよはいそこ も多分修正してくると思うのではいだから そこでね点数取れたらわかんないねその 修正をさらにサあるそうそうすともうその ままていうありますよね反転プレイも出た じゃないですか出あれはねずっと潰れたも 出さないまま引き出しにしまってたらね どうかなと思ったけどはいうんまそれぞれ がそれぞれのアジを出し始めていますまあ ですから第2マッチのこの第3ゲーム重要 になってき ます [拍手] ワナさあばさんですからこの第3ゲーム 本当重要になりますねそうですねお互いの 手の内を見せたところからっという勝負 ですね はい ラ森が2ポイントを連続して取りまし た使いところ打つからねこれこれねもう 今日練習時もすごくいいボール打たです 動きはい村監督っトレーニングよく頑張っ てるとなるほどトレーニングをはいだから 早々じゃぶれないよとはいドライブっても はいそういう話をされてましたから ねさあここは3対13バまた森が2 ポイントリードですこういうバックで攻め られたボールにミスが2げ目は少なかった んですよねあそこはなんとしておきたいと ですねね慣れたかなと思ったんですけどね やっぱ まだまだ2イサとしたら何としてでも点数 だけ離されたくなはいはいあのボールに プラスアルファ森出てきますからねリード するとさリード広げるともう本当にさっき 1ゲーム良かったあの間森の間で打たれた ボールは はいさあチとそして村上監督が今手を叩き ました4対2まとにかく最初のスタートの ロングスターもそうですけどナクル系でね あんまり変化つけさせないボールを狙うっ ていうのは1つ森の中にサービスのテーマ でありますね はい3球目5対2になります さあさんちょっと3ポイントですからそう ですね [拍手] はいイサとしてはこれ以上離されたくは ありません まうんフン 3の選手独特ですよねああいう守ってて ふっとネットが入ったりエッジが来 るっていうのがうんそうです ね サーブサービスでまレシーブは日本中1本 取れるとの自分のサーブで2本取れること ができればここを追いつけるの で この1本大きいすね大きいですね今も狙わ れるんじゃないかなって思って思いました けどここがちょっとうまい具合に浅く入っ てちょっとね距離感が違いました ねさあこれで2ポイント のお素晴らしいナイスプレすごいスーパー プレイが出ました井沢これで6対 5これをえここもう回返すからこの スーパープレイが生まれるんですよねそう ですねもう主演女優賞ってとこなんです けどもなるほど主演賞は入沢ですけど今の プレイに関しですね はい渡辺56が今日も出ましたさあ6対5 そして7対 5振りかぶられるとねどうしてもうん 厳しいからもうちょっと高さを出さない ようにサーブがちょっと甘くなったかも しれないねねそうですねそうです ね はミドルはね厳しいですねですからこの 辺りなかなか小さは詰めるんですけど結局 そこからこう勝ち越せないとですねそう そう距離感変えたいんですよ森が大きく 待ってるところ をここもまた小さく9 [拍手] 対辺がちょっと今のところ森が本当に うまいなと はいうん でさあ 森9対5あと2ポイントとし ますうんさあここもゲポイント取りました 森さ ですこれも反転してねこはいそうですねで この弾きに行ってね ええ [拍手] 第2マッチ の第3ゲームになってい ますおおしっかり取りました第2マッチの 第3ゲームは11対6で日本生命森さが 取りましたゲームカウントは2対1日本 生命がリードしてい ます手 あのデサさんは今バックサイド角に近い ところから常にサブ出してプレイしてたん ですけど2ゲム目はちょっと真ん中あたり からやってたんですで角に立つとバック ドライブをされたボールに対してこう ちょっと詰まらされてるはいちょっと 真ん中に立つと詰まりそうなボールが サイドスピンでカットしたボールがずっと 入ってたんですよ2ゲーム目がはいそれが 今ほとんどなかったのではいいちいちも ちょっと意識してポジショニングを修正 するとまたさもこう止まるようになって くると思うんですけどその辺りは今こう ベンチでの当然こう修正の中でもこう指示 されているのかもしれませんがどうなん ですかそこでこうまた第4ゲーム動ける ものなのかどうかはいま同じねフア異質型 の潮見がですねあの中心に色々こうやっ てるんでよくこう気持ちが分かると思うん ですよ ねどういうな狙い方した方がいいっていう のはもうはい話されてると思うんですけど もうんただなかなかね選手同士なんで サーブの立ち位置を変えるとかこうした方 がこういうところってのはあんまり選手 同士からのアドバイス出てこないとこなん ですなるほどやり方を変えるっていうのは やっぱりなかなか指導者とかコーチじゃ ないとあの選手指示しづらいですところ ですから ねさままその辺りがねどうかってとこです ねはいさあ第2マッチの第4ゲームが 始まります森が取りますとこの第2マッチ も日本生命勝利ということになりますあで も買えましたねいきなりねこれですねこれ ですねこれ今ですねあのカットになるん ですよあの立位 なさあここは井さんもしっかりとこれは 意識して変えてきまし たおここはさが先に2ポイントを連続して 取りますのミドルとかこうやっって行くと ですねはいこれもそうですねもう1回 ミドル行くとやっぱり力入ってグンと線が できるんですよ力入るとそれは狙いやすい はずなんで はいこれは大変です ね変ですよねこれもラケットよく当たっ たっていうぐはいはい振りかぶってます 早いですこれスローですか今のていう ぐらいぐい ね いやしかし何かこう本当森がこの後こ躍動 感と言いますかねここ一気にますねここも 細かいでこれネットしても多分動けて打っ ててましねそうですね今のねぴょンって 弾んでたと思いますさあ2対2になり ますまですからちょっと2ポイント先に 取られた時にはここはのれなかなと思った んですがここはよくねすですねまとはいえ 今サービスを持ったら全部イサ取れてます からねここがまた変わる可能性があるとこ ですからねはいといったらミスしました けどいいですよねいいですねポジティブな ミスですよねそうです ねさあスーオールになりますタオルを取り ました沢 ですただ森がやっぱりこう攻めやすい形 サービス取ってきますからねさやっぱり 自分がサブの時は今のいようにやっていく のいいです よそうですね側に回すのもいいですね しっかりイサが取りましたこれでイサワン ポイントリードこれね森は切り替えが すごくうまいからここやった後もバックに もし行ってたら1発食らってる可能性が あるんですよはいはいはいでそこら辺を もう井沢もだからキキに試合してるんで 分かってるんですよねあうんであそこの フアとか今ミドルを一にやばいですね バック攻めてく方が不利になるっていう はい本バック側攻めてって詰まらせたいん ですけど型の選手は はいうん うい形で決まりましたこれなんか 今シーズン初めての小林さん本当 シングルスと思えないですねはい本当 素晴らしいプレですね [拍手] はい およあのストレート取りましたね3ここは 37その前のこのちょっとカット気味の ブロックがサイドスピンのこれですねこれ が次をこう線を強くさせて上から叩け るって状況作れてますよねそうですねバが 逃げるから はいただ弱点は今のは浅くな るってことですねサイドを入れることに よってはい踏み込まれるとそうこれをまた ねあの浅と取りにくいって言ってくれる 選手もいるんですけど森がそのさっきから 躍動感がびょんびょん動けてるじゃない ですかそうです ね おお りますね森 がロここ カットバック ループもうここ来ると森のお箱という感じ ですよ ねす5対7いやボンミスがとにかくないん でこう見ててももうなんかもうねこっちも 手汗握るような感じで改正させてもらって ますけどもはいそうですねまあですから スタンドで見てらっしゃる方は本当手汗 握るという感じになる でしょうおおしっかりと盛りこれで3連続 ポイントですその前にイサが4ポイント 連続取りましたんでねまたここは森が取っ ていきます森さんこの時間がある時はもう ほとんどミスてないんでこの時に頑張って さもほに回せるといいかとは思うんです けどはいまあでも玉質が高いんでなかなか 簡単には回せないんで厳しいすけどいやだ からあそこでねループにな打点落とした時 はもうスピード来ないからもうそれね 回り込んだ方がいいんですよ本当はそう ですね反転はねちょっとどうなかだもいさ だったらできそうですけどもはいでもそれ 叩かなかったら次はか必ず攻めてきます からねうんそうですねさあそのタイム アウト今こちらは武高知とそして村上監督 ま九州ねこのまま逃げ切りたかったです けどはいうんこれがだから森のしつこさ ですよ ね特別なことはやってないですよはいただ マキ特別ですよね特別のように見えますよ しっかり粘ってってでこうじわじわとこう 苦しめてってはいまで追いついていくと はい先ほどあのりさんからあの森さんの フィジカルのお話がありましたけど本当に 足大きく開いてもあれだけ動けるっていう フィジカルの強さは素晴らしいですよね はいそうですねそうすると大体ミドルって いうのがやっぱ1つ穴が出てきたりするん ですけどそのミドルを全部うまく取ってる じゃないですか はい3歳からラケットを握っているという この森小学校2年ですでに全日本バンビの 部で優勝していますチームを盛り上げる ムードメーカーでもありますキャプテンの 森あこれは大きいです8対6ですま森とし たらフ側にね山張ってたと思うんですよね ア前 は意外性のミドルへのねサービスでした ね うんさあこれで3ポイント離しましたデサ ですよくデサもね回り込みましたよねいや でも森さん返してきますねこれ本当 に すごい連続回り込み でしさあこれでまた2 ポイント差を縮め ます これはかはいセこのここのナセでもう あそこを読んでる半分は読んでると思う ですねええはいでだったらフリック行って 欲しかったなと思うんですけどそれは井坂 が先がこの感じからタイムアウト上げ ミドル行ったじゃないですかはいはいはい なるほどなるほどこれですね [拍手] えおおお決めました第2マッチの第4 ゲーム11対7はい九州アスティーダの イサーが取りましたゲームカウント対 です最後もこのちょっとこサイドスピン 入れてるの がだんだんねあの森のこの18番のバック ストレートのねはい厳しいボールに対して も手が届くようになって最後は振ってます からねうん点数になった時は返すだけじゃ なくて さやっぱこれなんでそういうことが生まれ てくるかってことをいくとやっぱりタイム アウト明けでちょっと弱気になってたのを こう切り替えてレシーブになって回り込み で行ったりとかフアを打つようになってく でしょそうすると守備から入ってないです 気持ちもプレーそ打つじゃ狙われた時も 今度打つうんやっぱこのリズムになって くると森はどうしても自分の粘りを浮かす のにシズ1速分2速分ぐらいこうやって 下がっていかないと厳しくなるわけですの 