【悪魔】イップスに襲われたゴルファー達の悲惨な末路【ゴルフ】

【悪魔】イップスに襲われたゴルファー達の悲惨な末路【ゴルフ】



ゴルフ界のレジェンド、賞金女王、黄金世代の美女ゴルファー、どんなゴルファーにも訪れうるイップスの恐怖に襲われた選手達を紹介していきます。

<目次>
0:00 イントロ
0:23 大里桃子
1:23 宮里藍
2:21 ジャンボ尾崎(尾崎将司)
3:37 松田鈴英
4:26 三浦桃香
5:10 森田理香子
6:17 丸山茂樹
7:09 エンディング

#ゴルフ
#イップス
#プロゴルファー

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  1. 緊張と不安これがあるからゴルフが楽しい。こんなに安全なスリルは他のスポーツにはあり得ない。そう考えると緊張と不安が楽しくなりました。😊

  2. プロはイップスになりますよね
    アマがイップスになるのは流石に考え過ぎな気がしますけど
    気持ちは痛いほど分かりますけどね

  3. 得意な物や武器にしてるものが特にイップスは発症しやすいんだけど
    実際難しく考えすぎなんでしょゴルフって運の要素もかなりあるし青木功なんかもパットが入らない時はグリーンのせいにするって明言しておりますしね、タイガーウッズもジャストアゲーム、所詮ゲームだよって言ってますからね
    なんでもかんでも自分で背負う人は発症するかも。無責任で適当、死ぬほど努力してる人が結果出なけりゃコースのせい他人のせいでいいと思う

  4. 昔アマチュアのテニス選手だった時フォアハンドのイップスにかかった。練習では大丈夫なのが、試合になるとインパクトの瞬間の手首の返し方を妙に意識して打てなくなった。1年ほど手首を固定する気持ちで我慢して試合していたら治ったが、フォームは変わってしまった。^^;)

  5. テニスでなったわ。負けるより練習が全て無意味だったという事になるのがあまりにもきつい。それからスポーツは精神力が一番重要だと思うようになったなぁ

  6. 一種の精神障害ですね。これは本人はとても辛く周りも巻き込む。本人も気が付いていない場合も多く更に完治はとても難しい。

  7. 森田理香子はじめ、女子選手の不調は「男」ですよ、昔から。最近では渋野もそうですね。

  8. 自分は下手ってのを認めたくないからイップスになるんだろうね。プライドを捨てれば三浦桃香もプロテスト通っただろうに。

  9. イップス乗り越えに成功更にパターが簡単になり 1メートルのプレッシャーを楽しんでます パターを教えて暮らしたいです

  10. パチスロの目押し突然下手になって目押しが来ると身体が固まってタイミングズレるようになったのはイップスだったのか

  11. パターよりアプローチだろうな、トップしたりダフったり怖くなって距離感どころではなくなる、私はある方法で克服した、自分を自分でと本人も気づかなかったが効果があった、山下プロのパットを見てまっすぐ引けずまっすぐ出せない、ライン上にボールが乗っているイメージが出てこなかったがあるポイントで変わった!

  12. 現在イップスは精神的なものではなく、肉体的病気として認知されています。その世界的権威は日本にいます。

  13. 確かジャンボさん独特のガッツポーズは、力一杯のガッツポーズで筋肉の硬直が起きイップスの再発が起きないように指導されて脱力する形になるよう編み出したものとか聞いた事が。

  14. 色んなスポーツでありますね
    助走が合わなくなる跳躍できなくなる
    手が離せなくなる掴めなくなるとか…
    競技を楽しめるようになるまでメンタルが回復しないと、どんなに理論的な方法でやってもだめでしょうね。プレッシャーを与える指導者は一番の毒ですわ。優し過ぎても、厳しすぎてもダメだから難しい。

  15. 動作に慣れると来るから、定期的に新しい動作や道具に変える人もいるみたいですね。

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