延び上がる力も利用してのスイングです。昨年 丸山さんがテレビで今のアメリカの選手達はほとんどがジャンボのスイングが基本になっていると。20年前に今の主流のスイングをしていたと。井上透氏を同じ事をゴルフダイジェストでおっしゃっていましたよ。
バックスイングの途中から、頭の位置が上がりだし、トップからインパクトとさらにボールから離れていく。アドレスの深めの前傾姿勢も、インパクト時には垂直に近くなっている。それでも、ボールをヒット出来ているのは、アドレスでネックよりボールを置いているかだろうか。これらは、ドライバーからアプローチまで全て同じ。それまでも、そして今でもゴルフの基本と信じられている、「頭を動かすな」「アドレスの前傾姿勢の維持」とは全く違う。オンプレーンでも当然ない。それにもかかわらず、いまだにゴルフ雑誌で取り上げられているし、何よりもとにかく格好いい。ゴルフスイングの理論と言われているものは、結局はそのコーチやプロの方法論でしかないと思っている。結局は、狙ったところに意図した球筋で運べればいいのだが、ジャンボはそれが出来たから無敵だった。ジャンボの方法論に学ぶべきところは、いくらでもあると思う。
ダウンスイングで起き上がり、インパクトで伸び上がってますね。それでもあれだけの成績残せるのはすごい。
延び上がる力も利用してのスイングです。昨年 丸山さんがテレビで今のアメリカの選手達はほとんどがジャンボのスイングが基本になっていると。20年前に今の主流のスイングをしていたと。
井上透氏を同じ事をゴルフダイジェストでおっしゃっていましたよ。
トニーフィナウのスイングとだいぶ違う。
素晴らしい!
バックスイングの途中から、頭の位置が上がりだし、トップからインパクトとさらにボールから離れていく。アドレスの深めの前傾姿勢も、インパクト時には垂直に近くなっている。それでも、ボールをヒット出来ているのは、アドレスでネックよりボールを置いているかだろうか。これらは、ドライバーからアプローチまで全て同じ。
それまでも、そして今でもゴルフの基本と信じられている、「頭を動かすな」「アドレスの前傾姿勢の維持」とは全く違う。オンプレーンでも当然ない。
それにもかかわらず、いまだにゴルフ雑誌で取り上げられているし、何よりもとにかく格好いい。
ゴルフスイングの理論と言われているものは、結局はそのコーチやプロの方法論でしかないと思っている。結局は、狙ったところに意図した球筋で運べればいいのだが、ジャンボはそれが出来たから無敵だった。ジャンボの方法論に学ぶべきところは、いくらでもあると思う。
体格は違うけどトップでのフライングエルボーやインパクト付近での伸び上がり?はなんとなく自分も似ています。レッスンプロに指摘されたけど無視してやりました。だってこのスイングのほうが上手く打てるもん。
前傾が深くトップから切返しで既に伸び上がり気味でヘッドアップしている点では何か親近感が有るが、あの成績を見るといったいマニュアルとは何なのかと思ってしまう
前傾深めでハンドダウンのアドレスからダウンスイングで強く伸び上がる
伸び上がる力まで飛ばしに利用するんだから超絶技術が高いですよね
とても真似できません