動もくなりますよねから下がるからそう することによってじゃあそっから来る ボールは井さんにとってちょっとチャンス が生まれる今相場効果でいいところが出て ま間ねあ森にとってアラキなのはちょっと 井さ途中ネット品があったりとかはしてる んですけど取ってるからねなかなか目立た ないけど森全部取ってんですよねそうです ねはいさあ第2マッチの第5ゲームは6 オールから始まりますまさんこの最終 ゲームは6オールから 響あり森ももうもうもちろんあのもうどの タイプの選手でも選択ってのはこうかなり ね重要なポイントになりますからはい はいまずそこはしっかりと盛が取りました これでもう66からのスタートですので 76ということになります ですえ ここもしっかり最後強きで決めていきまし たね同じフォアーあバックストレートから のボールでも今度は回り込んで行くじゃ ないですかこれがだからギアを上げるって とこですさっきだったらバックスで ストレート行ってるわけですよねラリーを しに行っ てる同じボールも決めに行く といや今くフアから次回り込まとしてまし たからね厳しすぎたんでバック使いました けどここの後ですねい行こうとしたけどあ ちょっと厳しいからやめてたらもうそこ 見逃さなかったですねさーがねはいさあ8 対 7おおうまいこれね同じパターン結構あり ますたよね徐々出てきて1本目のミドルの 結効果高いですよねこう分かってても ちょっと甘くなってっていうでちゃんと ここでこれ選択したじゃないですかでエ オールこれは井さも賢いですよ お 上回が1ポイント リードいやこれ心理戦ですね同じか前から 1本も出しない上 [拍手] です今読んでましたねで もポイントを握りました [拍手] 森本本ですからね はい さあここでポイントを取りますと第2 マッチ日本生命勝利ということになり [拍手] ます勝ちました両手を上げたああ吠え た第2マッチ3対2日本生命森が勝利し ました 森いや今のなんかこう最後のこう表現に その全てが渡さんなかこう現れてるような そうですねやっぱかなり我慢を強いられた はい戦いだったからそのもう勝ったアンド 感というかはいいやかなりやっぱサービス エースとっても全然こうなんですかねあの 自分の感情出さずにもうずっとこうよく 考えてるなと我慢し続けたと思うんですよ ねはいうんそういう意味では脳の勝利も はい喜びもその分ちょっと3倍ぐらいなっ てでしょうかねサーブは第1期目攻撃 なんて言いますけど本当にもうさっきはリ さんがギアを上げていくっていうお話あり ましたけどそんな感じでしたねもうサーブ から取りに行くって いういや今日は本当に福井運動公園大育館 4年ぶりのTリーグ開催なんですがいや渡 さんこれだけの熱戦見せられると本当に こう今日卓球ファンの皆さんというのはね いや今日来てよかったなという感じがある かもしれませんすごいラリーですからね今 の試合なんてのはあの昨日もそうなんです けど本当にこうラリーの応酬というのが この福井では展開されましたまやっぱこの 中継を見ていただいてる方とかこれ生で見 てられる方もそうですけどもこやっぱ卓球 はラリーじゃないですかやっぱりラリーが 続くってことお互いボミスしてないし 先ほどねあの井沢森の時を言いましたけど あのいいプレイは相手がそれもう1本返し てくれるから生まれるわけではいそうです ねこれは本当にハイレベルな戦いがね ずっと続いてますよね相手がその中に はまってこう返さないともそこで終わって しまうわけですからね はいさあそれでは今日は第1マッチ第2 マッチともに日本生命レッドエルフが取り ました今日の前半のハイライト です第1マッチは2対0で佐麻生のペアが 取りましたさんこの第1マッチの勝利の ポイントどこにでしょそうですねまこれは あの佐々尾と麻生がやっぱり自分の距離感 であのま得意技の力技のボールですねこれ があのずっと最後まで出し切れたってのが 1つ大きくてま勝負どころは第2ゲームの セブンオール以降ですねそっからはもう 九州がとってもおかしくなかったんです この代理ゲームはただこの長いラリーを 全部密が取りましたよねこれがまあよく 鍛えられてるなと感じた素晴らしい 勝利ま確かに7対7からこうその勝利の こうポイントになるべきようなねえところ はもうしっかりとこう日本生命がもにし ましたそして第2マッチは本当に激闘だっ たんですが3対2で森が井沢に対して勝利 をしました小さんここは勝利のポイントと いうのはどこになりますかそうですねもう 本当森さん我慢我慢であの目立たなかった んですけど本当ネットイント結構多かった んでそれでもミスがないっていうのは森 さん素晴らしかったですね はい ま確かにこうそれぞれのこうタイプがね 全く違うだけに はい うんこのプレイなんかいさ素晴らしかった ですよねそ がまあですからこう井沢のいわゆる こうプレーそして森がしっかりとこう粘り というところ でうんま動き切れたっていうの1つね 大きな商品ですしはいはい まそしてこの今の場面はこれ第4ゲームな んですけどもここ もゲームを取りまし たああそしてここが最後の シン10対8からのラストシーンでし たいやですからまあどうでしょうこう 日本生命としても昨日は下と の破れている今日は本当にこ勝つという こう部分でいくとやはりこう最初のね第1 マッチ第2マッチを小林さん取ったのは 大きいですよねそうですねいい流れに今 なってると思いますねさあそして渡さん この後は佐々尾とま加藤の試合も始まると いうことになりますがさあここでちょっと もう1度今シーズンの概要をお伝えし ましょう9月の10日から始まりまして もうまもなく2ヶ月ですが来年の2月の 26日まで女子は6 試合をファイナルは3月25日か26日に 女子予定ということになっておりますその 前にセミファイナルも行われ ますいやですから6チームに増えました この女子なんですけれども渡さんりこう6 チームになって またも変わってきますよねそうです ねま本当に前半がねもう大体こう終了して るっていうチームもありますけれどもはい うん本当にセミファイナルファイナルと 女子はありますけれどもどこが上がる かっていうのは予想しにくいですよねま今 のとこね昨日勝ったあのキノハビエルが すごい6連勝とねはいでもただあの開幕戦 では日本生命にねあの4らってるわけです そうなんですよねはいでそっからの6連勝 でねはいまこうなかなかねトップ選手を 集めてるところもですねはいあの選手の スケジュールもかなり忙しいのではいこの 選手をうまくこの日程に合わせて調整 できるかっていうことも1つチームの課題 マネージメントとしてはねありますしね はいまそういった意味では小林さんあの 九州アスティーダの方は韓国の新郵便選手 それからドイツの新テハ選手はいまだ来て ないということではいはいはいいや来ます よ私が掴んでる情報だと来ますそうですか さんはいということは九州はもそこまで なんとかこう踏ん張ってはいあま掴んでる 情報って言ってもあの直接監督から聞いた だけなんですよね来ますとということは なんとか今もあの頑張って持ちこえます からはいいやいやそれがもうね本当にこう 肉というかなんか今ファンの皆さんも きっと九州のファンの皆さん渡辺さんの その言葉聞いてそうかいよいよ来るかもう ちょっとだなっていうねいやだからもしか したら中継見なとあれ来たんじゃないのと 思ってましたけどこれ加藤選手がね ちょっと金髪になっただけですからねそう あの今日はちょっとはいそこであの テンション上げてはいはいそうですねはい あれっていうそうですねいろんな金があり ますそうですねママでも金とかいろんな金 はあります髪でも金そうですねさあ第は柴 さんそしては加藤さんですまただどうな でしょうかねこうチームのキャプテンとし てもそういった意味ではこの加藤選手ここ までこうするところと言いますかねやはり こう髪の色も変えたということはやはり こう心理的にも小林さんねそうですねはい 込みがいや強いですよ ねプレ安定してますから [音楽] ねしては楽しみなとこですよねはい佐々も 結構このガッツをまね全面に出して戦って いきますからはいで加藤はもう本当 しつこいわけですよはいプレーとして は佐々尾がどうねその佐もバック側に表 ソフトを貼ってて一室攻撃型なのでねはい その動き切れるその足をうまくババ側を 生かして戦えると面白いなと思いますしね この加藤の方はもうもう変ゆうたっていう ね逆キータの技もありますしサーブもね 多彩ですねしゃがみ込みもあったり 巻き込みもアップダウンありますから ラリーのしつこさはもうかなりトップ レベルですよね世界卓球にももちろん2度 出場の経験があります今シーズンは シングルス7試合を出場しまして3勝4敗 です一方の佐の方はシングルスは昨日い運 に2対3で破れています 今シーズンがシングル3戦目ということに なりますはい加藤さんのバックハンドの質 は本当に高いのでそこにも注目です ねその加藤ミです去年までは日本 ペイントマレッツのエースとして活躍して いました今年戦いの部隊を九州福岡に移し ましたま来年はね鹿児島その国体もはい 加藤選手は鹿児島から出るということ でま今年からくいわゆる選手のランクを星 の数1から5が最高ということなんですが 現在加藤は4つ佐尾伸び盛り今2つこれが どんどん星が増えていく [拍手] か第3 マッチ加藤と佐尾の対戦 ですワバ本当高いですね さあ渡さん改めてこの佐々尾対加藤見所と 言います とそうですねこのま先ほど話したように あの加藤はもうやっぱ守備力高いですしで プラス今小林さん言ったこのバックでの 攻撃っていうのがも本当に切れ味がいい わけですよはいはいだからその形に笹は 持っていかないような戦術を使っていいく わけですよねはいそのだからそういう守備 のをどう崩していくのかいうのも1つ見 ですしはいま加藤のパターンにはまっ ちゃうとうんま加藤優勢という感じは思い ますけどねなるほどさんいかがですかそう ですねもうそこでささんのえ大場バック ハンドからの速攻で相手を揺さぶってフワ ハンドで決めるという形がどれだけ作れる かというはいあここは 加藤今のような浅ボールにしてその加藤の 素晴し素晴らしい2人で言ってるじゃない ですかここら辺で線作んないんですよ スパンとこうやって撃たれるでこうやって 止めるしかないんですよねあれがさっきの 森のよにグっとかけてくると佐尾も叩くと か前に落とすとか色々選択肢あるんです けどはいはいここら辺がねちょっと ままあ違うってことですよね普通の選手と はま世界最高も2018年の1月には12 位まで登り詰めましたこの加藤三です 10月の23日の試合以来ということに なり ます1ポイント加藤がリード加藤にとって は苦手だ苦手なあのホーへのねあれをよく ね取ってもっとりました ね 53532ポイントリードこれで加藤は4 ポイント連続で取ってい [拍手] ますこれずっと加藤のが上から打ってくる から佐々が表なのにね全部低い位置から 上げなきゃいけなくさしてるんですよ ねおここは佐尾 