小達プロは以前、ダブりトップしか出ない極度のアプローチイップスになり、そこから日本ツアーJCBクラシック仙台で優勝しました。
その経験を生かして、今ではシニアツアー屈指のアプローチ名人!
その考え方テクニックを全ての悩めるアマチュアゴルファーの為に惜しみなくレッスンいたします。
この動画を観て、ダブりトップの恐怖から解放され、100を切り達成やコンペ、月例、理事長杯、クラチャン、それぞれの目標で優勝出来るアプローチ名人になれる事でしょう!
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小達敏昭銀座ゴルフクリニック
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15年くらいアプローチイップスです。
7年ほどクラブを握らない時期があり克服してるかと思いきや更に酷くなってしまいました。
重心、呼吸は参考にします!
しかし低く低くクラブを動かすと二度打ちが多発してました。呼吸、重心で改善されるのでしょうか。
ゴルフはメンタルが本当重要ですよね。プロでもそうだと思うのですが、前の組と詰まって、待った後のショットのミスが多いです。所謂、待ちチョロなど…待ってる時はカラダを動かす様に気をつけてますが、プロは待ってる間、どの様なことを意識されてますでしょうか?
呼吸ですね。言われてみると意識しないとダメな重要ポイントと理解しました。ありがとうございます!!
動画とは関係ありませんが、アプローチでダフリやトップで悩んでる方へのご参考になればと思って書きます。
私もつい最近まで同様のミスで2~3年ほどイップスでした。
あるとき思ったんです、そうかダフリをなくすには地面に触れず球を直に打てば良いのだと。
それで下記の打ち方に変えたらそれ以降、ダフリとかトップの心配は無くなり振り幅だけに集中できるようになりました。
⇒『ハンドファーストにして右手首をやや強めに背屈、上腕をしっかり身体に付けて上半身全体でスイング』
①右手首を背屈しますのでインパクト時に地面に届かなくなりボール下部を打つ格好になります。
芝に影響されずベアグランドだろうがコンクリの上だろうが関係なしに打てます。
②肩と腕を回して打つのではなく上腕を身体に付けて上半身全体でクラブを振ることで早打ちになったり手が止まったり
することもなく柔らかくスイングできますから、2~3yから50~60yまで自在にコントロールできます。
上半身全体を動かしてスイングするので足も勝手にステップを踏む格好になり軌道も安定します。
※よりミスを少なくする為にSWよりAWとかPW場合によっては9Aの方がよろしいかと。