ですこのストップレシーブに対して次フ つっついたじゃないですかこれも加藤の 誹謗なとこなですこれバックへつっついて これ佐尾が回り込んで打つでこれで点数 取られてもあれですけど今ホワにつつかれ たことで佐の印象残るわけですよねはい 容易に回り込んない とはい結局こういうトップクラス選手の 試合なると読み合いだったりするんでどこ いうが非常に大ではいそこら辺の息に行く までにすごく大変なんですよね色々な経験 を積まなきゃいけないのではい はいいいですね佐尾のこの巻き込みの アップダウンサービスねはい昨日も サービスです何本取ってますから ねそうまですからこう佐尾の方もどう でしょうこう年ごとにというか試合ごとに こうおさんこう成長してるイメージがあり ますよねそうですね経験を生かせてると いう印象ありますね はいただから読みですよね昨日あたりもね はい何するべきかて選択でうんうんまだ やっぱり一生懸命ぐっと頑張っていくって いうのがちょっと優先する場面がねはい はいはい多いです から こは加藤ささに対してのホア攻めをうまい とこで使ってきますよね3球目4球目とか ではいでまた深いとこで伸びてるじゃない ですかねはいうんうんで佐尾が台から離さ れるどっかでちゃんと加藤がやること佐尾 4で対応しないとあ全部追いかけていく ことになりますからねラリーのコーズが はいはい うんそうですねこうやってこれでセブン ゴールになりましたあそこでもう1回加藤 がほへついたら僕はもうまいったとあもう ここで見でもいいわけです うん うん総合力でる加藤ですがそこをしっかり と佐が追いかけてい ます 78今年は世界のwttの大会でも優勝の 経験をしまし た佐尾ア です先ほどあのさんがおっしゃったように 加藤さんが上から打ってるっていう状況が 苦しいので佐々さんは今佐さんが上から 打ってるはいですねこういうねはい バウンド上昇機捉えてくとそう加藤が しっかり打てば打つほど変化つけてい作っ ていきますからね はいおサーブ変えました ねうんしっかり 加藤 何かここはさんどうだと言ばかりのねそう ですねいやもうサービスをここでトールで しゃがみ込みに変えたここはもう1点 どんな形であり取らなきゃいけないという 中でもう成功ですよね頭の中で次の計算も 立ってますよ ねああ反応できませんでしたさあ現 ポイントを迎えました加藤です今のもね ちょっとバランス崩しそうなブロックだっ たんですけどカウンター これあの軸足だけしっかりしてるんですよ はいえ決してフットワークはいい方じゃ ないんですけどもはいそのインパクトの 瞬間っっていうのが正確にできるんですよ ね加藤はだからこのラリーの安定性あるん ですよねなるほど ナさあ1ポイントさナテ10対9になり ましたいやあのサーブはねバクへの深いね アップダウンっていうのが右系も左系も いいですねこっからねリスこれどうします かもう1本行くかもしれないうん短いの やっぱね怖いですよ藤はねあのニュータで グンてやられる可能性があると思うと そうさあこれで両者並びました点ゴール 両者に原ポイントさあ次の1本決まり ますこれはホマ行ってもいいんですよね 本当はねうんそうです ねおい第3マッチの第1ゲームは11対で 本さアカが取りましたゲームカウント1対 で日本生命リードですいやちょっと想定 これホア前に行ったらもう100もう 100%に近いぐらいバークが来るこれ1 発で行くと思ったらループで行きましたね ミドルでねこれがちょっとカトどうし たって声かけてあげたいぐらいここは18 番ですよはいサーブに引っかかって変に 深くちょっとってね長さが合わなかった からだと思うんですけどもそうそのくらい は加藤にとっては微調整です とバック深くいくはいはいがテオールの 戦い方じゃないですか最多勝の選手ですよ はいまあまちょっと様子見たかもしれない ですねこれミドルへループ行って1回ま ちょっとさがねさっきネットしたから加藤 ミスってあの佐の鉄になりましたけど丁寧 にブロックに来てバチッと決めてもま加藤 の位をしてやったりという展開だだったか もしれないからまこれは2げ目以降どう なるかてことですけどね第3マッチの第1 ゲームまず日本生命が11対10で取り ましたま渡さんおっしゃったように昨年 2020年21シーズンは後期MVPで シングルス実に17勝を上げましたこの 加藤ミ です去年もシングルスは7勝4敗 ビクトリーマッチも2勝1敗と勝ち越しを してい ますま佐尾も去年はデビューで3連勝と いうのがありましてまその後ちょっと価値 がつかなかったんです が今年はま特にあの大きな国際大会なんか で早田選手とか藤選手いない場合にやっぱ 今年は本当にこうその佐尾選手がおさん 主役になりましたよねそうですね今昨日も そうです今日もそうです一応タプでね利用 されるっていうのははいはいもう期待です からね はい第3マッチの第2 ゲまずポイントは加藤です さあまず先に第1ゲームを取られました 加藤 ミワワンオール です佐足があるししっかりしてるあのへの ぎに対してもあのそこでなかも点数取れ ないですよね打たせに行ってるんですけど ね ワさんここは加藤としては今1ポイント リードですけれども第1ゲームとは違った こう何かこう戦い方ってのありますかいや まだそうはないと思うんですけどはい今 ほとリさおっしゃったようにはいはいガに これですねこれを持ってやっていきたいん ですけどにやっても対応されてるととが 加藤さんのその選択をうんちょっと惑わせ てるという かただあれを1本見せとくと次誘やっぱり バックへ長く行くとかはいうんほへ長く 行くとか大きいラになりますからねねそれ を今みたいにバックドライブでスパッと 打ってブロックさせてつスマッシュって いうともう一応形としてはこのボールです ねこっからこれはねもうやっぱ今みたいな チャンスでどうしても帰っちゃうんですよ 佐はただループ行くと駆け返せしてきます からね佐 は ツいい形でこれは動いていますこのささア ですさっき1ゲ目ずっと聞いてたバックに 長いサーブを加藤さんが初めてバック ドライブ攻めましたしまこうやって今 サーブ変えてきました けど佐々尾さんがあのバックに長いが あまり効かないっていう選択になるとまた ゲームの流れ変わってくると思いますね はいはい 加藤の サーブフイここはしっかりと決めました 加藤ですこれで5対 [拍手] 2この5球目でしたこれはちょっとねあの 予測しにくいスマッシュですよね はいうん思わずうまいという放送石カーの この言葉が出ましたけれども佐尾アです上 から消えてるんですよね佐さんがでこの 入る形に力を足してる感じじゃないですか バチンと打つというよりももうこれでいい んですよねそうですねもうミスをとにかく してはいけないですからこの 場面さじわじわと追い上げてきています1 ポイント 差 加藤が振り回す振り回すこねフットワーク あるから攻めになってますからね佐々がね この辺りやっぱフットワークのある選手 っていうのは盛り返しますよねはい はいさあこれでフイボール追いつきまし た3ポイント連続で返していきました 佐々尾 ですばさん追いつきましたねきましたね はいそれも加藤の攻めの展開で追いつい たっていうのはねだいぶ ソと大きいです よビッファイトこれでまた1ポイント話し ます加藤 [拍手] ですこれでまた6オール6対6 ですだからこう何か流れがこう一方的にて ならないですねここまでははいそうです ねま今佐尾さんのボールが加藤さんの バックミドルにちょっと寄ってる部分が すごく上手ではいバックサイドに行くと 振り抜きいるっていうとこですねで 回り込まれると思うんで今度ミドルをその タイミングでホアにストレットにバックで 遅れるとはい相手の待を発てるかなとさあ 6 オール あらもったい ないさあこのプレイこの後どういう影響を 耐えてくるんでしょうか今のプレイです ああ最後ネットでし たまたここで加藤が1ポイント リードこれでまた追いつきまし たがこう離されないですねはいうん今の なんかもね縦回転に変えてあの逆チキータ をさせないようにねあの工夫して攻めてっ てますからちょっとそれに加藤がはまって るって感じですよねリードしたいんです けどうけません8対 7あまた リードやすいうはここまではセットです からもうサーブ出そうとしてねはいでこれ をなんとかねささ封じたわけですよね動き 切ってブロックにさせ てごめんなさい入ったですねごめんなさ いっていう声も聞こえまし たさあここはエオールになりましたさあ この逆にこうとしては今のポイントをどう いかすかそうですねやっぱりサーブ効い てると思いますので思い切ってはい先手 取りたいです ねここは最後 9加藤が決めましたこれで9対8バック対 バックになってこうやって下から上下から 上ってこうなるともうこういうパターン なる確率がぐっと上がっちゃうです上がり ますから ねなんとかブロックもしくはバック ハウンドちょっとねバウンド上昇機狙い たいです ねさあこれで加藤がゲームポイントを握り ました第3マッチの第2ゲームですバック サイドの方はあ振り抜きれるのでミドルで というところだったと思うんですけど はいこちらが [拍手] 加藤 [拍手] すさあこれでまた1ポイント さこのねミルのサーブに対してもさまね レシーブちゃんと回り込んだらさっきの カウンターされたのをやっぱ記憶してます からねはいはいはいはいバックミドルがえ レシーブをしてで上から行けるように ラリー持ってきましたね ねおさあこれでまた並びました小さんこれ 第1ゲームも先にゲームポイントを取った のは加藤なんですが並んで佐尾でした同今 のサやっぱ選択ミスですよねこのバガの フリックはねあの佐も非常にうまいです からそこに左回転の短いサーブをこの大事 な局面で出すっていうのははいうん ちょっとどうしたのかなって感じです ねおここ は加藤が取りました第3マッチの第2 ゲームは11対10九州アスティーダの 加藤ミが取りましたゲームカウントは1対 1ですさあム今のはい この ねここから加藤の打ったボールこれあこれ を佐尾が強打したボールをあの本当に ネット際にはい加藤が狙っててミスを誘い に行ったとしたらはいこれは素晴らしい ですねあちょっとでもネトにしたんですね 佐尾のだからそうなったのかもしれない けど完全に誘うタイミング狂いましたね はい さあこれでゲームカウントは1対1になり ましたこちらが九州アスティーダのベンチ ですらいの気持ちいい前にれ てる一方こちらが日本生命のベンチグラン いだいていますさあこれで渡辺さん11対 10というのが1ゲーム2ゲーム続きまし たそうですねまどちらかリードグっと 広げるチャンスがあってもやっぱその後を ねあのお互いにこう巻き返す技を持って ますしひつさがありますよねはい はい2019年のシーズンにトップ名古屋 に入りましたそしてその後次の年に日本 生命の練習生そして正式に去年契約をし まして今シーズン日本生としては2年目に なりますタ今年から日本ペイントのエース から九州アスティーダのエース加藤 美第3ゲームが始まり ます追いつくうん最後加藤のポイント ですすごいですねはいこれね本当に1本 じゃ決まらないですねなかなかね ポジション取れ ば相手がやっぱりポジション取る前に打た ないといけないはい ワンオさあこれしかし第1第2ゲーム それぞれ11対10ですからどこがこれ この後の小さんポイントになってきそう ですかはいあのやっぱり佐尾さんからし たら上から打てる展開をどれだけ作る かっていうところ上から はい もそうですね上てですわしたやつちゃんと 上からパンとこうバウンド上昇機を狙って るってことですねはい加藤に攻めとどうし ても安定性を出そうとするとバウンド直後 行っちゃいますよねブロックなるとそう すると下から上にボールが上がっちゃうの でワスうん今日はこういう場面がこれで 2度目ありまし たさただこれでリードと いう日本生命の佐々尾です結構ねこういう 一室の選手特に多いんですけどもこういう 形 が追い上げます3対 2うん全身返して回転に対しての加藤の インパいうは本正確ですねはいまも しっかりこう攻め切らない とさあこれでスーオールになりまし たまだからこその小林さんやはりこう佐尾 としては攻めの姿勢なんですねえそうです ねあの本当この2点みたいに加藤さんが しっかり振り切れたボールっていうのはは なかなか点数にならないのではいそうさせ ないように上からというとこです ね3オール [拍手] さあこれで加藤が3ポイント連続取りまし て勝ち越しになりました4対3ま今のが 加藤がちょっと佐々尾に打たせに行った次 ていう形でうん佐尾がミスしてしまうと 加藤ってさっきからこうホアのきとかこう 目立ってたじゃないですかああいう風に 失点をさせにいくわけですよね出しといて 動かしといてそこで失点が出てくると加藤 ちょっと気持ちに楽になっちゃいますから ねうんはいささそのその失点が多くなる パターンだけはちょっと注意しなきゃいけ ないというところはあります よフール です うんこれで加藤が1ポイントリード5対 4インパクト正確ですよね打点落ちても やっぱね相手コートに入れるという技術に 関してはもう本当にうんうまいですよねい ボールタッチですよねはいここういうのも 入るんですよはいさそうナスレシーブです よね完全に逆ついてさしゃがみ込みを出し て加藤は戻ろうとしたんですからホアガ から出してでこれいいレシーブなんです けどああのインパクトしちゃうと入るん ですよねねまこれは才能の1つですよ ねセうんここはちょっと 痛いかなりあのサーブ複雑にインパクてん インパクト瞬間にかなり振ってるのではい はいちょっとずれるとこういうこともあり ます ね セ [拍手] フイよくこの1本佐さん我慢しましたね はいこれ取られてて4点差だったん でそうですね中盤のやはりこうポイントの 差というのはねはいはいとてもきいいの でさあ両者がタオルタイムタオルを取って い ますちょっと佐尾のその表のバックの打ち 方ってちょっとこすり気味に打つんですよ ねだからその微妙なこうナックルが出てる のがちょっと加藤としては打ちづらいのか もしれないですね う普通はもっとフラットに当てるんです けども はいこも全部こすってますよねはいそう ですこれがとなるが全部こうライジングを 取って下から上に行くとバチンと叩かれる と今は加藤はねはいこう慎重に粘りで行っ てますけど前半とかはねパチって スマッシュに繋げてましたからね はいさあ8対 5うんないさあこれでまた連続して加藤2 ポイント取っていますさあいや本この バックドライブですねはいそうですね深く て早いのがま1ゲーム目のね10ホールで なぜそれをって出さなかったのかってとこ だったんですけども はい 693ポイント 差第1ゲーム第2ゲームともに11対10 という接戦でしたこの第3マッチの加藤と 佐です さあここはまた2ポイントを佐尾が返して きますいいですね はいでも立替えてにするとこうやで ノーマルつつ来る確率がね高いですから はいそれを伸してですねさあここで今 タイムアウトを取りました 加藤がタイムアウトを取っています こちら側が九州アスティスの加藤そして川 監督 です [拍手] しょうなんか雰囲気が違いすぎてねなんか ね一瞬こうコメントが詰まっそう感なん です [音楽] [拍手] けど ムが現連中連ということもありますので なんとかこういわゆる加藤が勝つことがま 当然1つの大きなチームにとっては役の鍵 になるわけですけれども何かもそれだけで はなくていろんなところでこうねブしよう というかを求めたですねてる からまとにかく先ほども話ありました けれどもなんとか今日本人の選手の中で ちえてまえ渡さん情報では新郵便もきます ていうですよいやですから本当にねそう いった意味ではこれからこう各チームとも にあの木下も昨日は外国席の選手活躍し ましたし はいさありさんこれ加藤さんサーブです けどねえだから何をここでねタイムアウト た意味としてはそうサーブ持ってますから ねうんミルに長い速い差はあんまないん ですよねそうですね的にいですかねあの あるとしたらちょっと回転系の変化上回転 を行くっていうのは1つあるかなとでこう 丁寧に来るところを狙いたいあんまり長い ラリにしたくないっていうの1つあると 思うんですよ うんさあしかあれだとあれだとしっかり かけられちゃそう ね上回上回転だったらねは うんタイムアウトを取ったのは加藤ですが その後ポイントを取りましたのは佐尾です 9対 8 うん点さあここは加藤がゲ ポイントささをいいテンポに持ってった からねこの回り込みでと思うところを ちょっとね早すぎたかな動いてなかったか なうん 佐尾のサーブ ですここは佐尾が決めました1ポイントさ うわあこれは本当に第3ゲームも大熱戦に なってい ます ここはセオリーだと縦回転でてとだと思う んですけどはいそうですね加藤さんがそれ をただどこへ出すかですよそれバック サイド側出せばあの逆チキータは来ないん ではいはい うん嫌なのはストップです けどあほ行っちゃったったらそれがある ゲム第3マッチの第3ゲームは11対9で 九州スティ加藤が取りましたゲーム カウントは2対1九アスティーダがリード していますバックに持っててノーマルつき さしたかったすよねそれを全面動けるんだ からささはでそのボールをあのア反面どこ か え攻めるというパターンがね1番あの選択 肢としては良かったなと思いますけど あそこだけはあれが来るの がですね逆やれたに はさあ第3マッチご覧のように先に第1 ゲームは佐尾が取りましたただ第2ゲーム 第3ゲームと九州はスティーの加藤が取っ てい ます加藤もでもねあのあのタイムアウト 取った後のサービスのチョイスとかがね 良くなかったり佐もう聞いてるこれはここ でしょで うんま裏の裏って言葉があるんであのそう 言っちゃうと全てはあのそっちで考えてた んですって言とそうかとなるんですがただ ねうんもう本当にこのクラスなてこの読み とね選択はいですよね選択ですねまうん 今日放送が始まる時にも渡さんはやはり こうその選択というはい話をされました はいさあこれから第3マッチの第4ゲーム です九州アスティーダがこの第4ゲームを 取りますと第3マッチは九州アスティーダ 勝利ということになり [拍手] ますおワンダ ま型の選手はあるっていう風に思っとか なきゃいけないですねネト今日これがま そういう形では3本目ということになり ますがまず先に佐尾がポイントを取り ますラさあ橋さんここは先にまず佐尾が ポイントを2ポイント取りましたそうです ねあのこの状況だとえっとさっきまで加藤 さん3点差けても追いつかれるあのことが あったんですけどこの状況だと3点差つく とそのまま行っちゃうってこともあったん で佐さんはこの2点取れたの大きかった ですね はい先に2ポイントを取りました佐尾加藤 の サービスここはしっかりと加藤柔らかい はいねあのこうやって相手が勝負かけてき て回り込んでぐって打ってきた時に苦し そうなんです柔らかくね一できんですよね 加藤の3球目しっかりと決めましたこれで 2対 1 ワこれでまた離し ますまあ本当こういった展開が続いてます ね上から行けてるいいですよねはいうん だいぶそのバッタバックのラリーで利れる ようになってきましたからねはいあとは 攻めに行ったところ勝負どこのポイントで 何を選択するかさうんおワンさあこれで3 ポイント離しまし [拍手] たトワークもありますこの佐尾 ですう ツカットまで追い込まれたのは過でしたよ ねはい はいちょっとカト動かした形にもなったん ですが最後なんでここでまたバックへ行く のかこうなるのにって思ったらですねそこ からのうんカットからもう前に出てきて ますからね1方2方で はいまこのあの体勢をねバランスの競技な んですごい大事なんですけど崩した後の このねはい立てしっていうのもすごい大事 でねそうですね はいさあこれでまた1ポイント差になり ました4対 3さをねさっきのプレイで取ってれば51 だったわけじゃないですかはい なっていくんですよ ね53これでまた5対353 ですいやですからこの第3マッチは本当に 両選手こうセった戦いをしています はい ヘフスキックスさあこれで3ポイント差が つきましたこの1ですねはい何を選択する かいいですねささ攻めがねえもいいですよ ね 早い37これで37です1連の小さん佐尾 の選択はいかがですかあそうですねあの とってもいいと思いますさっきミドルに1 本長いに出した時にネットだったんです けどそこでちょっと考え変えてバ前はい とした ねああちょっと表情が苦しくなりました 一方の加藤三ですここは8対 35ポイントの差がついたというのはこれ 初めてのケースになります うんナスちょっと何かこうこのゲーム佐尾 に勢いが出てきましたね ええまちょっと加藤のやることがタパです よねさしつこさとかそういうのがないんで こういう人はいで決まっちゃうようなはい ラリーになっちゃうと佐々投しはラッキー にこう22に持ち込めるわけじゃないです か ナフさあここから立て直せるか第4ゲーム の加藤です9対 4 ささあここは佐尾がゲームポイントを迎え まし たいいですねささ攻め続けてますねはい うんこういう姿勢大事です よ第3マッチ第4ゲームここは11対4で 日本生命佐尾明鳥が取りましたゲーム カウントは2対2いよいよファイナル ゲームです11対4 ました放送席の解説は渡辺さんそして小林 平さんダブル解説でお伝えしていますいや 渡辺さんしかし第3マッチまたファイナル ゲームに来ましたねそうです ねま第3ゲームをねあの11対9で取れた 加藤がま有利に進めるかなと思ったんです けどもう全然違う展開になりましたねこの 第ゲームまこれ大きいのはやっぱりビスに しっかり点数が取れるとはいいうところが 1つきくて でま1つポイントとしてはねその第3 ゲームに最後あの逆地キたボンとこう エースで取ったにも関わらずそのレシーブ が全くできない状態にカットして るっていうのがね佐尾のサービス戦の得点 力繋がってるんですけれど もうんここ で途中で点差が離れたんでねもう第4最終 ゲームの6オールからの形っていうのを1 つ頭に入れてやってたかもしれませんから ねはいやっぱ一応Tリーグの勝ち方を知っ てるねの加東のそうあ持ってると思うん です よまちなみにビクトリーマッチでは もちろんまだないんですけれども ビクトリーでも勝負良さで言いますと加藤 はMVPを取った昨年が4勝1ぱですま ですからこういった 最後決めなきゃいけないというところでは 勝率いいですよねはい6オールさあそして ファイナルゲームは6オール6対6からの スタートになり ます うんまず最初のポイントは加藤です7対 6もうフイットさせてからしつこいラリー を手やりに行きましたね加藤ねはいさっき あっさり行き過ぎてたのでやっぱ自分 らしいプレーっていうのをやろうとして ますねここにバチンっていうねあの強打の 展開作られると相手やりづらいんです よまだゆっくり さあここは大きな声が上がりました7対 7このゲームを佐尾が取れば今日は日本 生命3対0勝点3を取るということになり ます一方九州アスティーダ加藤が取ります と勝負の行第4マッチ以降ということに なり ます ここは連続して佐尾 ですナブでしょねはい うんお拍手これま加藤はもうタイムウ取っ てますからもう ね佐々はもう1本ここなんとか取ってうん それでレシーブっていう形したいですよね そうさあ佐々ここを取れる か 3球 目エオールさあ並びましたエオール ですイとこ打ってきますねあと ねあそこら辺のバックハンドのテクニック はありますねやっぱりねさあ並んでいます エイトール 日本生命が勝ち点3号上げるか九州 アスティーダ第4マッチ以降に決着を 持ち越す か [拍手] この決着最後は加藤でし たこれ加藤がもうさっきみたいに振りに 行ってないんですよ性重視で合わせに行っ てるんですよねだから一緒になってさ 合わしてるとはいああはいうんちょっと テンポ狂っちゃいますよねここよく見抜い とかないといけないですねそうですねうん 振りに来てたらあれでいいんですけどね はい うんああこネット点さあ加藤がマッチ ポイントを迎えましたすごいラですねい ですねタイムアウトソさあここでで ちょっとずつ伸びてきてるじゃないはいね スローで見てるとねよくこっち側で見ると よくわかって合わせて合わせて佐尾が ちょっと詰まった時にクイって伸びてる からもう1回さ詰まってるとささんここ はくいわゆるバック系の技術っていうのは この力の足し算引き算という感じでねぐっ と足したり引いたりっていううんうんうん この基礎技術っていうのはねあの小さい頃 からうまかったですけど本当に特徴ですよ ねはい さあ加藤があとこの第3マッチ勝利まで1 ポイントとなりまし たコースコースも変えないうん回り込んで ほも決めにもいかないけど点数ちゃんと 自分に入ったこれ素晴らしいテクニック ですよねバックハンドの絶対それだま大体 半面を使ってるわけですねえでそこ佐が 一生懸命動いていくミドルとバックをん そうですよねさあここ佐尾サービス何を 選択していく かゆっくりとまた両者がコートに姿を表し ましたホア前は1つ怖いけどもホアにしか 来ないと思ってねあそこで山を張ってお くっていうのも1つはいええでつっついて きたらどうするんだとかねそうですねうん ストップに対してはねさっきあ第4ゲ見せ たようにフリックもあります はい攻め幅としてはあるんですけどここ どれだけ頭整理してお互いの読み合いです からねはいで昨日から来る1本目のサーブ なんです大事なのはうんはい2本取ること 考えた時に はいさあ その佐尾のサーブマッチポイントは 加藤え ネットするとまたわかんなくなる ねいや何かこうドキドキするような展開 うん佐尾も息吐いてますけどねこっちが 放送席だって息吐きたくなりますよねこの 緊張感 はう決まってもいいボールあったけど決 ましたはいゲマ第 加藤アスティ加藤が勝利しましたこれで第 3ッは九州アスティーダが取りまし [音楽] たがましたまでも このチームとしては02で回ってきた エース3番にいるわけじゃないですか やっぱこれでね競ったゲームを盛り返して 勝つというのがエースの役 ん もうすいうのがねはいま九州としてはやり たいという形ですねま確かに今日の オーダーを色々こう予想しますとから予想 しますとま一体もしこの後第4マッチも 九州が取るとま誰が出てくるんだろうな ビクトリーというと今の渡さんの言葉が 全てなのかなとというね流れは作りたい どんな形であれねそこは加藤になんとかに ってますからねはいさあそして第4マッチ に決着は持ち越しです第4マッチは 日本生命が背番号7番中国からのジャイ一 九州アスティの方はここ までをマークしてい ますいうなり ます加藤はんです出数渡さ第4マッチに 決着持ち越しで日ジャ九州が野村という 対戦なりましたそうですねはま昨日平野に 負けましたけれどもその前は安藤に ストレートで負けてんですね 名古屋村監督の読みだとここは4番が出 てく だろうちょっと苦しいんじゃないかって いう読みだったんですよねお話伺うとで 野村の室はかなり飛ばすので同じこう質 ラバ表ソフトでもですねですからそれには ジャは対応できるんじゃないかとはいま こういう意で野村を狙いに行ったという こと でだったね はいことはかなり賛ありでねあの対決行っ たということですよね昨日もま小林さん そして渡辺さんとこのリジャのプレイを 放送席からも見ていたわけですが小さん いかがですかリジャと野村萌そうですね あの速攻に対してリジャさんどれだけ自分 の空間で卓するかっていうところがまず 最初に物だと思いますねはい野村はあの 京都戦では中国の選手にね2連続勝って ますよね選手に ねまあですからまだ あ前半と言いますかねようやくこう最初の 部分が終わったところになるんですが九州 アダの中では5試合戦って野村は3勝2敗 という成績ですま3勝と言いますと今日 加藤を勝ちましてこれで4勝なんですが 柴田長崎伊藤美と並んでるんですよねほ 現在勝利数では木原安藤が5そしてその後 橋本平野が4で続いています今日加藤が 並びました さあそしてこのリジャ です昨日は渡さんのお話にもありましたが 2対3で平野三に破れてい [拍手] ます うんラあしかしここまでは連続で4 ポイントこのリジャが取っていますこの バックのボールがですね野村はねあの弾ん できますからあの前に落とされることが 少ないんですよねですからそういう意味で 距離感崩されるケースは少ないのではい フラで昨日もねたくさんこうリジェイの こうインパクトの正確さとかあのお話した ようにはいはいそそう距離感合えばですね もうほとんどミスは少ないと思うんですよ ねはいうん今のように怖へ行ってからバク とかちょっとポジションを狂わせて野村の 得意の破壊力のある攻撃にねうんはい 結びつくといいと思いますけどね野村 は 今年の全日本社会人大会ではベスト4の 成績でした 野村うまいですね今のなしがあの昨日の 中継の中では熱さんはリジャを綺麗な卓球 はいはいという風に表してらっしゃいまし た正確ですね本当にインパクトが はい 一方のこの野村はTリークが始まったこの 2018年シーズン最初の年にトップ 名古屋に入団しました参戦しましたそして 3シーズンをいてえまた今年復活という形 でこの九州アスティーダに入りまし [音楽] た 選手と同世もう1度プレーをTリーグでし たい思い出があったんだという話をしてい ます野村 ですさあここはしかしリジャが連続して ポイントを取った後野村も反撃3ポイント 連続で取ります うんさあここは4連続で渡さんポイントを 取ってきましたねそうですねこの最初は リジャのこう綺麗なボールに対してやっぱ ミスをさせるところさせられるところまで 野村ね粘られちゃって連続取られました けども徐々にこの変わってきたところで バックスンが取れるようになってきちゃっ たんですよのボールに対して早くもこう いうボールに対してワク線が引いて打って ますよねはいですから野村のその早く攻撃 的なパターンになるといいなと思ったけど 早くもうその状況が訪れてますねはいセソ これ1つは2ジャのやるあの今のサーブに してもドライブにしても軌道が綺麗なん ですよはいうんだからちょっと読みやすく なってるですよねなるほど いやそして野村のパータここまで6 ポイント連続で取りました逆転してい ます8さあこれわさ野村2ポイントリード になりましたねそうねボールに合ってき ましたねはい非常にそういった意味では こう対応力が早い選手ですよね はいあうんここはめていきまし たあれはねもうリジャからしたら必ず来る んですよここで野村が3球目ストレート こういうボールをきっちり取りますから はいもう1回攻めれる状態に野村持ってか ないと苦しいですよね うん 79さあこれで9対 7 このセットを取れば日本生命九州が取れば ビクトリー セさゲームポイントは九州アスティナの 野村 です相手リジェイが攻めに行ったボールが こうやってミスが出るとまた繋ぐじゃない ですかはいつほら繋ぐとこうやってドラ 打ちやすくなるこの構になるんですよね はい第4マッチ第1ゲーム11対7九州 アスティーダ野村萌が取りましたこれは すごい逆転がちですよねスタート05の しかも第1ゲーム目この途中でもあっちゃ うっていうのは はいこれ1つはねはい1番大きいのは やっぱその先ほど紹介しです京都戦でも2 勝してると中国選手中国選手に2連勝でき るっていうのはやっぱちょっと自信になり ますよねそれもかなりいいラリーをして 勝ってました [拍手] からですからこう野村はさんおっしゃった みたいにTリーグの初勝利が9月の11日 京都戦でのウェインション戦そしてその後 チェンにも勝ちましたそして日本ペイント の橋本には破れたんですがまた10月8日 の京都で上に勝ってそしてま本宮の下戦で は破れてということでまさんおっしゃった みたいに3勝は全て中国のまチェンジ台湾 ですけどあのそう忘れてましたチェ1にも 勝ってんですもんねはいそれは大きな自信 を持ってこのTリーグ望んでますよね野村 ラやっぱ不思議とやっぱ勝ってるとこの場 が私が勝利する場に多分見えてくるんです よねはいはい はい何かその力と力という部分以外にそう いうこう相性と言っていいんですかこれは そうですねそれもあると思いますよね昨日 からリソのお話になってあのリジャ選手の ボールは綺麗だから調子が上がるっていう ところもこういう部分でもやっぱり綺麗だ からこそ合ってくるっていうところあると 思うんですよ [拍手] ね第1ゲームは5ポイントを先にリジャが 取ったんですがその後も怒涛の7連続 ポイントというのもありますこの野村萌 ですここもまた リードフリープレッシャーですよねこれね いやリジャ今サービス1本目の時に野村 いきなり逆チキから行く行ったわけですよ を取られてるんではいやっぱ迷いますよね サービスらしくないじゃないですか何か こう昨日の試合なんかでも見せたこう リジャのこう卓球スタイルってちょっと 消え始めてますよねうんそうですねうん あんなレシーブ回り込みなんてそうあんま しないんですけどね はいさあここは今日本生命立ち上がりまし た大きな拍手です これ勝ちますと野村は4勝目ということで 3位対に並び ますここは リジャ野村選手もあの今リチ選手ちょっと 崩れてくれてるんではいえ自分は丁寧に 入れておいてって思うと盛り返すれるので ここせめの気持ちを忘れとし今ミスとして もああいう風にしてる方が流れいいですね はいいいと思いますねフゴール並びまし [拍手] たうんさあここはまたむだ繋がってくるの で はいま攻めなきゃだめですよねね攻めて いきながら取ったり取られたりするします からえええそれでいいですよ ねおほほおああいうのがねスマッシュ できるのがね野村のねあの意外とって言っ たら失礼なんですけど器用なとこなんです よねはいはいなちょっとエッチしてんの そうですよまだからスマッシュになっ たっていうこともあるんですけどちゃんと 入れますからねです ねさあここはまた第4マッチの第2ゲーム も熱戦になりました1ポイント [拍手] 差うんうんがちょっと顔付きが戻りました ねあそうですか はいやっぱりさっきの野村が逆転できた時 にお話したように相手のボールに対して 自分がバックスイングを取れるような形に なると自分のリズムになるじゃないですか だからこうやってコース取りも厳しくなり ますよねええええその間を今野村が与えた ただまだシックソールなんではい全然野村 にチャンスありです ようんセシどんどん攻めに行ってますもん ねまずここロングサウンも良かったはい うんちょっとラッキーもつい [拍手] てあここはえサイスプレー野村です8対 6まここねもう中盤からずっとこのサーブ イスの時に取り合いになってるわけじゃ ないですか日本ずつこの均衡をねこの後半 になってねどこがどっちが破るかとこです よデザインの サービいいレシーブだしっかりとここは レシーブで決めていきました9対6この バックサイドっていうのは今のすごい 難しいとこなんですよええあれを左足軸1 本でバックハンドスパッと振れるっていう のは素晴らしいうん素晴らしいね下半身の 力ですねもう1回行っ たましもう1回行きまし たいやあしかしビジャもだからね面白い ですよね今ねいいレシーブ来たとにもう1 回サーブ行きましたからねはいさすがです ねでちゃんと野村はコース変えて打つって いうぐらい余裕があるとはい はい さあこれでまた1ポイントさ9対8リジャ 追い上げますジもこのキンクを崩しました よねここでレシーブ1本目で取ってはいで 野村が何できるかです よお立位変えお思いっきり変えましたね 立ち位 をおここは逆に小さく 左手おを握りましたリジャですこの辺りは 安定してますよねプレイがそれでもこれ 返しますからね はい野村の連続攻撃で決まってても おかしくないんですけど はいさあこれでサービスで2本取られまし たね野村ねさあこれで9対 9 さあ今度は逆にリジャゲームポイントを 迎えまし た村のこのネットイント次は角に当たって んですよこれはでタイミング外れてるはず なんですけど調節できるっていうのははい こういう今いい声声を出したじゃないです かういうね気持ちになりますよ ねここは野村並びましたゲームポイント リジャも野村もゲームポイントまだ第2 ゲームではリュースはありませんこれで 決着ですさんこれでサーブのチョイスです ねそうなこれねだからさっきはここの サービス何か入る時大きくぐっとこう フォアサイドによってサービスでロング サーブ行ったわけですよねバックアンド 勝負にしたいんですよ村はもう今は はい うんここは第4マッチの第2ゲーム11対 10で九州アスティーダの野村萌が取り ました第4マッチゲームカウント2対0 九州アスティーダがリードしてい ますこれははいこのサービスにしたじゃ ないですかはいでちょっとバウンド おかしかったですでストップにしちゃった からジがさっきまでうん慣れてた大きい展 とはい自分で変えちゃった結果になったん ですよアンラッキーなのはなんかちょっと サーブがボテボテでちょっとどうしたのっ ていう感じでストップなっちゃっで野村も それストップにして丁寧に返したじゃない ですもうここはだそこが最後野村うかっ たあれが普通に突っつききて野村が打って てバックのラリーだったらリジャが取って た可能性も十分高いんです けど何しろこれでゲームカウントが うん本当ですね村がもう対外国人キラーと ですねおうもうなってしまう はいそれでしかもフィニッシュ まで行けちゃうかもしんないですよねさあ ここは第4マッチ第1第2ゲームを取り ました九州アスティーダ第4マッチを取り ますと勝負の行方はビクトリーマッチと いうことになります逆にこの後日本生命 レトルフが粘って第345取れば今日は 勝利ということになるんですが [拍手] ワラリジャの方はシングルスここまでは1 勝2敗です野村萌は3勝2敗全て外国籍の 選手ラ 2 うんこの辺はねリジが気持ちもう立て直し てね自分のタイミングっていうのでやって ますよ ねただ野村もしっかりとここは抑えてき ます2対 1野村がもしこの第3ゲームを取れば いよいよビクトリーということになります 野村読み合いがうまいですよね今1方目も ちゃんと前からスタートしこれも今もう リジャがバックへ動いて2本ともはいはい バックへのサービス対して自分のサーブ2 本取ったからちょっと強気に行こうとした ところを全部出鼻くじかれてはいでスコア も2ウールに戻されちゃうとそうですね これは非常にやりづらいです よほらこれで逆転はい逆転しました3 ポイント連続今度野村が取りまし たゲームカウント02ちょっと自分で攻め にってリードしたはずがもうこのまま 追いつかれて逆転されるっていうのはえ超 苦しい状態ですからリジャがまあ野村は ここで一気に行きたいところでしょう ねこれで4対2野村が乗ってきました タイムああタイムアウト です2ポイント先にリジャが取ってそして 4ポイント連続で野村が取り ますこれジャサービスですからねはい皆 さん力越しくださいネッド [音楽] エルフネッドエルフこのさっきもそうだっ た左側にバックサイドに寄せられた サービスに対して野村は対応力高いです そうですねはいあそこあれだけスカッと 振られるとね持ち上げない からさんおっしゃるようにあのちょっと ラケット引けてるっていうのがちゃんと できてるなと思いますあんだけちょっと 崩されてとか寄せられてるのに 入っれ て勝負のボールかさあこちらが九州 アスティーダあ加藤三選手の姿も見えます やらしてもいいと思いやこのでも3ゲ目の スタートであそこホからスタートしたって いうのねはいはいあーこれはもう完全 リジャとしては日本とも細でしたからね 小村は戦術的にちょっと非常に高いところ を見せてますだから多分その外国籍選手に はいはい勝ててるといううんとこあると 思いますねはい読まれにくいそうですね うん逆にその上行ってる戦術をね取って るっていうのは大きいですね一方リジャの 方は開幕戦では鹿川霞を3対でラリー戦で 破ったんですがその後は安藤平野破れてい ますこれで1ポイントを返していき ます岸田監督と村上総監督 まこのタイムアウトでねちょっと流れを 切られてるってところがあるのでここだけ ですね注意ははい うんさあこれでまた2ポイント離しまし た第1マッチ第2マッチ日本生命が取り ました第3マッチは加藤 がフルゲームで勝利そして第4マッチここ まで野村がリードしてい ます [拍手] さあちょっとどうでしょうタイムアウトの 後リジャをこう展開と変わってきてますか はいそうまそうですね変えてることは変え てないと思うんですけどしっかりこう 立て直してるって感じです気持ちの部分を はいはい レファま確かにねリードしながらこう逆転 されてええ7対1110対11ですからね さあここはファボールになり ますまずっとねお話してPJ非常に綺麗な 卓球なんでなかなかこう自分を崩してまで のプレイっていうのはねリスクが高いから やらないと思うんですよねだからそこに 野村がこいうコースのチェンジとかでボミ してしまうとあの入れられるところが出て きちゃうと思うんです礎技術の高さあり ますからはいで今のにねもう朝レシーブが 浅かったら積極的に前で台の中で打って いくとかていう形で間を取らせないことは 野村は大事です ね レフ6対5です野村が1ポイント リードさあこれでまポイント差にしました サーブも結構種類がありますねだから やっぱりこんな通常は超甘いレシになっ ちゃってるじゃないですか入れに行ってる だけっていう感じなのではいはいうんだ レシーブで1本目取れればもう野村は かなり勝利に近づいていくと思います はいううまいですねごトップねこれで8対 53ポイント3 [拍手] 8対6 ですきさんリジャ選手がこれ打破すると する とこれ打破とするにはまず大きく進呼吸し て気持ち立て直さない気持気持ちですか 浅いボールに対しても完全にビビっちゃっ てるわけじゃないだってうんあの リラックスしてる時だったら打ててます からねはいはいはいはいだ今のも押されて ますよねレシーブとにかくミスしないで 入れる うんなるほどだから野村がそれでこうやっ て早く打ってミスとかしてくれるとそう ですねスコアゲームだからここでなんだ かんだてこうふっと逆転できてもう1回 サーブとか回ってた時にねチャンスって いうのはそこにあると思いますけどねそう ですねただこ小さいボールがここういう のおおこれで8対8エオールになりまし た今の深くこうやってレサービスグっと 行った時こんなつっつきも突っつきで返し ちゃったじゃないですかもうこれが野村が その前打ちミスしてるからはいそれをせ ざる得ないとなるほどはいで何ができるか ですここで大きく進呼吸ですよはいはい そのリジンのサーブです大きいサーブしか ないこれ もうここは取りましたないテサブていうの 野村が読めてたとしたらすごいですねはい うんほらちょっと下がってますもねこれね 振ってるし [拍手] ナイスでリジャが小さくいったやつを フリックから入ったらもう野村完璧です よあストップこれも良かったうん良かった ですねストレート良かったですねマ ポイントになりますいやフリックでき なかったらストップレシーブはいはい っついてるともう1回ねイブに戻される 展開っていうのも十分あるから そうそうったうんでここでラボールで使っ たホア前のサービスから行くとかっていう のが野村がうんできるとですね有利じゃ ないかなと思うんですけどねタチ1もさあ 野村マッチポイントお巻き込みできます ねわでもホマ行こうとしたん ださあここは10対球ですああこの場面で 相手に1ポイントということになります 野村が緊張してどうするて言いたいです ねいの中国選手逃そうないですからねね [拍手] うんあしつこいこれを取りましたすごいわ 第4マッチは3対0で九州アスティーダ 野村萌が勝利しましたさあいよいよ ます頭早かったですねいや気持ちの 立て直しもね早いですよがっくりしてしで どうしようっていう感じかと思いはもう 立ち上がった時はニコっとしてますから ね 差3ゲ目のスタートの サーブ目のレシーブも1 巻込アで取ってミスしたんですけどもう 早速バックで入って潰してるっていああ いうところ頭早かったですね 早いにてくれるにてくれるいやしかしこう ジにとってもえ飲なえていう感じなん でしょうね もういやです からねあのこのゲームスポにお話したよう にやっぱ村上監督の あのはい藤はかなり前後に厳しくてやられ たけれども野村飛んでくるからそれはもう リジャのこう距離感にあっていけるだろう とこう思ってたのがこうねちょっと野村の 頑張りと戦術が非常に良かったですねうん そして今両チームのビクトリーマッチの 選手が発表されまして日本生命はま森さな んですが九州アスティーダは野村萌をおお それはもう使ってきました野村が勝ったら ビクトリーになるという状態で勝って持っ てきたんですからはいそれは もう面白い試合ですね2人とも はいすごく頭を回っててうんいいプレーを こで舞台で見せたじゃないですなりました 本当にあの1ゲームマッとま唯一の違いと いえばもう体が頭 ちょっとね2試合間が空いたいうよしいし ます レドルいや昨日の試合に続いてこの本当に 福井の会場は戦になりまし た今シーズンはまだ日本生命はビクトリー マはしていませんそして はにはトップ名古屋に破れてい ますさあ2回目のビクトリーマッチの九州 今シーズン初のビクトリーマッチの日本 生命ということになります両者の今表情は 野選手まだこう笑顔耐えませんねはいうん そうです ねりさんこれビクトリーはスタート ダッシュ必須だと思うんですけどはいそう ですねこれ入るにあたってさから6内 ダッシ大事なんですけど1ゲム とはですこの中にストーリーが必ずある わけですなのでガンガン生きてそのまま 行けるのかどうかていうのがま序盤の ぐらいフールぐらいまでの8本ぐらいの ところに出てくるのでそこでだからどう 中盤に向かっていく時考えていくかっての が大事なんですねだからその切れ目切れ目 でやること考えていかないとはいあれあれ てなってると1ゲームっての終わっちゃう んですだこれを3分前半後半ぐらいで 考えれると非常にあこれはいいから継続 ここは変えるとですねはいこの辺りが ビクトリーマの戦い方非常に大事なとです 出身は長谷川かさん身柴田幸さんですあの 選手なに話し聞きますと意外になんか ビクトリマッてあという間に終わって しまったという時間の話をする選手もいる んですがご視聴いただいてる方にもそう いう移り変わりというか流れを同時に見て いただけると楽しんでいただけるかと思い ますね だゲームの展開でとさっきのね3ゲーム目 のそのサーブレシーブのこの切り替えの 良くないことはすぐ変えるっていう野村の 頭のスイッチっていうのは非常に評価 できるとこですよねはいで逆に森は やっぱりそのトレーニングを積んでの体感 の強さというかはいラケット当たったら とにかくミスしないじゃないですかはい はいで動きもいいしはいうんここ はまだまだもう第1戦でね頑張れるという 感じがもう伝わりますよねプレイから21 歳の野村萌26歳の森チームキャプテンの 森今年Tリーグに復帰した野村という対戦 になり ます森は第2マッチで井沢をフルゲームの 末破りました一方の野村は第4マッチで リジャを30ストレートで破っての共に ビクトリーマッチの出場です野村もちろん ビクトリーマッチ初めてのえそして森選手 もえビクトリーマッチ今シーズン初めてと いうことになり ます去年はビクトリーマッチ森選手は2勝 1敗昨年は1勝1 敗ま初年度こそ0勝2敗そしてMVPを 取ったしも1勝2敗だったんですがま年を 重ねるごとに勝負強さをより発揮してきて いますこの森ですそして野村萌と対戦です ビクトリーマッチV 野村ボリ2さあすいません野村toサーブ ラブオールさあ野村の サーブ先に11点を取った方がワマッチ 勝利ということになり ますまずの村倍の気合できましたね ビクトリーに向かってはい大うんいや大事 ですよ [拍手] はいさあこれで1対1 [拍手] です さあこれで2対1ですまあの先ほどの若野 さんの話の中 に序盤中盤そしてま終盤とはいうん それぞれのこの1ゲームの中に流れがある ということでしたがまずは2対1森リード ワスさんここまでどうですか3対1まずま これでね1回ずつサービスをやったていう ことですからここで少し考えてくると思う んですよねはい野村もサービス変えます よ うんまこの辺りのレシミスがポンポンって 続いてるっていうのはサービスがいいから とよりもレシーブ側がちょっと緊張し ちゃってるあなるほどね丁寧にやりすぎ たりとかちょっとねあの回転は見誤ってる 程度なのではいただ2人ともね弱気になっ てない触れてるってところが はいおまけに野村は今ナックルサーブ行く わけですよこれ大きくはいはい触れてない と思いきはそこへシンプルにはいああ なるほどね森普段だっったらあれドンって いくわけじゃないですかはいはいはいはい なかなかね初のビクトリーマッチにしては やっぱり肝っ玉座ってるなって ね3対3 ですじゃサービス取ったところでもう1回 行きますよね2人ともなんかはい うん ちょっと自分に今いいせるようなそんな 表情 ですああこも 守りチェンジエンドさあここでチェンジ エンド ですもう1回これでねサービスが2回ずつ ということで大体序盤が終了ことでま スコアゲームなんではいはいまお互い色々 やりながらも森がまリードしてこの チェンジエンドまで行ったってところは1 つ森が有利に働きそうなんですけれども はいうんその前のさ2本目3本目を野村が 取ってるサービスです取ってるわけじゃ はいだからここは野村大事ですね1本目で 森にとっても大事なですよ自分が有利本当 に有利なのかどうか うんまたさえた うんここはしっかりと森が取りました6対 3で構図としたらもうだってこれであの もうバックサイドの攻めになったらもう 完全に森が有利というのが1つ見えちゃっ てるんで うんだからこのタイムアウトはいいと思う んです [音楽] よさ九スティ なタイムアウトを取りましたしながら行く のかねですねここね次野村がこの野村に 初めてのビクトリーマッチのチャンスが あってきました さあさんこう表情を見てどうですかそう ですねあのま緊張とかはあんまり見えない のではい全然ま勝負こっからだと思うん ですけどはいフォアハンドでスマッシュ 強いボールっていうのが野村さんやっぱ あるとはいまたあえて変わってくると思う んですけど爆体バックがが苦しい展開なの でそこからちょっと変わった時にフォア ハンド決めに行けるかっていうこ見たい ところですねはい一方こちらは3ポイント リードしています日本生命のベンチですだ 野村の方がまだ今ねあのリジェーヌと1 ゲーム逆転した時のようにこうすっとこう バックスインが取れるようなタイミング 取れてないってことなんですよねバク対 バクにしてもそのフォアハンドがなかなか 使えないというのもうん森の方が少しこう 安定感のあるボールでしっかり野村逆ずに ドライブかけてってそこでね野村の店取れ てるのではいこれをこのタイムアウトを きっかけにねちょっと気持ち入れ替えると 面白いか なさあ6対3 ですこのワンゲームで決まり ますさあこれで7対34ポイント離しまし た日本 [拍手] 生命 勝ちますと勝ち点3破れると勝ち点1と いうことになり ます 8 38今のミドルのボールをサイド切るわけ ですからねはい もう森からしてみるとはい絶対にこの ボールを触らせないとそういう気持ちが 伝わってくるボールでした ねああすごい森の攻め9対3初の野村は ビクトリーマッチこのは谷森の 経験まだねもう勝つまではもう本当に緩め ないぞというはい雰囲気が漂ってきますよ ねそう はいフーさあいよいよ 日本森マッチポイントを迎えまし た2対2 から勝利へ の 森決め たやったその声が聞こえてきました日本 苦しんで苦しんで最後勝利をげまし た私ん時あのミスしてないやん多分関西弁 でしたねそうですかいや しかし最後さすがどうでしょう林さんあの やはり 織経験と言いますかそうですねはいあの 本当にしっかりまずミスしないで入れに 行くみたいなところの覚悟みたいなのが 見えました ねや感が違い ますはいうんうんいや最後のこの表情も 本当にいいですねはいいや最後の最後ただ 渡さんこう式を取る監督としては第1第2 マッチを取って第3第4マッチを取られて の勝利ですからうんこ内心というのはね ちょっとえ野村どういう風にこう ビクトリー戦ってくるのかなってのはどう でしょうそうですねま色々ねあの思いは ありますけどま九州からはいしたら大きな 期待を持って送った野村がはいはいあれっ ていう感じで終わっちゃったのがまこれね いさの時も言いましたけどダブルスの時も 異質型っていうのははいあちょっと外れの 時間がどうしても出ちゃうんですよねああ なるほど その うなんかねちょっと4番でやった信の プレートはだいぶあれでしたけどまそれを させなかったはい森の威圧感だったりとか はいうんオーラというかねうんそういうの もあるたかもしれませんしまそれとどう でしょう小葉さん初めてのやはりこう ビクトリーマッチの野村経験豊かなモト 部分も当然あったんですかねそうですね あとやっぱ前半からサーブすごく効いて ましたしはい試合うまかったですねさそれ では勝利のヒロインタビューを聞いてみ ましょうさあ皆さコートにご注目ください これより見事勝利を飾りました日本レッ ルフの勝利チームインタビューを行えたい と思いますさ今日はまずの今日のヒロイン ご紹介先週え背番号0森さ選手ですお疲れ 様でしたありがとうございまし たいい笑顔ですさあまずは今シーズン ホームでの初勝利おめでとうございますえ 今日の勝利今の気持ちを教えてください はいえ昨日見惜しい試合をして負けて しまって今日も2対0だったので4対行き たいなって思ったところであの最後回って きてしまって本当にこう試合前泣きそうに なったんですけどしっかり勝てて良かった ですあの森選手はねあの第2マッチ井澤 選手に3対2で勝利しましたそしてま ゲームカウントが2対2に追いつかれての ビクトリーマッチでの勝利ご自身今日の プレイを振り返ってみていかがなったん ですかうんそうですね昨日も今日もすごい いいプレイができたのでもう本に意見が 好きになりましたありがとうござい ますさあこれでチームは3勝2敗となり ましたままだまだリグ戦続きますけれども キャプテンとして5連覇に向けて意気込み をお願いしてよろしいでしょうかうーん そうですね今日の時点では4位だったので しっかり1位でグループ通過してご連覇 できるようにみんなで力を合わせて頑張り たいですでは最後にここ福井でのホーム 開催となりましたが会場に集まっていいた ファンの皆さそして配信をご覧の皆様に メッセージお願いいたしますはいえ今日 たくさんの人が足を運んでくださって本当 に私たちもいいプレイができたと思います これからも日本生命レッドエルフの応援を よろしくお願いしますありがとうござい ましたさあということで今日のヒロイン背 番号ゼロ森選手でしたありがとうござい まし [拍手] た さあ続いて監督にもお話を伺いたいと思い ます日本生命レッドエルフ監督村上泰和 監督ですまずは今日の勝利おめでとう ございますはいえありがとうございます あの福井でのホーム開催となりましたま 昨日ちょっとあの破れてしまったんです けれども今日の試合はどんな思いで望みな んでしょうかえ 昨日700人今日も600人のを応援の方 駆けつけていただきました本当に福井の方 ありがとうござい ますえ昨日 はま残念ながら破れましたが今5試合戦っ て今日を負けるとまレギュラーシーズン 20試合戦うわけですがあ優勝がなくなる という瀬戸際の試合でなんとか3対2でえ 優勝望みを持たせられた試合だと思って ますあの監督今日の試合振り返って いただきたいんですけれども今日の勝利 ポイントとなったのはどこでしょうはい やはりえTリーグの対戦ダブルスが勝った チームが7割勝つこれはもうデータであり ますから今日はまずダブスが勝ったと そして森が2点取ったま見ての通りの大 接戦で勝てることができまし たさの今日の勝利でチームは3勝2敗 まだまだリーグ続 今後に向けて込みをお願いいしますはい 残り15試合をですね え今までの過去4年のデータからすると 15勝5敗で終わらないとレギュラー シーズン優勝しないあと参拝の余裕がある と思って戦い ます最後まで頑張ってくださいはいさあと いうことで日本レッドエルフ監督村上監督 でした改めて本日ホームゲームを勝利飾り ましさ日本生命レッドエルフに大きな拍手 お願いいたしますありがとうございまし [拍手] た今日のヒインタビューは2勝を上げまし た森さ選手そして村上泰総監督にも話を 伺いまし たさあ渡辺さんはいま今日の勝利の ポイント監督はダブルスと森の2勝上げて いました渡さんいかがでしょうか まその通りですよねそれで3点ですからね までも大きいのはやっぱりダブルスですよ ねはいはいうんま本当に大接戦でまさか あの今日負けたらレギュラーシーズンの 優勝がなくなるってところまで計算され てるとはそれはもう参りましたねさすが4 連覇中の日本生命レデルフだなというかの 指揮感だなという感じがしますね来年の あの2月26日まであのシーズン続くん ですがもう村監督の中にはその来年の2月 26日までのしっかりスケジュールがある わけですねこれあですかそれが自分の チームじゃないんです他のチームの勝敗も すでに予想されてるってこの戦いがどう なるとかどこのどこで選手は応集まってて 充実したメンバーでここ戦ってくるとか全 データーを元にしてまあ5敗まで4敗5敗 までははいあるだろうとなるほど うんいやさすがにこはそのありは監督勝も 取られたという監督ですさそれでは今日は 日本生命がビクトリーマッチ3対2で九州 アスティーダを破りましたハイライトご覧 ください第1マッチは佐尾麻生のペアが 井澤潮のペアを2対0で破りました改めて 渡さんこの第1マッチの勝利のポイント どこにあるでしょうかマッチの勝利の ポイントはプレーとしてはですねもう 日本生命のこの2人がやっぱり攻撃のい はしいててもうもにしたこれがに現れたの が第2ゲームの67こっからですねこれ リードされたところからもう長いらここ 本戦目ペアが取り切ったのがま勝利に 結びついたなと思いますねさそして第2 マッチは森とここは森が2でえフルゲーム 勝利をしたんですが小林さんこの勝利の ポイント小さんはどこにはいそうですね やっぱりあの井さんもすごく色々工夫して 先日帰ってたんですけど森さんが最後は しっかり動き切って攻め切ったってところ が素晴らしかったですねはいあのイサの方 もねえ最後こういわゆるこうスーパー プレイというコメントもありましたけれど もそういうところも出たんですけれもはい はいそれ以上に森さんが本当に 素晴らしかったですはいやはりどう でしょうこう伊澤選手のようなタイプに 対して森選手がなかなかこうその相手の パターンにさせないというかはいはいはい そうですねはいほと自分の懐にちゃんと 入れて打つっていうのが素晴らしかった ですね イレさあそして2対02勝礼拝となった ところでの第3マッチは佐尾と加藤ここは 加藤が3対2で勝利しました渡さんここの 加藤と佐尾のポイントというのはどう でしょうそうですねあのま両者ね はいはい あのフルゲームになったんですけもはいま やっぱり最終的には加藤の経験値があの 全体的に上回ったなとはいでそれは やっぱり最後やっぱりこの合わせに行って きてるわけですね加藤がでそこで本当は あの佐尾が距離を取って攻撃ができれば 良かったんですけれどもはいこの距離感 ボールとの距離感を詰めてきて合わせに来 た時はもう脳ミスですからねほとんどはい うんだからそこで同じように対応して しまった佐尾がちょっと自分の展開作れ なかったなとはいただ第4ゲームまでは それがそれをできたりできなかったりで 取ったり取られたりしてるわけですよはい でこのTリーグのこの最終ゲーム6オール からの試合っていうのはそこで戦術転換し た時に気づかないとはいあのゴールを迎え られないというところがありますのでここ ら辺はね1つ課題だなと思いますけど両者 いい試合でしたねそして第4マッチは小 さんリジャと野村は3対0も野村がこう 勢いを本当にこうずっとこの第4マッチ 持ってましたよねそうですねあの何よりも やっぱりこう戦術的に次はこうする次は こうなるが早い段階で見えながらプレイ できてたのがその勢いに見えたと思うん ですよねはいそこが素晴らしいなという風 に思いましたはいあのなかなかこうどう でしょう第1ゲーム第2ゲームはセッタか 数字だったんですけも 結局でそうですねはいさあそして渡辺さん ビクトリーマッチその勢いをそのままに 野村と思ったんですがやっぱりここは森が ロレでしたそうですねやっぱりもう ちょっとねあのその第1ゲあその前のね第 4マッチの時の試合のような野村の勢いと いうのは森が出させなかったですよねはい いやでも最後圧巻だったのはこれ最後8 連続得点ですからねスリオールからはい でじゃかと言って森が全部素晴らしいプレ したかていうとそんなことはないんですよ ねかなりね我慢我慢で野村のミスを誘い ながら8連続得点に結びつけたとそれは やったって言いたくなりますねはいはい [音楽] はいいや日本生命としては昨日京都福井で の開幕シリーズだったんですけれどもま 昨日は破れましたけれども今日は見事3対 2もう最後の最後で森選手が力を発揮し ましたいやしかし渡さん本当になんかこの 福井シリーズ昨日今日ですけれども熱戦が 開でね面白い試合でしたそうですねお客 さんもたくさん駆けつけてくれてですね 非常におかげ様で盛り上がった試合となり ましたねはいそして今の時点ですが日本 生命が勝ち点11でえ3位ただ明日日本 ペイントマレッツが下アエルと崎で試合が 行われますんでまた降はどうなるとになり ますがま本さんさっきのインタビューで その先の先まで村監督って考えてるんです ね本当にねただ今日は勝ったということに なりますさあ日程をご覧いただきましょう 日本生命の方はえ11月の6日にアウェー で九州アスティーダとまた戦うんですが ホームは今度は11月の26日土曜日27 日に東京の日本工学院の片柳アリーナで 試合が行われ ますそして九州アスティーダなんです けれどもえいよいよ明日は木下とそして 日本生命とえ佐賀でホーム佐賀プラザ総合 体感で行われますまその後もですねホーム は新潟へ柴田に行きますそしてえ アクション福岡でのゲームも待っていると いう日程になりますさあ放送時間も本当に なくなってきました最後に渡さん小さん 一言ずつお願いいたしますいやもう本当 ですねこういうあの熱続きで選手もねい 色々大変ですけれどもはいこうカードを見 てみるとまだまだ連続でね今月も目が離せ ない試合が多いですからね是非注目して いただきたいと思いますそうですね明以降 もまたあ野島Tリーグの熱戦は続いて まいりますさあそして2日間小林さんも ありがとうございましたどもありがとう ございましたいかがでしたえやっぱりこれ とTリーグという魅力の詰まった2試合 だったと思いますのでまた引き続き皆さん も見に来ていただけたらと思いますそして ま小林さん豊橋が愛知県地元ということで いやなかなかトップいいじゃないですかえ そうですね頑張ってほしいですはいという ことで今日はですねえ昨日に引き続きまし て小林徹平さんそして渡辺力さんのダブル 解説でお送りしましたお二方本当にどうも ありがとうございましたありがとうござい ましたはいありがとうございました熱戦を 展開してまいりました福井シリーズ今日は 福井運動公演大館から日本生命レッド エルフ対九州アスティーダの1戦をお伝え してまいりました第1マッチ第2マッチは 日成第3マッチ第4マッチは九州 アスティーダが取りましたが最後 ビクトリーマッチ日本生命勝利し勝ち点3 を上げましたそれではこの辺で福井運動 公園体感からお別れいたします
2022年11月03日 福井運動公園体育館
日本生命レッドエルフ 3 – 2 九州アスティーダ
笹尾 明日香・麻生 麗名 2 – 0 出澤 杏佳・塩見 真希
森 さくら 3 – 2 出澤 杏佳
笹尾 明日香 2 – 3 加藤 美優
リ ジャイ 0 – 3 野村 萌
森 さくら 1 – 0 野村 萌
審判:加藤 美智子 長谷川 一枝 芝田 幸浩
【Nojima T.LEAGUE 2023-2024レギュラーシーズン 視聴方法】
会場に行けないリモートマッチやアウェイゲームを配信で楽しもう!
今シーズンは、Lemino 、Amazon Prime VideoではTリーグ全試合配信!
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Lemino:https://lemino.docomo.ne.jp/
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「Lemino」概要】
■2023年4月12日(水)サービス開始
感情でつながるLeminoならではの機能で、人気の映画やドラマはもちろん、独占配信のオリジナル
、韓流作品や、スポーツ、音楽ライブまで豊富なコンテンツに出会える映像配信サービスです。
無料コンテンツ(広告付き)のほか、月額990円(税込)の「Leminoプレミアム」ではさらに充実
のラインアップをお楽しみいただけます。
「Leminoプレミアム」を初めてご契約いただくお客さまは、初回初月無料※1でご利用いただけま
す。
■「Lemino」サービスサイト : https://lemino.docomo.ne.jp/
■dTVから継続してご利用の方はこちらもご覧ください: https://video.dmkt-sp.jp/ft/s0007399
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Mori ❤